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<title>masaのブログ</title>
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<title>僕の不思議体験その５</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#ff0000" size="3">またまた僕の体験談しますφ(．． )</font> </p><p>話は、戻りますが祈祷師にみてもらって数日たったある日に<font color="#ff0000">（祈祷師の家に毎日親と通ってました）</font><font color="#000000">母親から聞いた話なんですが、僕が夜中に起きて急に紙とペンを取ってと言うたんです。母親が持ってきて僕に渡したら僕は目をつぶったまま何かを書いたらしく、翌日みたら、何か体の胴体部分の中身みたいな絵を描いてました。それを祈祷師に渡してみたら祈祷師は、あ～ぁ分かったと言い何か祈り始めたんです、その夜、今でも覚えています、夜９時に玄関の方から何か凄い気配を僕は感じて気分的に嬉しくなり泣き出しました。何か全てが把握出来るんですよ！そして僕は父と母に凄い人が今から部屋に来るから正座してといいました。普段僕の父は昔かたぎで正座で頭を下げる人じゃない人なんですが今までの出来事を目でみてるので皆僕の言う事に真剣でした、そしたら急に部屋一面が寒くなりフローリング一面が白い靄で埋めつきされ、２メートル以上ある男性が２人入ってきました歳は６０歳～７０歳位です。僕にははっきり顔も体もみえるんですが親には見えてないらしく寒気と何かいてるって感じはしてたんです、するとその男性２人は僕に話かけるんです（</font><font color="#ff0000">お母さんにお経を唱えるのやめさてと？母に言うと声には出していなかったんですが心の中で唱えていたみたいでビックリしてました</font><font color="#000000">）その次にお父さんとお母さんに両手を強く引っ張りながら強く握ってもってと言うんです（</font><font color="#ff0000">ちなみに男性２人の話方は把握出来るんですが江戸時代の？お侍さんの？似た感じの丁寧な話かたです</font><font color="#000000">）そして言うわれた事を親にお願いして準備ＯＫで、そうしたら２人の男性は僕の前に来ていきなり凄い速さですり抜けるんです。その一瞬後ろに倒れそうになりました。するとどうでしょ～気分が良くなり体が軽くなりいい気分になりました。２の男性の１人が僕に裸になれと言うんで親の前で恥ずかしいけど全裸になり言うわれるがまま仰向け、横、うつ伏せになり、棒で僕の体中に何かを書くんです。そして２の男性の１人が僕に憑いていたものは連れて帰るからと言いまた玄関から帰っていきました！何が起こったのか皆わからず僕の体を見たら全身にお経みたいな文字とか変なマークみたいなものがミミズ腫れになって浮かんでました。これが僕の霊感を体験してこの先起こる事の始まりです。</font></p><p><font color="#ff0000" size="3">続きは又明日☆</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/masa6-4/entry-10492338634.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Mar 2010 02:27:12 +0900</pubDate>
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<title>僕の不思議体験その４</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#ff0000" size="3">いつも回覧有難う御座います☆</font></p><br><p>母親の話なんですが、以前アパートに家族４人で暮らしていまして。間取りは２ＬＤＫで廊下を挟んで左にリビング、反対側に６畳が２部屋だったんです、その２部屋の一室で父親と僕と弟と三人で夕方寝ていたんです。夕方って言うても７～８時位でした。母親が食事用意が出来たので起こしにきたんです。部屋のドアを開けたら窓に白い帽子と白いワンピースを着た女の子がいたらしんですね。その瞬間部屋のドアが急に閉まり、廊下の方からドアノブを開けようとガタガタ音が鳴ったらしんです、母親は怖くなってドアノブを押さえながら出て行ってって叫んだらしんです。その後、何もなかったかのように僕たち３人は起きました母親から話を聞いたんですが、全然意味がわからずその日は、終わり何日かして大家さんに家賃を渡すのに大家さんの家に行ったらしいんです。ちなみに大家さんの家は私らが住んでいるアパートの１階でした、いつもは玄関先で家賃を受け取るのですが、大家さんの旦那さんが体調が悪かったらしく、上がって来てと声をかけられて部屋に入ったらしんです。そうしたら・・・一枚の額に入った写真が飾ってあり。母親が何処かでみなって思ったらしんですね、その時、あっ！っと思ってこないだ窓にいた女の子だって頭に過ぎったんです！大家さんに聞いてみると娘だって言うたんで、あ～あの時娘さんが私達の部屋を覗いていたんだと思ったんですが、部屋は２階で登れるとこではないし、おかしいと思い母親は、大家さんに娘さんは今、何をなさっているんですかと聞いたら数年前亡くなったと聞いて、母親はビックリして怖くなり、こないだ起きた事を大家さんに話ししたら、僕と父親と弟が寝ていた部屋は昔、娘さんの部屋だったみたいなんです・・・・なにか思い出があったのか知らない私達が迷惑だったのか分からないですが、即引越ししました。</p><p><font color="#ff0000" size="4">続きは又明日φ(．． ) </font></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/masa6-4/entry-10491466127.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Mar 2010 01:51:23 +0900</pubDate>
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<title>僕の不思議体験その３</title>
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<![CDATA[ <p>それから、大きな病院で見てもらい即入院、先生の話だと菌が入り込んで化膿してたらしく危うく両足切断でしたf^_^;　入院中に起きた出来事は就寝中、夜中起きだし、病院裏の公園に僕が一人で座っていたらしく、警備の人達が声をかけても聞き入れず、仕方ないので親に連絡がいき、それを３～４回おきて、終いには自宅治療になりました。家では端の方で一人泣いてたり、親の優しい言葉がムカツイタリ、ささいな声かけが無性に腹がたちました。しまには片手でテーブルを持ち上げて父親めがけて投げたみたいなんですが本人（僕）は記憶にないんです。後日、両親が心配して祈祷師を連れてきたんです。話によると僕は憑依されて沢山の霊を連れているみたいで、おまけに僕自身霊感が強いらしいんです。お払いするため祈祷師の家に行きお払いを始めたんですが祈祷師より僕の霊力が強いみたいで祈祷師が苦労してました。少し話しが変わりますが今思い出せば色んな事とか事故で僕は助かってます。これも又霊力の力なんでしょうか？たとえば、幼稚園のときタンスの一番高い引き出しに幼稚園のカバンが入れてあり、それを取ろうと下の引き出しを階段みたいに引き出し上って行ったんですそうしたらタンスが倒れてきて僕は下敷きになり目と目の間の眉間を打って救急車で運ばれ医者にあと一ミリずれていたら死んでたよって言われました。家族旅行の時、父親がトイレしたくなり高速道路で止めて尿をしていたんです母親は寝ていて僕がドアを開けて表に出た瞬間、指先が熱くなって痛くなって泣いたんですね、それは目の前を車が走って指先がすったからなんです！危うく死ぬとこでした。実は母親にも奇妙な体験があり少し話ししたいと思いますがこれは又明日って事で(o^-')b</p><p><font color="#ff0000" size="3">いつも見て頂いて有難う御座います。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/masa6-4/entry-10489787036.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Mar 2010 05:04:46 +0900</pubDate>
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<title>僕の不思議体験その２</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#0000ff" size="4">☆続き☆</font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1">僕が２５才の時、彼女と横浜で同棲し始めたんですね、そこは1ルームだったので</font></p><p><font size="1">半年後、引越しする事になって、彼女に部屋とか間取りとか場所を任してたんです。</font></p><p><font size="1">いざ契約が進み荷物を運んでベランダに出たら２００メートル先位がお寺だったんです</font></p><p><font size="1">まっその時は、全然気にしてなかったんですが、住みだして半年過ぎ位から</font></p><p><font size="1">変な出来事が起こり始めました・・・・　　　朝・昼・夜と時間も関係なしに男性なのか女性なのか？</font></p><p><font size="1">分からない声が部屋から聞こえだしたんです。何を言うてるのかも分からない感じで</font></p><p><font size="1">彼女には、聞こえないらしく僕だけに聞こえるんです。<font color="#ff0000">びっくり</font><font color="#ffffff">したのは夜中寝ている時、夢の中で</font></font></p><p><font color="#ffffff" size="1">凄く気持ちよくて目が覚めたら自分が真下にに居たとか（幽体離脱）ってやつですか(^▽^;)</font></p><p><font color="#ffffff" size="1">マジ驚きました。それから、数ヶ月がたったある日、左足が急に痛くなり病院に行ったんですが異常なしって言うわれてシップを貼ってたんです・・・が。日に日に痛くなって左足が指先から膝まで赤くなっていたんですよ。翌日朝から右足も痛くなり痛さで夜中起きると右足も指先から膝までまっかっかになっていて、触るとジンジンして痛むんです、一時間正座した足の裏って感じかな？たまらず、違う病院に行った</font></p><p><font color="#ffffff" size="1">んですが異常がないんです！！！大阪に住む両親に相談をして一度帰る事に、その時は、すでに両足包帯グルグルの松葉杖でした。その晩、僕の親と彼女が話しをしてたみたいなんですが、僕はその時居なくて後日聞いた話だと・・・彼女が親に横浜に居る時毎晩の用に僕が寝言で誰かに話しかけているみたいなんです。それも僕とは違う声で((＞д＜))</font></p><p><font size="1"><br><font color="#ffffff"><br></font></font></p><p><font color="#ffffff" size="1">続きは又明日(^-^)ノ~~</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/masa6-4/entry-10486527596.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Mar 2010 12:06:49 +0900</pubDate>
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<title>僕の心霊（不思議）体験談(((゜д゜;)))</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#ff0000" size="4">今日から始めた不思議体験談<img alt="ムンク" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ki/kiraboshi-pirika/2164273.gif" width="16" height="16"></font></p><p><font color="#000033" size="3"><br></font></p><p><font color="#000033" size="3"><font color="#0000ff" size="4">僕と同じ体験した事のある人は教えて下さい</font>。</font></p><p><font color="#000033" size="3"><br></font></p><p><font color="#000033" size="1">今から、２９年前の幼稚園の頃、いつにもなく手汗が酷くて</font></p><p><font size="1">母親に見てもらったんです。それが金キラ金の手で輝いてて驚いて</font></p><p><font size="1">ました。これが僕の不思議体験の始まりです。</font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1">それから月日は流れ、僕も２２才になり住み込みで仕事をしてたんです。そこに２才年上の女性が働いてまして（旅館）夏場は暑くて、よく</font></p><p><font size="1">広間で、皆で寝ていたんですよね。そうしたら、いきなり女性（中井さん）が朝方、３時半位に立ちだしてバタバタ足音たてながら歩き出したんですよ。トイレかと思ったら玄関の自動ドアが開く音が聞こえたので</font></p><p><font size="1">変だと思い、僕の隣に寝ていた鈴木さん（３８才）を起して様子を見に</font></p><p><font size="1">行ったんです。そしたら、裸足のまま外にいて、鈴木さんが声を掛けたら顔つきが違うんです！声も訳の分からない喋り方で、怖くなって近くで見ていたら裸足で歩きながら裏山に入って行くんです。</font></p><p><font size="1">鈴木さんが意を決して止めに入り頬をたたいたんですよね、そうしたら正気に戻り、泣き出して、訳わかんないよ～って言うんです。まっその日は普通に仕事をこなして、夜になり、中井さんの部屋に鈴木さんが泊まる事になったんです。翌日、話を聞けば・・・・夜中急に金縛りに合い、天井から１０センチ程の釘が鈴木さんの目に向かって落ちてきたそうです。普段は眼鏡をしてて寝る時は外すらしんですが、その日にかぎって付けて寝ていたらしく眼鏡にひびが入って、旅館の専務に釘を渡したらしんで、僕も見たくて専務に言うて見せてもらう事にそうしたら釘がなくなっていたんです。・・・・・釘の置いていた場所に血がついたまま</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/masa6-4/entry-10486245761.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Mar 2010 00:12:12 +0900</pubDate>
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