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<title>marurikomaruのブログ</title>
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<title>グリーンスムージーでお腹やせ＆健康に！</title>
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<![CDATA[ <h3>グリーンスムージーという言葉、聞いたことありますか？</h3><p><span style="color: #008000;">緑の野菜</span>で作った野菜ジュースのことです。</p><p>野菜を買って、ミキサーにかけるだけなので、忙しい朝でも自分で簡単に作れる上に、</p><p>ダイエット＆健康に良い！と大流行しています。</p><p>&nbsp;</p><p>タレントのやモデルも実践しているということで<br>美容に良く、オシャレ！と女性の間で広まったこの「グリーンスムージー」ですが、</p><p>ダイエットや健康にも良いとされ、アンチエイジング効果まであり、</p><p>いまや女性だけのものではなくなり、男性にも広まっています。</p><p>&nbsp;</p><p>お腹まわりの気になる男性にはとってもオススメです。</p><p>最近ではなんと、男性向けのグリーンスムージーレシピも発売されています。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>さて、このグリーンスムージーとは、いったいどんなものでしょうか？</p><p>そして、人気の秘密は何でしょうか？？</p><h4><span style="color: #008000; font-size: medium;">◇グリーンスムージーとは</span></h4><p>生野菜（特に緑の葉野菜）と果物、水をミキサーやブレンダーで混ぜたもの。</p><p>&nbsp;</p><p>生の葉野菜は、昔から栄養豊富な食材として多く食べられてきたのですが、<br>近年は野菜不足の食生活が多くなり、生野菜の効果が見直されています。</p><p>&nbsp;</p><p>葉野菜は、ビタミンなどの栄養素がたっぷり含まれ、カロリーが低くヘルシーな上に、<br>体調不良や疲労を取り除いてくれるため、積極的に摂って体質改善を図ろうという趣旨で行うのが「グリーンスムージー健康法」です。</p><h4><span style="color: #008000; font-size: medium;">◇グリーンスムージーの栄養は？</span></h4><p>生の葉野菜を使うグリーンスムージーには、ビタミンがたっぷり。たんぱく質や脂肪の代謝促進をしてくれるビタミンＢ、動脈硬化を抑えるビタミンＥ、疲労回復のビタミンＡ、抗酸化作用のあるビタミンＣなど、ダイエットにも健康維持にもうれしい栄養が満点です。</p><p>また、繊維もたっぷりなので腸内の環境も整えてくれます。</p><h4><span style="color: #008000; font-size: medium;">◇グリーンスムージーの飲み方</span></h4><p>グリーンスムージーは、1日1リットルを目安に飲むのが良いとされています。</p><p>食事と一緒ではなく、単体で摂るほうが吸収率が高まりますので、食間に摂るのが良いでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>何回かに分けて飲む場合は、マイボトルに入れて持ち歩けばなんとなくイマドキでオシャレ。</p><p>または、朝食代わりに取り入れるのも良い方法です。</p><h3>「グリーンスムージー」ダイエットのメリット</h3><h4><span style="color: #008000;">◇油分、糖分摂取が少なく済む！</span></h4><p>食物繊維が豊富なので、満腹感が高く、腹持ちも良し。</p><p>今まで間食にスナックや菓子パンを食べていた代わりにグリーンスムージーを取り入れれば、油分や糖分も大幅にカットでき、ダイエットの強い味方になってくれます！</p><p>また、葉野菜をサラダで食べると、どうしてもドレッシングなどの油分を摂りがち。</p><p>しかし「グリーンスムージー」なら、野菜をノンオイルでおいしくいただけます。</p><h4><span style="color: #008000;">◇生野菜の酵素で代謝がアップ！脂肪を排出。</span></h4><h4>酵素とは代謝をあげて、脂肪を排出しやすくするものです。そしてその「酵素」は、生野菜にもたくさん含まれます。</h4><p>ダイエット効果が抜群といわれる所以です。</p><h4><span style="color: #008000; font-size: small;">◇消化が良い</span></h4><p>葉野菜は果物は、栄養素を包む細胞壁があり、普通に食べただけでは栄養素が吸収されにくいのですが、「グリーンスムージー」は、サラダなどと違い、葉をブレンダーで細かく滑らかにするので、吸収されやすいのが特徴です。</p><h4><span style="color: #008000;">◇おいしい！</span></h4><p>葉野菜と果物の割合を４：６程度にすれば、飲みやすいスムージーができます。あとは自分の好みに合わせていろいろな味を楽しめます。</p><h4><span style="color: #008000;">◇簡単に始められ、続けられる！</span></h4><p>野菜や果物、牛乳などを、ブレンダーにかけて飲むだけ。朝の一杯にも簡単ヘルシー。</p><h4>◇．自分の症状や好みに合わせて作れる！</h4><p>むくみを取りたいときはきゅうりを入れたり、<br>胃が不調のときはキャベツを入れたり、<br>ちょっと味がいまいちなときはリンゴを足したり。</p><p>自分の好みでいろいろなスムージーができるので、飽きない上に、楽しみながら続けられます。</p><h3>グリーンスムージーのレシピ</h3><p>初めての方は、野菜と果物の比率が４：６程度がおすすめ。一番バランスの良い味になります。</p><p>適当な大きさに切ってブレンダーやミキサーに入れ４０～５０秒混ぜるだけです。</p><p>お好みでレモン汁など入れてもおいしいです。</p><h4><span style="color: #008000;">グリーンスムージーのレシピ１．</span></h4><p>ほうれん草スムージー</p><p>バナナ　1本</p><p>りんご　1/2個</p><p>ほうれん草　1/2わ</p><p>水　200ml</p><h4><span style="color: #008000;">グリーンスムージー２ほうれん草とキウイのレシピ</span></h4><p>バナナ１本</p><p>みかん１個</p><p>キウイ１個</p><p>ほうれん草１／４束</p><p>水　200ml</p><h4><span style="color: #008000;">◇使わない方が良い野菜</span></h4><p>豆類や、でんぷん質の野菜はNGです。</p><p>「グリーンスムージー」を取り入れて、お腹まわりダイエットを成功させましょう！</p><p>&nbsp;</p><p><font color="#008000">◇気軽にスムージー</font></p><p>&nbsp;</p><p>これまでレシピを紹介してきましたが、なかなかひとりで作ろうとおもっても、大変な時があります。</p><p>このような時はスムージーの粉末を水に溶くことにより、毎日飲むことをお勧めします。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://royal-smoothie.com/?ad=203315">http://royal-smoothie.com/?ad=203315</a></p><p>&nbsp;</p><p>ロイヤルスムージーには、ダイエット効果はもちろん</p><p>美容効果、各種ビタミンなどが豊富に含まれており</p><p>忙しい時にも手軽に飲むことができます。</p><p>&nbsp;</p><p>味も三種類（オリジナル・バナナ風味・抹茶風味）あり</p><p>楽しんで飲むこともできます。</p><p>&nbsp;</p><p>気になる方はクリックをお願いします。</p>
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<link>https://ameblo.jp/marurikomaru/entry-12218520604.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Nov 2016 19:43:06 +0900</pubDate>
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<title>低糖質のための面白い食事</title>
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<![CDATA[ <p>前回書いたようにそれぞれの食材に低糖質のものがあり、</p><p>それをうまく活用することがダイエットへの近道となります。</p><p>&nbsp;</p><p><br>大幅なダイエットが可能とされる<span class="red"><span class="f12em">低糖質ダイエット</span></span>ですが、しかし</p><p>&nbsp;</p><p>このダイエットは、一番満足を与えてくれる炭水化物、</p><p>つまりご飯モノや麺モノが食べられないこと。</p><p>&nbsp;</p><p>これは慣れない人にはかなりの悩みになりますね。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな悩みに応えるべく、最近では常識を覆す、</p><p class="green big2">低糖質パン</p><p>や</p><p class="green big2">低糖質うどん</p><p>が登場しています。</p><p>&nbsp;</p><p>まず小麦粉の代わりに小麦ふすまを使った低糖質パン。</p><p>&nbsp;</p><p>以前はあまりおいしいものではなかったようですが、</p><p>最近のものは&nbsp;味もおいしく、</p><p>しかも低糖質なパンがインターネットなどで簡単に買えるようになりました。</p><p>&nbsp;</p><p>また、魚のすり身を主原料にした「低糖質うどん」なるものも発売されています。</p><p>魚のプリプリ感が味わえて、食べ応えもあります。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;<br>さすがに、ご飯風のものはまだ登場していませんが、</p><p>代わりに「お米のようなツブツブのこんにゃく」をご飯に混ぜて炊く<br>&nbsp;</p><p class="green big2">「こんにゃく米」</p><p>&nbsp;<br>があります。</p><p>&nbsp;</p><p>筆者も食べたことがありますが、こんにゃくの香りも味もまったく分かりません。</p><p>食べたら本当に普通のご飯です。 こういった工夫で、糖質を減らすこともできます。</p><p>&nbsp;</p><p>低糖質ダイエットは大幅な減量ができるとして人気ですが、</p><p>糖質は身体のエネルギーを作るのに必要な栄養素。</p><p>&nbsp;</p><p>「糖質を落としすぎ」ると、身体を壊しかねません。</p><p>どんなダイエットも、やりすぎには注意です。</p><p>&nbsp;</p><p>これも参考にダイエットを、ぜひ成功させましょう！</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/marurikomaru/entry-12215670065.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Nov 2016 19:36:29 +0900</pubDate>
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<title>脂肪を減らす低糖質食品とは？</title>
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<![CDATA[ <p>お腹まわりの脂肪を落とす方法を探している方、</p><p class="b red big2">低糖質ダイエット</p><p>はご存知ですか？</p><p>&nbsp;</p><p>カロリーではなく、糖質の低い食品を選んで食べるダイエットの方法です。</p><p>&nbsp;</p><h3>糖質制限（低糖質）ダイエットの特徴は？</h3><h3><br>食べる量に制限がないため、脂っこいお肉なども食べられ、満足感も得られるので<span class="b"><span class="f12em"><span class="red">成功率が高い</span></span></span></h3><p>のが特徴です。</p><p>&nbsp;</p><p>お腹まわりの脂肪だけでなく、内臓脂肪もついてしまい、</p><p>糖尿病、高血圧などで悩んでいた中年の男性が続々ダイエットに成功したという夢のようなダイエット。</p><p>&nbsp;</p><p>その低糖質ダイエットの理論はいたってシンプル。<br>&nbsp;</p><p class="b red big2">糖質＝体内でブドウ糖を作るもの</p><p>&nbsp;<br>ですから、糖質を摂りすぎると、体内でエネルギーがたくさん作られてしまい、結果、脂肪を蓄えてしまいます。</p><p>&nbsp;<br>糖質は、炭水化物を多く含む食品、つまりお米やいも類などに多く含まれています。<br>&nbsp;<br>食べ過ぎのためにお腹まわりに脂肪がたくさんついてしまった人は、 本来ならバランスよく食事量を減らすのがベストですが、<br>&nbsp;<br>たくさん食べないと満足できず、すぐにリバウンドしてしまいます。</p><p>&nbsp;</p><p>そこで登場した<strong><span class="red"><span class="f12em">低糖質ダイエット</span></span></strong>。</p><p>&nbsp;<br>これなら、「糖質の少ないもの」であれば、いくら食べてもかまわないのです。</p><p>&nbsp;</p><p>このダイエット法で鍵となるのが<br>&nbsp;</p><p class="b red big2">「低糖質食品」。</p><p>&nbsp;<br>いかに糖質を制限するかが重要なので、<strong>低糖質食品</strong>を見極めることが大事です。</p><p>&nbsp;</p><h3>低糖質食品とは、どんなもの？</h3><p>&nbsp;<br>低糖質ダイエットでは、糖質の低いものを食べればよいということは分かりました。</p><p>ですが、<strong>低糖質食品</strong>とはどんなものなのでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><h4>肉類</h4><p>&nbsp;<br>お肉はなんとなく、太りそうなイメージがありますが、体内ではほとんどブドウ糖を作らない<strong><span class="f12em">低糖質食品</span></strong>です。</p><p>ただし、味付けには注意が必要です。<br>&nbsp;<br>照り焼きや焼肉のたれには砂糖がたっぷり含まれており、ここで糖質をうっかり摂ることになってしまいます。</p><p>&nbsp;</p><h4>魚介類<br>魚もほとんどのものは低糖質食品ですので、<span class="red"><span class="f12em">安心して食べて大丈夫</span></span>です。</h4><p>ですが、かまぼこなどの練り物は、つなぎにでんぷんが入っており、</p><p>糖質が急に高くなるので注意が必要です。</p><p>&nbsp;</p><h4>卵<br><span class="red"><span class="f12em">卵も低糖質食品</span></span>です。<br>&nbsp;<br>ですが、砂糖を使った卵焼きや、目玉焼きにソースをたっぷりかけるなど、<br>味付けで糖質がアップしてしまうので味付けに注意です。</h4><p>&nbsp;</p><h4>豆類</h4><p>大豆、豆腐、厚揚げ、油揚げ、がんもどきなどが<strong><span class="f12em"><span class="red">低糖質食品</span></span></strong>です。<br>えんどうマメ、ソラマメ、小豆などは糖質が高いです。</p><p>&nbsp;</p><h4>野菜類</h4><p>&nbsp;<br>ほうれん草、小松菜などの<span class="f12em"><span class="red">葉物野菜が低糖質食品</span></span>となります。</p><p>大根、かぼちゃなどの根菜類は意外と糖質が高いので要注意です。</p><p>&nbsp;</p><h4>きのこ類<br>きのこ類は全体的に糖質が低いので、ほとんどのものは<strong><span class="red"><span class="f12em">低糖質食品</span></span></strong>として食べて大丈夫です。</h4><p>ただし、干ししいたけなどの乾物は糖質が高くなるのでNGです。</p><p>&nbsp;</p><h4>海藻類</h4><h4><br>海藻類も全体的に<strong><span class="red"><span class="f12em">低糖質</span></span></strong>なので大丈夫です。</h4><p>ただし、とろろ昆布は糖質高め。</p><p>それと味付け海苔は味付けで砂糖を使っており、糖質が高くなります。</p><p>&nbsp;</p><h4>乳製品&nbsp;</h4><h4>チーズなどの乳製品もおおむねOKです。加工乳などは糖質がアップするので避けましょう。</h4><p>&nbsp;</p><p>お酒類<br>お酒は、ブランデーや焼酎など<span class="f12em"><span class="red">「蒸留酒」</span></span>を選んで飲めば問題ありません。</p><p>逆に日本酒などは糖質が高いのでおすすめできません。</p><p>&nbsp;</p><p>次回は、具体的な食べ物を紹介します。</p>
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<link>https://ameblo.jp/marurikomaru/entry-12215346637.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Nov 2016 19:14:08 +0900</pubDate>
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<title>メタボリック・シンドロームは「すでに病気」！</title>
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<![CDATA[ <p>メタボといえば・・・</p><p><del datetime="2012-10-22T05:47:49+00:00">ぽっこりお腹のおじさん！</del></p><p>&nbsp;ではなく、</p><p><strong><span style="font-size: large;">脳卒中や心筋梗塞につながる恐ろしく危険な状態</span></strong></p><p>が正解です！！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>メタボリック・シンドロームという言葉は知っていると思いますが、</p><p>その危険性を知っている人は少ないのではないかと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>メタボ、という言葉のライトさもあってか、</p><p>「なんとなく太っている中高年のイメージ」が強いですが、</p><p>メタボリック・シンドロームは、実はとても危険な状態なのです！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>内臓に脂肪がたっぷりついて、高血圧や高血糖、脂質異常などの異常を併せ持った状態で、<br>「生活習慣病予備軍」よりも、さらに深刻な状況なのです！</p><p>&nbsp;</p><p>はっきり言うと、「病気になるかも知れない」などという「ノンビリしたもの」ではなく、<br>すでに異常が見られる状態なのです！</p><p>&nbsp;</p><p>では、なぜ「メタボリック・シンドローム」が軽視されてしまうのか、そして「メタボリック・シンドローム」を放置すると、どうなるのでしょうか？</p><h3>◇メタボリック・シンドロームの特徴は「自覚症状がない」！！</h3><p>本当は危険な状態で、早急に対策すべきメタボリック・シンドロームですが、あまり危険だと思われていないのはなぜでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>その原因のひとつは「<span style="font-size: large;">自覚症状がない</span>」ことです。</p><p>&nbsp;</p><p>メタボリック・シンドロームは、健康診断で腹囲、血圧、血糖値、脂質異常などのうち、複数の異常が見られたときに診断が下されます。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、検査の数値自体はさほど悪くないことが多いのです。</p><p>&nbsp;</p><p>「たいした異常ではないから大丈夫」と、これを軽視して放っておくと、動脈硬化の進行が早まり、心筋梗塞や脳梗塞などのリスクが高まってしまうのです。</p><p>&nbsp;</p><p>それはなぜでしょう？？</p><h3>◇深刻な病気のリスクがなんと××倍！？</h3><p>最近の研究で、内臓脂肪、高血圧、高血糖、脂質異常などの要因が３つ以上重なったとき、</p><p>冠動脈疾患（動脈硬化が引き起こす脳梗塞や心筋梗塞など）のリスクが激増することが分かってきたからです！！</p><p>&nbsp;</p><p>そのリスク、いったい何倍くらいだと思いますか？</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>なんと・・・<span style="color: #ff0000; font-size: large;">３０倍以上</span>です！！！</p><p>&nbsp;</p><p>大して数値が悪くないからと、メタボリック・シンドロームの診断を軽視して、その状態を放置していると、命取りの病気になるリスクが３０倍以上になるんです！！</p><p>&nbsp;</p><p>メタボリック・シンドロームを軽視してはいけません！</p><p><br>予防、そして診断された人は対策をきちんとして、生活習慣病はもちろん、命に関わる危険な病気のリスクを下げましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>今後、メタボリック・シンドロームのメカニズムや、メタボリック・シンドローム解消のための対策法などたくさんの情報を掲載していきますので、役立ててください！</p>
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<link>https://ameblo.jp/marurikomaru/entry-12215042150.html</link>
<pubDate>Mon, 31 Oct 2016 20:52:09 +0900</pubDate>
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<title>ダイエットのための食事の基本</title>
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<![CDATA[ <p>内臓脂肪を減らすためには、運動も大事ですがやはり食事！</p><p>脂肪を落とすためには、どのような食事が効果的なのでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>具体的になんとなく分かっても、実現するには難しい</p><p>&nbsp;</p><p>という声は多く聞こえてきそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>また、ダイエット特集は山のようにありますね。</p><p>それぞれの方法にメリットはありますが、問題は自分にあっているか。</p><p>そのためにも、</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">基本を知ったうえで、自分のライフスタイルに合わせてうまく取り入れる</span></p><p>&nbsp;</p><p>このことが重要です。</p><p>なのでまずは、基本を知っておきましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>この基本をもとに、自分に合わせてアレンジしていきましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><h3>基本その１：１日３食！</h3><p>基本中の基本は<span class="f12em"><span class="red"><span class="b">「１日３食」</span></span></span>です。</p><p>特に朝食を抜いてしまう方も多いはず。</p><p>ですが朝食は、栄養面や、体のリズムを作るため必要です。</p><p>&nbsp;</p><p>また、欠食は肥満のもとにもなります。</p><p>空腹を我慢して脂肪がつくなんて、やってられないですよね。</p><p>&nbsp;</p><p>生活が不規則な方もいると思いますが、「自分なりの１日３食」スタイルを作りましょう。</p><p>&nbsp;</p><h3>基本その２：塩分控えめ！</h3><p>これもまた当然な話ですが、塩分の取りすぎは胃酸分泌のために食欲が出てしまいます。</p><p>&nbsp;</p><p>血圧も上がるのであまり良いことはないですね。<br>塩分の高い食事は肥満だけでなく、<span class="red"><span class="b">生活習慣病へ一直線</span></span>です。</p><p>&nbsp;</p><p>忙しい毎日では多少は仕方ないのですが、</p><p>ラーメンやチャーハンなど、単品モノは塩分もカロリーも高めのものが多いです。</p><p>&nbsp;</p><p>ランチでは仕方なくても、夕飯はあっさりめの定食を食べるとか、</p><p>週に３日は和食にするとか、</p><p>あまり縛られずに<span class="red"><span class="b">１週間トータルでバランス</span></span>を取る様にすると実行しやすいです。</p><p>&nbsp;</p><h3>基本その３：野菜、きのこ、海藻をとる！！</h3><p>きのこや海藻はノーカロリー、野菜も低カロリーでミネラルやビタミンがタップリ。<br>満腹度も高いのでオススメ食材です。</p><p>&nbsp;</p><p>きのこや海藻を使ったレシピなら、１人暮らしでも、忙しくても簡単に作れてしかも安上がり！！！</p><p>&nbsp;</p><h3>基本その４：油は大敵！！</h3><p>&nbsp;</p><p>当たり前ですが、<span class="f12em"><span class="red"><span class="b">油分、脂分の取りすぎは脂肪の大敵です</span></span></span>。</p><p>マヨネーズ、ドレッシング、マーガリン、そして肉の脂身・・・<br>思い描くだけでよだれが出そうですが・・・</p><p>&nbsp;</p><p><span class="big3">食べたら太ります！！！</span></p><p>&nbsp;</p><p>マヨネーズやドレッシングは、かける量を調節できるので意識しやすいのですが<br>肉の脂身は要注意です。</p><p>&nbsp;</p><p>脂身の量を意識するだけでも、かなり変わってきます。</p><p>&nbsp;</p><h3>基本その５：甘いものは太る！</h3><p>これまたアタリマエですが、<span class="red"><span class="b"><span class="big3">「甘いものは太る」</span></span></span>のです。</p><p><br><span class="b">砂糖は脂肪に直結</span>します。</p><p>内臓脂肪を落として、ダイエットをしたい方には<br>やはりオススメできません。</p><p>&nbsp;</p><p>もちろん気分転換にときどき食べる分には問題ありません！！</p><p>&nbsp;</p><p>そして、<span class="b">意外な落とし穴が「清涼飲料水」や「缶コーヒー」</span>。<br>&nbsp;</p><p>こういった飲料は思った以上に砂糖がタップリです。</p><p><br><span class="b">清涼飲料水は「ほとんど砂糖」</span>でできています。<br>缶コーヒーも感じる甘さ以上に糖分が入っています。</p><p>&nbsp;</p><p>清涼飲料水なら、最近よく出ているノンカロリーのものを選ぶか、<br>お茶や水、紅茶などを飲む。</p><p>缶コーヒーもブラックにしてみる。</p><p>など工夫が必要です！！！</p><p>&nbsp;</p><p>この基本を頭に入れておけば、ほかのダイエット法と組み合わせても成功率があがります。</p><p>&nbsp;</p><p>以上のことを参考に内臓脂肪を落として、ダイエットを成功させましょう！</p>
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<pubDate>Fri, 28 Oct 2016 20:28:39 +0900</pubDate>
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<title>白色脂肪細胞と褐色脂肪細胞</title>
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<![CDATA[ <p>ダイエット成功への一番の近道。<br>それは<span class="big2">まず敵を知ること！</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ダイエットを成功させるためには、減らすべき脂肪についての知識を</p><p>しっかりつけことが必要です。</p><p><br>皮下脂肪と比較して、内臓脂肪の特徴として</p><p>&nbsp;</p><p><strong>・男性に多い</strong></p><p>&nbsp;</p><p><strong>・つきやすく、減りやすい</strong><br>&nbsp;</p><p><strong>・皮下脂肪より目につきづらく、意識しにくいこと</strong></p><p>&nbsp;</p><p>そして何より恐ろしいのが</p><p>溜まってくると、<strong>悪玉ホルモン</strong>が多く分泌され、</p><p><strong>高血圧や高血糖を招く</strong>ことがあげられます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>今回は脂肪について、もう少し詳しく説明しましょう。<br>なぜ、歳を重ねると脂肪がつきやすくなるかが分かります。</p><p><br>脂肪細胞には２種類あり、それぞれ働きが違います。</p><p>&nbsp;</p><p><span class="big2">★白色脂肪細胞vs褐色脂肪細胞</span></p><p>&nbsp;</p><p>脂肪の組織は脂肪細胞が集まったものです。</p><p><br>脂肪細胞の中に、脂肪がポツポツと水滴のように入っています。</p><p>この脂肪細胞には2種類あり、「白色脂肪細胞」と「褐色脂肪細胞」といいます。</p><p><br>この２つについて知っておきましょう。</p><p>&nbsp;</p><p><strong>・白色脂肪細胞</strong></p><p>白色脂肪細胞は、いわゆる「肥満の元」「ダイエットのターゲット」である白色の脂肪です。あまったエネルギーを中性脂肪に変えて蓄積しています。</p><p>全身につきますし、もちろん「内臓脂肪」としてもつきます。</p><p><br>皮下脂肪も内臓脂肪も、この「白色脂肪細胞」が問題になっているわけですね。</p><p>全身につきますが、内臓にもつきます。</p><p>&nbsp;</p><p><strong>・褐色脂肪細胞</strong></p><p>&nbsp;</p><p>溜め込まれた脂肪をエネルギーとして放出するはたらきがあります。<br>この脂肪細胞は、つく場所がだいたい決まっています。</p><p>&nbsp;</p><p>◆褐色脂肪細胞がつく場所</p><p>&nbsp;</p><p>・首の後ろ</p><p>&nbsp;</p><p>・肩甲骨周り</p><p>&nbsp;</p><p>・わきの下</p><p>&nbsp;</p><p>・心臓・腎臓の周り</p><p>&nbsp;</p><p>などにあります。</p><p>&nbsp;</p><p>いわば<strong>「脂肪の燃焼スイッチ」</strong>の働きをするので<br>褐色脂肪細胞が多い人や、細胞自体の動きが活発な人は、太りにくいと言われています。</p><p>&nbsp;</p><p>「痩せの大食い」なんて人は、褐色脂肪細胞の働きが良いのですね。<br>これは体質もあるので、個々によって違いがあります。</p><p>&nbsp;</p><p>褐色脂肪細胞は減少する！！！</p><p>&nbsp;</p><p>蓄積された脂肪に火をつけて燃やしてくれる、ありがたい褐色脂肪細胞。</p><p>&nbsp;</p><p>この褐色脂肪細胞、</p><p>&nbsp;</p><p>なんと年齢が上がるにつれて減っていってしまいます！！<br>成長期が一番多く、成人すると、生まれたときの半分近くに減ってしまいます。</p><p>&nbsp;</p><p>歳をとるほど、太りやすくなるのはこれが原因のひとつです。</p>
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<pubDate>Thu, 27 Oct 2016 17:55:09 +0900</pubDate>
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<title>内臓脂肪とその影響とは</title>
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<![CDATA[ <p>はじめは内臓脂肪についてお話しします。</p><p>&nbsp;</p><p>メタボや生活習慣病でもまず問題になるのが<span class="big">肥満</span>。<br>そして、「モテ度」にも影響するのが<span class="big">肥満</span>。</p><p>&nbsp;</p><p><span class="big">肥満はモテません！！！！</span>。</p><p>&nbsp;</p><p>そして何より　<span class="big">肥満は健康に悪い！</span>。</p><p>逆を言えば　　<span class="big">肥満を解消すれば、</span></p><p>健康でモテる生活が待っている！。</p><p>ということです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>さて、では本題です。</p><p><br>肥満のもとは・・・もちろん「脂肪」です！！</p><p>敵を知らずして勝利はなし！</p><p>&nbsp;</p><p>「脂肪」についての知識をつけましょう！</p><p><br>なにかと敵対視されがちな「脂肪」ですが、</p><p>適度な量は健康な体には必要なものです。</p><p>&nbsp;</p><p>内臓脂肪の肥満によって起こるメタボリック・シンドロームでは</p><p>「内臓脂肪の量」を診断の基準としており、<br>さまざまな病気につながりやすい要因としていますが、<br>なぜ「内臓脂肪は悪い」のでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>それにはまず、「内臓脂肪とは何？」ということをお話しなければなりません。</p><p>&nbsp;</p><p><strong>◇皮下脂肪vs内臓脂肪</strong></p><p>&nbsp;</p><p>ひとくちに「脂肪」といえども、脂肪にはいろいろな種類があります。</p><p>&nbsp;</p><p>まず、大きく分けられるのが</p><p><strong>「皮下脂肪」と「内臓脂肪」</strong>です。</p><p>&nbsp;</p><p>内臓脂肪と皮下脂肪のイメージ図です。<br>断面X線写真を撮ると、こんな感じに写ります。<br>内臓にモリモリと脂肪がついているのが分かりますね。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://metabo-kenko.com/wp-content/uploads/2012/10/内臓脂肪.gif"><img width="300" height="270" title="内臓脂肪" class="alignleft size-medium wp-image-33" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmetabo-kenko.com%2Fwp-content%2Fuploads%2F2012%2F10%2F%E5%86%85%E8%87%93%E8%84%82%E8%82%AA-300x270.gif"></a></p><p>&nbsp;</p><p><strong>皮下脂肪</strong></p><ul><li>皮下脂肪は、<br>・体の熱が逃げないようにする保温の役目<br>・内臓を守る、クッションの役目</li></ul><p>をしています。</p><p>&nbsp;</p><p>寒い場所にするアザラシなんかは、ほとんどが脂肪だといいますよね。<br>皮下脂肪が多く、太っている人は暑がり、痩せている人は寒がりなのは<br>この「皮下脂肪の保温性」から来ているのですね。</p><p>&nbsp;</p><p>また、皮下脂肪は女性につきやすい脂肪です。</p><p>&nbsp;</p><p>皮膚のすぐ下にあるので、体のラインが崩れたりと、目立ちやすい脂肪です。<br>特に大事な内臓がある部分にはつきやすいので、女性は子宮がある下腹部が気になる方も多いと思います。</p><p>女性がダイエットに関心が強いのは、皮下脂肪がつきやすいからかも知れませんね。</p><p>&nbsp;</p><p><strong>内臓脂肪</strong></p><p>&nbsp;</p><p>内臓脂肪は、皮下脂肪と違い「男性につきやすい」という特徴があります。</p><p>男性ホルモンに、筋肉量を増やしたり、内臓脂肪を蓄積させる作用があるのです。</p><p>内臓脂肪は、</p><p>&nbsp;</p><p><strong>・皮下脂肪と違って目に見えにくいため、意識しにくいこと、</strong><br><strong>・ダイエットを意識しづらい男性につきやすいこと</strong><br><strong>・皮下脂肪に比べて、つきやすい脂肪であること</strong></p><p>により、<span class="big">気づいたときには内臓脂肪が蓄積されている</span>のです！！</p><p>&nbsp;</p><p>また、後に詳しく説明しますが、<br>この内臓脂肪は、<br>溜まってくると<span class="big">悪玉ホルモンが多く分泌される</span>。<br>ことが最近の研究で分かってきたのです！！</p><p>&nbsp;</p><p>この悪玉ホルモンにより、高血糖や高血圧を招くことも分かってきています。</p><p><br>気づかないうちに、危険な状態になっている可能性があるのです！</p><p>一般的に皮下脂肪は減りにくく、内臓脂肪は減りやすい</p><p>と言われています。</p><p>&nbsp;</p><p>早めにダイエットを開始して、内臓脂肪を落としましょう！！！</p>
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<link>https://ameblo.jp/marurikomaru/entry-12213468080.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Oct 2016 19:31:29 +0900</pubDate>
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