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<title>ジャグラーは生活を救う…のかGOGOランプを探して</title>
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<title>究極の愛って？</title>
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<![CDATA[ それは、愛するあなたのために生きることなんだろうな。<br>愛することってキモチがイイコトだから。<br>誰かが自分を支えにして生きてくれてることは、オレの生きる意味だと気付いたから。<br>その生きる意味の前では、浮気がどうとか、ヤキモチがどうとかそんな事はどうでもいいように感じるんだ。<br>全ては彼女に会って、自分を見つめる機会ができたから、優しいkissができるんだよ。
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<link>https://ameblo.jp/masamimiyata/entry-10733180730.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Dec 2010 01:11:26 +0900</pubDate>
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<title>胸の内</title>
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<![CDATA[ 何かひねくれた気分だった。<br><br>晴れた日は空を見上げて「どこかに行きたいな」と思うけど、なにか釈然としない。<br>毎日楽しくて生きる気力が張ってたけど、なにか足りない。<br><br>オレにはどう考えてもお前が必要だったって。<br>青空を見て素直になれないのは「こんな日にお前と出かけられないなんて。」<br><br>ずっと前に『大事なことはどこへ行くかでなく誰と行くか』って言ってたけど本当にその通りだね。<br><br>オレはお前とならどこへ行っても、目新しいものがないところでも、小さな幸せがどんどん足し算になって大きな幸せになる。一緒に幸せの種を育てながら生きて行こうよ。<br><br>お前に出会えてなんて幸せなんだろうオレは。
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<pubDate>Sun, 05 Dec 2010 01:26:05 +0900</pubDate>
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<title>ほんとの元気</title>
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<![CDATA[ 君が元気を他人から<br>もらえても<br><br>まあ そんな元気は<br><br>君の中で一ヶ月も持たないだろうから<br><br>きれちまった元気を<br><br>また誰かから<br><br>もらおうとするように体がなっちまうんだな<br><br>なぜすぐ元気がなくなるのか<br><br>元気な自分が一ヶ月も持たないのか<br><br>なぜだかわかるかい？<br><br>ほんとは元気になってないからだよ<br><br>君は元気になったと勘違いしてただけ<br><br>その勘違いが一ヶ月も持たないだけの事<br><br>つまりそれは<br><br>ほんとの元気なんかじゃないからだよ<br><br>元気をね<br><br>他人から分けてもらうのは<br><br>悪い事じゃない<br><br>悪いのは<br><br>君がそれにたよりっきりになってしまってる事<br><br>いつの間にかそればっかりになってる事<br><br>他人じゃだめなのさ<br><br>だって君はこれから<br><br>自分のために一ヶ月以上持つほんとの元気を手に入れるべきなんだから<br><br>他人を必要とするよりも<br><br>君がほんとの元気を手に入れるためには<br><br>君は自分を必要とするべきなんだ<br><br>自分自身から元気をもらうべきなんだ<br><br>君のほんとの元気は<br><br>他人には作れない<br><br>君自分で作るしかない<br><br>ちゃんと人間には<br><br>すげえ元気が自分から出るようになってる<br><br>すげえ元気が自分から出るようになってるんだぜ
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<link>https://ameblo.jp/masamimiyata/entry-10719828626.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Nov 2010 16:50:26 +0900</pubDate>
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<title>理由</title>
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<![CDATA[ なんで彼女が好きなんだろう<br><br>僕は好きな理由など考えない<br><br>好きな理由が分かったら<br><br>嫌いな所も見つけてしまうから<br><br>理由もなく、ただひたすら、彼女が好きな事<br><br>これだけ信じて生きていこう
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<link>https://ameblo.jp/masamimiyata/entry-10719792990.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Nov 2010 16:40:23 +0900</pubDate>
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<title>男の子</title>
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<![CDATA[ 押し付けの情熱と独占欲に気付かずに<br>それが愛と勘違いしてた<br>でも年をとったからか、相手の事分かるようになった。<br>特に君と逢ってからは<br>もう無茶は言わない<br>僕らは年も世界も状況も違うんだから<br>初めて<br>別れた後でも相手を恨まず感謝して<br>彼女の幸せを祈り、いつまでも助けようと思う<br>こんな気持ちにさせてくれたのは君のおかげです<br>やっと俺も男になった…
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<link>https://ameblo.jp/masamimiyata/entry-10712567689.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Nov 2010 11:11:15 +0900</pubDate>
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<title>そして…返事</title>
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<![CDATA[ 「頑張ってね」と背中を押してくれたのも<br><br><br>「頑張らなくていいよ」と包んでくれたのも君だったんだよ。<br><br>何も話さない時にはオレの筆箱の中を何回も何回も触っては何かを伝えようとしては…休み時間が終わってた。<br><br>お弁当を恥ずかしそうに渡してくれた<br><br>部活が終わってタオルを忘れたオレにさりげなく渡してくれた<br><br>気付いていたけど自信がなくて…<br><br>勇気はもらうもんじゃなくて沸いて来る事に気付いたから<br><br>オレから先に言うね<br><br>「好きだ 大好き 愛してる」<br><br>（これも原文のまま）
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<link>https://ameblo.jp/masamimiyata/entry-10706230613.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Nov 2010 21:47:26 +0900</pubDate>
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<title>ラブレター</title>
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<![CDATA[ 自分にとって必要な人って言うのは<br>離れてみるとよくわかる<br>我がままで 強がりで 気まぐれな私は<br>いつも変わらない その優しさと謙虚さを<br>羨ましく思いながら 見ていたよ<br><br>好きとか 仲良くなりたいとか思う事はあっても<br><br>この人がいたら 心強いのになって思ったのは初めて<br><br>いまさら気付いても 遅いかな<br><br>憎まれ口ばかり叩いていたからね<br><br>本当は…<br>素直で 優しくて 可愛い女の子でいたかった<br><br>だけど…<br>私には そういうのは似合わない気がして<br>恥ずかしくなってしまうから…出来なかったよ<br><br>滅多にしない後悔をしてる<br><br>本心を口にするのが苦手な私には<br><br>こんな方法しか思いつかないけど<br><br>また逢える時があるなら<br><br>すごく怖いけど<br><br>気持ちを伝えられたらいいなと思う<br><br>この恋が 叶ってくれたらいいなって思う。<br><br>（原文のまま）
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<pubDate>Sat, 13 Nov 2010 21:28:05 +0900</pubDate>
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<title>猫の神様宛て</title>
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<![CDATA[ 偉大なる猫の神様、お願いがあります。<br>本日そちらに無理矢理送った猫がいます。<br>私たちは一週間ばかりしか一緒にいなかったのです。<br>でも目やにだらけの両目は潰れてて舌は出しっぱなしで前足はよだれで汚れてる、そんな見栄えのしない猫だったから覚えているんじゃないでしょうか？<br>そう、その白と黒の小さい猫です。<br><br><br>どうか…どうか神様、つぎに生まれ変わる時は彼をうんとうんと幸せな猫にしてやって下さい。<br><br>先週の土曜日に神社の境内に彼は捨てられてました。<br>見て見ぬ振りが出来なくなったのは置いてあげたエサとミルクがすぐに冷たくなる寒い夜になったからでした。<br>獣医にみせると生れつきの盲目と猫エイズにかかっているとの事…<br>守ってあげたくても…そこまででした。<br>借家では飼う事も出来ず、地域からも処分しかないとの声。<br>このまま寒さで凍え死ぬより、エサも取れないまま飢え死にするより、猫エイズで苦しみながら死ぬより。<br>選ばれたのは安楽死…<br>注射と薬で眠るように召されました。<br><br>本当はどうしたら一番よかったのか？…<br>今でも迷路の中にいるようです。<br>彼を想うほどに流れる涙はどんなに愛していたかを思い知らされるようで。<br>この世はいつの間にか人間の都合だけで動くようになってしまいました。<br>人間社会のエゴで生き続ける事が出来なかったあの猫。<br>そんな社会の一員でもあるオレには彼にあわせる顔はあるのか？<br>殺したオレが「愛してた」って直接いえるのか？<br><br><br>だからせめて神様に祈ります。<br>彼がこの次は幸せに…みんなに可愛がってもらえる華やかな一生を送れるように…<br><br>偉大なる猫の神様！お願いします。
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<link>https://ameblo.jp/masamimiyata/entry-10699292102.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Nov 2010 21:37:27 +0900</pubDate>
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<title>想い</title>
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<![CDATA[ 元気そうに振る舞ってるけど、不安そうなのわかっちゃうよ。<br>しょうがないなぁ。<br>溜め息ついて苦笑いしたら、落ち込んでたはずの自分がどっかに行ってた。<br>大丈夫って想いを込めて、その不安ごと抱きしめたくなる。<br>安心してね「がんばれ」なんて絶対言わないよ。<br>言うとしたら…<br><br>「大好き」<br>
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<pubDate>Sat, 06 Nov 2010 08:41:24 +0900</pubDate>
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<title>シャボン玉</title>
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<![CDATA[ あなたはシャボン玉みたいな人だったね。<br><br>いろんな色をもっていて<br><br>いつも違う色に見えて<br><br>つかまえたくてもつかまえられなくて…<br><br>つかまえようとすると「パチン」とはじけて<br><br>消えてしまう<br><br>だからあなたが壊れないように見ていることしか出来なかった<br><br>でも見ているだけでも<br><br>フワリと時々近づいてきたり<br><br>綺麗な色を見せてくれたり<br><br>オレの気持ちを和ませてくれたっけ<br><br>きっともう会えないけれど<br>あなたの笑顔に負けないくらい<br><br>オレは強く優しい男になります。
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<link>https://ameblo.jp/masamimiyata/entry-10694398581.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Nov 2010 22:25:35 +0900</pubDate>
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