<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>masaのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/masa01kun/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/masa01kun/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>宝塚の奥地で生活するのは楽しい。(*^▽^)/★*☆♪</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>ほんとうにあった、夏の怖い話   第２話</title>
<description>
<![CDATA[ 笑えない冗談を言いながら携帯電話の写メで覗いている気配のする窓に近付けてシャッターを押した。カシャッ！フラッシュとやたらと大きな音が真っ暗闇の車内に響いた！彼女が何か写った？って言うので恐る恐る今取れた画像を見ると。<br><br>ぎゃーっと声が出てしまいそうな画像だが彼女がパニックになってしまうのは明白。ぐっと堪えて大丈夫何も写って無いよ。って言うと、どんなん？見せて？って言って来た。彼女も何か写ったに違い無いと思ったらしい。<br><br>後で見せてあげるから、黙ってろ。<br>私のいつもより少しきつめの言葉に素直に分かった。って言った。<br>このこの間のやり取りは多分1、2分の出来事だと思う。<br><br>すると月明かりで照らされた車内の何の影なのかは分からなかったが影が動いた。<br>すると足音がジャリ、ジャリ、ジャリっと林道の奥にゆっくりと消えて行った。<br><br>その瞬間車を慎重に旋回させた。後ろ側に成っているキリン草の生えている所は少しぬかるんで居る感じで有るためこんな所で立ち往生はヤバすぎる。<br><br>しかも旋回中は前に古びた木で出来たベンチと大きな看板が立っているので旋回するのがかなり困難で何回もハンドルを切らないと行けない。早くしないと婆さんが帰って来てしまう。<br><br>焦りながらも車を落とさない様に慎重に旋回させやっとの思いで走らせ元来た道をゆっくり20キロ位のスピードも出てるかどうかでガタガタ走って居ると、前方に少し緩い右カーブが有り其処になんと、婆さんが立っていた。<br><br>勿論外灯ひとつ無い真っ暗闇の林の中。<br>あり得ない！しかし、もしほんとの人間ならひく訳には行かない、かと言って車一台分程の幅のこの道をバックで帰る事も出来ず、婆さんの方に近づいて行くと、カーブの一番入り口の彼女が座る助手席側に立っている。(/´△`＼)<br><br>ヘッドライトに照らし出された婆さんは私が昨日見た人で有る。間違いない。<br>私は婆さんよりも車を側道に落とさない事が必死で何とか車を止めたく無く、ゆっくり通り過ぎる時に、初めてその婆さんの顔を見た。<br><br>彼女は顔の横30㎝位で見たその顔は真っ白い肌で赤いチャンチャンコを羽織、顔は丁度キツネのお面の様な感じでとても人間とは思えない顔立ち。目は斜め45度位の角度で口は口角がつり上がりあたかも笑っている様な感じの顔に見える。<br><br>これが人間なら何かの病気かケガで顔が変形しているとしか思えない顔立ち。<br>彼女は気でも狂ったかのいの様に泣き叫んでいる。が、焦って運転して側道に落とさない様に緩やかなカーブを曲がるが、婆さんは微動だにしない。<br><br>しかもこちらも見ない。殆ど人が歩く位のスピードで婆さんの横を通過した後、逃げる様に帰った。<br><br>後ろをバックミラーで確認したが真っ暗闇で何も見えない。<br>少しでも遠くに放れようとガタガタ道を自転車位のスピードで車道に出る所迄急いだ！<br><br>彼女はあんなの初めて見た！初めて見たお化けがあんなにハッキリ見える何て！<br>と言って泣きじゃくってました。<br><br>車道にやっとの思いでたどり着き多分距離にすれば500m位しか無いと思いますが、とてつもなく長い時間走った様に思いました。<br><br>車道に出た私達はアクセルを踏み込み逃げる様に走って居ました。<br>10分位走ってジュースの自動販売機が有ったので停車してジュースを買って良く考えると、あの場所からここまでの間、家が全く無い事に気付いた。<br><br>その事を話すと彼女はゾンビに決まってるやろ！と、お怒りの様子。<br>初めて少し笑ってしまった。<br><br>すこ少し落ち着きを取り戻し彼女がさっきの写メ見せて。と言った。<br>正直少し迷い本当に見せても大丈夫か？<br>と聞くとあれ以上怖い事は何も無い！<br><br>まぁそうだわな！あんなに怖い体験した話聞いた事も無い！分かったよ。<br>じゃあと写メを見せると車の後の窓から車の中を覗き込んでいる人影が見事に写って居る。<br><br>ゾンビやん！やっぱりゾンビやん！と彼女は興奮している。<br>確かにゾンビにも見えるが私には戦争か何かで焼けただれた男の人に見える。<br><br>両手をガラスに付けて明らかに中を覗き込んでいる人影は半分骸骨の様な感じの顔で目は両方あり鼻が穴が開いているだけで口は閉じているが歯が見えている。<br><br>これ心霊写真で出して見ようか？って私が言うと呪われるからやめときって言うのでマジマジと30分位見た後で削除した。<br>その後、何日か過ぎ、こないだのゾンビポイントの奥には一体何が有るのか？<br><br>あの老婆は一体処に行ってるのか？って話になり彼女ともう一度昼間に行ってみようか？とい言うと昼間なら大丈夫。行ってみよう。と言う事になりもう一度あの場所の奥に行く事に成った。<br><br>ひょっとしたらあの老婆家があの奥に有るのかも知れないし、どうしても信じられない。<br>本当に実在する人間なのでは無いのか？<br><br>その後、昼間にあの場所に行ってみると、私達がと停めてた場所から奥はどんどん道が悪くなり、少し登り坂になっており、雨水が大量に流れたと思われ、道の真ん中がたタイヤが落ちたら車がひっくり返りそうに成るくらいえぐれている。しかもどんどんエグレが大きく深くなる。<br><br>ヤバいなぁ～！これ以上奥に行ったら戻れないかも知れない。しかしこの坂道でタイヤよりも深い溝の悪道をバックで帰る事も出来ず、ドキドキしながらゆっくり奥に行った。<br><br>すると左側にため池が見えてきた。<br>そこの前に丁度車が旋回出来る位のスペースが有った。<br><br>よしここで停めて歩いて行ってみよう。車を停めて歩いて行って見た！しかしこんな道を夜中の２時頃老婆が一人で歩いている何て考えられない。歩ける訳がない。<br>やっぱりゾンビなのか？人間とは思えない。<br><br>池の水は、澄んでいて結構綺麗な水で有る。<br>ハイキングコースでは有るが、整備も何もされておらず、日曜日にも関わらずハイキングしている人も誰も居ない。<br><br>と言うか夜中に電気も持たずに歩ける所では絶対に無い！しかも老婆一人で！<br><br>この時は、これでその場を後にした。<br>がその後とんでもない事が起こった...<br><br>これはノンフィクションであり実際に私が体験した実話です。<br>彼女には誰にも信じて貰えないから言わない方が良いと言ったが友達に言ったらしい。<br><br>私もこのサイトで話すのが初めてです。<br>続きは又の機会に。<br>   <br>   <br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/masa01kun/entry-12048974289.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Jul 2015 22:17:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ほんとにあった夏の怖い話  第１話  (;o;)</title>
<description>
<![CDATA[ これは３年前の5月の話です。(T_T)ほんとに私が体験した話です。(/´△`＼)<br><br>私は家でギターの練習を良くしてますが、ライブ前の金曜、土曜は遅くまでギターを遅くまで引いてるので母親に近所迷惑やからどっか山でも行って弾いて来い！って怒鳴られて、渋々ギターを遅くまで弾いても誰にも迷惑の掛からない所を探して車で山の方に向かいました。(T_T)<br><br>初め近所の駐車場等に停めて、弾いたり、ローソンに停めて弾いたりしたが人にジロジロ見られて身が入らなかったので仕方なく、山を登って行きました。(*^^*)<br><br>すると道路の脇に車一台分位の林道が有りそこを奥まで入って行きました。<br>辺りは外灯ひとつ無い真っ暗闇でいかにも何か出そうな感じの所でしたが、そんな事はお構い無しで逆にここなら思いっきり練習出来るな！って嬉しく成りました。(*^^*)<br><br>どんどん入って行くと少し開けた所に出たのでここなら何とか車も旋回出来ると思い停めてシートを倒し電気をつけてギター練習をしてました。<br><br>かなり練習出来たのでふっと時間を見ると2時前に成っていたのでそろそろ帰ろうと、ライブでのMC をすこし考えていた時、何故か誰かに見られている気がする。(T_T)<br><br>気のせいだろう。こんな所にこんな時間に人が居るはず無い。<br>右側はキリン草が生い茂り、林道の左手に小さなベンチ、ハイキングコースなのであろうコースの看板が立っている。(/´△`＼)<br>気を取り直してMC を考えて居ると、やっぱり誰か見てる！<br><br>気持ちが悪く成って来たがせっかく見つけた秘密の練習場所なので考え無い様にしていると外で小石の砂利を踏む音が聞こえた。(/´△`＼)ジャリ、ジャリっと。<br><br>流石に何か居ると思い車内灯を消すと、<br>助手席側の後の窓の外に真っ白い顔の老婆が笑い顔で立っている。(。&gt;д&lt;)<br>しかも体は林道の奥に向いており電気も持っていない。ヒェ～。<br>こんな所に一人でこんな時間に何で？（ ＴДＴ）<br><br>車を旋回しようにもこんな所で旋回したら婆さんひいてしまうし、どうしようと思い、兎に角落ち着こうとダバコに火を付け運転席側の窓を開けた。<br><br>すると老婆は笑い顔のままこちらを見る事も無くジャリ、ジャリっと奥に歩いて行った。<br><br>数十㍍行った所で林道は右にカーブしているのでキリン草で老婆が見えなくなった所で急いで旋回し家に帰った。<br><br>次の日その時付き合ってた彼女にその事を話すと、<br>彼女もその老婆に会ってみたい。(/´△`＼)<br>馬鹿か？お前は！って思ったが私も昨日の老婆が本当に人なのか？それとも？と言う興味本意と折角のギター練習場所が奪われてしまう事が嫌だったので真相を確かめようと思い、もう一度彼女を連れて二人で行って見ました。(/´△`＼)<br><br>今度は初めから車内灯はつけずに待って居ると、20分位経過した時、なにやら歌声の様な物が聴こえる気がしたので彼女に歌声聴こえない？と言うとあんた今頃何言ってるの？さっきから聞こえてたよっていう。しかも歌声が大きく成って来る。何の歌？これ？と聞くと、何かカゴメカゴメ見たいな歌やな。でも何を歌ってるかまでは分からない。って言う。<br><br>確かにそんな風に聞こえるが歌詞までは分からないけど凄くスローで心地の悪い歌声で有る事は分かる。(/´△`＼)<br>しかも声が凄く低いが男の声では無い。<br>これは一体何？<br><br>すると今度は飛行機が飛んでる様な音が聞こえだした。<br>しかも林道の奥から聞こえて来る。マジか？こんな時間に飛行機は飛ばないし、しかも林道の奥から？<br>すると音が車の方に近づいて来る。(/´△`＼)<br><br>間違いなく近づいて来ている。<br>しかも林道の横の林の中を通って来る。<br>その音は林道の横の林の中をゆっくり通って来ているのが分かる。ゴーって言う感じの音である。<br><br>その音は車の横の林中をゆっくり通って通り過ぎて行った。何？この音は？全く二人の理解を越えている。こんな事が本当に有っても良いのか？てテレビでやってる<br>本当にあった怪談話より怖いよ(。&gt;д&lt;)<br><br>ここはただのハイキングコースのはずなのに、何でこんな怪奇現象が起きるのか？<br>彼女は怖いのだろうが、来る前はそんなの全く怖いとは思わないと言ってた手前も有ってか怖いとは言わないが私の左腕にしがみ着いている。<br><br>もう帰るか？って聞くとまだおばぁちゃん来てないからもう少し待ってると精一杯の強がりを見せるので待つことにした。<br><br>それから何度か飛行機音が通過したが、そのうち戻って来たりし出した。<br>何かヤバく無い？って聞くと、ただ飛行機音がするだけだから大丈夫と言いながら私に完全にしがみ着いている。<br>何か可愛く思えたが、何かする気には成れない。<br><br>それから暫くすると昨日の時間が近づいて来た。多分もうそろそろだと思うよ。<br>すると私達が、来た方向から砂利を踏む音が聞こえた。ジャリ、ジャリ、ジャリ<br>段々音が大きく成って来る。ほら聞こえるか？う.う.うん。<br><br>すると私達の来た方向から誰かが歩いて来る。ほら来た。二人ともシートを倒し寝転んで窓に顔を近付けて見ていると段々と足音が近づいて来る。ジャリ、ジャリ、ジャリ。もうすぐ近いよ。<br><br>すぐ後のキリン草の所のカーブの所に居るよ。ジャリ、ジャリ、ジャリ。カーブを曲がって来た。窓を閉めて二人で隠れる様に見ていると、月明かりで外は結構見えるので正体を見てやろうと思った。<br><br>しかし老婆は来ない。何で？しかし足音は確かに近づいて来る。彼女は殆どパニック状態に成っている。何これ？どう言う事？何で？誰も居ないの？<br><br>静かに！私は彼女の口を押さえた。車の助手席側の後の窓の所まで足音が来て止まった。<br>ヤバすぎる。けど今動くのは怖すぎる。<br>泣きそうに成ってる彼女を落ち着かせ<br>そのまま抱き締めながら足跡の止まった所を見ていると、誰かが覗いている気配と微かに砂利のお音がする。<br><br>彼女が私の背中に回している腕にも力が入っているのがわかった。<br>誰か居る？彼女が私に聞いてくる。<br>多分誰か居ると思う。えーー？どう言う事？泣き出しそうに成っている彼女を何とか落ち着かせようと小さい落ち着いた声で大丈夫もう少しじっとしてよう。<br>婆さんに見せ付けてやるか？<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150707/00/masa01kun/a1/b7/j/o0541096013358660057.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150707/00/masa01kun/a1/b7/j/o0541096013358660057.jpg" width="100%"></a><br><br>続く....(;o;)
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/masa01kun/entry-12047472165.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Jul 2015 00:25:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>私の可愛いゆきちゃん。(*^▽^)/★*☆♪</title>
<description>
<![CDATA[ 私の家には去年の暮れから可愛いゆきちゃんが一緒に住んで居ます。(*^▽^)/★*☆♪<br>ゆきちゃんは凄く賢く可愛く、私の帰りをいつも待っていてくれます。(*^▽^)/★*☆♪<br>家の庭で家庭菜園を居ているのですが、畑に入ってせっせこせっせこ。<br>野菜が大好きでキャベツ等をムシャムシャしてます。(T△T)<br>折角大きく育てたのに。(T△T)<br><br>こんなやつです。(*^▽^)/★*☆♪<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150705/22/masa01kun/19/f0/j/o0800045113357537168.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150705/22/masa01kun/19/f0/j/o0800045113357537168.jpg" width="100%"></a><br><br>大きさは柴犬位で村のアイドルです。(*^▽^)/★*☆♪<br><br>小さい女の子が近づいて来ると襲い掛かって腰をキコキコして....Σ(￣皿￣;;<br><br>エロい奴です。(T△T)<br>そのうち警察に通報されるかも....(;o;)<br><br>少し困ったゆきおでした。(T△T)<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/masa01kun/entry-12047024160.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Jul 2015 22:15:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>去年の夏に骨折。(T△T)</title>
<description>
<![CDATA[ 去年の夏に骨折し、趣味のguitarがまったく出来ずライブ活動も中止となりメンバーにも大変迷惑を掛けましたが、今年はそろそろ活動開始しようかと思ってます。(*^▽^)/★*☆♪<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150703/18/masa01kun/b4/e1/j/o0800045113355327155.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150703/18/masa01kun/b4/e1/j/o0800045113355327155.jpg" width="100%"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150703/18/masa01kun/9c/48/j/o0541096013355328122.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150703/18/masa01kun/9c/48/j/o0541096013355328122.jpg" width="100%"></a><br><br>こんな感じで、指が真横に曲がってしまい、複側靭帯断裂で曲げると横に曲がってしまってましたが、大分ましに成ってきたので、そろそろ再開しようかと思ってます。(^^)v<br>もう音楽も引退しようかなとも思ったのですが、やっぱりどうしてもやめられないね♪(⌒0⌒)／~~<br><br>ライブの時の緊張感、高揚感やお客んの拍手や声援が一度やっちゃうとまたしたくなる。(*^▽^)/★*☆♪<br>一種の麻薬見たいなもんだなぁ～と思う。(T△T)<br>何歳まで出来るかやってみようと思います。(*^▽^)/★*☆♪<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150703/18/masa01kun/db/82/j/o0232020813355328190.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150703/18/masa01kun/db/82/j/o0232020813355328190.jpg" width="232" height="208"></a><br><br>去年の夏前の画像｡Σ(￣皿￣;;<br>バカ面で歌ってる。(T△T)<br><br>曲を聞いてみたいと思った変わり者は下記からアクセスしてみてね♪(^з^)-☆<br><br><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/aw/d/B00HAF9NME?pc_redir=1413808151&amp;robot_redir=1">誰より君を....</a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/masa01kun/entry-12046176873.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Jul 2015 17:50:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>久しぶりに。(*^▽^)/★*☆♪</title>
<description>
<![CDATA[ 私のblog何かを楽しみにして下さってる人も居られますので、また書いて行こうかと思ってます。(*^▽^)/★*☆♪<br>宜しくね♪(⌒0⌒)／~~<br><br>この間家の近くの田んぼの中にこんなんが居てビックリ仰天。(T△T)<br><br>車に当たったらしく少し怪我してたみたい。(T△T)<br>かなり大きかったので少しビッびった。(T△T)<br><br>仕事に行く途中だったので最後迄は見れなかったですが、帰りに見ると田んぼの回りに張ってある網を破って山に帰って行った見たいです。(*^▽^)/★*☆♪<br><br>無事に元気に成れば良いけどね♪(⌒0⌒)／~~<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150702/10/masa01kun/a5/d2/j/o0800045113353967609.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150702/10/masa01kun/a5/d2/j/o0800045113353967609.jpg" width="100%"></a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/masa01kun/entry-12045634081.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Jul 2015 09:47:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>我が家のコッコ達3</title>
<description>
<![CDATA[ コッコがムカデ？に噛まれて数日立ちました。(T△T)<br>看病の甲斐が有ったのか？無かったのか？分かりませんが、何とか無事に元の元気なコッコに戻りひと安心。＼(^^)／<br><br>しかし、後頭部はカリアゲのママですが....(T△T)<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140728/21/masa01kun/43/59/j/o0405072013017182329.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140728/21/masa01kun/43/59/j/o0405072013017182329.jpg" width="400" height="711"></a><br><br>こんな感じです。(T△T)<br><br>まぁ仕方ないね♪(^^)v<br><br>ところで、我が家に新たな仲間が増えました！＼(^^)／<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140728/21/masa01kun/90/87/j/o0720040513017182543.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140728/21/masa01kun/90/87/j/o0720040513017182543.jpg" width="400" height="225"></a><br><br>こんなやつです。(*^^*)<br><br>可愛そうに段ボールに入れられて７匹捨てられてたらしく、我が家で一匹面倒見ることに為りました。＼(^^)／<br><br>宜しくね。(*^^*)<br><br>名前はまだ決めてないですがラビッツかウサコウにしようかと思ってます。(T△T)<br><br>何か良い名前有れば送って下さいね♪(^^)v<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/masa01kun/entry-11901309395.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Jul 2014 21:00:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>我が家のコッコ達2</title>
<description>
<![CDATA[ 私に一番なついているコッコが大変な事に成った。(T△T)<br>いつもは呼ぶと直ぐに走って来るのに昨日は反応が悪く、フラフラしながら寄ってきた。(T△T)<br>しかも私の前でしゃがみこんでどう見てもしんどそう！(;o;)<br><br>しかも頭の毛が逆立ったままに成っている。(T△T)<br><br>何かしらの病気？ゲカ？な事は間違いない。(T△T)<br><br>抱っこしてやるといつもは暴れて逃げようとするのですが、昨日は全く動かずグッタリしている。(T△T)<br><br>家の裏は雑木林で蛇や虫や毒キノコ？等も有りそうです。<br>どれかにやられたか？(T△T)<br><br>原因を究明するべく色々観察していると、逆立ったまま後頭部を触ると気が狂った様に暴れて膝から落ちてしまった。(T△T)<br><br>ここに何か有ると思い逆立ったけをハサミでチョキチョキ。(T△T)<br><br>するとハゲ頭の後頭部が紫色に腫れ上がっている！！！<br><br>間違いない！(;o;)何かに噛まれた様だ！！！<br>仕事がら消去法で原因を究明した所、噛まれた位置、裏山に棲息していると思われる物の正体は....<br><br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140718/21/masa01kun/4e/d8/j/o0640064013006991755.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140718/21/masa01kun/4e/d8/j/o0640064013006991755.jpg" width="400" height="400"></a><br><br><br>ムカデ！！！ &nbsp; &nbsp;こいつだ！(＃｀皿´)<br><br>と断定！！！<br><br>虫を見ると直ぐに食べようとするので、ムカデをつついてた所、頭の後ろに巻き付き噛まれたのだ！！！(;o;)<br>と思う。(T△T)<br><br>直ぐに対策を調べてみると、ムカデの毒は42℃以上で温めると解毒されるらしい。(*^^*)<br>しかし42℃以上のお湯はけっこう熱く、下手したら旨そうになりかねない。(T△T)<br>検討した結果、タオルを濡らし、電子レンジで数秒チンして患部に当てる。を３０分程繰り返しタマタマ家に有ったムヒを見るとステロイド材の入ったムカデにも効くと書いてある、ムヒアルファEX を塗ってあげた。<br>此でとりあえず様子を見よう。(*^^*)<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/masa01kun/entry-11896208650.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Jul 2014 20:24:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>我が家のコッコ達</title>
<description>
<![CDATA[ 今日は我が家のコッコ達の紹介を書きます。(*^^*)<br>我が家には、ウコッケイ4羽と熊本産らしいのですがコッコの計5羽を飼育しています。(*^^*)<br>朝に小屋の扉を開けてやると小屋から出て行き庭で雑草をついばんでくれてます。(*^^*)<br>それが終わると裏の雑木林に入っていき昼寝タイム。(*^^*)<br>四時頃庭に戻ってきて庭で遊んで７時頃鳥小屋に帰って来ます。(*^^*)かしこい。(*^^*)<br>(我が家に来た時のコッコ達はこんな感じです。)<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140626/19/masa01kun/92/90/j/o0405072012985145621.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140626/19/masa01kun/92/90/j/o0405072012985145621.jpg" width="400" height="711"></a><br><br>こんな小さかったコッコ達が３ヶ月でこの様に。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140626/19/masa01kun/96/b0/j/o0720040512985145740.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140626/19/masa01kun/96/b0/j/o0720040512985145740.jpg" width="400" height="225"></a><br><br>こんなに....<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140626/19/masa01kun/97/01/j/o0720040512985145961.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140626/19/masa01kun/97/01/j/o0720040512985145961.jpg" width="400" height="225"></a><br><br>立派なコッコに成ってしまいました。(*^^*)<br><br>どうやら下のコッコがボスの様でウコッケイ達を仕切っている様です。(*^^*)<br><br>一番小さいウコッケイを可愛がって居ると、ボスが近づいて来て本気でウコッケイの頭のボンボリに食らい付き引っ張り回して離れさそうとします。(T△T)<br><br>どうやら焼きもちを妬いている様です。(T△T)<br>賢いですね♪(^з^)-☆<br><br>何処に居ても呼ぶと急いで走って来ます。(*^^*)<br>犬見たいです。(*^^*)<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/masa01kun/entry-11884606756.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Jun 2014 18:58:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>アライグマが突然...3</title>
<description>
<![CDATA[ アライグマを飼育する事5日目。<br>犬様のジャーキーをあげると手で持って嬉しそうに食べてたが半分位で食べなく成った。(T△T)<br>仕方なく缶詰めをあげたが全く食べない。(T△T)<br><br>ジャーキーを食べて直ぐに下痢。(T△T)<br>綺麗に掃除したが凄く臭い。(T△T)<br><br>全く元気無く、ふらふら状態。<br>するといきなりバタ。<br>餌箱の横に倒れこみそのまま動かなくなってしまいました。(T△T)<br><br>５日間も一緒に居たし慣れて来ていたので凄く残念です。(T△T)<br><br>元気にしてあげられなくてごめんね。o(；△；)o<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/masa01kun/entry-11875674546.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Jun 2014 21:50:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>アライグマが突然...2</title>
<description>
<![CDATA[ アライグマの赤ちゃんを家で保護する事３日目。<br>昨日の晩は犬様のジャーキーと缶詰めを買ってきてあげたが、全く食べない。(T△T)<br>しかも容器内に泥水みたいな糞？オシッコ？してる。<br>無茶苦茶に臭いので綺麗に洗った。(T△T)<br>大分衰弱しており殆ど寝てる。(T△T)<br>元気に成ってくれれば良いが...
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/masa01kun/entry-11872603228.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Jun 2014 07:15:47 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
