<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>演劇loveのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/masa-angel/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/masa-angel/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>マルガリータ～戦国の天使たち～</title>
<description>
<![CDATA[ 10/3に行ってきました<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/si/siduka02/1110.gif" alt="ダッシュ" border="0"><br>圭ちゃん主演舞台「マルガリータ」<br>「もっと歴史を深く知りたくなるシリーズ」第一弾ということで、これから第二/第三と続くのかは分からんが<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/mo/moyu-moyu/1013.gif" alt="笑" border="0">とにかく、観てきました。<br><br>★あらすじ★<br><br>戦国時代末期、天正遣欧少年使節としてローマに派遣されたキリスト教を信仰する4人の少年たちが、8年後に帰国すると厳しい弾圧に曝される。その中で、千々石ミゲルは棄教し、 他の3人は信仰を貫く。 なぜ、ミゲルだけは信仰を捨て生き抜こうとしたのか？<br><br>★キャスト★<br>細貝圭、鈴木拡樹、井深克彦、染谷俊之、寿里、山崎樹範 ほか<br><br>んで、率直な感想はtwitterとかで結構泣けると評判だったのですが残念ながら私は泣けず。<br>これねぇ、キャストがっていうより演出がないね<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/9318.gif" alt="えー" border="0"><br>シリアスなとこと、笑いのとこの区別がつきにくい。笑い入れ過ぎじゃなかろうか。<br>これが戦国鍋TVの「何となく歴史が学べるシリーズ」なら、納得するけど「もっと歴史を深く知りたくなるシリーズ」って名目でやるなら、もうちっと笑い少なくていいんじゃなかろうか<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/op/optimistic-cocoa/2135.gif" alt="ムムム" border="0"><br>あと、役者の差がありすぎる。役者の使い方がもったいない。<br>天正遣欧少年使節4人の話なのに、後半ほとんど染さまと、かっちが出てこない。<br>と、まぁ書きたいことは沢山あるが愚痴だけになりそうなので終わりにしたいと思います。<br><br>でも、圭ちゃんの熱い芝居には胸打たれて、これだけでも観に行けて良かったかなぁ<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/2435.gif" alt="苦笑" border="0"><br>あと、染さんの「やぁだ」が死ぬほど可愛かったので、そこだけ音源くれませんかね<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/to/tomoko811/3176.gif" alt="萌萌萌" border="0">
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/masa-angel/entry-11938161514.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Oct 2014 21:50:06 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>黒執事～地に燃えるリコリス～</title>
<description>
<![CDATA[ 約1年ぶりのブログ更新です<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/bl/blue-pearl66/13514.gif" alt="汗" border="0"><br>この間も沢山の舞台を観に行ってましたが、私の面倒くさがりが出てしまいブログ更新ならず・・・<br>また、ちょこちょこ更新して行けたらと思います<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/6912.gif" alt="キラキラ" border="0"><br><br>さて久しぶりの更新は、ミュージカル黒執事について！！<br>今回は10日と20日に観劇しました<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sh/shumatti766/661.gif" alt="上げ上げ" border="0"><br>あっ、今回ちょっと辛口なので、楽しい感想を読みたい方は読まない方が良いかと思います！<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>では感想です。<br>場所はブルーシアター、私は初めての場所でしたが一言で言うと舞台向きじゃない<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/im/imatoiumirai/2983.gif" alt="354354" border="0"><br>高低差がないから人の頭とか結構被って舞台の下が見えない<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/1632.gif" alt="むっ" border="0"><br>まぁ、私は前の人が低かったので全然見えないってことはなかったけどね<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sa/saki-57/766.gif" alt="おんぷ" border="0"><br><br>舞台の内容ですが、今回から演出家が変わったのと4回目にして初めて原作からの話ということでどうなるのか心配でしたが、まぁ面白かったですよ<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/be/bell-tree-911rira/957.gif" alt="むー" border="0"><br>前回が赤坂ＡＣＴシアターだったので、その分スケールは小さくなりましたが全く面白くなかったわけではないです。ただ、ちょっと残念というか勿体ないというか・・・・<br>せっかく原作でも人気が高い切り裂きジャック編なんだから、大きな会場で盛大にやればいいのに。<br>ていうか初演に近い感じかなぁ。<br>役者さんたちは今回もかなり再現率高いし、マダムレッドなんて素晴らしくマダムレッドでしたよ<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/31/3141592/1638.gif" alt="ハート" border="0"><br>ちょっと、シエルぼっちゃんが滑舌悪いというか何というか・・・・<br>セリフの最後が何言ってるか分からなくなっちゃうんだよね<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/2435.gif" alt="苦笑" border="0"><br>う～ん、前回が素晴らし過ぎたから期待が高かったって言うのもあるかもだけど、う～ん<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/le/lenanikki/12086.gif" alt="････" border="0"><br><br>久しぶりの更新なのに、こんな感想ですみません<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/be/bell-tree-911rira/908.gif" alt="うああん" border="0"><br>でも、最初に言ったとおり面白くなかったわけではないんだよ。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/masa-angel/entry-11928779047.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Sep 2014 21:22:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>グレイスフルプロデュース『亜雌異人愚アメイジングなグレイス』</title>
<description>
<![CDATA[ 2013年11月19日と20日に観劇してきました<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/6912.gif" alt="キラキラ" border="0"><br><br>あらすじ<br>旅をしていたグレイスとハンスは、ひょんなことから古い劇場の手伝いをすることに。<br>何でも1週間後に行われるショーが成功しなければこの劇場は潰れてしまうとか！？<br>劇場で働く人たち、駆けつけてくれた仲間たちと共にグレイスのグフフな奮闘が始まる！！ <br><br>笑いあり涙あり、歌にダンスの疾走カオスなエンターテイメント！！<br>ショーマストゴーオン！<br><br><br>この舞台の幕が開くまでの間、色んなことがありました。<br>たった3週間で一から作り直したこのカンパニーに脱帽しました。<br>色々と問題点はあったけど、それでも素晴らしかった<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sh/shumatti766/661.gif" alt="上げ上げ" border="0"><br>舞台のお話と今回の騒動がリンクしていて、グレイスさんのセリフ一つ一つに心揺さぶられました。<br>津田さんがグレイスで良かったってそう感じました。<br>津田さんが、そしてマグダラを愛するキャストがいる限りマグダラは無くならないって信じてます！！<br>「またお会いしましょう」っていった津田さんも言ってくれたしね<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/1496.gif" alt="好" border="0"><br><br><br>さてキャストの感想でも<br><br>まずは津田さん<br>今回はプロデュースってこともあり、そんなに出番はありませんが相変わらずのキレと下ネタが素敵でした<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/mo/moyu-moyu/1013.gif" alt="笑" border="0"><br>柊吾演じるハンスとのジャンケンシーンは可愛かったぁ<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/31/3141592/1638.gif" alt="ハート" border="0"><br>今回は歌も歌ったたしね。<br><br>次は柊吾<br>久しぶりに登場のハンス。やっぱり可愛い<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/so/soukou/5249.gif" alt="音符" border="0"><br>今回は旅先でみちゅ演じるアマンダに恋しちゃうんだけど、それがまた切なくてキュンキュンしました。<br>ラストのグレイスとジャンケンしてワザと負けてアマンダへ告白するとこなんて可愛すぎてどうしようかと思いましたよ<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/be/bell-tree-911rira/864.gif" alt="きゃー" border="0"><br><br>次はみちゅ<br>今回の舞台で一番楽しみしてました<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ha/hare-wataame0918v/2428.gif" alt="キャッ☆" border="0"><br>もうね、女子だよ女子<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sy/syu-kuri-mu/129.gif" alt="！！" border="0">学さん演じるフレディとのダンスシーンは素敵でした。<br>いってらっしゃいとお帰りなさいのところは感動したわぁ<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/yu/yukinko-days/3836.gif" alt="涙" border="0"><br><br>染さん＆もっくん<br>今回はこの2人でのシーンが多かった気がする。ニコラのアワアワが可愛くて好き<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ro/rosa-n24/5613.gif" alt="ハート" border="0"><br>アンナさんはニコラと関わることで人間らしさが出てきてた<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/be/bell-tree-911rira/864.gif" alt="きゃー" border="0"><br>最後のラストでの抱擁は素敵だたったわぁ。<br><br>真志＆ぴろし<br>このコンビは良いコンビ<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/mo/moyu-moyu/1013.gif" alt="笑" border="0"><br>真志の歌とタップが見れて良かった<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ob/obablog/2228.gif" alt="すげ～" border="0"><br>ぴろしはぴろしでしたｗｗｗｗ<br><br>学さん<br>相変わらずの良い声なのに、言動が残念というフレディさん。<br>でもダンスでアマンダを大人の女性にしていくフレディさんはカッコよかった<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/wk/wkw62155/438.gif" alt="ルンルン" border="0"><br><br>藤岡さん<br>安定の歌声。サラさんのアメイジンググレイスは何度聞いても鳥肌ものでCD化してほしい<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/bi/bitter-honey/7906.gif" alt="きゃー" border="0">藤岡さんが居てくれて本当に良かったなぁと、歌の部分ではマリアさんの代わりをしていただいたしね<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/im/imatoiumirai/1322.gif" alt="きゃ" border="0"><br><br>DVD化はないので2回観に行けて良かった。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/masa-angel/entry-11709824990.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Nov 2013 21:35:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>淋しいなぁ</title>
<description>
<![CDATA[ 浜尾京介くんが来年2月で活動休止だそうで<br>スタッフブログによると、復帰予定はなく事実上の引退だそうです∑(－x－;)<br><br>格別ファンというわけではないけど、ゴセイジャーもタクミくんシリーズもメサイアも見ていたし、ニコ生での可愛らしい笑顔とか癒されてたから、なんだか凄く淋しい<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/yu/yukinko-days/3836.gif" alt="涙" border="0"><br>でも、ご本人が決めたことだから応援してあげなきゃね。<br><br>私は1月のメサイアが生まおラストとなるので、悔いのないようシッカリ見届けたいと思います(^_^)v
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/masa-angel/entry-11650743865.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Oct 2013 21:55:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>公演中止</title>
<description>
<![CDATA[ まさかのマグダラ公演中止だなんて<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/im/imatoiumirai/2983.gif" alt="354354" border="0"><br>舞台観に行き始めてから、公演が中止になるなんて初めてのことだから、なんかショック大きいわぁ<br><br>みちゅの女装楽しみにしてたんだけどなぁ<br><br>代替公演あるみたいだけど、どうなるんかなぁ<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sh/shibatyuu/703.gif" alt="ううっ..." border="0">
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/masa-angel/entry-11642130063.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Oct 2013 18:04:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2013/8/17　13：00</title>
<description>
<![CDATA[ 「THE ALUCARD SHOW」ジ・アルカード・ショー<br><br><br>出演　松下優也、平間壮一、植原卓也、橋本汰斗、加藤真央、岡本晋吾、横尾瑠尉、大段沙織、<br>　　　講免綾、篠原沙弥、中江友紀、沼田由花、脇坂江梨沙、酒井敏也、高田聖子、真琴つばさ<br><br>気鋭クリエイターとアーティストのコラボレーションが生み出す、前代未聞！<br>究極のアート×ホラー×エンターテインメントショー！<br><br><br>小栗 旬主演「時計じかけのオレンジ」や、阿部サダヲ主演「八犬伝」など、幅広いジャンルの舞台を精力的に手がける奇才演出家、河原雅彦。<br>Perfume、YUKIなどのアーティストの振付の他、ミュージカル「黒執事」や雪之丞一座「サイケデリックペイン」など舞台の振付でも注目を集めている気鋭振付師、MIKIKO。<br>この二人がタッグを組んで、音楽、ダンス、映像に溢れた新感覚パフォーマンスショーを創り上げます！<br><br>キャストには、ミュージカル「黒執事」「テニスの王子様」「ドリームハイ」舞台「FROGS」など、数多くの舞台に出演し、ダンス・パフォーマンスに定評のある若手俳優や、MIKIKO率いるダンスカンパニーELEVEN PLAYのメンバーなど、厳しいオーディションを勝ち抜いた実力派の精鋭達に加え、元宝塚トップスターの真琴つばさや、テレビ・映画で独特の存在感を放つ酒井敏也、劇団☆新感線の看板女優高田聖子、と豪華キャストが勢ぞろい。<br>多彩なメンバーが、未知の化学反応をひきおこします！ <br><br>2013年真夏の渋谷に現れる、最先端クリエイターが創る新感覚エンターテインメント。<br><br>“ALUCARD”の全貌を知った時、あなたは劇場から無事に帰れるか・・・？！<br><br><br>ということで、行ってきました「アルカード」<br>まったく予備知識なしで行ったんだけど、行って良かった<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sh/shumatti766/661.gif" alt="上げ上げ" border="0"><br>ダンス踊れる人集めてるから、もうカッコイイのなんのって<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/31/3141592/1638.gif" alt="ハート" border="0"><br>特にたっくんと壮ちゃんばっか見てました(笑)<br>だって、たっくん超セクシーだし、壮ちゃんは可愛いし<br>※ちなみに、いつもの壮ちゃんスマイルはなし。ほぼ無表情ですが、なぜか私の眼には可愛く映るんです<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/be/bell-tree-911rira/1049.gif" alt="てへ" border="0"><br>映像化はされないそうなんで（もったいない）、観てない方には是非観ていただきたい。<br>それぐらい、素晴らしかった<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ob/obablog/2228.gif" alt="すげ～" border="0"><br><br>お芝居の方は、私的になくても良かったかなぁって感じ。<br>歌とダンスだけでもイケルと思うなぁ<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/2435.gif" alt="苦笑" border="0"><br>あと今回の舞台に聖子さんのキャラは要らなかったなぁと私は感じちゃった。<br>たぶん気分を軽くするために一役買ってるんだけど、クドイと言うか世界観が壊れるというか、まぁ私なりの解釈なんですけどね。<br><br>でもでも、それを抜きにしても素晴らしい舞台でした<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/wk/wkw62155/438.gif" alt="ルンルン" border="0"><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/masa-angel/entry-11594613980.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Aug 2013 23:32:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ごぶさたです</title>
<description>
<![CDATA[ 本日はd-boysの山田悠介くん主演の舞台<br><br>「博士と太郎の異常な愛情」を観劇してきました<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/6912.gif" alt="キラキラ" border="0"><br><br>［演出・作］堀江慶 ［出演］山田悠介 / 市道真央 / 高木万平 / 浦野一美 / 沢井美優 / 山岸拓生 / 河原田巧也 / 北代高士 / 高田郁恵 / 永山たかし / 土井よしお / 他<br><br>[内容]<br>映画学校に通う坂本太郎（22）は、監督する映画にかかる費用を手っ取り早く稼ぐため、1日で3万円の「溝ノ口博士の人間行動学」という見るからに胡散臭い人体実験モルモットのアルバイトに応募する。やってきた山奥の研究室には雑誌やゲームなどが置いてある一見するとただのレクリエーションルーム。更にそこから枝分かれしてそれぞれの個室まで完備されている。ドアの音がして現れたのは、たくさんの迷える現代社会のモルモットたち。<br>「ほら、眠る時間なんだからどいたどいた」 モルモットたちは置いてあったベッドでいきなり眠りだした。 しかもわざわざ個室から出て！？…あるモルモットが言った。 <br>夢実験ですよ。毎晩見る夢が人々にどういう影響を及ぼすのか、博士は日々、研究しているんです。博士はどんなモルモットたちがどんな夢を見ているのか日々どこかで監視しているのだと言う。しかし夢を見るだけで50万円？ <br>「ダンダンダン！太郎いるの！？開けて！」 と、ドア向こうから叫ぶ声で目が覚めた。気が付くと自分も眠っていたようだ。ドアからはいるはずもない太郎の彼女・ささめ（21）の声がする。困惑する太郎。そして思った。「…これは夢？」<br><br>突如夢の中に現れる溝ノ口博士（45）と、その妻・粉雪（32）。そして二人は現れる度に太郎に生きる意味を問うてくる。次第に疑心暗鬼になり、ノイローゼになっていく太郎とモルモットたち。 <br><br>無事にこの実験を終わらせる事はできるのか！？生きて帰ってくることはできるのか！？博士の目的はいったい何なのか？どこにいるのか？<br>・・・モルモットたちの運命やいかに！？<br><br><br>劇場は俳優座だったんだけど、初めて行ったかも！！<br>友達と2人で行ったんですが、劇場入ろうと思ったら友達が「あれ、阿久津くんじゃない？」って言うから前見たら、Ｄ２の阿久津慎太郎くんでした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br>事務所の先輩である山田くん観に来たんだなぁと思いつつトイレに並んでたら、今度は高木俊さんが(笑)なんだか得した気分になりました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br><br>さてさて本題の舞台感想ですが、初っ端からマサカの日替わりゲスト登場（今回は齋藤ヤスカくん）<br>アドリブなのかセリフなのか分からない絡みを博士とした後、本編スタート<br>山田くんの芝居を生で観るのが実は初めてでして、最初セリフの間と間にめっちゃ息吸うから、それが気になっちゃって、このままずっとこれだったら耐えられないかも！？っと焦りましたが、すぐに聞こえなくなったので大丈夫でした<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/fe/felinegrace73/13467.gif" alt="ほっ" border="0"><br><br>話の内容的には結構ヘビーなんだけど、笑いの場面が多めなので終わった後にドヨンとした感じを引きずることはなかったかな。<br>ただモヤモヤ感は若干残るかなぁ<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/so/soukou/6087.gif" alt="汗" border="0"><br>今回は再演なんだけど、キャストが博士と永山たかしさん以外は一新しているし、永山さんも初演時は主役の太郎を演じていたけど、今回は新山という少し気味の悪い男を演じられていたので、前回を見たことある人でも違う舞台として見られるんじゃないかしら<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/be/bell-tree-911rira/864.gif" alt="きゃー" border="0">
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/masa-angel/entry-11581237161.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Jul 2013 20:29:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>うわぁぁぁぁ</title>
<description>
<![CDATA[ さっきブログ見返して気づいたけど1月から全く何も書いてなかった<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sb/sbc-umeda/4391660.gif" alt="うっ" border="0"><br>舞台見に行ってないわけじゃないんだよ！！！<br>てか月3本とか余裕で行ってるからね(笑)<br>いやぁ、また頑張って書こう<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/so/soukou/6087.gif" alt="汗" border="0">
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/masa-angel/entry-11550981356.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Jun 2013 00:55:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2013/1/21</title>
<description>
<![CDATA[ 「夢十夜」（夏目漱石・作） <br> <br>2013年　1月17日[木]～21日［月］<br><br><br>「こんな夢を見た…」<br>艶やかで儚く、残酷で透明な悪夢。<br>夏目漱石の幻想的な美しい文學を、極上版にアレンジ。<br> <br> <br>【読み師】蝶 <br>Kimeru、小野賢章、小野健斗<br> <br>【読み師】百合<br>大河元気、廣瀬大介<br> <br>【読み師】時 <br>中村龍介、根本正勝<br> <br> 書生：久保慶太、椎名敦士<br><br><br>といわけで私は千秋楽の「蝶：小野健斗・百合：大河元気・時：中村龍介・書生：椎名敦士」の回に行って参りました<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ro/rosa-n24/10632.gif" alt="蝶々" border="0"><br>来月から三週連続でニコ動配信あるので、見に行ってなくてニコ動で見るって方は、がっつりネタバレあるのでお気を付けください！！<br><br><br><br><br><br><br><br>前回の「銀河鉄道の夜」で見るはずだったペア<br>初代立海好きとしては、この組み合わせを見ないでどうする！！ってことでね(笑)<br>健斗にとってもリベンジですが、私にとってもリベンジでした<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sa/saki-57/766.gif" alt="おんぷ" border="0"><br>いやぁ、行って正解<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sh/shumatti766/661.gif" alt="上げ上げ" border="0"><br>もうね、生男ｃｈで元気のビジュアル見た時から楽しみでしかたなかった元気の女装<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/su/suisei-rocket26-basara/244.gif" alt="じゅる・・" border="0"><br>席が遠くだったからハッキリとは見えなかったけど、超美少女<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/em/empty-dream0-0/10285.gif" alt="溜め息" border="0">女辞めようかと思ったぐらい<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/9318.gif" alt="えー" border="0"><br>健斗も着物がよく似合う<br>声もちょっと低くて太い感じにして、大人の男を演じてましたね<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ha/hare-wataame0918v/2428.gif" alt="キャッ☆" border="0"><br>今回は十夜の内、七夜やったのかな？　<br><br>第一夜<br>死にゆく女とそれを看取りなおかつ百年待つ男の話（女：元気　男：健斗）<br>元気の声が如何にも死にそうな声で、でもどこか凛としてて本当に夢の中にいるみたいな感じ<br>で上でも言ってるけど超キレイ<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/31/3141592/1638.gif" alt="ハート" border="0"><br><br>第三夜<br>盲目の子供とその父親の話（子供：元気　父親：龍くん　妊婦：健斗）<br>これ超怖かった、元気が<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/5066.gif" alt="泣" border="0"><br>龍くんの後ろに居るんだけど、鼻歌で「とおりゃんせ、とおりゃんせ」歌ってるんだよ<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/wo/worldclimb/916070.gif" alt="血の気が引く" border="0">しかも盲目の子だから、ずっと真正面を見て笑いながら話すの。台本は持ってるんだけど全く見ない。でもページはめくるって感じ。<br>これアフタートークで話してたんだけど、全く見てない状態でめくってるから、終わった後見ると全然違うとこ開いてるらしい(笑)<br>でこれの結末が実は子供は父親が百年前に殺した盲目の男の生まれ変わりっていう設定で、最後父親は後ろから羽交い絞めにされて暗闇に引きずり込まれるっていうね<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/so/soukou/6087.gif" alt="汗" border="0"><br>ちなみに健斗の妊婦っていうのは、途中で盲目の子供が生まれた時の話になってそん時に出てくる母親のことです。<br><br>第四夜<br>手拭いを蛇に変えようとする爺さんの話（子供たち：元気、健斗、龍くん　男：椎名くん　爺さん：赤間さん）<br>これはアドリブが入る話で爺さんが手拭いを蛇に変えようとする時、「今になる、蛇になる」って言うんだけど、それを元気・健斗・龍くんにもやらせるのよ(笑)<br>手拭い使って一発ギャグっていうね<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ob/obablog/2182.gif" alt="ププッ･･･" border="0"><br>まぁ詳しくは書きませんが、かなりの羞恥プレイだったね<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ma/marble-10cho21ap/1338.gif" alt="びっくり" border="0"><br>しかし子供役の彼らはとてもイキイキしていたよ<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ha/hare-wataame0918v/2428.gif" alt="キャッ☆" border="0"><br><br>第五夜<br>天探女（あまのじゃく）の話（捕まった男：元気　敵の大将：健斗　女：龍くん）<br>この話いまいち分からなかったんだよね(笑)<br>生きるか死ぬかと問われた男が死ぬと答えるんだけど、でも死ぬ前に一目恋しい女に会いたいと思って大将に頼む。で大将は夜が明けて鶏が鳴く頃までなら待つと言ってくれるんだよね<br>でも天探女が鶏の真似をして女が辿り着く前に鳴いたから、男は女に会う前に死ぬことになり自分の敵は天探女だと思うっていうね<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ww/wwwloi/1060.gif" alt="はてな5！" border="0"><br>まぁ感想としては大将の衣装を着た健斗がイケメン過ぎてヤバかったってことぐらいかな(笑)<br><br>第六夜<br>運慶が仁王を彫っている話（男：健斗）<br>これは健斗の1人語り。ホント朗読って感じ（動きはあったけど）<br>この話、言葉が難しいから健斗噛みました<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/be/bell-tree-911rira/920.gif" alt="ぼー" border="0"><br>でも頑張って１回噛んだだけで済んだけどね(笑)<br><br>第七夜<br>船に乗っている男の話（男：元気）<br>これは元気の１人語り。なんか元気ってホント芸達者だなぁって思った。<br>最後、男は船に乗っていることがつまらなくなったから死のうとするのね<br>で船から海に飛び降りるんだけど、海に落ちている間にやっぱり命が惜しくなって船に戻りたくなるんだけど戻れずに水に沈んでいくっていうラストで、その過程が頭の中に全部浮かぶんだよ。舞台に海はないし船もないんだけど、元気の芝居って舞台上に船も海も見えるんだよね<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/w9/w921k903-tb-smile/1520.gif" alt="にこ" border="0"><br><br>第八夜<br>床屋にいる男の話（男：龍くん）<br>この話もよく分からないまま終わったなぁ(笑)　今ブログ書くために開いた夢十夜の原文見てて、そういえばこの話やったなぁって思いだしたぐらいだし<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ob/obablog/2182.gif" alt="ププッ･･･" border="0"><br>ちなみに原文読んでも分からなかった。だから印象もあまりなくて、スマン龍くん<br><br>これで夢十夜は全部かな<br>この話たちの間に夏目漱石の「こころ」が入って、それは書生役の椎名くんが読むって感じ<br>あと話のは順不同です。とりあえず第一夜は舞台でも一番初めだったけど<br>でラストは第一夜に戻るんだけど、実は女を百年待ち続けた男っていうのが「こころ」に登場する先生で、今までのは全部先生が死ぬ間際に見てた夢だったのかな？って<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/xf/xfukax/2067.gif" alt="ガーン" border="0"><br>ここら辺解釈が難しかった。でも上から大量に降ってくる赤い紙はとてもキレイで、それ越しに見えるキャスト陣も凄く幻想的で夢の中に本当にいるみたいだったな<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/1822.gif" alt="キラキラ" border="0"><br><br><br>で、ここからですよ！！！もう大興奮<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sh/shumatti766/661.gif" alt="上げ上げ" border="0"><br>夢十夜が終わったと思ったら突然、ピアノの音が鳴り始め「銀河ステーション、銀河ステーション」っていうセリフが<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sa/satokeke/107339.gif" alt="びっくり" border="0"><br>しかし私この時点で全然ピンときてなくて、ボーとしてたんですよ(笑)<br>たぶん皆さんそうだったと思う。で元気と健斗が前回の銀河鉄道の夜と同じ衣装を着て舞台に居るのは見た瞬間、そういうことかと<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/2510.gif" alt="え゛！" border="0"><br>周りからは鼻をすする音があっちこっちから(笑)<br>いやぁ本当にサプライズ過ぎて、終わった後も夢心地でした。<br>しかもトークも少ししてくれて、そん時元気の声が震えてて本人は緊張しているって言ってたけど、たぶん泣きそうだったんじゃないかなって<br>去年の夏から一番近くで健斗のこと見てきて（健斗が倒れた時、元気も一緒だったし）元気にとって健斗と銀河鉄道がやれたっていうのは凄く意味のあることだったんだろうね<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ha/hagu896/3716.gif" alt="涙" border="0"><br>ニコ動でもまた千秋楽見ようっと<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/bl/blue-pearl66/13779.gif" alt="花" border="0"><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/masa-angel/entry-11461004525.html</link>
<pubDate>Thu, 31 Jan 2013 22:23:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2013/01/12</title>
<description>
<![CDATA[ ネタばれ一部ある為、大阪公演行く方はお気を付けください(・∀・)<br><br><br><br>「ドリームジャンボ宝ぶね～けっしてお咎め下さいますな～」<br><br>2013年1月6日（日）～ 13日（日）<br>東京都 青山劇場<br><br>2013年1月26日（土）<br>大阪府 梅田芸術劇場メインホール<br><br>出演者植草克秀、矢崎広、木ノ本嶺浩、滝口幸広、辻本祐樹、林剛史、中村龍介、小林且弥、前川紘毅、今奈良孝行、磯貝龍虎、輝馬、小林健一、佐藤貴史、岩崎大、松田凌、二瓶拓也、中山優貴、鳶野恭平、倉本発、鶴町憲、池田貴宏、赤木伸輔、鳥居みゆき、長谷川純、久野綾希子、紫吹淳、左とん平<br><br>日替わらないゲスト　大山真志<br>日替わりゲスト　　　大和田獏（1/12）<br><br><br>あらすじ<br><br>時は江戸時代が終わり、年号が明治となった頃。長州藩出身の伊藤博文ら、かつての勤王の志士と呼ばれた明治政府の人間たちが総理大臣の座を争って「とある山」へと迷い込む。その「とある山」には現在離婚調停中の妖怪ぬらりひょんとその妻雪女を筆頭に、百鬼夜行の妖怪たちがうじゃうじゃ。中でもいたずら好きの妖精パック（日本名「座敷わらし」）は、山に迷い込んできた政府の人間たちを不思議な薬草で大混乱に!? さらに歌う神様たちや踊る新撰組なんかもやってきて、山の中で人間と妖怪と神様の三つ巴！ てんやわんやのお祭り騒ぎの夜が始まる!!<br><br><br>というわけで、たっきーとか辻ちゃんなどのテニミュ出身俳優やら、鍋祭りの人たちが沢山出るし面白そうだったので行ってきました(笑)<br>いやぁ行って正解<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sh/shumatti766/661.gif" alt="上げ上げ" border="0"><br>大いに笑わせて頂きました！！<br>途中とかアドリブと無茶ブリの嵐<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sa/saki-57/766.gif" alt="おんぷ" border="0"><br>ちょうど辻ちゃんの誕生日だったみたいで、セリフの途中に「誕生日おめでとう」とか言い始めるし、DA2-DANZINていうモンゴルのアイドルは出てくるしで原作の「夏の夜の夢」なんて関係なくなってるからね<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/be/bell-tree-911rira/1049.gif" alt="てへ" border="0"><br><br>でも今回一番ビックリしたのは鳥居みゆきの演技<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sy/syu-kuri-mu/129.gif" alt="！！" border="0"><br>超上手いですけど<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ma/marutomoohara/2035.gif" alt="あんぐり" border="0"><br>矢崎広演じる後藤の奥方なんだけど、テレビで見る鳥居みゆきはそこに居なくて、女優「鳥居みゆき」が居たよ<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/wc/wcherryw/497.gif" alt="ふぅ" border="0"><br><br>最後のレビューがあるんだけど、これがまた面白い<br>みんなジャージで踊って歌うんです(笑)<br>歌もモモクロだったり少年隊だったり、ガガ様だったりとバラエティー豊か<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/so/soukou/4813.gif" alt="音符" border="0"><br>モモクロなんて鳥居みゆき以外全員「男」だったからね<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/go/goblin-mc/2358.gif" alt="きゃっ" border="0"><br>DVDにはならないみたいだから、そこは残念だよねぇ<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/so/soukou/12762.gif" alt="涙" border="0"><br>いやぁ見に行って良かった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ">
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/masa-angel/entry-11456141341.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Jan 2013 23:00:54 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
