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<title>遠藤雅美ブログ</title>
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<description>Singer Song Ｗriter &quot;遠藤雅美&quot; オフィシャルブログ</description>
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<title>ピアニスト　高島諭</title>
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ピアノは弾き語り程度であれば自分も弾ける分、無限の可能性を持っている楽器であることを否が応にも良く知っているが故に、己のピアニストへの願望は、底が見えません。だからこそしっくりくるピアニストもわずか数人。何て烏滸がましいことだとは思いますが、曲を創るうえでは重要な我儘です。 曲というのは解釈なんてそっちのけで最初から、創った本人に答えが有るから仕方ありません。 けれど一流のミュージシャンは誰しも、その答えを何を説明せずとも叩き出してきます。 ピアノはどの楽器よりも強靭で自由に思える楽器です。彼の
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<dc:date>2020-03-02T12:11:46+09:00</dc:date>
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<title>メロディメーカー　Mayuka</title>
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私の曲で、コーラスを歌うだけでなく、コーラスのアレンジまでもを担ってくれている、ヴォーカリストMayukaちゃん。最近は彼女のコーラスが無いと、心細くなるほど。毎回新曲に対してぼんやりとした私の抽象的な説明でも、あっという間に創り上げくれます。コーラスアレンジのセンスも抜群です。きっと、こういう人のことを、メロディメイカーと呼ぶのでしょう。 彼女との出会いも、かれこれ10年以上前。私とは9歳の年の差があるので、出会った頃、とっても可愛くてそれでいてしっかりしていて、年の離れた妹のように感じていま
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<dc:date>2020-02-18T14:51:56+09:00</dc:date>
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<title>ヴォーカリスト 西川郷子</title>
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11月3日に開催された、MASAMI ENDO &amp; FRIENDS LIVE 〜『よせてはかえす波のように』 @JZ Brat SOUND OF TOKYOお越しくださった皆様、ありがとうございました！沢山の方々に自身の音楽を味わって頂けて、感無量です。  そして改めまして、今回のゲストヴォーカルの上々颱風 西川郷子さんをご紹介したいと思います。 秋田県雄勝郡羽後町は西馬音内という地域で毎年行われている、西馬音内盆踊りは、およそ700年続いている、日本三大盆踊りのうちの一つです。一昨年のJZ B
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<title>心の躍動</title>
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友の嬉しい報せ春風の匂い昨日できなかったことが今日できる不意の口づけ新しい出逢い思ってもみなかったユーカリの成長着心地の良いシャツ体重計の奇跡大切な人が生き生きとしていること似合う髪型サウナでのお喋り振り返れば微笑みあなたがいること波間の輝き雷雨の夜あなたの体温をここに感じれることそして私は、仕事柄ステージで音楽を創り出している時に、非常に心が躍り出す。いよいよ年に1度の大祭り！開催です！MASAMI ENDO &amp; FRIENDS LIVE    〜『よせてはかえす波のように』11/3sun.@
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<title>水風呂の神秘</title>
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サウナ好きならばお分かりの常識、サウナが好きな人は実は水風呂が好き。実は水風呂をより一層楽しむために、熱く辛いサウナに耐えている。ような気がする今日この頃。熱く火照った身体でフラフラになりながら、もう我慢の限界でサウナから飛び出し、水風呂へ。頭から真水をかぶり、この世の嫌なことが溶けていくかのような錯覚に陥りながらも、水風呂に深く浸かるその頭の片隅で、どこからともなく数を数え始める。「サウナ5～6分の後水風呂1分浸かる後に風呂に浸かる」この1セットを7～10回程くり返すのだが、水風呂のこの1分を
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<dc:date>2019-08-11T21:20:47+09:00</dc:date>
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<title>夏の東山道ツアー Part Ⅲ〖 遠藤雅美NEW ALBUM「青春」発売記念ツアー 〗</title>
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残すはあと1日の最終日は中津川。軽井沢から中津川までの移動中、イケメンルックスを長らくお休みしていたブルースハープのSoくんもようやく復活。二日酔いから解放され、ピザを頬張り、エネルギー充電も完璧で、本番はパワー全開の遠藤雅美バンドでした。 そんな最終日は、打ち上げで、地元の高山先生＆西尾先生が美味しいお肉屋さんに連れて行ってくださり、またもや調子に乗りそうになる遠藤雅美バンドでしたが、昨夜の衝撃もあり、こう見えてもいい年だし、そこそこで自粛して、お礼とともにお宿へと向かったのでした。 旅は本当
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<dc:date>2019-08-07T19:37:52+09:00</dc:date>
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<title>銭湯の遠征</title>
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地方へ赴けば積極的に地元の温泉や銭湯を探しては満喫している遠藤だが、意外に都内近郊は冒険しない。気に入った近所の銭湯へひたすら通い続けてついには最近その銭湯の主の方々とも仲良くなって、今更の社会人勉強を勤しんでいる。 そんな遠藤が珍しく、昨夜は前々からどうしても気になっていた、渋谷にある改良湯さんを訪ねた。 ついに縄張りから脱出。 創業100年を超える超老舗銭湯が昨年12月リニューアルオープン。リニューアルしたというだけあり、とても綺麗でお洒落な都会の銭湯です。そして、都内では珍しい、90℃を超
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<dc:date>2019-04-23T15:07:39+09:00</dc:date>
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<title>夏の東山道ツアー Part Ⅱ〖 遠藤雅美NEW ALBUM「青春」発売記念ツアー 〗</title>
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ハーモニカ唄いSoくんはイケメンで優しい男です。 前橋の温泉ですっかり呑気にサウナ＆温泉快楽にハマってしまった遠藤は、他のメンバーも道連れにして東山道ツアー3日目は軽井沢にて道にも迷って、結果、途中合流で先に現地入りしているSoくんをおよそ3時間も待たせてしまった。彼はイケメン且つ優しい男性なのでそれでも全く怒ることはありませんでした。もうこれ以上は調子に乗れないが。むしろ初出演する軽井沢のお店のお偉い様方とも先にしっかりコミュニケーションを取っておいてくれて、私と他のメンバーは遅刻したにもかか
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<dc:date>2019-01-21T18:43:12+09:00</dc:date>
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<title>アロエベラの花を咲かせるどくだみの女 in 2019</title>
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新年明けてしまいました。おめでとうございます。2018年の末に、早くもめでたい事がございました。作り始めた当初からそれなりの量のどくだみの葉や花を集めるのが案外大変で、最近となれば一層目が肥えてしまって益々上質のどくだみしか使わなくなってしまったので、５ℓの瓶をどくだみでいっぱいにするのは悲しい都会ならではできつい。という言い訳もあり数年前から、どくだみの化粧水にブレンドする用にアロエベラを育てている。そんなアロエベラに蕾が。びっくり。 アロエベラの花なんて初めて目にします。見つけた時はあまりに
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<dc:date>2019-01-10T17:53:39+09:00</dc:date>
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<title>どくだみの女 in 2018</title>
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2018年サウナと共に未だにハマり続けている、どくだみ化粧水作り。そんな平和な2018年もあっという間に12月。年の瀬です。ということで今年も、どくだみの女 in 2018 をご報告。 2017年はとにかく量を作ってしまったので、終わりなき無限の選別水洗い作業に懲りて、2018年は質にこだわってじっくり丁寧に作ってみることにしました。 大きく立派に育った葉のみを選別して100g集めます。綺麗に洗って葉っぱ一枚ずつの水気を丁寧に拭いて、180ccのホワイトリカーと葉っぱをミキサーにかけてドロドロ液
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<dc:date>2018-12-18T16:10:38+09:00</dc:date>
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