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<title>まるおのブログ</title>
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<description>本を読んだ時とか更新したいと思います（＾◇＾）</description>
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<title>流星の絆</title>
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<![CDATA[ <p>　功一ではないですが、東野さんの布石の敷き方は完璧ですね。</p><p>目指すべきゴールのために、準備が抜かりなく行われていますね。</p><br><p>　本のなかで、以下の功一の言葉が心に残っています。</p><p>（ネタばれにはなっていないので大丈夫です。）</p><p>「俺たちって流れ星みたいだな。あてもなく飛ぶしかなくって、</p><p>どこで燃え尽きるかわからない。」</p><p>こんなことを高三で考えるのは功一ぐらいだろう。</p><p>しかし、彼のような特殊な境遇でなくても未来が見えなく、</p><p>あてもなく飛んでいるように感じることは誰にもあるのではないか。</p><p>しかし、あてなんかなくてもいいのかもしれない。</p><p>もちろんあるに越したことはないと思うが、</p><p>未来を心配しているより、</p><p>今を一生懸命生きているほうがカッコいいと思います。</p><p>戸神行成がかっこいい理由の一つは、仕事が楽しく、</p><p>今を一生懸命生きているからなのではないか。</p><br><p>　この本を通じて今がんばれることを一生懸命頑張ろうと</p><p>改めて感じました。</p><p>　ぜひ、就職する前の学生のうちに読んでほしいと思います。</p><br><br><p>　また、この本を通じて女性は怖いと感じた人もいると思います（笑）。</p><p>パートナーを見つけるときは気をつけなきゃいけませんね（笑）。</p><p>やっぱりお互いが成長できるような関係がいいですね。</p><br><p>でも、静奈のようにビビっと感じる人もいるようですよ。</p><p>そんな男性に憧れますね。</p><br><br><p>余談なのですが、</p><p>麻布十番がどのような所が気になり、行ってみました。</p><p>たしかに落ち着いてコーヒー店などが似合いそうな街でした。</p><p>また、マンションも多かったです。</p><p>洋食屋というのも似合うと思います。</p><p>特に戸神がこだわった麻布十番の店はすんなりなじめると思います。</p>
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<pubDate>Wed, 22 Jun 2011 20:55:25 +0900</pubDate>
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<title>エイジ</title>
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<![CDATA[ <p>中学生も中学生なりに色々考えてたと懐かしく思える</p><p>作品だと思います。この作品と同じことではないにせよ、</p><p>今考えると大したことではないことも当時は真剣でした。<br>もし今、行き詰まっていたり、疲れた方はきっと気が楽になるのでは</p><p>ないでしょうか。<br><br>実際はなさそうで、でも現実から離れ過ぎているわけではなく、</p><p>最後は現実に戻される。</p><p>そんなじっくり楽しめる話でした。<br><br>確かに、体じゅうチューブでつながれた重病人みたいで、</p><p>全部他人との関係を断ち切って自由になりたいときもあるのかも</p><p>しれない。だからこそ休日があるのだろう。</p><p>会社とのつながりを切って家族や友達と楽しむ。</p><p>そういったけじめをつけ、息抜きをしないと</p><p>一気に全部関係を切りたくなってしまう。<br><br>今は携帯電話など、便利な反面細い繋がりが切ることができない時代に</p><p>なってしまっている。<br>たまには電源を切ってのんびり読書でもアクティブにドライブでも</p><p>繋がりを切って息抜きしてはどうだろうか。</p><p>また、電源をつけ、繋がりを結び直せばいいではないか。<br><br>人との繋がりは煩わしいかもしれないが助けられることも多い。</p><p>たまには切ってまた結んで、根詰め過ぎないように、</p><p>でも頑張って生きようと思える作品でした。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/maruo79/entry-10920837400.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Jun 2011 09:52:34 +0900</pubDate>
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<title>食堂かたつむり</title>
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<![CDATA[ <p>なんか心暖まるお話でした。</p><p>今は多くの命に生かされていると感じにくい時代ではありますが、</p><p>モノの大切さが五臓六腑にまで染み渡ってきました。</p><p><br>裸で外に放り出されてもなお、誇れるものがあるのは</p><p>幸せだと思います。倫子は何事にも一生懸命だからこそ</p><p>人を引き付ける何かがあったのでしょうね。そして、その思いが</p><p>人を動かしたのかもしれません。<br>そんな倫子でさえ、心の中を満たしているのは泥水で、</p><p>じっとしていれば泥が沈降するように、心を穏やかにしていなければ、</p><p>澄んだ心を保つことが出来ないという。</p><p>しかし、裏を反せばどんな人でも穏やかになることができる</p><p>ということだと思う。<br>みんな様々な出来事を通じて泥が降り積もり、</p><p>でも濁ったまま感性を鈍くしてごまかしているたけかもしれない。<br>出来事はいつも唐突に訪れ、去っていく。個人の力が遠く及ばない、</p><p>運命の大河の流れに身を任せるだけなこともあるだろう。</p><p><br>しかし、支えてくれる人がいれば、再び立ち上がることが出来る。</p><p>その支えとは自らのことを一途に考えてくれる様々な愛の形によるもの</p><p>なのかもしれない。<br>もう一度、自分のことを考えてくれている誰かのために</p><p>頑張ろうと思える作品でした。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/maruo79/entry-10918356884.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Jun 2011 21:18:30 +0900</pubDate>
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<title>世界の中心で愛をさけぶ</title>
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<![CDATA[ <p>片山恭一さんの作品です。</p><p>何年も前にドラマでブームになっていましたね。</p><p>話題になったような本は買ってはいたのですが、</p><p>読んでいなかったので、</p><p>再放送をテレビでみたついでに読んでみることにしました。<br></p><p>何より終わり方がいいですね。</p><p>悲しんで終わりではなく、次に進もうという意志が感じられる話でした。</p><p>きっと朔ちゃんはいい恋を今後するでしょうね。</p><p>もちろんアキとの恋もいい恋ですけど。</p><p>愛しいひとを時間に奪われたことで一回一回のデートの時間も</p><p>大切なものにしてくれるでしょう。</p><p>また、アキの身近にいられたことは短期的にはマイナスに感じるかも</p><p>しれませんが、長い目でみると大きなプラスであると思います。</p><p>また、中学生という一番吸収できる時期の体験のため、</p><p>朔ちゃんは大物になるのではないのでしょうか。</p><p>心温まる話でした。</p><p>本では泣けなかったかな。ドラマは見ていないからわからないけど…</p>
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<link>https://ameblo.jp/maruo79/entry-10901102112.html</link>
<pubDate>Mon, 23 May 2011 22:16:59 +0900</pubDate>
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<title>予知夢</title>
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<![CDATA[ <p>確かに科学の素晴らしさは感じられ、近年の理科離れを防止する一役</p><p>買っているのかもしれない。僕はあまり短編集が好きではなく、</p><p>予知夢もそれが故にさほど好きにはなれなかった。</p><p><br>しかし、科学はやはり面白い。時に予想だにしない性質を持った物質が</p><p>現れる、また多くの身近な謎は科学で証明することができると</p><p>夢を持たしてくれる作品でした。</p><p>ただ、文学的にはもっと人間味あふれる話のほうが</p><p>僕は好きだと思いました。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/maruo79/entry-10852774299.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Apr 2011 00:04:33 +0900</pubDate>
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<title>手紙</title>
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<![CDATA[ <p>深いですね。社会に差別はあって当然だという平野社長の意見が</p><p>間違っているかどうかは分からないが、一理あるとは思う。<br>また、「時生」ではないけど社会性というステータスは</p><p>すでに自分の意志とは関係のないところで決まっているのかも</p><p>しれない。自分はその社会性が及ばない範囲で信頼関係による</p><p>人間性というコミュニティーを作り上げるしか出来ないのかもしれない。<br>なんだか、これこそすでに差別されているようであるが、</p><p>現実なのであろう。<br>例えば、選挙などでもマニュフェストに大きな違いが見受けられないと</p><p>その人の経歴や肩書き、親が大物であったかなども判断の基準に</p><p>入れてしまうだろう。それは本人の努力によるものももちろんあるが、</p><p>親の影響も多少なりともあるのであろう。</p><p>しかし、子は親を選べない訳で、そういう意味では社会性は</p><p>自分自身ではどうすることも出来ない。しかし、講演会を開いて</p><p>一人一人の話を聞いてまわるなど、信頼関係による糸を</p><p>広げていくことはいくらでもできる。<br></p><p>親のおかげである社会性のステータスは十分活用すべきである</p><p>と思う。それが無ければ回り道をして時間をかけなければ</p><p>得られないものであるのだから。しかし、社会性の及ばない</p><p>友人関係や恋人関係は自分自身でいくらでも広げて</p><p>いくことができる。その延長線上に時間はかかるが、社会性も</p><p>得られるのかもしれない。</p><p>そういう意味では、この社会は平等なのかもしれない。<br>この社会の不完全さが平等なのかもしれない。<br></p><p>ひとまず、自分自身の努力も少しはあるのかもしれないが、</p><p>大学までいかせてもらえたということを親に感謝しなければならない。</p><p>そう感じさせてくれる作品でした。<br></p><br><p>実は、この作品は１年前にも読んでいたのでその感想も、</p><p><font color="#000000">会社や人々はある人の人間性だけではなく社会性をも求めている。</font></p><p><font color="#000000">そして、どちらかを亡くした場合、地道に一歩一歩這い上がっていくか、</font></p><p><font color="#000000">才能や財力などの力が必要となる。とてもわかりやすいことだ</font></p><p><font color="#000000">と思った。</font><font color="#000000">朝美も直貴によって社会というものの現実に少しは</font></p><p><font color="#000000">気づけたのかも</font><font color="#000000">しれないと思いました。繋がりの糸は結びにくく</font></p><p><font color="#000000">めんどくさいものかも</font><font color="#000000">しれないが、その分助けとなるのだろう。</font></p><br><p>ん～１年前と比べて感じ方に成長はあるのかな？</p><p>１年前はなんだかんだ言っても社会は単純なんだ。社会性か才能、</p><p>財力がなければ人間性の糸を広げていかなければならない。</p><p>それが社会なんだと思っていました。</p><br><p>今はどのように感じたか。社会性に財力や才能は含まれると思う。</p><p>それが、結婚や努力によって手に入れたとしても、それが</p><p>手に入れられる環境自体が社会性なのかなと感じたからです。</p><p>それの対照的なものに人間性があるのだと思う。</p><p>社会性と人間性が対照的ならば、いくら頑張っても</p><p>社会性は得られず、先の発言と矛盾することになるように</p><p>感じるが、世間一般を社会とするのであれば、社会性は何世代も</p><p>後になら得られると思います。つまり、その人の人間性とは離れて</p><p>しまいます。そういう意味で、対照的な気がするのです。</p><br><p>なんか、ごちゃごちゃしてしまいましたが、</p><p>あんま感受性は成長していないのかもしれませんし、</p><p>する必要もないのかもしれませんね。</p><p>ただ、多くの話を通して、少しでも変わりたいとは思います。</p><p>今の自分が好きとか嫌いとかではなく、本を読んでも</p><p>へ～って終わるような読書はさみしい気がします。</p><br><p>まぁ、この「手紙」もお勧めですよ。</p><p>よろしければ読んでみてください。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/maruo79/entry-10851110335.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Apr 2011 14:10:30 +0900</pubDate>
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<title>ビタミンF</title>
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<![CDATA[ <p>確かにビタミンＦという題に頷ける作品でした。（笑）<br>ビタミンＡを始めとするビタミン群は野菜などから摂取することが</p><p>できますよね。でもどうしても必要だったら、</p><p>ビタミン剤で摂取しませんか？そんな感じでした。<br>身近にありそうなんだけど…せっかくだからじっくり考えてみよう</p><p>という作品でした。<br>まだ僕は結婚もしてませんし、子どももいませんが、</p><p>一番「セッちゃん」がビタミン剤になりました。<br>なんだか心温まるようなそんなビタミン剤でした。<br><br>前にも書きましたが、この感想は後記を読む前に</p><p>書いてしまったものです。<br>なので、後記を読んでの感想も。</p><p>ビタミンＦのＦにも意味はあったんですね。</p><p>まだ読んでない人は考えながら読んでみて下さい。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/maruo79/entry-10849629264.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Apr 2011 00:07:09 +0900</pubDate>
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<title>時生</title>
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<![CDATA[ <p>この「時生」はちょうど主人公くらいの年齢の大学生の時に読んだ。<br>とてもいい本であった気がしたので、</p><p>また、人におすすめしたので、再び読んでみることにした。<br>ぜひ、就職する前に読んでほしい本の１冊な気がします。</p><br><p>親のことをうっとおしいなどと思ったことは<br>誰しも一度はあるかもしれない。<br>しかし、竹美さんの言うように子は親を選ぶことはできない。<br>では、その親の地位や財産などの限られた手持ちのカードのなかで<br>いかに勝負をしていくのかが人生を決めることとなる。<br>この比喩はとても面白いと思いました。<br>誰しもトランプの大富豪やカードゲームの遊戯王などをやったことが<br>あると思います。<br>もちろん手持ちのカードが良いほうが勝つ確率は高くなる。<br>しかし、カードが弱いからと言って勝てないわけではないし、<br>楽しむこともできる。<br>人生も同じなのではないか。<br>自分の手持ちのカードでいかに戦っていくか。<br>必ずしも勝てないわけではないし、勝つ必要性もないかもしれない。<br>楽しめればそれでいいのかもしれない。</p><br><p>また、トキオの「明日だけが未来じゃない。それは心のなかにある。<br>それさえあれば、人は幸せになれる。」<br>というコメントも、とても勇気づけられるのではないか。<br>例えば友達の結婚を嬉しく思う。<br>これも友達に未来を感じたからなのではないか。<br>このように多くの人に未来を感じ、<br>また感じさせられる人が本当に幸せな人だと思う。<br>このような生きるとはということを考えさせてくれる物語でした。</p>
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<pubDate>Mon, 28 Mar 2011 23:05:12 +0900</pubDate>
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<title>親指探し</title>
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<![CDATA[ <font size="2">　山田悠介さんらしい世界観の話だと思いました。僕の予想では親指探しは5人揃わないと出来ないのかなぁとか思いました。部屋の数でもあるしね。箕輪スズさんは少しかわいそう。最後に親指を見つけてあげてもよかったのに。その穴から親指がたくさん見つかるかとも思った。安直すぎるか（笑）。話としては楽しかったけど…もう少し欲しかったかな。<br>　少し話は変わって、僕は感想を書く前に解説（本の後ろについているやつ）は読まないで書きたい人なんだけど…あっ理由は解説の人ってこういう風に物語を捕らえているんだ～って楽しめるから。<br>あぁ、話飛んじゃった。で、今回『親指探し』の解説読んで山田悠介さんの好きな理由が分かった気がした。この感想の最初にも書いたけど、山田悠介さんらしい世界観とかって書いたものがこの解説に書いてあった“浅さ”なんだと思った。こんな物語の捕らえかたもあるのかと少し面白かった（笑）。<br></font>
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<link>https://ameblo.jp/maruo79/entry-10757330067.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Jan 2011 22:39:50 +0900</pubDate>
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<title>北海道旅行</title>
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<![CDATA[ <p>ご無沙汰してます。</p><p>最近なんかいろいろ追われていて久々の更新です。</p><br><p>高校のころの友達が札幌に来ていたので、</p><p>少々北海道旅行しました（*^_^*）</p><br><p>うん、まぁ死にました。</p><p>函館から釧路まで行ったのですが…</p><p>それ以外にも函館－札幌間を３往復ぐらいしているので…</p><p>この２週間ぐらいで3000km運転しました。</p><p>ちなみにまだ初心運転者（？）です。</p><p>まだ免許取って１年もたっていないので…</p><br><p>でも釧路湿原はきれいでした。</p><p>なんか、壮大で、</p><p>想像していた通りうねうねしていましたよ。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100906/00/maruo79/c1/38/j/o0800060010732951434.jpg"><img height="165" alt="まるおのブログ-釧路湿原" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100906/00/maruo79/c1/38/j/t02200165_0800060010732951434.jpg" width="220" border="0"></a> <br></p><p>う～ん、やっぱり高さがないためあんまりきれいには見えないですね(&gt;_&lt;)</p><br><p>あと、透明度の高さで有名な神の子池</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100906/00/maruo79/a3/1e/j/o0800060010732956082.jpg"><img height="165" alt="まるおのブログ-神の子池" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100906/00/maruo79/a3/1e/j/t02200165_0800060010732956082.jpg" width="220" border="0"></a> <br></p><p>結構奥まで透明なので底が青く見えるそうですよ。</p><p>ちょうど海が青く見えるのと同じですかね。</p><br><p>海鮮丼は好きな刺身を選んでじぶんでつくりました。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100906/00/maruo79/bb/6b/j/o0800060010732956084.jpg"><img height="165" alt="まるおのブログ-海鮮丼 in kusiro" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100906/00/maruo79/bb/6b/j/t02200165_0800060010732956084.jpg" width="220" border="0"></a> <br></p><p>おいしそうでしょ。</p><p>僕はサーモンがすきなので…かなり満足（＾◇＾）</p><br><p>あっ、中山峠を通る道にきれいな名前の道発見!!</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100906/00/maruo79/07/4e/j/o0800060010732956083.jpg"><img height="165" alt="まるおのブログ-道道" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100906/00/maruo79/07/4e/j/t02200165_0800060010732956083.jpg" width="220" border="0"></a> <br></p><p>なんか縁起よさそう（＾ｕ＾）</p><br><p>すこし、余裕できそうなので…本読みたいな(・。・;</p>
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<link>https://ameblo.jp/maruo79/entry-10640545621.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Sep 2010 00:20:30 +0900</pubDate>
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