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<title>maruのブログ</title>
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<description>2009年7月に最愛の夫と死別しました。娘と猫2匹と笑って前を向いて生きていきたい。まだまだ悲しみは癒えないけれど、一歩ずつ前進していきます。</description>
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<title>本当の私</title>
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<![CDATA[ このblogに記事を書くときは、気持ちが落ちているとき。<br><br>吐き出すところがなくて、ここに吐き出してしまう。<br><br><br><br>新しい仕事を始めて２ヶ月。<br><br>私ってどんな人間だったっけ？<br><br>以前ほど、人と仲良くなれない。<br><br>どうやって今まで人と仲良くなっていたっけ？<br><br>どんな会話をしていたんだっけ？<br><br>自分がわからない。<br><br>パパがいなくなって私の中で何か変わってしまった・・・。<br><br>本当の私はどんな人？<br><br>どんな私をパパは好きだったの？<br><br><br><br>クリスマスはパパと私の入籍記念日。<br><br>毎年この時期に幼稚園の発表会があって、夫婦で仲良く観てその後は３人でランチ～おでかけ。<br><br>そしてお出掛け先で私のクリスマスプレゼントを一緒に探して買ってくれるっていうのがここ数年の定番でした。<br><br>初めて迎えるパパのいないクリスマス。発表会。入籍記念日。<br><br>乗り越えていかなくちゃね。<br><br>無理しないでねっていわれるけど、無理しないとやっていけないよ。
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<pubDate>Wed, 23 Dec 2009 22:29:45 +0900</pubDate>
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<title>行きつ戻りつ</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091207/21/marumaru7249/e3/2e/j/o0800106810333137139.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091207/21/marumaru7249/e3/2e/j/t02200294_0800106810333137139.jpg" alt="maruのブログ"></a>              <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091207/21/marumaru7249/6d/8a/j/o0800106810333136671.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091207/21/marumaru7249/6d/8a/j/t02200294_0800106810333136671.jpg" alt="maruのブログ"></a><br><br><br>土曜の夜。<br>思い立ってDISNEY SEAに行ってきた。<br>イルミネーションが見たくて。<br>というよりもとにかく現実から逃げ出したかったのかもしれない。<br>天気も悪く、雨も降ってる中行ってきた。<br>でもやっぱ行ってよかった。<br>花火のときに雨がやんで花火と音楽とを堪能。<br>娘と二人ですごい感動した。<br>ちょっと気持ちが上がった。<br>また頑張っていけるかな。<br><br>喪中のはがきを出して、パパの知人、友人から連絡が来たりして、<br>お線香をあげに来てくれるという。<br>ありがたいし、パパの話を聞きたい気持ちもすごくある。<br>だけど、パパの話をしたらいろいろこらえてる気持ちが爆発しそうでちょっと怖いんだ。<br>いまでも悪い夢を見ているようで、ふとパパが帰ってきそうな気がして。<br>パパがいなくなったことを考えないように、意識しないように過ごしてるから。<br>わかっているんだ。<br>毎日仏壇に手を合わせているし、お骨もあるし。<br>目の前で意識を失っているパパを見たし。<br>冷たくなったパパにも触れた。<br>でも考えたくない。<br>どうしたらいいんだろう。<br>いつも少し前に進めたと思ったらまた戻っていく。<br>結局はあの日から一歩も前に進めていないのかもしれない。<br><br><br><p><a href="http://family.blogmura.com/shibetsu/"><img border="0" alt="にほんブログ村 家族ブログ 死別へ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Ffamily.blogmura.com%2Fshibetsu%2Fimg%2Fshibetsu88_31.gif" width="88" height="31"></a><br><a href="http://family.blogmura.com/shibetsu/">にほんブログ村</a><br> </p><br>
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<pubDate>Mon, 07 Dec 2009 21:41:45 +0900</pubDate>
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<title>ツリー</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091108/20/marumaru7249/fd/44/j/o0800106810300668118.jpg"><img alt="maruのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091108/20/marumaru7249/fd/44/j/t02200294_0800106810300668118.jpg"></a> </p><br><br><p>ツリーを娘と飾りました。</p><p>飾ってさっそくツリーの飾りに興味深々の猫たち。</p><p>手前に1匹とツリーの右奥にも1匹隠れてます・・・。</p><br><p><br></p><p><a href="http://family.blogmura.com/shibetsu/"><img border="0" alt="にほんブログ村 家族ブログ 死別へ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Ffamily.blogmura.com%2Fshibetsu%2Fimg%2Fshibetsu88_31.gif" width="88" height="31"></a> <br><a href="http://family.blogmura.com/shibetsu/">にほんブログ村</a> </p>
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<pubDate>Sun, 08 Nov 2009 20:58:34 +0900</pubDate>
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<title>疲労</title>
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<![CDATA[ <p>3か月ぶりに仕事して、ちょっと疲れました。</p><p>先週からちょっと長めの勤務になり、毎日をただ過ごすだけで精一杯。</p><p>もう少ししてくれば体が慣れるかな・・・。</p><p>体もそうだけど、まだまだ気も遣うし気疲れっていうのもあるのかな。</p><p>それは受け入れてくれてる側もそうだと思うけど。</p><p>私は本当に恵まれていると思います。</p><p>今の職場。あり得ないほどみんな優しく、待遇も考えられないほどよくしてもらい。</p><p>今の私。遺族年金も頂いて、家もあって。</p><p>パパが亡くなって、何かにすがりたくて占いに行った時にも言われた。</p><p>私は周りにすごく恵まれていると。</p><p>周りの人に助けられると。</p><p>パパが亡くなってからもパパに守られている、そんな気がしてます。</p><p>自分がいなくても私たちがやっていけるようにって。</p><p>でも、肝心のパパがいないから心にはぽっかり穴が開いたまんま。</p><p>今は心から笑えない。</p><p>人に心を開けない。</p><p>色のないモノクロの世界を生きてるよう。</p><p>いつになったらここから抜け出せるんだろう。</p><br><p><a href="http://family.blogmura.com/shibetsu/"><img border="0" alt="にほんブログ村 家族ブログ 死別へ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Ffamily.blogmura.com%2Fshibetsu%2Fimg%2Fshibetsu88_31.gif" width="88" height="31"></a> <br><a href="http://family.blogmura.com/shibetsu/">にほんブログ村</a> </p>
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<pubDate>Sun, 08 Nov 2009 09:00:30 +0900</pubDate>
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<title>パパの仕事場</title>
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<![CDATA[ <p>先週から仕事を始めました。</p><p>パパのいた会社です。</p><p>店舗は違いますが、パパを知ってる人は多くいます。</p><p>マネージャーの人たちは事情を知っているんだと思います。</p><p>でも、みんな何も触れないようにしてくれてます。</p><p>そんな中、トレーニングを受けているときに、ふとパパの話が出ました。</p><p>トレーニングをしてくれてるマネージャーさんに若い奥さんがいるとか、なんかいろいろ話してたみたいで。</p><p>たくさん甘えさせてもらったんだね。とてもいい人だったよね。って。</p><p>うんうんって笑顔で話聞いてたんだけど、途中で涙が出てきて。</p><p>パパがいたらのろけ話っぽくできたところだったけど、今はそんな優しいパパはいない。</p><p>急に寂しさに襲われた。</p><p>それから、なんでもない時に涙があふれ出て。</p><p>前までは気を張ってれば大丈夫だったのに、今は突然スイッチが入ったかのように涙が出てくる。</p><p>なんなんだろうな。</p><p>日にちが経つにつれて気持ちは落ち着くと思ったのにそんな単純にはいかない。</p><p>パパがいないことが寂しい。悲しい。</p><p>いくら時間が流れてもパパがいないことには慣れない。</p><p>いないと思いたくない。</p><p>話聞いてほしいなぁ。笑顔で私の話をうんうんって聞いてほしい。</p><p>あったかい手に触れていたい。笑顔が見たい。</p><p>楽しそうな笑い声を聞きたい。</p><p>娘と二人でふざけて笑っててほしい。</p><p>娘のことを目じりを下げて見ているパパの顔を見たい。<br></p><p><a href="http://family.blogmura.com/shibetsu/"><img border="0" alt="にほんブログ村 家族ブログ 死別へ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Ffamily.blogmura.com%2Fshibetsu%2Fimg%2Fshibetsu88_31.gif" width="88" height="31"></a> <br><a href="http://family.blogmura.com/shibetsu/">にほんブログ村</a> </p>
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<pubDate>Mon, 26 Oct 2009 17:51:14 +0900</pubDate>
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<title>就寝前に</title>
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<![CDATA[ <p>今夜は娘とベッドに入ってからパパの話をしました。<br>私が泣くのを異常なほど嫌がり、無理におどける娘。<br>だから娘の前では泣くのを我慢してる。<br>でもね、今夜は泣くの我慢できなかった。<br>また娘がおどける。<br>自分だって涙が出てきそうなのに我慢してる。<br>だから今日は娘に言った。<br>泣いてばかりいるのはよくないけど、我慢しすぎると心が病気になっちゃうんだよ。<br>泣きたいときは泣いて、また朝になったときに笑顔でいられたらいいんじゃない？<br>そしたら久しぶりに娘が泣いた。<br>ふたりで泣いた。泣けた。<br>ちょっとホッとした。<br>私が我慢したら娘も泣けないんだな。<br>だから我慢しすぎなくていいんだなって。<br>そして自分がお嫁に行くときにはパパの写真をちょうだいね。<br>仏壇作って飾るからって。<br>その気持ちが嬉しかったな。<br>パパの優しさが遺伝してるんだね。<br>私と娘のやりとりをパパはどんな想いでみていたかな。<br>泣いてもいいよね。<br>明日はきっと笑顔になれるから。</p><p> </p><p><a href="http://family.blogmura.com/shibetsu/"><img border="0" alt="にほんブログ村 家族ブログ 死別へ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Ffamily.blogmura.com%2Fshibetsu%2Fimg%2Fshibetsu88_31.gif" width="88" height="31"></a> <br><a href="http://family.blogmura.com/shibetsu/">にほんブログ村</a> </p>
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<pubDate>Thu, 22 Oct 2009 22:17:07 +0900</pubDate>
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<title>朝がまた来る</title>
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<![CDATA[ 昔から好きな曲でしたが、最近よく聴いてます。<br>以前よりいっそう胸に響いてきます。<br><br><br><br>同じような一日が今日も始まる・・・・<br><br>・・・壊れて泣いたって想いは届かない　　あなたのいない朝が今日も明けるから<br><br><br><br><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/p1ui7Vm2grk&amp;hl=ja&amp;fs=1&amp;"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/p1ui7Vm2grk&amp;hl=ja&amp;fs=1&amp;" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></object><br><br><br><p><a href="http://family.blogmura.com/shibetsu/"><img border="0" alt="にほんブログ村 家族ブログ 死別へ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Ffamily.blogmura.com%2Fshibetsu%2Fimg%2Fshibetsu88_31.gif" width="88" height="31"></a><br><a href="http://family.blogmura.com/shibetsu/">にほんブログ村</a><br> </p><br>
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<pubDate>Thu, 22 Oct 2009 17:33:50 +0900</pubDate>
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<title>いよいよ</title>
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<![CDATA[ <p>娘のダンスの大会や運動会などの行事を終え、20日からやっと仕事を始めました。</p><br><p>といっても最初は3～4時間程度の勤務なんですが、それでも多少疲れるものですね・・・。</p><br><p>フルタイムまではいかなくても、働いていかないといけませんからね。</p><br><p>まだ短時間ながらも働いて思ったことは、私は仕事するのがすきなんだなぁということ。</p><br><p>人と接することが好きなんだなぁということ。</p><br><p>ここ3カ月、必要最低限の人としか会わずに過ごした。</p><br><p>話を聞いてもらいたい。だれかそばにいてほしいという気持ちもあったけど、素直にそれを吐き出せずに籠っていた。</p><br><p>仕事先の人は事情を知っててもあえて触れないようにしてくれてます。</p><br><p>全く事情を知らない人もいますが・・・。</p><br><p>私も仕事は仕事と割り切って、一生懸命やっていきたいと思います。</p><br><p>もともと仕事を始めたら、とことんやらないと気が済まないB型の私。</p><br><p>いろいろ考慮してくれてるけど、それに甘んじることなくやって行こうと思います。</p><br><br><p><a href="http://family.blogmura.com/shibetsu/"><img border="0" alt="にほんブログ村 家族ブログ 死別へ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Ffamily.blogmura.com%2Fshibetsu%2Fimg%2Fshibetsu88_31.gif" width="88" height="31"></a> <br><a href="http://family.blogmura.com/shibetsu/">にほんブログ村</a> </p>
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<pubDate>Thu, 22 Oct 2009 13:58:15 +0900</pubDate>
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<title>涙</title>
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<![CDATA[ <p>ダメだ。</p><br><p>気分が落ちてきてる。</p><br><p>昨日も今日も涙が止まらない。</p><br><p>昨日はひとりでいると涙があふれ、今日は人前でも涙が出てくる。</p><br><p>家に娘とふたりでいるのに急に涙があふれてきて、トイレに駆け込んだ。</p><br><p>娘には涙は見せられない。</p><br><p>明日は娘が習ってるダンス教室のイベントで娘のクラスも出場する。</p><br><p>今月は運動会もある。</p><br><p>12月には幼稚園の発表会。</p><br><p>全部、パパが楽しみにしていイベント。</p><br><p>運動会は実母も来てくれるけど、あとは私ひとりで観に行くことになる。</p><br><p>なんで私はひとりなんだろう。</p><br><p>娘の成長を一緒に見ていきたかった。</p><br><p>しばらく元気に過ごしていたその反動かな・・・。</p><br><p>こうなったらひとりの時は思う存分泣こう。</p><br><p>出すもの出して、また前に進もう。</p><br><p><a href="http://family.blogmura.com/shibetsu/"><img border="0" alt="にほんブログ村 家族ブログ 死別へ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Ffamily.blogmura.com%2Fshibetsu%2Fimg%2Fshibetsu88_31.gif" width="88" height="31"></a> <br><a href="http://family.blogmura.com/shibetsu/">にほんブログ村</a> </p>
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<pubDate>Sat, 03 Oct 2009 21:11:12 +0900</pubDate>
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<title>嫌なこと</title>
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<![CDATA[ <p>幼稚園に送り迎えに行って、そこのママたちの目が一番気になる。</p><br><p>かわいそうって目。</p><br><p>仲の良かったママ達はパパの話題を出さないように、</p><br><p>今までと変わりのないように付き合いをしてくれるから感謝してます。</p><br><p>だけど、今まで挨拶ぐらいしか交わしたことのない人が、わざわざ寄ってきて、</p><br><p>根掘り葉掘り聞いてきたり、声をかけてくることには違和感を感じます。</p><br><p>今まで関わりがなかったのに。</p><br><p>私たちを見てかわいそうだと思って、自分たちはそうじゃなくてよかったとでも思ってるんじゃない。</p><br><p>そんなネガティブな見方をしてしまう。</p><br><p>顔を上げてはいるけど、なるべく目を合わせないようにしている。</p><br><p>そうしたら話しかけてくるきっかけをつかめないだろうから。</p><br><p>そうやって過ごしていたのに、昨日また近寄ってくる人がいた。</p><br><p>お願いだから、興味本位で近寄ってくるのはやめてほしい。</p><br><p>まだまだパパのことを考えると、口に出すと涙が止まらなくなるから。</p><br><p>いくら仲の良い人の前でも、たとえ親の前でも、もう涙は流さないって決めたの。</p><br><p>話を聞いてくるなら、私のこの悲しみもみんな受け止めるそんな覚悟を持ってよ。</p><br><p>そんな覚悟もないのに、近寄ってこないでよ。</p><br><p>私、病んできてるのかな・・・。</p><br><p>人と関わるのが怖い。</p><br><p>でも関わってないとすごい孤独感。</p><br><p>矛盾してる。<br><br></p><p><a href="http://family.blogmura.com/shibetsu/"><img border="0" alt="にほんブログ村 家族ブログ 死別へ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Ffamily.blogmura.com%2Fshibetsu%2Fimg%2Fshibetsu88_31.gif" width="88" height="31"></a> <br><a href="http://family.blogmura.com/shibetsu/">にほんブログ村</a> </p>
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<pubDate>Fri, 02 Oct 2009 11:22:05 +0900</pubDate>
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