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<title>Dolly 聖オフィシャルブログ「エディアンドオレンジ」by Ameba</title>
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<description>Dolly 聖オフィシャルブログ「エディアンドオレンジ」by Ameba</description>
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<title>影絵遊びの歌詞も公開</title>
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重なり合った糸と糸を絡み付けて薄れてゆく白と黒の境界線ゆっくりと溶ける赤い飴玉ゆらり揺らめく蝋燭の灯と踊る君の鼓動闇の中 蠢く日計 甘い蜜を啜る結んだ指と指 混ざり合う吐息夜に溶けていこう 深く　　　　　　　　 深く　　　　　　　　 深く…瞳を潤ませて 僕に縋り付いて消え入るような声で「行かないで」張り詰めた表情でじっと見つめないで星満つる夜に願いを掛けてゆらり漂い終わりのない淡いお遊び答え合わせを急かされてはいつもはぐらかすのドクドク透明な心臓が早い未完成でも愛して 深く　　　　　　　　 深く
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<dc:date>2022-07-10T16:01:24+09:00</dc:date>
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<title>#おでにゃん「影絵遊び」</title>
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始まりはゆいなからインスタライブに誘われたこと。その時おれは音楽活動はお休みしてた。曲も作らなければギターさえも弾いてなかったけど、いいきっかけだった。ドラムの打ち込みをしてゆいなに投げて、ベースとギターが入って返ってきた物の続きを作って一旦終了した！笑Dollyが動き出してゆいなと2マンをやる流れになり、やっと完成へと動き出した。腰が重いのだ。今回の曲「影絵遊び」の歌詞は結構オトナ(大人ではなく、オトナ)な内容です。一人じゃなくて二人でじゃなきゃ出来ないことって何だろ？ってね。影絵はいわゆる「
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<dc:date>2022-07-10T15:30:39+09:00</dc:date>
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<title>インソムニアンさん</title>
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こんな時間に何やねん？て、先ほど帰宅したらものっそいかっこええ音源が出来上がっておったので…!! 「インソムニアン」凄い!! これまでのDollyにはなかったサウンドなんだけど、ちゃんとDollyになってるのがまたまた凄い。 10年も時を止めていたバンドか？って感覚が強い。 無駄はないが単純でもない、アレンジも構成も洗練されている、ゆいなパワーが存分に炸裂した作品になっている。 何より、この歌声と歌詞で昇天や!! 7.7から皆様もお聴き頂けることになりますので是非に!! 早く聴いて欲しいな…貼り
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<dc:date>2022-06-27T06:40:08+09:00</dc:date>
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<title>Bio-造形するバイオ2022＠中野ZERO大ホール</title>
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やっとこさビールを飲むことが叶いました。昨日(もう一昨日になっちまいましたが)は「Bio-造形するバイオ2022」にお誘い頂き、会場に入って何もしてないのに心臓が破裂せんばかりの緊張感に襲われ、あれよあれよとステージへ向かい、気が付いたら終わって放心していたのでありました。終わってみればとても楽しかったし、大トチリして精神をボコボコにされなくて良かったなぁと&amp;した。安堵した。 大トチリと言えば、ビリーさんと初対面というか初対バンの時におれはやらかした。2 ripped sweetsだかシニカルク
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<dc:date>2022-04-13T03:23:43+09:00</dc:date>
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<title>2022.03.10「うんpぅっげd ぃゔぇ　＃５」回想</title>
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タイトルやべぇことになった😇 アコースティックなイベントにてアコースティックな曲を歌わせて頂きました！ 人前でアコギ弾きながら歌ったのっていつ以来だっけ？もう随分やってこなかったということは確かだ。 ソロ活動を始めたばかりで2曲しかないのに30分も時間を与えられて死にそうになったアコースティックなイベント、Life発売後にインストアイベントでやった弾き語り、学校行事で行った林間学校みたいなやつのキャンプファイヤーか何かの出し物(しらねぇよ😡)など、人生で弾き語ったりだとかそのようなことをほとんど
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<dc:date>2022-03-12T01:48:05+09:00</dc:date>
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<title>毎月一本ずつ、何かしら頑張ることになっているの巻</title>
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おはよう！！アメブロはこんなことも出来るのか。昨夜投下した新たなスケジュールも含め、昨年12月の「羊たちの親睦」から3月までは毎月ステージに立てることが決定いたしました！まぁ、3月はアコースティックなので立つとは限らないんだが。ちょっと纏めてみると1.11(火) 渋谷REX(ゲスト出演)2.19(土) Edge Ikebukuro(久々のソロ)3.10(木) Edge Ikebukuro(ソロ)5.28(土) 東京キネマ倶楽部(Dolly)という感じのスケジュールなのですが、4月が空いてるのが何
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<dc:date>2022-01-07T07:01:53+09:00</dc:date>
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<title>2021.12.21 counting a sheep 「羊たちの親睦」in 高田馬場AREA</title>
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長文となるとやっぱこっちだな。 さて、ちょうど9年ぶりに4人でステージに立ちました。 9年の間に背負ってしまっていた重い物(肉)もみんな捨てました。 久しぶりに目標らしい目標が出来て、ギターに触れる機会もめっきり減っていたけれど、この日の為にとちょこちょこちょこちょこ、少しずつ少しずつリハビリテーション。まだ完全体ではないが、形にはなったのでほっとしている。 こんな感じだっけ？みたいな朧げなのが自然に出てきた。まだ身体と音がリンクしていない感はあるようなないようなだけど、シミになってもう取れない
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<dc:date>2021-12-23T03:42:51+09:00</dc:date>
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<title>伊右衛門リハの巻</title>
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久々のリハーサルスタジオにて濃いキャラクターの面々の中に混ざる。 極度の人見知りのおれ、頑張って挨拶をする。 お部屋に入ってセッティングをし、音量を決めながら軽く合わせてみると キャラクターだけではなく、その方々から発せられる音もまた濃いモノがあり、迫力満点であった。 このバンドなかなかいい音出してるわね、グヘヘへと心の中で呟く。 しかし、こんなにも左手と右手を駆使してギターに専念するのって何年振りかしら？ などと考えながら久々のギタリストなので頑張ってついていくワタクシ。 調子に乗ってコーラス
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<dc:date>2020-11-10T04:02:53+09:00</dc:date>
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<title>「H@PPY BIRTHD@Y 2@2@」チケット追加販売決定！だぞなもし</title>
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一足遅くの告知になってしまうので皆さんもうご存知だとは思うが、亜樹バースデーのチケットが追加販売されることになったの。 私は超絶久々にギタリストとして、しかもバンド名をご覧頂ければ分かるようにTHE YELLOW MONKEYの曲をありがたくも演奏させて頂くということとなっております。 イエモン狂いになってもう20年以上が経つにも関わらず、イエモンの曲をステージで演奏したことは一度もない(四国時代に一度だけ歌ったことならある)ので緊張マックスなのだが、自分を音楽の世界へと導き、自分の世界を変え、
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<title>アーティストとは…？(自論として)</title>
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絵画を購入する謂わゆる収集家気質の方の場合、その絵画に対する個人的な価値を見出した金額…まぁ、基本的に個人売買が基本で、購入者の言い値で取引をして作品の売買が行われる結果として、一流のアーティストの方には一枚の絵画に対して数億円という対価が支払われているのだろうと認識している。これは昔の話だと思うし、今の時代にそういう取引があるということも聞くが、その先の事(例えばコピー商品に関する収益)とか、今の時代だと様々な契約の上で活動しているアーティストが多数いると思うので、どういった契約があるのかはや
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<dc:date>2020-09-08T00:52:18+09:00</dc:date>
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