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<title>Asukaと申します。</title>
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<title>またまたAsukaでございます。</title>
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<![CDATA[ またまたこんにちは。<br>Asukaでございます。読者がまだ情けでなってくれたダチしかいないのが現状ですが、あまりそゆことを気にしないタイプの私ですので、この間の続きを書きたいと思います！今回メインとなるのは、もう一人の主人公です。時間のある方、お暇な方、どうぞごゆるりとお楽しみ下さい。まぁ、楽しんでもらえるような内容かも分かりませんがwww<br><br><font color="#CC0066">あぁ、暇だなぁ。今日は珍しく何をする気にもなれない。蓮はチビ共の所だし…。こんな日は、下の奴らでも見に行こうか…それじゃ暇は潰せねーな。考えていても仕方ないか。そう思い、この山独特の山肌、突き出している岩を渡り歩く。歩き、下の奴らも里のみんなも滅多に来ないと確信している場所へと足を進める。そっちに行けば、下の奴らがいる。あっちへ戻れば、里のみんながいる。静かに暇も潰せやしない。みんなは、下の奴らに近づかない。あたしも好きではない。でも、虚しいことに静かに暇がつぶせるのは、奴らがたまに来るような所だけだ。だからあたしはそこへ向かう。丸みのある岩の影になる場所。上からも見られない、石と言う名のあたしのとっておきの場所だ。腰を下ろし、午後襲ってくる睡魔と戦う…が、耐えきれず俯いた、その時だった。</font><br><br>読んでくれてありがとう。なんだか思わせぶりな終わり方をしてしまいましたが、また読んで下さるとありがたいなと思っております。<br><br>それでは…また何処かで。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/marupunilove/entry-11729126045.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Dec 2013 16:08:56 +0900</pubDate>
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<title>天の回廊</title>
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<![CDATA[ <p><font size="1">こんにちは。</font></p><p><font size="1">Asukaです。今日、登校中に階段のようにどこまでも続いてゆく雲を見つけました。創作意欲が掻き立てられます。写真は取れませんでしたが、とてもきれいで、テストのことを忘れることができました。そして宿題を何一つやっていないことも・・・・。</font></p><p><font size="1">あぁ、この間ミチカと名乗る謎の美少女（ダチ）から、どういうことをきっかけに物語を書き始めるのかという質問をされました。まあ、なんとなくといえば、なんとなくなのですが、私は、それこそ今日の雲のようにきれいなものを見つけると書き始めるのですが、ポイントはその時ノートを持っているかどうかだと思います。</font></p><p><font size="1">美しい景色、ノート、鉛筆がそろっていれば、自分の世界を広げることができるもんだと思いますので、試してみて下さい。</font></p><p><font size="1">あっ！今日の様に小説だけでなく、日記もちょこちょこ書いていきたいと思いますので、私のブログを読んで下さるお暇なあなた。</font></p><p><font size="3"><font size="1">これからもどうかよろしくお願いいたします</font>。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/marupunilove/entry-11728555996.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Dec 2013 17:13:41 +0900</pubDate>
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<title>Asukaと申します。</title>
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<![CDATA[ はじめまして。<br>Asukaといいます。図工の時間にずっと中腰で作業して、婆臭くも腰痛になってしまう様な間抜けな小学５年生のブログを見てくださったあなたは、よほどおヒマなかたなのでしょう。<br>こんな間抜けが、わざわざブログを使って何するんだって感じですよね。ろくに更新も出来無いのに。アメーバピグで私のことを知っている方はご存知でしょうが小説家を目指しております。しかし、自分が書いた恥ずかしい物語をダチに見てもらうのは恥ずかしく・・・こうしてこの場をお借りしたというわけです。<br>さぁ、タイトルも、主人公の名前も決まっていない物語を少しずつ描いて行きたいと思います！<br><br><br><font color="#CC0066">幻…だったのかなぁ。<br>ついこの間、私、ここであの人と一緒にいたんだっけ。あの人の声を聴いて、隣でぬくもりを感じ合っていたんだっけ。ほんっとおっかしいなぁ…なんかどっかショートでもしちゃったんじゃないのかな、私。だっておかしい。この間は、この高さ、この場所に怖じていたりもしたのに。美しいと思うことが出来たのに。この風景を感じることも…あの人がいた頃の私ならば。なんで自分の頬がこんなに濡れてしまっているのかさえも、今の私には分からなくなってしまったんだ。なんだかな、面倒臭いって思うことすら出来なくなっちゃったんだ。変なの。日常が崩れるってこういうこと？私にはまだわかんないや。嗚呼、いっそこのまま吹き荒れる風に身を任せ、全て忘れてしまおうか。身を委ねてしまおうか。あの人が私の前から消えた様に。くらりと身体が傾く。あの人もこんなふうに感じていたのだろうか。そんな馬鹿の様なことを考えていた私は、甘かったのだ。肩に鋭い痛みが走る。右？左？わからない。…声もも出せなくなってしまったんだね私。こんなに早くあの人と同じ所へ行くなんて。あの人が消えた時に、あの人の分まで。って考えていた私は何処に行ったの？…居なかったのかもね、そんな私。もう全て忘れよう。私というものを…。さようなら、私。決心をした…筈だったのにな。私の落ちた先は柔らかく、あの人と同じ忘れ去ろうとしていたぬくもりがあった。<br>えっ……？<br>混乱と動揺で遠のく意識の中で私の耳は＂うっ＂といううめき声を捉えた。それは、かすんだ意識の中で聴いた曖昧なものに過ぎなかったけれども…ね。</font><br><br>どうでしたか？続きは、次に更新する時に書きたいと思っております。一時間程ｉｐａｄと向き合っていたため首が痛いです。感想コメント書いてくださると嬉しいです。ダメだしもじゃんじゃんしてください。ただ…荒らしだけは勘弁してください。はい。<br>それでは、また！<br>Asukaでした。
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<link>https://ameblo.jp/marupunilove/entry-11727981619.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Dec 2013 16:27:17 +0900</pubDate>
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