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<title>marutaya-broのブログ</title>
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<title>いろはす雑誌記事</title>
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<![CDATA[ <p>土下座 しますから</p><p>撮らせて もらっても いいデスカ</p><p>&nbsp;</p><p>千葉編</p><p>その生徒会長だって かなり無理やり押し付けられたような 感じですし……</p><p>&nbsp;</p><p>　今回の被写体は、千葉の◯◯駅周辺で出会ったチャーミングな高校×年生、一色いろはちゃん（仮名）。</p><p>&nbsp;　サラリーマンの帰宅ラッシュに交じるように歩いていた彼女。てっきりクラブ活動で遅くなった女子×生だと思っていたが、生徒会の書類整理で下校時刻を延長してもらっていたのだと。それも×年生でありながら生徒会長を務めているという。しかも彼女が通う学校は県内有数の進学校。見かけによらず（失礼。笑）才女でおらしたようだ。</p><p>&nbsp;　いつも通り、声をかけて土下座を敢行。しかし反応が芳しくない。それどころか冷め切った視線を向けられてしまう。それでも立ち止まってくれたので、謝礼の条件を上げつつ誠心誠意でお願いをする。</p><p>&nbsp;　なんとか後日、インドアでの撮影にしぶしぶといった表情でオッケーをもらう。&nbsp;</p><p>　首都圏に住んでいれば早々芸能事務所にスカウトされていそうなルックスと、コミュニケーション力の高さから、てっきり彼氏がいるものだと思ったが、なんと今まで男性とお付き合いしたことは無いのだそうだ。自己申告ではあるがまっさらのバージンらしい。</p><p>&nbsp;　高校では生徒会とサッカー部のマネージャーを兼任。かなり多忙ではないかと聞いたところ、適当にヌイているからそれほどでもないですよ、と笑顔で答えた。休日はショッピングやお菓子作りでストレス解消をしているという。学校外では普通の×歳だ。</p><p>&nbsp;　彼氏は募集中？と尋ねると、心に決めた人がいるので募集はしていません…と毅然と答える。サッカー部の先輩？という問いかけにはなぜだか言葉を濁してしまった。スリーサイズも同様に秘密だそうだ。僕の目利きではバストはCの84。ウエスト60のヒップ85といったところだろうか。まだまだ成長の余地はありそうだし、5年後にプライベイトでもう一度会いたい女の子だ。</p><p>&nbsp;</p><p>◯：いろはちゃん、学校ではみんなに生徒会長って呼ばれてるの？&nbsp;</p><p>●：うーん、基本的にはいろはちゃんとか一色さんとか…&nbsp;</p><p>◯：普通は生徒会長って呼ばれない？&nbsp;</p><p>●：普通だったらそうかもしれないですね。でもわたしは1年生だし、その生徒会長だってかなり無理やり押し付けられたような感じですし。&nbsp;</p><p>◯：無理やり？&nbsp;</p><p>●：はい。クラスの子に勝手に書類を出されてしまって…それで。</p><p>&nbsp;◯：拒否できなかったの？&nbsp;</p><p>●：まあ、色々事情がありまして…。それにその時にわたしの背中を押してくれた人がいて。&nbsp;</p><p>◯：へえ、じゃあその人がいろはちゃんの心に決めた人？&nbsp;</p><p>●：え？ そ、そんなわけないじゃないですか。わたしの理想はずっと高いんです。</p><p>◯：それじゃ、サッカー部の同級生とか。&nbsp;</p><p>●：同級生はあり得ないですね。子どもに見えちゃって。&nbsp;</p><p>◯：ふーん、サッカー部の先輩はカッコいい？&nbsp;</p><p>●：え？ なに決めつけてんですか。 ◯：でも今のはそう聞こえたよ？&nbsp;</p><p>●：黙秘権を行使します。&nbsp;</p><p>◯：ところでさ、休日のお菓子作りって具体的には何を作るの？&nbsp;</p><p>●：クッキーとかですかね。&nbsp;</p><p>◯：ああ、一番簡単なやつね。&nbsp;</p><p>●：（ムッとして）ちゃんと作ろうとしたら難しいんですよ？ それにいつもいつもクッキーじゃないですから。&nbsp;</p><p>◯：じゃあ、他には？&nbsp;</p><p>●：ケーキ類はひと通り作れますし、先日はマカロンに挑戦しましたよ。&nbsp;</p><p>◯：マカロンはすごいね。じゃあシュー皮とかも作れるんだ。&nbsp;</p><p>●：当然ですよぉ。&nbsp;</p><p>◯：でも上手に作っても食べてくれる人がいないのは寂しくない？&nbsp;</p><p>●：部室に持って行ったら、食べてもらえますよ？&nbsp;</p><p>◯：でもそれだとサッカー部の全員分を作らなきゃいけないでしょ。&nbsp;</p><p>●：え？ あ？ サ、サッカー部…そ、そうですね。ちょっと大変ですね。&nbsp;</p><p>◯：雑誌が発売されたら意中の先輩に見せたりする？&nbsp;</p><p>●：サッカー部の先輩はあまりそういった事に興味なさそうだし、恥ずかしいから見せないですよ？&nbsp;</p><p>◯：じゃあさ、本命の人には見せる？&nbsp;</p><p>●：え？ ◯：そっちも学校の先輩なんでしょ？&nbsp;</p><p>●：な、なに……言ってんですかー。&nbsp;</p><p>◯：そっちの先輩だったら、堕ちるかもしれないよ？&nbsp;</p><p>●：は？ ……ほんと……ですか？ ◯：うん、すごく綺麗に撮れてるからね。&nbsp;</p><p>●：そうかー、その手もあるか……&nbsp;</p><p>◯：どうしたの？&nbsp;</p><p>●：いえ、なんでもないでーす。</p><p>&nbsp;</p><p>　私服の撮影の後、ここでも土下座を敢行。甘言で口説き落として下着姿での撮影に入る。</p><p>&nbsp;　着用していた下着で数カット撮影。こちらが準備してきた下着に着替えて撮ろうというと、かなり躊躇する。自前の下着のほうが恥ずかしいと思うのだが、×歳ぐらいだとそうなのだろうか。ケースに入れていた微妙にサイズを変えた数種の下着から、いろはちゃんの気に入った下着に着替えてもらう。</p><p>&nbsp;　更衣室に入って、すこし恥ずかしそうに出てくる。ローブを脱ぐと彼女が選んだのは扇情的なローズカラーのインナーだった。</p><p>&nbsp;　そこから表情がころりと変化する。おそらく本命彼氏を思い浮かべながら、挑んだのだろう。</p><p>&nbsp;　×歳バージンと思えない豹変ぶりに予定枚数を遥かにオーバーしてしまった。本当に5年後に改めて再会したいと思った。　</p><p>&nbsp;</p><p>CAP</p><p>●千葉県下有数の進学校に通ういろはちゃんの制服姿。上着はブレザー、夏場でも下着が透けるのでベストを着用しているという。</p><p>▼撮影現場まで着用してきた自前の下着でまずは撮影。100着以上の下着を持っているが外出時は清楚な白を基調にしているという。ここまで交渉が難航したのは彼女が初めてだ。</p><p>▲いろはちゃんが自ら選んだのはローズカラーの大人っぽいインナー。背伸びしようとしている気持ちが伝わってきて非常にいじましい。もっと大胆なカットもファインダーで拾ったが、それはまた次の機会に。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/marutaya-bro/entry-12457525846.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Apr 2019 22:29:46 +0900</pubDate>
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