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<title>ラグビーコーチング日記</title>
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<description>勝手にラグビー普及活動しています。タグラグビーからタッチフット、７人制まで何でもやります。みなさんどうぞよろしく　v（^o^)v</description>
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<title>息子の涙の訳…</title>
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<![CDATA[ 今日は息子２人が試合でした。<br><br>私は行くことができず、妻が同行しました。<br><br>試合の途中経過をメールでやりとりしながら、アドバイスや励ましの言葉をかけました。<br><br>弟の方(3年)はまだラグビーの試合にはなかなかなじめないようで、見ている親はいつも歯がゆい思い（笑）<br><br>兄(5年)は最近、少しやる気が出てきました。<br><br>でも２人ともに、基本弱虫(優しい性格…？（笑）)なので、足をぶつけては泣き、手をぶつけては泣き…<br><br>そして、今日の妻からのメールにも、「原因不明ではあるが、泣き虫お兄ちゃん参上…（笑）」という内容と書かれていた。<br><br>何で泣いているのかを聞いても教えてくれないらしい。<br><br>またコーチに叱られたんじゃないのか？なんて思っていました。<br><br>だっていつもの事ですから…（笑）<br><br>試合も終わり、帰りのバスを待つ妻からのメールにはこう書かれていた。<br><br>「泣いていたのは、どうも最後の試合が引き分けだったのが、とても悔しかったらしいよ…」<br><br>私は観戦に行けなかった事を悔やんでいる。<br><br>もし本当なら、素晴らしい心の成長だと思うから。<br><br>悔しさとは、一生懸命やった者にしか味わえない事だから。<br><br>上手いとか下手なんて問題外、当人がどう向き合っているのかが重要なのだから。<br><br>息子の涙の訳…<br><br><br>親バカのブログでした（笑）<br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Sun, 25 Sep 2011 18:30:11 +0900</pubDate>
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<title>通勤途中に</title>
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<![CDATA[ 田町の電車区に189系が2編成止まってた。<br><br>凄く懐かしい。<br><br>昔の特急車両は格好いい。<br><br>若干鉄ちゃんブログでした。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Thu, 15 Sep 2011 07:08:28 +0900</pubDate>
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<title>久しぶりの低学年</title>
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<![CDATA[ 今日は臨時に低学年の練習でした。<br><br>何をしようかと考えて、定期的に継続的に指導できないので、個人の基礎スキルとして、ラインの突破とルーズボールの確保を主眼においた。<br><br>と言っても、低学年なので難解な話しはせず、ゴールライン前で狭い隙間をスピードで突破しよう！！が目標。<br><br>大人２人がバッグを持ち、６０センチ位の隙間を作る。<br><br>子供達はその隙間を突破するという単純な練習。<br><br>その後、ボールを地面に数個並べて、ボールの中心上空を、自身の中線が通過する。ただし、跨ぐ瞬間には両手を地面にタッチする。<br><br>そして、前方でコーチが指で表したグーチョキパーを声で表現しなければならない。<br><br>姿勢を低くしながらも、視線を下げてはならず、しかもボールも蹴ってはいけない。<br><br>これもまた単純なのだが、低学年には困難な注文だったようだ。 <br><br>私はもう頭を使うのやだ！というくらいに考えさせる練習が好きです。<br><br>頭で考えて、自身が判断していく訓練を積んでいくことで、本当の力が身につくと信じている。<br><br>最後にラックとモールの違いのルール的説明をしてタイムアップ…<br><br>ちょっと難しかったかなあ…なんて思いながらも、みんな楽しそうにやってたからいいか…（笑）<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Sun, 28 Aug 2011 16:03:58 +0900</pubDate>
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<title>私の考え…</title>
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<![CDATA[ ここ数年、ラグビーが目まぐるしく変化し、進化している。<br><br>その変化に対応し、的確に指導していくことは、本当にパワーのいる作業です。<br><br>しかし、所詮は人間が考え、人間がやっていることです。<br><br>１つのボールを奪い合い、ボールを持って、走って、パスして、キックして…相手を捕まえて、倒して、ボールを奪って…<br><br>すごく単純な事のくりかえし。<br><br>この１つ１つのプレーに必要な事は、やはり基礎の理解と実行する力であり、そこにパワーやスピードが加わってくる。<br><br>最近ではスーパーラグビーやトップリーグ、代表チームの試合がテレビ放映され、最高レベルのプレーを見る事ができる。<br><br>それを評論する人、感動する人、見本にする人…と観戦には様々な方法がある。<br><br>しかし、私が危険を感じるのは、最高レベルのプレーを見たあとに、それを子供達にやらせるスクールのコーチである。<br><br>持っているパワーやスピード、理解度が違うし、ましてや、そのプレーを行うための訓練を受けていない。<br><br>もちろん格好いいプレーに憧れて、真似てみることは重要です。<br><br>しかし、指導者たるもの、そこにしっかりとした理解がなくて、子供にやらせることは、あまりにも無責任だと思う。<br><br>将来の日本代表にけがをさせては絶対にだめなのだ。<br><br>まずは、ラグビーが楽しくて楽しくてしょうがない…という環境作りだと思う。<br><br>パスを落としては怒鳴り、タックルができなくては怒り、試合に負けると怒り…<br><br>試合に負けて悔しい時、人間がとる行動は２つ、諦めるか、奮起する。何も感じないなんていうのは論外。<br><br>自我の欲求として、勝ちたい気持ちが出てくれば、急激に子供たちは成長する。<br><br>その欲求を引き出せない大人が、できない子供に怒るという行動、どこか間違っていると思う。<br><br>怒って、怒鳴って強くなったチームはのメンバーは、チームが変わったり、指導者が変わると、ほとんどがだめになる。<br><br>だから私は研究する。どうしたら子供達が成長し、楽しんでくれるのかを…。<br><br>なかなか分かってもらえないんですけどね…<br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Thu, 18 Aug 2011 19:52:38 +0900</pubDate>
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<title>再掲    問題の中のチャンス</title>
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<![CDATA[ 俺はパスが下手だ。<br><br>俺は人参が嫌いだ。<br><br>俺は英語がしゃべれない。<br><br>どれもが問題です。<br><br><br>どうにかしなくてはいけなぞ…！と感じた瞬間、問題が問題意識となり、それを克服しようとアクションを起こした瞬間に課題に変わります。<br><br>俺はパスが下手だ。だけど、別にいいや…<br><br>これでは、ただの問題です。<br><br>俺はパスが下手だ。どうにかしないといけないぞ…<br><br>これで問題意識を持つことに変わりました。<br><br>俺はパスが下手だ。どうにかしなくてはいけなぞ…。よし、練習してパスの技術を向上させよう。<br><br>ここで、パスに対する課題に変わりました。<br><br>しかし、ただ練習をしても向上は難しいです。<br><br>せっかくパスが下手だという事実に気づいたのですから、それをしっかりと受け入れて、何が原因なのかを見つけだし、その原因をひとつひとつ解決していくことが重要だと思います。<br><br><br>世の中には、無数に問題が転がっています。<br><br>そして、問題というのは必ずしも解決しなければならない訳ではありません。<br><br>しかし、どうでもいいような問題の中にもチャンスが埋れているような気がします。<br><br><br>人参が嫌いです。そんなこと世の中に何の影響もありません。<br><br>しかし、人参嫌いを克服したら…<br><br>大切な人が作ってくれたシチューが、本当に美味しく感じることでしょう。<br><br>そして、このシチュー美味しいね…と一言。<br><br>作ってくれた人は、作って良かった（笑）と幸せを感じます。<br><br>ほんの小さな問題を解決していくだけで、自分だけでなく、周りの人も幸せになる。<br><br>まさにチャンスです。<br><br><br>チャンスは身の回りにたくさんありますよ。<br><br><br>iPhoneからの投稿<br><br><br>
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<pubDate>Wed, 17 Aug 2011 13:52:02 +0900</pubDate>
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<title>再掲    いい天気</title>
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<![CDATA[ 今日はいい天気だな～<br><br>今日は晴れて気持ちがいいな～<br><br>今日は天気が悪いな～<br><br><br>いい天気と悪い天気、どう区別するのでしょうか？<br><br>晴れていればいい天気、雨なら悪い天気でしょうか？<br><br><br>夏場に３０日間降水量０…<br><br>海の家は儲かるでしょう。しかし、農家の方々はどうでしょう？<br><br>冬のスキー場６０日間降雪０…<br><br>周辺の方々はどうでしょう？<br><br><br>立場や環境で同じ天気でもいい時と悪い時に分かれます。<br><br>う～んこの微妙なニュアンス、日本語って面白い。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 17 Aug 2011 13:50:09 +0900</pubDate>
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<title>大雑把な人間ですが…</title>
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<![CDATA[ わたくし現在４４才、とても大雑把な思考で、大雑把な言動をし、大雑把な生活を継続しております。<br><br>でも…ラグビーやスポーツ関係の話になると、なぜか大雑把がゆるせない。<br><br>いったいどっちが本当の俺なんだ？<br><br>両方とも本当？<br>両方とも偽物？<br>どちらかが本物？<br><br>自分でもよくわからない。<br><br>まあどっちでもいいか…（笑）<br><br>やっぱり大雑把が本物みたいですな…<br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Wed, 17 Aug 2011 07:35:50 +0900</pubDate>
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<title>コーチのお手伝いさせてください</title>
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<![CDATA[ なんと久しぶりの投稿…<br><br>私はラグビーのコーチ。<br>しかも基礎練習が大好き。<br><br>チームを強くする近道、それは個を強くすること。<br><br>個を強くする近道、それは基礎、基本を叩き込むこと。<br><br>基礎、基本を叩き込む近道、それはコーチが覚悟を決めてそれに真剣に取り組むこと。<br><br>そして、基礎とは？基本とは？をしっかりと理解すること。<br><br>基礎、基本練習は時間がかかり退屈だと思われがちですが、それはコーチの責任です。<br><br>私は、そこに時間をかけます。そしてチームを強くします。<br><br>しかし、現在チャンスに恵まれず、その場所がありません。<br><br>女子ラグビー、中学ラグビー、高校ラグビー…でコーチを探しているチームはありませんか？<br><br>少しだけお手伝いさせてください。<br><br>本日は就活ブログになってしまいました（笑）<br><br>ではみなさんよろしくお願いします！<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Fri, 12 Aug 2011 18:45:58 +0900</pubDate>
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<title>私も参加する事にしました。</title>
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<![CDATA[ 私に何ができるのか？そんな事を考えている時に、こんな活動に出会いました。<br><br>迷わず登録させていただきました。<br><br>以下原文のコピーです。ご一読ください。<br><br><br>皆様<br><br><br><br>この度の震災にあたり、悲惨な出来事が未だ続き、それぞれの心に大きな傷を負うこととなりました。被災された方々には心よりお見舞いを申し上げます。<br>この未経験の出来事の中にあって、自分が何をすべきか？人として次にどう立ち振る舞うべきかを各々が試行錯誤しております。<br> 本来公の機関が先陣を切って行動することが望ましいと思いますが、未だ続く災害を現実視いたしますと、軽率な判断や行動は、逆に被災されている方々にとって「マイナス」に働くことも考えられます。<br>そんな状況下でもすぐにでも準備できることを考えますと、それぞれが「しかるべきタイミング」が来たとき、 一斉にアクションを起こせる強い絆を結んでおくことが今直ちにできる一番重要な事であると考えています。<br><br>以下のコンセプトを是非ご一読ください！<br><br>このコンセプトを基に日本に限らず、世界中のラグビーを愛する、できるだけ多くの方に、急ぎ「賛同」と「登録」をいただき、いつでも力を合わせ行動に移せる 準備を始めようと考えています。<br><br>是非、ご理解をいただき発起人としてご賛同ください。----- <br><br><br><br>Oval　heart　JAPAN　活動<br><br><br><br>「このオーバルハート活動はラグビーを愛する人々が、いかなる逆境にも立ち向かい共に力を合わせて協力し合う活動です。またこの活動の象徴としてオーバルハートロゴを制作し、宣言の証しとして活用してまいります。このロゴマークを広げ宣言者を増やし、力を合わす目的が定まったときに立ちあがりましょう。」    <br><br><br><br>このロゴは、二つのボールが重なり、心が芽生え、それを皆に伝えるために羽根を与えられた、ラグビーの伝道師です。<br><br><br><br>今回の東北地方で被災されている方々に対して、世界中のラグビーを愛する人々が力を合わせて協力し合うことを一番の目標とします。「その時」のために「今」登録をお願いするものです。全世界のラグビーを愛する方々を50万人集めることを当面の目標とします。<br><br><br>：実施アクションはにつきましては、日本ラグビーフットボール協会と協力連携して<br>行います。  <br><br><br><br>：発起人、賛同者一覧<br><br>相沢雅晴、青井博也、赤津徳彦、阿多弘英、安藤隆紘、安藤裕樹、安藤宏平、安藤敬<br>介、秋山二朗、麻田一平、新井慶史、飯島成、岩渕健輔、岩田将東、伊坂修、伊藤剛<br>臣、伊藤宏明、伊藤学、伊藤浩介、伊藤聡、伊藤理、伊勢裕介、市川修司、飯野裕<br>貴、岩出雅之、稲垣純一、伊藤太進、石川倫也、石田和也、石田要、岩崎恵一、岩橋<br>昌史、市川明夫、今井順子、Eddie Jones, 植木康守、梅澤正晃、宇佐見純平、上田<br>敬博、上田藤恵、内部昭彦、内田洋輔、江口哲平、戎英樹、衛藤靖、遠藤南、太田興<br>広、大友信彦、大八木淳史、太田治、太田浩嗣、大村武則、大島祥平、小野塚隆、大<br>西一平、大西将太郎、大畑大介、大森康生、大野拓也、大松真、大橋由和、大須賀健<br>太、大沼照幸、岡部雅之、岡嶋光明、岡村充央、岡本信児、小笠原直也、小沢克年、<br>小荻原要、小川清功、小野理恵、岡野干城、落合陽輔、甲斐孝、川村幸治、川崎洋、<br>河田惠量、川東博美、笠原誠、椛沢保男、片山良太、河瀬泰治、勝見幸世、勝岡陽<br>一、亀田圭一、亀井精一郎、菅野泰慎、金崎智明、金村泰憲、勝木寛和、加瀬隆之、<br>加納琢也、加納博文、嘉戸崇、加藤慶彦、加藤均、植坂謙治、川尻竜太郎、桂川直<br>也、角谷泰之、清鶴敏也、木戸間好三、岸田一成、木村耕、木村良徳、北原裕司、北<br>西厚一、菊池和気、北村友宏、岸川剛之、朽木英次、朽木泰博、栗田誠、？田真広、<br>葛和建太郎、熊木陽一郎、栗原雄我、黒木直之、日下英紀、久保豪介、工藤和雄、國<br>香利一、栗原聡、黒田良明、黒飛一志、黒田博子、桑島靖明、桑原Carlos宗久、小西<br>由里子、高忠伸、高彰伸、河野優子、小泉泰佐、小山恵生、小山知洋、小谷健志、後<br>藤達也、近藤栄作、近藤俊二、斉藤豊、Satoshi Takenaka、斉川明弘、齋藤龍太郎、<br>齋藤 守弘、佐藤友重、佐藤光将、佐伯智洋、佐々木求、坂田正彰、笹井章弘、佐藤<br>武司、桜井崇将、桜井政人、桜井勤、佐伯勇希、佐野和宏、山東麻衣子、塩崎公寿、<br>清水良枝、清水塁、清水秀司、清水英徳、清水督史、城川清司、下山貴弘、白神眞<br>理、白井治、下村大樹、下倉一真、神宮寺徹、城内春郎、志賀敏哉、柴田圭介、進藤<br>かおり、鈴木靖人、鈴木淳子、鈴木正史、鈴木直樹、鈴木清士、鈴木幹久、須藤祐<br>太、佐藤幸士、佐藤謙、嵯峨隼人、清竜二、仙波博、竹口英文、竹内哲也、高橋信、<br>高橋健一、高田昌和、高田洋充、高森雅和、滝川勝大、竹原範光、武田章、田中克<br>己、田中真一、田口創、田村謙太郎、谷口明彦、谷口岩昭、谷平政穂、谷口浩司、谷<br>崎重幸、近間洋介、塚田邦博、津田貴、Deane Sadler、テリー西浦、高橋一聡、高橋<br>直樹、高橋史典、高橋結子、高井弘幸、高野祐輔、高橋理英、寺園隆治、富岡洋、堤<br>裕一朗、坪井孝太、戸田達喜、冨永誠、徳永伸太郎、当間文美、中原宗宣、中山浩<br>司、中山伸人、名賀石憲、中川大、中山光行、中野大輔、中尾明史、中谷仁郎、中村<br>英人、野中壮太、野口史朗、早川トシ、辻高志、冨樫正太郎、土井龍雄、中竹竜二、<br>中江直之、中里豊、中島茂、長友啓典、中山浩司、難波英樹、長尾一明、鍋谷仁志、<br>西田翔、野上友一、春口廣、長谷川康之、長谷川典美、萩本光威、林敏之、林慶鎬,,<br>原田隆司、濱村進、浜村嘉孝、橋本章平、馬場孝行、馬屋原由紀、花畑友香、服部惣<br>一、花谷遊雲子、崎浜敬、肥後康之、平林泰三、平野井宏典、廣瀬俊朗、林雅人、廣<br>瀬佳司、古田仁志、藤井春樹、藤原綾子、福本正幸、深尾敦、深津晋一郎、淵上宗<br>志、袋井隆史、文原俊和、Hopoi Taione、堀川康一郎、南條健太、松田 努、松田大<br>助、増保輝則、松尾勝博、松原裕司、松永圭師、松江大吾、増田伸二、増田光治、丸<br>本良之、松本秀夫、南？雄、南大庸、南方誠支、薬袋啓一、光山公毅、三笠広介、三<br>浦希美、三村勝利、溝口亘、宮下邦弘、宮尾正彦、宮澤仁、宮崎将信、向井省吾、向<br>井亮、村上晃一、村山直義、武藤規夫 、向山昌利、守谷英信、最上紘太、森大輔、<br>森健、森内勇策、森浦均、直山良子、藪木宏之、渡辺淳、安田栄人、矢野武、山口泰<br>生、山本大介、山本久美子、山本隼也、山本拓也、山下純平、山田晋司、山中俊幸、<br>八塩直之、安江祥光、吉田秋人、吉村直心、吉野卓矢、吉田宏、吉丸秀利、吉住仁<br>志、和気正太、渡辺大三、度會拓也、渡部博幸、渡辺哲也、渡邉和弘、渡邉大輔、鷲<br>津幸治、渡邉誠<br><br><br><br><br><br>※登録について<br><br>・ラグビー経験を問いません<br><br>・法人、個人、年齢、性別を問いません。<br><br>・最低限のご連絡としてメールアドレスをお持ちの方に限らせていただきます。（携帯アドレス、PCアドレスどちらか一方でも登録可能です）<br><br><br><br><br><br>※個人情報の取り扱い<br><br>・頂いた個人の情報は当該活動以外には使用しません。（一部協力先（財）日本ラグビー協会、日本赤十字社　に対して公表することがあります）<br><br><br><br><br><br><br><br>：ご賛同いただける方は、以下を記載しご返信ください。登録と実施アクション等を配信させていただきます。<br><br>メールアドレスは  <mailto:ovalheart@loss-time.co.jp><br>oval-heart@loss-time.co.jpまで。　<br><br><br><br>★氏名　　<br><br>★PCメールアドレス　　<br><br>★携帯電話番号　<br><br>★携帯メールアドレス　　　　　　　　      <br><br><br><br><br>OVAL HEART JAPAN　活動　事務局 <br><br><br><br><br><br>----------------------------------------------------------------------------<br>------------------------------------------<br><br>Dear All,<br><br><br><br>Many people have been scarred in different ways during the horrific<br>disasters that took place since the big quake  of magnitude 9 that rocked<br>Japan at 2:46pm on Mar. 11, 2011.<br><br>During the aftermath of the amazing number of events that have taken place<br>thereafter, we've been struggling to come up with answers on how we can<br>help.  We naturally feel that it would be the best and the most appropriate<br>for a public institution or organization to lead the way in lending a hand<br>to those who are in need of aid,<br><br>but in looking at the reality of the continuing fiascos that have followed,<br>there is a possibility of wreaking further havoc if we act on the whim of an<br>irresponsible judgment and decision.  Under these circumstances, we thought<br>of what we can do immediately in terms of preparations of a next action.<br>The conclusion we've reached, <br><br>is for all of us to form a strong bond and be able to act at the right<br>timing at once and swiftly.  This is the proposal that I would like to put<br>forth to you at this time.  The concept of our plan is per the below. <br><br>We'd like to get the endorsement and support of as many people as possible,<br>and ask that you register in show of your agreement.  If you've been<br>wondering how you can help Japan, how about joining us in start of<br>preparations for something bigger?  One person can make a difference, but<br>the power of a group of people cannot be matched.<br><br>We'd like to ask for your understanding of what it is were trying to do and<br>achieve, and endorse this proposal by becoming one of the initiators.<br><br>After a certain number of initiators have registered, we'll let you know<br>when we plan to send a message globally of our plan. If you're willing to<br>endorse and support our proposal, please kindly send back a response via<br>e-mail and include the following information.<br><br>        * Your name<br><br>        * Your PC e-mail address<br><br>        * Your mobile telephone number<br><br>        * Your mobile phone e-mail address<br><br><br><br>Mail to：　　  <mailto:oval-heart@loss-time.co.jp><br>oval-heart@loss-time.co.jp<br><br><br><br>Any action we take will be in conjunction with that of the Japan Rugby<br>Football Union.<br><br>The Oval Heart is a logo for rugby-lovers who’ve declared to fight against<br>all odds together, united as one and in cooperation with one another.<br>Please spread this logo to your friends and acquaintances so we can increase<br>supporters of our actions.  We invite all endorsers and supporters to act at<br>once when the true goals of our actions become more defined, clearer and<br>decided.<br><br>-----<br><br><br>              OVAL　HEART JAPAN OFFICE<br><br>oval-heart@loss-time.co.jp<br><br><br><br>iPhoneからの投稿</mailto:oval-heart@loss-time.co.jp></mailto:ovalheart@loss-time.co.jp>
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<pubDate>Sat, 09 Apr 2011 17:27:28 +0900</pubDate>
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<title>昨日は誕生日</title>
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<![CDATA[ ３月２５日、記念すべき４４回目の誕生日を迎えた。<br><br>教え子の一人からおめでとうメールが届いた。<br><br>年齢が増えていくことはあまり嬉しくないが、覚えていてくれたことが嬉しい。<br><br>あ～<br><br>４４歳かあ…<br><br><br>いつまでラグビーできるのか…<br><br>最近、朝起きると体が痛い（笑）<br><br><br>４０年も使ってれば、故障もするか…<br><br><br>祝ってもらえて、住むあ家があり、家族が居る事に幸せを感じた特別な誕生日でした。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Sat, 26 Mar 2011 10:29:05 +0900</pubDate>
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