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<title>masa311oのブログ</title>
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<title>FXスキャルピング手法でシンプルに稼ぐコツ6つ</title>
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<![CDATA[ <p>FX スキャルピングで稼ぐ方法は、<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>シンプルな手法が一番</b></span>です。</p><p><br>なぜなら<span style="background-color: rgb(253, 241, 220);">2chを見ても、失敗している人は色々な指標を見すぎて、結局適当なトレードになっているから</span>です。</p><p><br>そのため、シンプル且つ下記の稼ぐコツ６つを理解して、スキャルピング手法で稼ぎましょう！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>FXスキャルピング手法で稼ぐコツ6つ</p><ol><li>1分足を使って取引する</li><li>1~10pipsで小さく利確する</li><li>テクニカル分析を身につける</li><li>スキャルピングに最適な時間帯を知る</li><li>取引が活発な通貨ペアを選ぶ</li><li>資金が減らないように少額取引をする</li></ol><h3><span id="11">コツ1：1分足を使って取引する</span></h3><p>スキャルピングは超短期売買なので、基本的には<b>1分足チャート</b>を活用します。</p><p><br>しかし、1分足だけを見ていればいい訳ではなく、<span style="background-color: rgb(253, 241, 220);">長い時間足も併用して確認して相場全体を掴むことも欠かせません。</span></p><p><br>よく2chやSNSで「1分足以外は見ない」と書いている場合もありますが、鵜呑みにしては危険なので絶対にやめましょう。</p><div class="memo alert"><div class="memo_ttl dfont">注意</div><p>スキャルピングは相場全体を把握して、エントリーのタイミングを1分足でみることが重要！</p></div><h3><span id="2110pips">コツ2：1~10pipsで小さく利確する</span></h3><p>スキャルピングでFX初心者が安全に稼ぐためには、<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>1-10pipsが安全でおすすめ</b></span>です。</p><p><br>やり方は簡単で、<b>スプレッドが狭いFX口座で1回のトレード時に1pips〜10pipsの含み益がでたポジションを利益確定</b>します。</p><p><br>この取引を繰り返せば、一日に100pips以上を稼ぐことができますよ。</p><p><br>段階的には下記のようにトレードしてみてください！</p><div class="memo "><div class="memo_ttl dfont">２パターン</div><ol><li>1-5pipsの利益確定</li><li>1-10pipsの利益確定</li></ol><p>10pips以上の利益確定はデイトレード以上のトレードになるので、上記２パターンでトレードしましょう。</p><p>&nbsp;</p></div><h3><span id="3-2">コツ3：テクニカル分析を身につける</span></h3><p>スキャルピングは超短期売買なので、基本的に<b>ファンダメンタルズは使わずにテクニカル分析だけで判断します。</b></p><p><br><span style="background-color: rgb(253, 241, 220);">FXはギャンブルではないので、根拠を持った取引が勝敗を左右します。</span></p><p><br>そのためテクニカル分析について知っておかないと、スキャルピングに関わらずFX取引で継続的に勝つことはできません。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>FXスキャルピング手法で稼ぐコツ6つ</p><ol><li>1分足を使って取引する</li><li>1~10pipsで小さく利確する</li><li>テクニカル分析を身につける</li><li>スキャルピングに最適な時間帯を知る</li><li>取引が活発な通貨ペアを選ぶ</li><li>資金が減らないように少額取引をする</li></ol><h3><span id="11">コツ1：1分足を使って取引する</span></h3><p>スキャルピングは超短期売買なので、基本的には<b>1分足チャート</b>を活用します。</p><p><br>しかし、1分足だけを見ていればいい訳ではなく、<span style="background-color: rgb(253, 241, 220);">長い時間足も併用して確認して相場全体を掴むことも欠かせません。</span></p><p><br>よく2chやSNSで「1分足以外は見ない」と書いている場合もありますが、鵜呑みにしては危険なので絶対にやめましょう。</p><div class="memo alert"><div class="memo_ttl dfont">注意</div><p>スキャルピングは相場全体を把握して、エントリーのタイミングを1分足でみることが重要！</p></div><h3><span id="2110pips">コツ2：1~10pipsで小さく利確する</span></h3><p>スキャルピングでFX初心者が安全に稼ぐためには、<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>1-10pipsが安全でおすすめ</b></span>です。</p><p><br>やり方は簡単で、<b>スプレッドが狭いFX口座で1回のトレード時に1pips〜10pipsの含み益がでたポジションを利益確定</b>します。</p><p><br>この取引を繰り返せば、一日に100pips以上を稼ぐことができますよ。</p><p><br>段階的には下記のようにトレードしてみてください！</p><div class="memo "><div class="memo_ttl dfont">２パターン</div><ol><li>1-5pipsの利益確定</li><li>1-10pipsの利益確定</li></ol><p>10pips以上の利益確定はデイトレード以上のトレードになるので、上記２パターンでトレードしましょう。</p><p>&nbsp;</p></div><h3><span id="3-2">コツ3：テクニカル分析を身につける</span></h3><p>スキャルピングは超短期売買なので、基本的に<b>ファンダメンタルズは使わずにテクニカル分析だけで判断します。</b></p><p><br><span style="background-color: rgb(253, 241, 220);">FXはギャンブルではないので、根拠を持った取引が勝敗を左右します。</span></p><p><br>そのためテクニカル分析について知っておかないと、スキャルピングに関わらずFX取引で継続的に勝つことはできません。</p><p>&nbsp;</p><h3><span id="4">コツ4：スキャルピングに最適な時間帯を知る</span></h3><p>FXは24時間取引可能ですが、その時間帯によって相場の動き方が変わります。</p><p><br>スキャルピングに最適なのは最も取引が活発になる時で、<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>ロンドン市場とニューヨーク市場が重なる21時ころ</b></span>です。</p><p><br>この時間帯はボラティリティも高くなり、スキャルピングに最適な時間帯といえます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><h3><span id="5">コツ5：取引が活発な通貨ペアを選ぶ</span></h3><p>FXスキャルピングで稼ぐためには、<span style="background-color: rgb(253, 241, 220);">取引が活発な通貨ペアを選ぶことが重要</span>です。</p><p><br>なぜなら超短期売買なので、ある程度通貨に流動性がないとコツコツでも稼げないからです。</p><p><br>初心者や日本人にオススメなのは代表的な米ドル/円ですが、世界的にはユール/米ドルも使われているので取引に慣れてきたら使っても良いでしょう。</p><div class="memo alert"><div class="memo_ttl dfont">注意</div><p>ただし、変動の激しさだけを考えても危険です。なぜなら、突発的な大きな変動でリスクを被る可能性があるからです。特にポンド円などは変動が大きいので、使い慣れている通貨ペアで取引しましょう。</p></div><h3><span id="6">コツ6：資金が減らないように少額取引をする</span></h3><p>スキャルピングは取引回数が多い手法なので、資金を手数料でたくさん取られていては稼げません。</p><p><br>そのため、できるだけコストを抑える必要があり、FXで一番気にすべきコストは<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>スプレッド</b></span>です。</p><p><br>スプレッドは各社異なるので、<span style="background-color: rgb(253, 241, 220);">米ドル/円0.3銭~0.6銭の少額FX会社を選びましょう</span>。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/masa311o/entry-12530118150.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Sep 2019 11:56:40 +0900</pubDate>
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<title>FX初心者は注意！スキャルピング手法のデメリット２つ</title>
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<![CDATA[ <p>FXスキャルピングのデメリットとして考えられるのが下記の２つです。</p><p>&nbsp;</p><ol><li>ポジポジ病になりがち</li><li>集中力と判断力が重要</li></ol><p>&nbsp;</p><p>デメリットについて知っておくことで気をつけられるので、必ず見ておきましょう！</p><h3>&nbsp;</h3><h3><span>デメリット1：ポジポジ病になりがち</span></h3><p>スキャルピングは、<span style="background-color: rgb(253, 241, 220);">初心者が取引を始めると決済タイミングがわからず、ポジションを買ってばかりになりがち</span>です。</p><p><br>この状態を<b>『ポジポジ病』</b>と言い、取引に慣れていないFX初心者がよく陥ってしまいます。</p><p><br>この状態を回避するためには根拠のある取引をし、多少の含み損をしていても損失が広がる前に決済してしまうことが重要です。</p><p><br>また、『もう少し待てば利益がもっと増えるかな？』などの心情が関わってしまうと、ポジポジ病になりやすいので注意しましょう。</p><h3>&nbsp;</h3><h3><span>デメリット2：集中力と判断力が重要</span></h3><p>何度も負け続けたことによって感情に流され、リベンジのため何度も何度も買いボタンや売りボタンを押してしまう方がいます。</p><p><br>たとえば初心者の場合、<span style="background-color: rgb(253, 241, 220);">超短期売買なのでギャンブル感覚になるがちで、冷静な判断にかけてしまう</span>ことも多いです。</p><p><br>気持ちに余裕がなくなると必ずミスを犯してしまうので、回避するためには<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>集中力と判断力が重要</b></span>なので、そもそもこの２つがない方には向いていません。</p><p><br>スキャルピングはギャンブルではないので、失敗しないためにも必ず根拠のある取引をしてくださいね。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/masa311o/entry-12530117417.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Sep 2019 11:52:28 +0900</pubDate>
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<title>FXチャートの大衆心理を掴むための読み方3つと注意点2つを紹介！</title>
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<![CDATA[ <p>この記事で解説する<b>「FXに影響を与えている投資家の心理」</b>を理解すれば、FX初心者でも<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>大衆心理を把握したトレード</b></span>ができます。<br>&nbsp;</p><p>なぜなら、私もこの方法で自分が負けてしまう悩みを解決できたからです。<br>&nbsp;</p><p>それでは、以下で<span style="background-color: rgb(253, 241, 220);">「大衆心理の基礎知識とFXに影響を与えている心理5つ」</span>について紹介します。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><h3><span id="i">(1-1)チャートには大衆心理が現れる</span></h3><p>意識せずとも、<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>FXのチャートには大衆心理が現れます。</b></span><br>&nbsp;</p><p>なぜなら、多くの投資家の心境が、<b>売買注文の量として反映されているから</b>です。<br>&nbsp;</p><p><span style="background-color: rgb(253, 241, 220);">チャートの描写から、他の人たちの考えを読み解けます。</span><br>&nbsp;</p><p>たとえば、ヘッド＆ショルダーでは、高値を更新しきれずに価格が下がっていき、天井をつけたと判断して売る人が増えるのです。<noscript>&amp;lt;img src="https://fx-navi.tokyo/wp-content/uploads/fx-psychology.jpg" alt="FXで重要なトレーダーの心理" width="700" height="280" class="size-full wp-image-19605 aligncenter" srcset="https://fx-navi.tokyo/wp-content/uploads/fx-psychology.jpg 700w, https://fx-navi.tokyo/wp-content/uploads/fx-psychology-300x120.jpg 300w" sizes="(max-width: 700px) 100vw, 700px" /&amp;gt;</noscript></p><h3>&nbsp;</h3><h3><span>(1-2)なぜFXで大衆心理を知るべきなのか</span></h3><p>FXで大衆心理を知ると、<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>利益につながるチャンスが増加</b></span>します。<br>&nbsp;</p><p>なぜなら、<b>大衆心理は正しい方向とは違った動きをするケースがしばしばあり</b>、一時的な暴走であるかどうかがわかるとボーナスステージだからです。<br>&nbsp;</p><p>たまに発生する大相場で、上下のどちらかに偏った場合には、移動平均線などの本来の数値に戻りたがります。</p><h4>どんな人が大衆心理に関わるのか</h4><p>大衆心理を操作するのは、大きな資産を持っている<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>機関投資家や有名な個人投資家</b></span>です。<br>&nbsp;</p><p>外国為替の相場を動かすには巨額の資金が必要で、<b>主に機関投資家によって</b>操作されています。<br>&nbsp;</p><p>いったん動き出した相場に他のトレーダーが便乗して、さらに損切り注文によっても加速します。</p><h3><span id="i-2">(1-3)大衆心理を知るにはダウ理論も有効的</span></h3><p>大衆心理を知るためには、<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>ダウ理論</b></span>も有効です。<br>&nbsp;</p><p>ダウ理論は<b>先行期などのトレーダーの動きを表している規則</b>で、基本的に<span style="background-color: rgb(253, 241, 220);">前回の高値・安値を実体で更新したのかで判断します。</span><br>&nbsp;</p><p>前回の高値を実体で切り上げていれば、上昇トレンドです。</p><p>&nbsp;</p><h2><span id="FX5">FXに影響を与えている心理5つ<noscript>&amp;lt;img src="https://fx-navi.tokyo/wp-content/uploads/0a320c2f15eaa370bfb060d90729b0a4.jpg" alt="FXに影響を与える5つの心理を知ろう！" width="700" height="392" class="aligncenter size-full wp-image-19587" srcset="https://fx-navi.tokyo/wp-content/uploads/0a320c2f15eaa370bfb060d90729b0a4.jpg 700w, https://fx-navi.tokyo/wp-content/uploads/0a320c2f15eaa370bfb060d90729b0a4-300x168.jpg 300w" sizes="(max-width: 700px) 100vw, 700px" /&amp;gt;</noscript></span></h2><p><b>FXに影響を及ぼす心理5つ</b>は、<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>どれもよくある失敗に関係しています。</b></span><br>&nbsp;</p><p>負けの原因になっている場合が多い心理の働きを確認して、これからのトレードに取り入れましょう。<br>&nbsp;</p><p>自分が陥りやすい心理パターンを理論で知っておけば、トレードルールで失敗を予防できます。</p><div class="memo "><div class="memo_ttl dfont">FXに影響を与えている心理5つ</div><ol><li>プロスペクト理論</li><li>サンクコスト効果・コンコルド効果</li><li>認知的不協和</li><li>アンカリング効果</li><li>ヒューリスティック</li><li>&nbsp;</li></ol></div><h3><span id="1">心理1：プロスペクト理論</span></h3><p>プロスペクト理論は、<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>確実にもらえる利益を望み、払わなくていい損失を避けたがる心理</b></span>を指しています。<br>&nbsp;</p><p><b>含み益は少なくてもすぐ利確してしまうのに、含み損はなぜか損切りしたくない点</b>が、FXにおける内容です。<br>&nbsp;</p><p>投資家は誰しも安心するために利益を確定したがり、損失そのものを回避する傾向にあるので、注意が必要になります。</p><p>&nbsp;</p><h3><span id="2">心理2：サンクコスト効果・コンコルド効果</span></h3><p>サンクコスト効果・コンコルド効果は、<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>「これまでの苦労をムダにしたくない」</b></span><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>心理</b></span>です。<br>&nbsp;</p><p>FXの損失を取り戻すための<b>ギャンブルトレード</b>や、費やした時間と心労によって<b>損切りができない状態</b>になります。<br>&nbsp;</p><p><span style="background-color: rgb(253, 241, 220);">自分なりに合計で儲かるルールを作って、いつどこで売買の注文を出すのかを明確にしておく</span>と、正しいトレードを歪める心理の影響を小さくできます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><h3><span id="3">心理3：認知的不協和</span></h3><p>FXで<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>含み損が膨らんでいるのに損失を認めない心理</b></span>は、認知的不協和です。<br>&nbsp;</p><p>損失を認めたら自分の資産が減っている事実と向き合ってしまうので、<b>「含み損によって精神が鍛えられている」などの正当化</b>を始めます。<br>&nbsp;</p><p>この心理に影響されている人は、資産を食いつぶす含み損にイライラしながらも、自分の考えや認識をそらしてストレスを減らしているのです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><h3><span id="4">心理4：アンカリング効果</span></h3><p>アンカリング効果は、FXでいえば<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>経済ニュースや有名アナリストが提示した為替レートなどに影響される心理</b></span>です。<br>&nbsp;</p><p>最初に示された情報に影響されると、その人数が多いほど現実の為替相場の注文状況に表れます。<br>&nbsp;</p><p><b>初心者はその日最初に見た情報に大きな影響を受けやすい</b>ので、自分で考える点を心がけましょう。</p><h3><span id="5">心理5：ヒューリスティック</span></h3><p><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>自分の経験にもとづいた判断をしたがる心理</b></span>が、ヒューリスティックです。<br>&nbsp;</p><p>FXの売買の判断や目標値については、多くの人が無意識に自分の経験則を参考にしています。<br>&nbsp;</p><p><b>エントリー時の瞬間的な判断でよくこの現象が現れます。</b><br>&nbsp;</p><p><span style="background-color: rgb(253, 241, 220);">事前に自分の癖をチェックしておくか、考えるだけの時間があるトレードを選ぶ点</span>が大切です。</p><h2>&nbsp;</h2><h2>&nbsp;</h2><h2><span>大衆心理からFXの相場を読むコツ3つ<noscript>&amp;lt;img src="https://fx-navi.tokyo/wp-content/uploads/7d12ed3e70df9ce8bf26fd9cfec8f264-1.jpg" alt="大衆心理をFXのトレードに活かすコツ3つ" width="700" height="392" class="aligncenter size-full wp-image-19590" srcset="https://fx-navi.tokyo/wp-content/uploads/7d12ed3e70df9ce8bf26fd9cfec8f264-1.jpg 700w, https://fx-navi.tokyo/wp-content/uploads/7d12ed3e70df9ce8bf26fd9cfec8f264-1-300x168.jpg 300w" sizes="(max-width: 700px) 100vw, 700px" /&amp;gt;</noscript></span></h2><p>大衆心理がわかっていれば、<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>FXの相場を予測できます。</b></span><br>&nbsp;</p><p><b>3つのコツ</b>を心得ておけば、<span style="background-color: rgb(253, 241, 220);">他の投資家が為替レートの動きに惑わされているときでも、冷静に対処可能</span>なのです。</p><div class="memo "><div class="memo_ttl dfont">大衆心理からFX相場を予測するコツ3つ</div><ol><li>反対に動くことを想定しておく</li><li>ヒゲはダマしだと思っておく</li><li>強いメンタルを身に着ける</li></ol></div><p>目立った動きに追従したら反対に抜けていく事例が珍しくないFXでは、大衆心理から次のトレンドを読む点が要求されます。</p><h3><span id="1-2">コツ1：反対に動くことを想定しておく</span></h3><p>大多数の人が「この方向に進む」と考えるチャートでも、<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>機関投資家の逆方向へのエントリーで流れが切り替わる場合</b></span>があります。<br>&nbsp;</p><p>初動とは正反対の方向にトレンドが進む可能性を頭に入れておき、<b>どれだけ好形のチャートであっても油断しない点</b>が大切です。</p><h3><span id="2-2">コツ2：ヒゲはダマしだと思っておく</span></h3><p><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>ダマしの動きは、ヒゲに現れる場合</b></span><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>が多い</b></span>です。<br>&nbsp;</p><p>トレンドが変わるサインと見なされているので、<b>機関投資家が大衆心理を操作するために狙ってきます。</b><br>&nbsp;</p><p>特定の勢力が相場を動かそうとしてヒゲになった可能性もあります。<br>&nbsp;</p><p>その場合には、次の仕掛けを確認してからエントリーするぐらいの余裕を持っておくのが理想的です。</p><p>&nbsp;</p><h3><span id="3-2">コツ3：強いメンタルを身に着ける</span></h3><p>プロスペクト理論とサンクコスト効果・コンコルド効果の2つは、<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>強いメンタルを身につけると否定できます。</b></span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>自分のトレードといえるだけのルールを作り、損失を小さく利益を大きくして、<b>よくある心理に影響されにくいメンタル</b>を養いましょう。<br>&nbsp;</p><p>他の大衆心理についても、トレードルールを洗練させると対抗できます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/masa311o/entry-12530117146.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Sep 2019 11:50:47 +0900</pubDate>
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<title>FXトレーダーに人気の4時間足とは？</title>
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<![CDATA[ <div class="memo "><p>FXではスイングトレード、デイトレード、スキャルピングと、それぞれのトレードスタイルによって利用する時間足が変わってきます。</p><p><br>そのなかでも、<strong><span style="color: rgb(255, 0, 0);">多くのトレーダーに重要視されているのが4時間足</span></strong>です。</p><p><br>短期トレードでは<strong>相場の流れを見てトレンドを確認する</strong>のに使われ、長期トレードでは<strong>売買のタイミングを計る</strong>のに使われます。</p><p><br>トレードスタイルの長短にかかわらず、多くのトレーダーから活用されているんです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>4時間足がトレードスタイル問わず多くのトレーダーから使われているのは、<strong>以下のようなメリットがあるからです。</strong></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><h3><span id="1">メリット1：下位足に比べダマしが少ない</span></h3><p>大きな流れと、そのなかの小さな上下動により、トレンドを形成しています。</p><p><br>時間の短い下位足だけだと大局を見誤って、<strong><span style="color: rgb(255, 0, 0);">相場の流れに逆行するトレードをしてしまうリスク</span></strong>があります。</p><p><br>FXでは時間の長い上位足ほどダマシのリスクが減る傾向にあるんです。</p><p><br>5～15分足や1時間足で判断するときも、4時間足から短い足に落とし込んで考えましょう。</p><p>&nbsp;</p><h3><span id="2">メリット2：働きながらでもトレード可能</span></h3><p>4時間即は、サラリーマンなど仕事が忙しくて<strong>なかなか時間が取れない人に向いています</strong>。</p><p><br>なぜなら4時間足はチャートのチェックが4時間ごとで済むので、<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><strong>頻繁にチャートを見る必要がない</strong></span>からです。</p><p><br>例えば電話や来客対応に追われているサラリーマンに、5分足を見ろなんて、なかなか難しいですよね？</p><p><br>チャートを確認するのも5分程度で済むので、働きながらでも仕事の合い間にトレードが可能です。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><h3><span id="3">メリット3：短期間でも利益が見込める</span></h3><p>4時間以上の足だと短期間で利益を出すのは難しいですが、4時間足だと<strong>短期間でも利益を出せます</strong>。</p><p><br>理由は4時間足は<strong>1か月の中で何度か利益を狙えるチャンスが来るから</strong>です。</p><p><br>4時間足以上だと、チャンスがなかなか来ないため短期間で利益を出すのは難しいです。</p><p><br>4時間足を使って、1ヵ月の間にも何度かエントリーと決済をして利益をあげましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p></div>
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<link>https://ameblo.jp/masa311o/entry-12530115283.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Sep 2019 11:40:25 +0900</pubDate>
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<title>代表的なおすすめインジケーター７つ</title>
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<![CDATA[ <p>インジケーターは数多くの種類がありますが、まずは代表的なものを知っておくといろいろ応用が利きます。</p><p><br>そのため、下記7つのメジャーなものから理解する点が重要です。</p><p><br>ここからは、それぞれについて詳しく解説していきますね！</p><div class="memo "><div class="memo_ttl dfont">代表的なインジケーター</div><ul><li>移動平均線</li><li>一目均衡表</li><li>ボリンジャーバンド</li><li>RSI</li><li>DMI（ADX）</li><li>MACD</li><li>ストキャスティクス</li></ul></div><h3>&nbsp;</h3><h3><span>インジケーター1：移動平均線</span></h3><p><noscript>&amp;lt;img src="https://fx-navi.tokyo/wp-content/uploads/SMA.jpg" alt="移動平均線" width="700" height="306" class="aligncenter size-full wp-image-19288" srcset="https://fx-navi.tokyo/wp-content/uploads/SMA.jpg 700w, https://fx-navi.tokyo/wp-content/uploads/SMA-300x131.jpg 300w" sizes="(max-width: 700px) 100vw, 700px" /&amp;gt;</noscript></p><p>もっとも有名なインジケーターの移動平均線は、<strong>ある期間のローソク足の平均を線にしたもの</strong>です。</p><p><br>ローソク足に短期・長期とあるように、移動平均線にも短期・長期があります。</p><p><br>一般的には短期と長期を同時に表示させるように組み合わせて使います。</p><p><br>トレンド系なので、ローソク足だけでトレンドを判断せず、<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>トレンドの発生・転換を見分けられますよ。</b></span></p><h3>&nbsp;</h3><h3>&nbsp;</h3><h3><span>インジケーター2：一目均衡表</span></h3><p><noscript>&amp;lt;img src="https://fx-navi.tokyo/wp-content/uploads/7927499b18bf7431b0661fc934041a98.jpg" alt="一目均衡表" width="700" height="469" class="aligncenter size-full wp-image-18978" srcset="https://fx-navi.tokyo/wp-content/uploads/7927499b18bf7431b0661fc934041a98.jpg 700w, https://fx-navi.tokyo/wp-content/uploads/7927499b18bf7431b0661fc934041a98-300x201.jpg 300w" sizes="(max-width: 700px) 100vw, 700px" /&amp;gt;</noscript></p><p>一目均衡表は、「どのようなトレンドになるか」また「どのようなトレンドだったのか」といった、<strong><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>チャートの未来・過去がわかります。</b></span></strong></p><p><br>日本人が開発したインジケーターで、<strong>トレンドの強さの測定、相場の転換や売買シグナル、サポート・レジスタンスラインの確認</strong>をひとつでできるのがメリットです。</p><p><br>一目均衡表の「雲」は、ひと目でわかりやすいため初心者にオススメですね！</p><h3>&nbsp;</h3><h3>&nbsp;</h3><h3><span>インジケーター3：ボリンジャーバンド</span></h3><p><strong><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><noscript>&amp;lt;img src="https://fx-navi.tokyo/wp-content/uploads/2ba10237f522e58027cd1fa709bbf560.jpg" alt="" width="700" height="326" class="size-full wp-image-19344 aligncenter" srcset="https://fx-navi.tokyo/wp-content/uploads/2ba10237f522e58027cd1fa709bbf560.jpg 700w, https://fx-navi.tokyo/wp-content/uploads/2ba10237f522e58027cd1fa709bbf560-300x140.jpg 300w" sizes="(max-width: 700px) 100vw, 700px" /&amp;gt;</noscript></span></strong></p><p>ボリンジャーバンドは、移動平均線に標準偏差を取り入れたものです。</p><p><br>バンドと呼ばれるところの<strong>限界までいくと中心に戻りやすく逆張りに使え、バンドが収縮してから拡大するとトレンドが発生しやすい</strong>ため順張りにも使えます。</p><p><br>以上の点から、<strong><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>逆張りと順張りの両方で使える</b></span></strong>ためオススメです。</p><h3><span id="4RSI">インジケーター4：RSI</span></h3><p><noscript>&amp;lt;img src="https://fx-navi.tokyo/wp-content/uploads/rsi-tekunikaru.jpg" alt="RSI" width="700" height="471" class="aligncenter wp-image-13364 size-full" srcset="https://fx-navi.tokyo/wp-content/uploads/rsi-tekunikaru.jpg 700w, https://fx-navi.tokyo/wp-content/uploads/rsi-tekunikaru-300x202.jpg 300w" sizes="(max-width: 700px) 100vw, 700px" /&amp;gt;</noscript>SIは、<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>相場の勢い・過熱感</b></span>を表示してくれます。</p><p><br>相場の「買われすぎ」「売られすぎ」といった傾向やゾーンがわかりやすいためオススメですよ！</p><p><br><b>30％付近で反発すれば買い、70%付近で反発すると売りのサイン</b>になります。</p><h3>&nbsp;</h3><h3>&nbsp;</h3><h3><span>インジケーター5：DMI（ADX)</span></h3><p>&nbsp;</p><p><noscript>&amp;lt;img src="https://fx-navi.tokyo/wp-content/uploads/ADXDMI.jpg" alt="" width="700" height="402" class="size-full wp-image-19239 aligncenter" srcset="https://fx-navi.tokyo/wp-content/uploads/ADXDMI.jpg 700w, https://fx-navi.tokyo/wp-content/uploads/ADXDMI-300x172.jpg 300w, https://fx-navi.tokyo/wp-content/uploads/ADXDMI-520x300.jpg 520w" sizes="(max-width: 700px) 100vw, 700px" /&amp;gt;</noscript>Iはオシレーター系ですが、<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>トレンドの強弱が判断できます</b></span>。</p><p><br><strong>上に向かう強さ・下に向かう強さ・上下関係なく今のトレンドの強さ</strong>の3本の線で構成され、オシレーター系の補助として使えます。</p><p><br>MT4ではADXと表記されていますが、同じものです。</p><h3>&nbsp;</h3><h3>&nbsp;</h3><h3><span>インジケーター6：MACD</span></h3><h3><span><noscript>&amp;lt;img src="https://fx-navi.tokyo/wp-content/uploads/macd-3.jpg" alt="MACD" width="700" height="472" class="aligncenter wp-image-18895" srcset="https://fx-navi.tokyo/wp-content/uploads/macd-3.jpg 1879w, https://fx-navi.tokyo/wp-content/uploads/macd-3-300x202.jpg 300w, https://fx-navi.tokyo/wp-content/uploads/macd-3-768x517.jpg 768w, https://fx-navi.tokyo/wp-content/uploads/macd-3-1500x1011.jpg 1500w, https://fx-navi.tokyo/wp-content/uploads/macd-3-940x633.jpg 940w" sizes="(max-width: 700px) 100vw, 700px" /&amp;gt;</noscript>MACDは、<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>トレンドの転換と継続の目安やエントリーシグナル</b></span>として使えるインジケーターです。</span></h3><p><br><strong>チャートと反対に線が示されると転換・チャートと同じように線が推移していれば継続</strong>と判断できます。</p><p><br>転換サインはダイバージェンスと呼ばれ、価格と逆行してオシレーターが表示されます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><h3><span id="7">インジケーター7：ストキャスティクス<noscript>&amp;lt;img src="https://fx-navi.tokyo/wp-content/uploads/b310e20857b057bc6ddde7671a6d7888.jpg" alt="ストキャスティクス" width="700" height="473" class="aligncenter size-full wp-image-19190" srcset="https://fx-navi.tokyo/wp-content/uploads/b310e20857b057bc6ddde7671a6d7888.jpg 700w, https://fx-navi.tokyo/wp-content/uploads/b310e20857b057bc6ddde7671a6d7888-300x203.jpg 300w" sizes="(max-width: 700px) 100vw, 700px" /&amp;gt;</noscript></span></h3><p>ストキャスティクスもRSIと同じように、<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>相場の買われすぎ・売られすぎの傾向</b></span>を見るのに適したオシレーター系です。</p><p><br>2本の線が何％にあるかによって判断され、<strong>100％に近いほど買われすぎ、0％に近いほど売られすぎ</strong>と判断します。</p><p><br>シグナルがラインのクロスなので視覚的にもわかりやすいですよね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/masa311o/entry-12530114159.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Sep 2019 11:33:32 +0900</pubDate>
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<title>FXのインジケーターとは？</title>
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<![CDATA[ <p>インジケーターは、<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>FXのテクニカル分析をするときに使用</b></span>します。</p><p><br>チャートやローソク足をひたすら眺めてもわからない点が、<strong>インジケーターだと法則が浮かび上がるため、トレードの根拠になる</strong>んです。</p><p><br>ただし、ひと口にインジケーターといえども種類がたくさんあり、使い方もそれぞれ違いますよ。</p><h3><span id="FX2">FXのインジケーターは2種類ある！</span></h3><p>種類は1000以上ありますが、大きく分けると<strong>トレンド系とオシレーター系の2種類</strong>に分類され、それぞれ特徴などに違いがあります。</p><h4>インジケーター種類1：オシレーター系</h4><p>あるポイントから行ったり来たりを繰り返す特徴があり、相場上での<b>「買われすぎ」と「売られすぎ」を見る</b>のに適しています。</p><p><br>つまり、<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>オシレーター系は、レンジ相場に向いている</b></span>ということです！</p><h4>インジケーター種類2：トレンド系</h4><p>トレンド系は、先ほどのオシレーター系とは反対に、<strong>現在のトレンドを確認できます</strong>。</p><p><br>そのため、<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>トレンド相場に向いています</b></span>。</p><p><br>オシレーター系のインジケーターとは違い、ローソク足と一緒にチャート上に表示されるので、たくさん表示してしまうと、チャートが見づらくなるので注意が必要です！</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/masa311o/entry-12530113066.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Sep 2019 11:28:38 +0900</pubDate>
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