<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/masa-furuoya/rss.html">
<title>古尾谷雅博のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/masa-furuoya/</link>
<description>大津市議会議員「古尾谷 雅博」３7歳によるブログ大津を良くしたい。その一念です！そして政治家はもう市民の皆様にとって良い事ばかりを言う時代ではなくなった事を自覚したまには、言いにくい事も書いちゃうかもしれません。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/masa-furuoya/entry-12015812240.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/masa-furuoya/entry-11998733611.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/masa-furuoya/entry-11994989662.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/masa-furuoya/entry-11989083246.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/masa-furuoya/entry-11985469433.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/masa-furuoya/entry-11981118834.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/masa-furuoya/entry-11977383059.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/masa-furuoya/entry-11976632088.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/masa-furuoya/entry-11974620274.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/masa-furuoya/entry-11972345281.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/masa-furuoya/entry-12015812240.html">
<title>決意</title>
<link>https://ameblo.jp/masa-furuoya/entry-12015812240.html</link>
<description>
今の大津市は無責任だ。私はこの４年間ずっとそう感じておりました。　そして、一貫して持続可能な財政の堅持と将来世代との公平性を訴えてまいりました。結論が先にあり中身が無い議論。  計画性が見えない運営。  過去からの踏襲ばかりで時代に合わない感覚など。結果、大津市の財政は思っていた以上に悪い。　子どもたちに押し付けている将来負担に対しては、「国が認めたから。」「国が返してくれるから」とオウム返しのようなものばかり。　国の財政への理解と予測、そして対策など一つもない。昨今、多くの大学や専門家等が危機
</description>
<dc:date>2015-04-18T15:07:59+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/masa-furuoya/entry-11998733611.html">
<title>大事な政策だけどバラマキ政策？？   パート２</title>
<link>https://ameblo.jp/masa-furuoya/entry-11998733611.html</link>
<description>
さてさて、先日の一般質問を要約すると下記のような事かな？古尾谷質問 中学校給食は実行すべきと以前から訴えてきたが、５２億円もかかるような事業が議会に説明もなくいきなり実行されようとしている。 財政計画に入っていなく、計画性も見えない。さらには議事録すらないのは、市長の任期を考えればバラマキ政策ではないのか。... 副市長答弁　 財政の影響が課題であるがコスト縮減や他事業との調整により、中期財政計画で目指す財政の健全性を堅持した事業進捗を計画的に計って行く。また予算査定で主に検討されていたので議事
</description>
<dc:date>2015-03-08T00:48:27+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/masa-furuoya/entry-11994989662.html">
<title>大事な政策だけどバラマキ政策？？</title>
<link>https://ameblo.jp/masa-furuoya/entry-11994989662.html</link>
<description>
大津市の中学校給食に向けた動き・・・初期投資だけでも５２億円ランニングコスト6億円しかし、10月に作成した平成３１年度までの中期財政計画には予定に入っておらず総合計画にも入っていない。... 1月に教育委員会が早期に実現したいという報告を市長にして市長がいきなり予算化。平成３０年度までにやるという。 私たちには初期投資費の一部を予算案に放り込んだ後、２月になってから予算に入ってますと説明 実は、今日の一般質問で議事録すら残されていない事がわかった。 計画性もなく議論もなく。。。 来年１月の市長選
</description>
<dc:date>2015-02-27T00:32:57+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/masa-furuoya/entry-11989083246.html">
<title>今になってもう一度　9月議会の決算に反対した理由　討論より　</title>
<link>https://ameblo.jp/masa-furuoya/entry-11989083246.html</link>
<description>
平成25年度は台風18号による災害があり、大津市はその被災宅へ職員を公務として派遣し、泥かきや畳を上げ、外へ運んだりといった支援を行いました。一見この行為自体は災害支援として問題がないように思われます。しかし、ここで考えなければならないことがあります。それはこの支援が災害時の救助者捜索や要救助者の救出などの緊急的なものではなく、災害に対する事後の個別支援であるということです。一般的に地方自治体は、公益に当たらない民有地への事務は行わないことが基本となっております。これは議会質問において産業観光部
</description>
<dc:date>2015-02-12T22:05:49+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/masa-furuoya/entry-11985469433.html">
<title>マニフェスト政治の最悪なシナリオ</title>
<link>https://ameblo.jp/masa-furuoya/entry-11985469433.html</link>
<description>
大津市は市長のマニフェストに書かれているというだけで、中学校のスクールランチと呼ばれる弁当宅配事業を始めた。その後２年？　で、昨日給食の方向性だと・・・！給食が悪いわけではない。私なんかは、スクールランチでなく給食だろうと言ってきた。そして、スクールランチの議論をされている時には給食も含めて昼食という議論をしているとの話だった。ならば、２年間に始まった時のスクールランチと結論付けた結果は何だったのか？ただ、スクールランチだとマニフェストに書かれていたから。これが、大津市。議論が、市民のための議論
</description>
<dc:date>2015-02-04T08:49:13+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/masa-furuoya/entry-11981118834.html">
<title>都市計画と唐崎駅前</title>
<link>https://ameblo.jp/masa-furuoya/entry-11981118834.html</link>
<description>
唐崎駅・・・この駅に対する都市計画は大失敗だなと思う。なぜ、駅前の一等地が、行政の土地ばかりなのか。駅前というのは民間に任せてもある程度活性する可能性がある。しかし、行政がすべてを持ってしまうと何もできなくなる。なんであんな都市計画になったのか。おもいっきり疑問に思ってしまう。もともと、行政が持っている土地ばかりだったとしたら、なぜ駅がそこになったのか。また、駅ができるときにどういった活性化議論がされたのか。興味があるところではあるが、そのへんを知っている職員さんて残っているのかなぁ？？
</description>
<dc:date>2015-01-24T18:50:18+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/masa-furuoya/entry-11977383059.html">
<title>景気回復で大津市はどう変わる？</title>
<link>https://ameblo.jp/masa-furuoya/entry-11977383059.html</link>
<description>
景気回復で大津市はどう変わる？よく、景気回復すれば・・・と、いったお言葉をいただきます。例えば、リーマンショック直後の大津市の税収を見てみると、約５億円ほど下がった事がわかります。では豊田市はどうだったか。約４００億円くらい下がっていました。ここで、豊田市が大変だと簡単に終わると話は続きません。豊田市のH26年度当初予算は平成２５年度当初比では４８１％増といった状態でした。H26年度は法人税が４５０億円ほどあったリーマンショック直前期にはまだまだ、リーマンショック直前期の税収には及びませんが、も
</description>
<dc:date>2015-01-15T08:42:52+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/masa-furuoya/entry-11976632088.html">
<title>政治的改革の素</title>
<link>https://ameblo.jp/masa-furuoya/entry-11976632088.html</link>
<description>
中部地方のある市長が、数年前に議会に対して、もっと多く情報を公開すると言った。その時、その市議会は必要ないとした。なぜ、そのようなことになるのか。カギは早稲田大学の教授の言葉から見つかるかもしれない。数年前にお話をしたとき、教授はこれからは市長ではなく議会が裁判をされ、訴えられる時代にならなければならないと言っておられていた。実は市長は執行の長であり最終決定は議会にあるとされているからだ。条例や予算の決定に対しては議会が責任を持つべきだということだ。ここから、冒頭に出した、とある市議会は責任から
</description>
<dc:date>2015-01-13T11:37:07+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/masa-furuoya/entry-11974620274.html">
<title>地方政治は今こそ、政策補完野党の役目を担うべきだ。</title>
<link>https://ameblo.jp/masa-furuoya/entry-11974620274.html</link>
<description>
先の衆議院選挙は、自民党が勝ったというのではなく、野党が負けた？ 例えば、各党のマニフェストを読んでみると、アベノミクスや自民党に批判的な事を書いているものの、 国民のみなさんの心にストンとはいってくるような対案が打てていないのも一つの原因ではないかと。アンケート結果からも経済問題が大事と考える人が圧倒的に多く、アベノミクスに対して、大賛成という人は少なくても、多少の効果を感じている国民が多数おられた。その、なんとなく効果があったと思っている内容に対して、反対はするものの実効性ある対案が書かれて
</description>
<dc:date>2015-01-08T10:52:38+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/masa-furuoya/entry-11972345281.html">
<title>ステルス戦闘機　F３５　と　F２２から見える日本の政治的弱点。</title>
<link>https://ameblo.jp/masa-furuoya/entry-11972345281.html</link>
<description>
日本政府はF35を平成２８年度に配備するとしている。さて、このF35は第五世代戦闘機とされ、あまり戦闘機に対して詳しくない人々（私も同じ）でも、ステルス戦闘機という事で知っている方も多いだろう。ただし日本は当初、F22という戦闘機を欲しがっていたのを知っているだろうか。この戦闘機は技術流出を恐れて、アメリカが輸出禁止にしている。要は欲しがっても買えない。そして、日本はF35戦闘機を購入することにした。ここで日本の政治的弱点が見え隠れ。F22を熱望していたが買えないので、ならばF35という安易な発
</description>
<dc:date>2015-01-02T19:56:06+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
