<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>切迫早産入院中molのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/marumarumol/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/marumarumol/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>第2子妊娠中29wで切迫早産、緊急入院になりました。切迫早産入院の記録として誰かのお役に立てればと思い残しています。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>縫った糸が切れた！？騒動 その後(子宮頸管縫縮術後</title>
<description>
<![CDATA[ お股から糸が出てきちゃった事件を受け、受診。<br><br>結果は<br><br>「手術のときに本縫いの前に仮縫いを溶ける糸でしている。その溶けた糸の部分が出てきたのでしょう。本縫い部分はしっかり縫われているし子宮口も問題ないですね」とのこと。<br><br><br>よかった！！！！！<br><br>あーこれ縫い直しだねー入院してねーってパターンも想定してたので、、、安心した！！！<br><br>受診前に入院セット作って玄関に置いてきたけど、持ってきてもらう展開にならなくて本当に良かった(笑)<br><br>前回の手術のときは、縫った刺激でなかなか張りが引かなくなって長引いたので、万が一再手術になった場合は少なくとも1週間は帰れないことを覚悟していました。<br><br>ただ子宮頸管長は20mm。<br>入院決まった時は18mmで退院時31mmだったのがまた短くなって来ているみたいだ···不安になって先生に聞いてみたところ、<br><br>「しっかり縫われているからこれまでと同じような自宅安静で大丈夫ですよ。ただウォーキングとか運動は控えてくださいね。マタニティ〇〇みたいな運動もだめです」<br><br>とのことでした。<br>まじかい。縫ってあるとはいえ、33週でまた20mmはちょっと怖いなぁ。どうしても上の子を抱っこしなきゃいけないタイミングもあるし···<br><br>でもだからと言って入院しても辛いだけだし。よかった～これからも無理せず過ごそう～～、と思うことにしました。<br><br>次回は21日の妊婦検診！<br>ベビーさんの体重が気になるところ。<br>大きくなっててくれ～
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/marumarumol/entry-12748944989.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Jun 2022 16:06:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>縫った糸が切れた！？騒動(子宮頸管縫縮術後)</title>
<description>
<![CDATA[ すっかり投稿が出来ずにおりましたが、6/4に無事退院し自宅安静をしています。<br><br>5/26に子宮頸管縫縮術(Wマクドナルド法)を施行済みなのですが···何気なく入浴前にトイレに行った時に事件は発覚。<br><br><br>え！？なにこのちぎれた糸！！！！<br><br><br>おりものシートの上に太さ1mm、長さ3cm程の白色(端っこが一部赤黒いような紫のような色をしていた)糸状のものが落ちていたのでした。<br>太さ長さ的にパッと見アニサキスを彷彿とさせるビジュアルで···<br><br>糸？えっ虫！！！虫なの！？！？いやまさか違うわ、でも下着の色とも違うしこれは···手術の糸？？？<br><br>かなりテンパる。<br><br>トイレットペーパーでつかんで引っ張ったところ、ぶちぶちと折れる感じでした。古い輪ゴムみたいな。<br><br>とりあえず病院に電話しよ！でも痛みも張りもないし出血もないし···お風呂上がってから電話しよー。急ぎで来なさい！って言われて入院になってまたお風呂入れなかったら嫌だし···(こういうとこ冷静。前回の入院でちょっと学んだ)<br><br>ということで入浴後に電話相談。<br>聞いたかんじだと安定していそうなので、今日は安静にして明日午前中に受診してください。ただ、夜の間にお腹が張ったり出血する場合にはすぐにまた電話くださいね、とのことでした。<br><br>なんとなくそんな気がしていました！<br><br>夜間はナースステーション直通になるのですが、看護師さん(助産師さん？)の対応が丁寧で気持ち良いし安心します。<br><br>ひとまず様子見で、明日どうなるやら···<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/marumarumol/entry-12748943302.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Jun 2022 21:20:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>切迫早産 ウテメリンの点滴が痛い！やっと見つけた対処法</title>
<description>
<![CDATA[ 切迫早産で入院すると切っても切り離せないのが<br><br>ウテメリン(リトドリン)の24時間持続点滴。<br><br>これがどうしても漏れたり痛かったり···なんで！？私の血管、こんなに脆かったの？？とがっかりしながらも色々調べていたら、案外あるあるのようでした。<br><br>理由は、ウテメリンの投与に使われる5%ブドウ糖。これが、生理食塩水と違って細胞内液にも水分を貯め込んでしまうから···らしいです。血管周りの細胞がそれぞれ多くの水を貯め込んだら腫れるし痛いし漏れるよね···<br>(間違っていたらご指摘ください)<br><br>血管痛＝温める、のイメージが強かった私は看護師さんにホットタオルを借りてみました。<br><br>おっ、いいかんじ。<br>ただ、すぐに冷めちゃう。。<br><br>そこで考えた。<br>ホッカイロを使う！！奇跡的に売店に売ってた！<br><br>直のせだと熱いのでタオルに巻いて···うんうんいいかんじ。<br><br>ただコスパがね···(購入先売店だしね)<br><br>温める、というよりは冷えなきゃいいかんじ？との発想から第3弾。<br><br>腹帯(腹巻タイプ)とタオルを巻く！<br>確かに痛くならない！！熱くもならないし！<br><br>ということで、ウテメリン持続点滴の血管痛でお悩みの方、1度タオル＋腹巻の巻き付けでの保温をおすすめします。ビジュアルは悪いけど。（笑）<br><br>ちょうど今の時期、病棟内は冷房だしレンタルパジャマが半袖だしで冷えることで末梢血管が絞まることでより血管痛が出やすかったのかもしれないです。<br><br>入院中の1番の悩みだった、点滴関連の痛い系がちょっと解消された瞬間でした。<br>今日入れ換えてもらって、さて何日もってくれるでしょうか～～～<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/marumarumol/entry-12745724124.html</link>
<pubDate>Tue, 31 May 2022 14:15:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>切迫早産で入院 9日目</title>
<description>
<![CDATA[ 今日からブログスタート。入院初日からのことはおいおい振り返りつつ書くとして、今日の記録を！<br><br>～～～～～～～～<br><br><br>先週、頸管縫縮術をしました。<br>その後初めての内診だったのですが、<br><br>「あれ？縫ったところがずれてる···？今日、縫い直しの再手術をします」<br><br>！！？！？！？<br><br>やっとウテメリン減量始まったところなのに！？再手術って、何！！<br>(硬膜外)麻酔刺された所は2日くらい痛かったしバルンも結構辛かったんです！再手術の可能性なんて、、先週の手術の説明時には言ってなかったじゃないですか···<br><br>「術後のお腹の張りが強い人はずれてしまうケースもある。このまま37週までなんともない人もいるけど、何かあった時に困っちゃうからね···硬膜外麻酔が怖ければ全身麻酔でも出来るからね。どうします？」<br><br>いや···そう言われましても···<br>硬膜外麻酔で出来る手術を全身麻酔でやります、っていうのも大掛かり過ぎるしそもそも覚醒とか辛そうじゃない？？？と悩んだ結果、「前回と同じようにお願いします···」と回答。<br><br>末梢ラインも3日目でそろそろ血管痛が辛かったので、手術前に挿し替えをお願いしました。<br><br>「手術の前に執刀医の先生が、朝のエコーより高性能のでもう1回確認するって。その確認次第で手術になるよ」と看護師さん。<br><br>そうなのね！？どうか手術回避出来ますように···と祈りながら手術台へ乗り、再診察。結果は<br><br>「朝の診察で使ったエコーだとずれて見えたけど、手術室の高性能エコーと内診的にはずれていないので問題なし。手術不要」<br><br>になりました！！！<br><br>やっっっ·····たーーー！！！！！<br><br>しなくていいなら本当に手術は避けたかったので、両手を上げて喜びたくなるくらい嬉しい結果でした。ほっとしたよ！！<br><br>もちろん処置もなにもされていなかったので自力で手術台を降りて、手術室から自分の部屋へトコトコと歩いて帰りました。あんまりいないんじゃなかろうか。（笑）<br><br>その後もお腹が張ることなく、ウテメリンも3A 30ml/hから15ml/hへ減量。<br>よしよし、着実に減量出来ているね。早く点滴オフにならないかな。<br><br>朝から気持ちの乱高下が激しかったです。<br>でもこれでまた退院には1歩近付いたはず···<br>早く帰りたいです。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/marumarumol/entry-12745720748.html</link>
<pubDate>Tue, 31 May 2022 13:50:36 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
