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<title>娘と息子とママと〜パパ</title>
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<description>３歳の娘、０歳の息子、の話</description>
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<title>娘が生まれるまで⑥</title>
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<![CDATA[ こんばんは！Mariaです。<br>怒涛の投稿です。<br><br>続きます。<br>右側卵管を切除した為、不妊治療の病院に受診することを決めました。ですが、手術後は気力も体力もなくなりやっと動き出したのは半年後の秋に入る季節でした。<br><br><br>初めての不妊治療の病院、凄くドキドキしていたのを覚えています。まずは簡単な聞き取りを院長の奥様がしてくださいました。この不妊治療の病院とは長く付き合い続けることになります。ドクターは2人、院長と副院長です。初診は全て院長です。簡単なエコーをして、次はこの日にきてね〜で終わりな感じです。自然妊娠が出来る左卵管が残されているので、タイミング法から試みるようでした。<br><br><br>次の受診は副院長でした。この副院長との出会いが今の私にとってはなくてはならないものだったと感じています。
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<link>https://ameblo.jp/masa0918mana/entry-12711889429.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Nov 2021 18:18:19 +0900</pubDate>
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<title>娘が生まれるまで⑤</title>
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<![CDATA[ こんばんは！Mariaです。<br><br>続きです。<br>紹介された病院に着くと、すぐにエコー、MRI、レントゲン、尿検査に血液検査を行いました。やはりそこでも妊娠反応はありましたが、赤ちゃんらしき胎嚢が見つからないとの診断でした。しかし、このまま帰る訳にも行かず、即入院となりました。<br><br><br>入院して、hcgの値が下がれば退院、下がることがなければ、腹腔鏡をして妊娠反応のある部分（つまり胎嚢）を探すということでした。<br><br><br>入院して3日後、hcgの値は下がらず、腹腔鏡手術になりました。手術は全身麻酔で行なったので、起きたら全てが終わっていました。診断名は『右側卵管妊娠』つまり、子宮外妊娠だったのです。卵管にあった胎嚢ですが、育つことがなかったため卵管破裂や出血がなく長引いてしまったのです。妊娠反応がわかってから1ヶ月の出来事でした。入院している間に桜が咲いて、散ってしまった春のことでした。
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<link>https://ameblo.jp/masa0918mana/entry-12711879979.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Nov 2021 17:57:07 +0900</pubDate>
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<title>娘が生まれるまで④</title>
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<![CDATA[ こんばんは！Mariaです。<br>子育てと自分の体調不良で格闘していました。<br><br>続きます。<br>病院での受診は1週間後、2週間後と日数が過ぎていくだけで、赤ちゃんらしきものはエコーにうつることなく、しかしhcg（尿検査による妊娠反応）の値はどんどんあがっていくばかりでした。私はというと「妊娠ってこんなものなのかぁ」と呑気に考えていました。ですが、3週間後の時、ドクターからはっきりと言われました。「Mariaさん、これはね、正常な妊娠ではありません。今からご主人を呼ぶことができますか？」と…。<br><br><br>訳がわからず、ただただ泣くだけの私の背中をさすってくれる看護師さん、「Mariaさんの身体が1番だからご主人にも現状を理解してもらおう」と諭してくれるドクター。診察室はお通夜のような静けさと悲しさで溢れていたのを今でも覚えています。<br><br><br>その後、主人が到着し、ひと通り説明を受け、もっと大きい病院への紹介状を渡されました。その足ですぐにその病院へ行くことになりました。
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<link>https://ameblo.jp/masa0918mana/entry-12711876502.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Nov 2021 17:40:32 +0900</pubDate>
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<title>娘が生まれるまで③</title>
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<![CDATA[ こんにちは！Mariaです。<br>昨日の続きです。<br><br>妊娠検査薬で陽性が出たのに、生理2日目の出血にぞっとしてすぐに産婦人科に電話をしました。仕事も半休いただき速攻病院へ。この頃から腹部の右側が痛んでました（後に痛い理由がわかります）<br><br>病院到着後、<br>検査台に乗り、エコーで診てもらいましたが何もみえませんでした。ドクターからは週数が早すぎるのではないかということで1週間後再受診になりました。病院でも妊娠反応はありました。
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<link>https://ameblo.jp/masa0918mana/entry-12710115535.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Nov 2021 12:38:42 +0900</pubDate>
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<title>娘が生まれるまで②</title>
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<![CDATA[ こんにちは！Mariaです。<br>公園日和な天気ですが、我が家は子どもたちが風邪気味で朝から小児科受診してました。<br>インフルエンザのワクチン接種が始まったため、朝から長蛇の列でびっくり∑(ﾟДﾟ)でした。<br><br>私たち家族の話です。<br>20代後半で主人と結婚。結婚したら自然と子どもができるだろうと思っていました。ですが、1年たちそろそろ病院へいこうかなぁと思っていた頃に初めての妊娠がわかりました。待ちに待った妊娠。でも初めてのことなのに何故か違和感がありました。出血していたからです。それは生理2日目の出血量でぞっとしたのを今でも覚えています。<br>
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<link>https://ameblo.jp/masa0918mana/entry-12709917860.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Nov 2021 12:25:05 +0900</pubDate>
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<title>娘が生まれるまで</title>
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<![CDATA[ 少しずつ私たち家族のことを紹介していこうと思います。<br>結婚したらすぐに妊娠、出産できると思っていた私、ですが娘を妊娠するまでの道のりは長かったです。
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<link>https://ameblo.jp/masa0918mana/entry-12709753919.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Nov 2021 15:26:45 +0900</pubDate>
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<title>はじめまして</title>
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<![CDATA[ ３歳の娘、０歳の息子の育児中のMariaです。<br>日々の育児中の嬉しかったこと、困ったことなど発信していけたらなぁと思っています。<br>よろしくおねがいします。
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<link>https://ameblo.jp/masa0918mana/entry-12709747080.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Nov 2021 14:39:09 +0900</pubDate>
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