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<title>おドヂなあたしの日常。</title>
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<description>ドヂなOLまさみんの日常です(つω`*)</description>
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<title>お、おめでとう！？</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p><iframe class="reblogCard" data-ameba-id="masamin-ol" data-entry-id="12657656518" frameborder="0" height="234px" sandbox="allow-same-origin allow-scripts allow-top-navigation" scrolling="no" src="https://ameblo.jp/s/embed/reblog-card/masamin-ol/entry-12657656518.html?reblogAmebaId=masamin-ol" width="100%"></iframe></p><p>新年明けましておめでとうございます<img alt="門松" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/291.png" width="24"></p><p>SNSもそんな投稿が相次ぎますが、私のSNSも例外なくそのような感じです。</p><p>&nbsp;</p><p>その中で気になった投稿が、↑の王子の投稿。</p><p>インスタで繋がっている私と王子。</p><p>そこでの彼は常に趣味に勤しんでおり、独身貴族を謳歌されているんだなぁと思っておりました。</p><p>&nbsp;</p><p>だがしかし！</p><p>&nbsp;</p><p>今年の年始の投稿で衝撃！！！！</p><p>&nbsp;</p><p>今年は趣味に、育児に全力投球します！的な内容が！！</p><p>写真をスワイプすると、ばっちり子供と2人で写る姿が<img alt="笑い泣き" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/015.png" width="24"></p><p>笑ったよね～。まじか！って声出したよね～。</p><p>&nbsp;</p><p>かっこいい人、モテる人って、「結婚しました！」とか「父親になりました！」とか投稿しないの？</p><p>私みたいなファンが傷つくから？？</p><p>突然「子育て頑張ります！」って言われる方が傷つくわ<img alt="笑い泣き" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/015.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>驚き過ぎてどこかに吐き出したくて久しぶりにここに吐き出しました。</p><p>明けまして仕事もバタバタしてるのに何してるんだ、私。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div class="ogpCard_root">&nbsp;</div><p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen class="youtube_iframe" frameborder="0" height="274" src="https://www.youtube.com/embed/Y_VyszSZdMc" width="488"></iframe></p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/masamin-ol/entry-12719734820.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Jan 2022 11:13:54 +0900</pubDate>
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<title>if...</title>
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<![CDATA[ 5日間モヤモヤ怪獣と戦っていた私。<div>所用で先輩の住むエリアの周辺にいたのもあり、食事に誘うべく勢いで電話をかけました。</div><div>...</div><div>が、出ませんでした。</div><div><br></div><div>かかってくるかもと思い、少しの間待ってみましたがかかってこず。</div><div>「電話もらった？」とメールが来たのは、家に着いた頃でした。</div><div><br></div><div>近くにいたのでごはんでもと思った旨伝えると、じゃあ明日ごはんに行きますか？とお誘いが。</div><div><br></div><div><br></div><div>翌日、リベンジ会が決行されたのです。</div><div><br></div><div><br></div><div>お店は先輩が予約してくれ、当日はお店集合に。</div><div>先輩は待ち合わせ時間より前に着いたようで、すでにお酒も飲んでいました。</div><div>そんな感じなので、トークは終始盛り上がり、盛り上がり、盛り上がって、、結局！！！また！！！言えずじまい！！！</div><div>これは、帰り道に言うしかないと思っていたのですが、帰り道も先輩の昔話が止まらず、、、</div><div><br></div><div>またしても駅に着いてしまいました。。。</div><div><br></div><div>帰る方角が逆方向の私たち。先輩が電車に乗り込むのを笑顔で見送り、電車が走り去ったあとでズーンと落ち込みました。</div><div><br></div><div>チャンスを逃した、と。</div><div><br></div><div>考えようによっては、告白しないことでこのまま先輩後輩の関係を維持できるわけだし、良かったのかもしれない、、、</div><div>でも、もはや私の好きの感情が溢れ出してしまって、もうどうしようもなかったのです。。</div><div><br></div><div><br></div><div>帰り道、意を決して電話しました。（私あるある）</div><div><br></div><div>「もうおうち着きましたか？」から始まり、会話は脱線しそうになりましたがここで脱線してはいけません。</div><div><br></div><div>「お伝えしそびれたのですが、先輩のことが好きです。お付き合いして欲しいです。」と。（こんな直球に言えたかはちょっと忘れました）</div><div><br></div><div>少しの間があり、</div><div><br></div><div>「気持ちは嬉しいけど」と続き、</div><div><br></div><div>このワードに続くのはフラれる言葉だと心臓バクバク。。</div><div><br></div><div>「年の差もあるし」</div><div><br></div><div>あぁ終わったと悲しくて電話を握る手が震えてきたとき、</div><div><br></div><div>「もしお付き合いしたとしても、女性の多い職場で周囲に気が付かれた時何か言われちゃうのはまさみんちゃんだろうしなぁ」と。</div><div><br></div><div><br></div><div>！？</div><div><br></div><div><br></div><div>もしお付き合いしたとしてもって言いました！？</div><div>これは、押したらいけるのでは！？</div><div><br></div><div>「先輩は年の差と何かあった時のことを心配されているんですか？私はそんなの気にしないですよ！」</div><div><br></div><div>と力を込めて伝えました。</div><div>すると、、どうでしょう？</div><div><br></div><div>「そういうことなら、付き合いましょうか。」</div><div><br></div><div>と。</div><div><br></div><div>そうです。なんと、OKのお返事を頂いたのです。</div><div>嬉しくって嬉しくって、何度もお返事を確認して、家に着くまでの長い商店街のアーケードを小躍りで家路に着いたのを、今でも覚えています。</div><div><br></div><div><br></div><div>あれから7年。</div><div><br></div><div>今ではこの先輩と結婚し、2年前に子供も誕生しました。</div><div>沢山の人に心をときめかせた人生だったので、結婚する時は、もう恋愛卒業なのか〜とぼんやり不思議な気持ちになったものです。</div><div><br></div><div>「花束みたいな恋をした」を観て、久しぶりにこのブログを覗いて、恋する気持ちを思い出したワタクシなのでした。</div><div><br></div><div><div><br><p><iframe class="youtube_iframe" width="374.0" height="210.375" src="https://www.youtube.com/embed/-8C4V9h3S5o" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p></div></div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/masamin-ol/entry-12658978221.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Feb 2021 00:00:52 +0900</pubDate>
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<title>頑張る相手は…</title>
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<![CDATA[ <p>束縛彼氏から解放された私が、次の恋にすぐに向かうかと思いきや、</p><p>そんなこともなく…。</p><p>たまに飲み会に誘われてはいいなと思う人もいて、デートに行ったりしたけれど、</p><p>「違うな～」と思ったり、その先に進展しなかったり、、</p><p>&nbsp;</p><p>というのも心のどこかで前回の投稿に書いた職場の男性のことが気になっていたから。</p><p><iframe class="reblogCard" data-ameba-id="masamin-ol" data-entry-id="12657961522" frameborder="0" height="234px" sandbox="allow-same-origin allow-scripts allow-top-navigation" scrolling="no" src="https://ameblo.jp/s/embed/reblog-card/masamin-ol/entry-12657961522.html?reblogAmebaId=masamin-ol" width="100%"></iframe>この時、彼氏には「もう2度と仕事で会わない人」なんて伝えたけどそれは嘘八百で、当面一緒に仕事しないというだけだったのです。</p><p>どうしてこんなに職場の先輩を気になってしなったのか振り返ると…</p><p>&nbsp;</p><p>・初めてお会いした時にとても感じがよかった。</p><p>・その時、この職場に素敵な人がいたんだと少し胸が高鳴った。</p><p>・一緒に仕事をしてみると話がとても合った。</p><p>・いつも良い匂いがした。</p><p>・私には少し意地悪だった。</p><p>・仕事終わりによく食事に誘ってくれた。（ふたりではない）</p><p>&nbsp;</p><p>これが彼氏がいたときにこの方に感じていた印象。</p><p>でも、仕事一筋の一回りちかく上の先輩だったので、恋愛に発展することはないだろう、そもそも私には彼氏がいると、友達に相談しながらも諦めようと思っていたところ事件に発展したわけです。（前回ブログの通り）</p><p>&nbsp;</p><p>そこからは忘れよう忘れようと他へ目を向けていたのですが、彼氏と別れてから半年くらい経った時、</p><p>再び一緒に仕事をすることになったのです。</p><p><br></p><p>仕事内容はハードだったけれど、一緒に仕事出来るのが楽しくて、時に切なくて、でも確実に距離は近づいていて「仲が良すぎ」とか「いちゃいちゃするな」とか言われたものです。</p><p>ところが、仕事が大変な時に、私の家庭の事情で数日仕事に穴を空けることに。先輩は「家族より大切なものはないのだから、仕事は気にせず側にいてあげなさい」と言ってくれて、その時"この人のこと大好きだ"と確信しました。</p><p><br></p><p>そして、一緒に仕事する機会が終わったタイミングで食事に誘うのを決意しました。そして、そのままそこで告白してしまおうと！</p><p><br></p><p>仲は良かったものの、2人きりでごはんに行くような関係では到底なく、誘うのには本当に勇気がいりました。</p><p>相談ごともないのに、相談ごとがあるからとお誘いし、向かったのは恵比寿の中華。</p><p><br></p><p>相談ごとは何？と聞かれないよう、話を逸らして、逸らして、逸らして、数時間。</p><p>すっかり終電近くなりお開きに。</p><p>帰り道、どうしよういつ言おうで頭がいっぱいに。</p><p>でも駅に着いてしまい、言えなかったのです。</p><p><br></p><p>帰りの電車の中、わー言えなかったと後悔の念でいっぱい。</p><p><br></p><p>私は、お礼の連絡と共に相談事をし忘れたと告げました。</p><p>すると、「そうだったんだ。じゃあまたご飯いきましょう」「まだ可能性が沢山あるんだからがんばれ」と。</p><p><br></p><p>勿論その頑張れは仕事に対しての頑張れだと分かっていたけど、、</p><p><br></p><p><br></p><p>「先輩のこと、頑張ります」</p><p><br></p><p><br></p><p>と返しました。</p><p><br></p><p><br></p><p>それに対して、</p><p><br></p><p><br></p><p>「頑張る相手は俺じゃないでしょ！ちゃんと考えようね！でも気持ちは嬉しいです。ではまた。」</p><p><br></p><p>と。</p><p><br></p><p><br></p><p>もうこんな返事来たら、恋愛脳なわたくしは頭がこの事でいっぱいです。</p><p><br></p><p>5日悶々とし、耐えきれなくなりその夜再度ご飯に誘いました。</p><p><br></p><p>そして、翌日リベンジで食事に行く事になったのです。</p><p>このリベンジは果たされたのか、否か！</p><p><br></p><div><br><br><p><iframe class="youtube_iframe" width="374.0" height="210.375" src="https://www.youtube.com/embed/IrCeMxPZb9E" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p></div><p><br></p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/masamin-ol/entry-12658301677.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Feb 2021 00:00:52 +0900</pubDate>
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<title>幻のオアシス</title>
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<![CDATA[ 恋愛砂漠を彷徨う私が辿りついた先は、果たして本当のオアシスだったのか。<div><br></div><div>バイト王子との別れ後、暗黒期の只中にいた私を心配した友人夫婦がビアガーデンで大人数が集まる飲み会を開催してくれました。</div><div>ビアガーデンという場所柄、楽しく飲んで、笑って、騒いでの愉快な会でした。…途中までは。</div><div><br></div><div>「遅くなってすいません。」と現れたのは友人の旦那さんの職場の後輩という男の子。</div><div><br></div><div>まぁ、その子がキラキラしたイケメンだったわけです。</div><div>付き合いの長い友人は、絶対まさみんのタイプだからと彼を私の隣に座らせましたが、</div><div>すでにお酒もすっかり回っている私はキラキライケメンを前に私のここ数ヶ月のダメ女っぷりをひたすらアピールしていたそうです。。</div><div><br></div><div>そんなこんなで一次会はお開きになり、終電もないし二次会に行きましょうとの流れに。</div><div>最後尾を歩いていた酔っ払いの私とイケメンくんでしたが、彼はここで帰りますと言ったのです。</div><div><br></div><div>さて、ここで私がどんな行動に出たかお分かりになりますでしょうか。<br></div><div><br></div><div><br></div><div>正解は、その発言を聞いた瞬間「じゃあ私はここから動かない！」と言ってしゃがみ込んだ！でした。</div><div><br></div><div><br></div><div>困ったイケメンくん、「二次会のお店まで連れて行ってあげますから行きましょ？」とか色々言ってくれていたと思いますけど、私は「帰るなら動かない」の一点張り。</div><div><br></div><div>諦めたイケメンくんは二次会に行くのかと思いきや「じゃあ僕のうちに行きましょう」とタクシーを止めました。</div><div><br></div><div>懲りない私は、「絶対手を出すなよ！」と言いながらも一緒にタクシーに乗り込みました。（ほんと何様なんだお前は）</div><div><br></div><div>家に着くや否や、お酒の酔いもピークに達し、「気持ち悪い」と言いながら着ていた服を一枚一枚脱ぎだしてベッドへ倒れ込んだそうです。</div><div><br></div><div>信じられます？</div><div><br></div><div>私もその話を後にイケメン君から聞いたとき信じ難かったのですが、、でも何となく服を脱ぐ動作が頭の片隅に残っていたようないないような感じで、私ならやりかねないなぁと思った次第です。。</div><div><br></div><div>さて、この状況で何も起きないわけはなく、、何か起きて朝を迎えるわけです。</div><div><br></div><div>ひどい二日酔いと全裸の自分、、吐かずにはいられなかったですね。えぇ。</div><div><br></div><div>ですがこの後、私たち付き合うことになったのです。</div><div><br></div><div>ダメ元でこういう事になった以上、付き合って欲しいと告げたところ…何とOKだったのです。（ほんと何様なんだ、私は）</div><div>飲み会の時から面白い人だと思っていたそうで、順番は前後したけど、付き合いましょうと。</div><div><br></div><div>ですが、体の関係から始まった私たちのこの出来事と私が飲み会中に話していた過去のダメ女っぷりは、イケメン君の心にずっと影を落とす事になるのです。</div><div><br></div><div><br></div><div>結論、3年ちかく交際し、途中1年同棲もしましたが別れました。</div><div><br></div><div><br></div><div>彼は付き合ったあとも私の事をずっと異性にだらしない女の人だと思っていましたし、いつも誰かと何かあるんじゃないかと疑っていたんです。</div><div>勿論彼に出会うまでの出来事はそう思われても仕方のないことばかりでした。が、彼との交際中は真剣に彼と向き合っていたし、色々あった過去を知りながら付き合ってくれたことにとても感謝していました。</div><div><br></div><div>転職するまでは。</div><div><br></div><div>紆余曲折あり、彼と同棲生活もスタートし、結婚も視野に入っていた頃、今までの業種・職種を180度転換し転職したんです。</div><div>ぼんやりOLをしていた私にはハードな仕事だろうと覚悟していたものの、辛かったら辞めたらいいよと彼からの言葉もあり私は一歩を踏み出しました。</div><div><br></div><div>しかし、想像以上のハードさ。深夜残業は当たり前、休みもなく、生活環境は一変しました。</div><div>それに加え、彼の嫉妬は増すばかり、今まで以上にきつい罵りもありました。（それまでは私の過去の行いが彼をそうさせているんだ、と甘んじて受け入れていました。今思うとモラハラだったかと。。）</div><div>ですがそんな辛い仕事でも、楽しさを見出してしまい比重は彼との生活よりも、仕事に傾いていくのです。</div><div>そして、ある事件が起こります。</div><div><br></div><div>私は職場の先輩に心を動かされてしまうのです。</div><div>それを友人にLINEで相談していたのですが、日常的に私の携帯を盗み見ていた彼は勿論それを見てしまうのです。（私はこの出来事まで見られていたのを知らなかったという。）</div><div><br></div><div>ここで私たちは一度別れるのですが、こんな私を好きになってくれるのは彼しかいないと思っていたので「職場の人への気持ちは尊敬であり、好きという感情ではない。」とか「この人とはもう二度と会わない仕事相手だから。」とか何とか言いくるめ復縁するのです。。</div><div>前述の通り、この人しか私を好きになってくれる人はいないという気持ちは大きかったですが、、同じくらい「今家がなくなってら困ってしまう」という気持ちも大きかったのです。</div><div><br></div><div>そんな気持ちで生活が長く続くわけもなく…その半年後、仕事の飲み会（男性もいる）で帰りが遅くなったことに腹を立てた彼に私も限界を感じ、彼が別れを言い出したのを甘んじて受け入れたのです。</div><div><br></div><div><br></div><div>正直、本当にホッとしました。</div><div><br></div><div><br></div><div>日々の罵りから解放される！やっと！と晴れ晴れした気持ち。</div><div>でもそれを悟られると「別れない」と言われかねないと思い、「私のせいでごめんなさい」と泣きながら家を後にしたのです。</div><div>とはいえ、3年もの付き合いだったので直後はとても落ち込みました。数日は。</div><div><br></div><div>沢山旅行にでかけたり、色んな楽しい思い出もたくさんあるはずなのに、そういう思い出はほとんど思い出せず悲しい記憶ばかり。<br></div><div>今も、この人と結婚していなくて心底良かったと思ってなりません…。ごめんなさい…。</div><div><br></div><div>元は私のなりふり構わない恋愛が引き起こした事なので、どうか彼が彼の好みに合う素敵な女性と幸せになっていることを願うばかりです。</div><div><br></div><div><br></div><div>恋愛砂漠を彷徨いオアシスを見つけたと思ったら、それは幻影だったというお話でした。</div><div><br></div><div><div><br><br><p><iframe class="youtube_iframe" width="374.0" height="210.375" src="https://www.youtube.com/embed/1FBxD2SLo_c" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p></div></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/masamin-ol/entry-12657961522.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Feb 2021 00:00:23 +0900</pubDate>
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<title>不可抗力</title>
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<![CDATA[ 働き盛り、恋愛盛りの20代の10年間には、<div>作り話みたいな本当の話が幾つかあるものです。</div><div><br></div><div>今日はそんなお話。</div><div><br></div><div>これは確か、野球王子に振られた後に友人に誘われた飲み会での出来事。</div><div><br></div><div>この時は「飲み会には期待しない」をモットーに参加していたので、当然この日もその心持ちで参加しました。</div><div><br></div><div>が、、待ち合わせ場所にいた男性を見てびっくり。</div><div>なんと、そこには、大学生時代のアルバイト先の憧れの先輩がいたのです。</div><div>おったまげーです。</div><div><br></div><div>私のバイト先はバイト内ルールがあり、女性スタッフが男性スタッフと親しげにしてはいけなかったのです。</div><div>しかし、バイト中に困ったことがあるといつも助けてくれたのがその先輩でした。颯爽と現れて助けてくれる様はまるで王子様で、私は密かに王子と呼んでいました。（お前には何人王子がいるんだよ）</div><div><br></div><div>その王子が目の前にいるわけです。</div><div>（誘ってくれた友人にはすぐに状況を説明。友人はバイト先とは全く関係がないので、それを聞いて彼女もびっくり）</div><div><br></div><div>ただ残念なことは、私はすぐに気が付いたけれど、バイト王子は私に気が付くことはなく、</div><div><br></div><div>「はじめまして。」</div><div><br></div><div>と言われました。</div><div><br></div><div>私はすかさず「はじめまして、じゃないですよ。」と。</div><div>「えっ？！どこで会ってるかな？うーん。」</div><div>と考えこみ、色々なところを言われるものの全てハズレ。</div><div><br></div><div>私はバイトしていた人なら必ず分かるワードを告げると、</div><div><br></div><div>「えー！あのまさみんちゃんか！！えーなんでここにいるの？制服じゃないと分からないねー」</div><div><br></div><div>本当に覚えていたのか半信半疑でしたが、出てくるエピソードに嘘は無く、ようやく数年の時を経て、奇跡の再会を果たしたのでした。（ここでもまた奇跡だと思ってしまうのである）</div><div><br></div><div>その後我々は奇跡の再会に何度も何度もテキーラで乾杯し、乾杯し、乾杯し、、、</div><div><br></div><div>二次会のカラオケへ向かったものの、女子2人とも就寝。</div><div>そして、それぞれがそれぞれの方向に持ち帰られるという。。</div><div>（今思えばこんな危ないことはないですね。動けなくなるまで飲んだら絶対ダメです！）</div><div><br></div><div>「とりあえず俺のうちに行くよ」って王子に手をひかれ、道玄坂を「嫌だーー！行かないーーー！」と大絶叫しながらタクシーに乗り込んだ記憶があります。。。</div><div>10年の時を経ても記憶があるということは、意識ははっきりあったのですよね。</div><div>もっと拒めば帰れたものの、そうしなかったのはしっかりその先の展開を見据えていたのでしょう（遠い目）</div><div><br></div><div>王子のおうちに着いてからの流れはご想像の通り。</div><div>ただ、想定外だったのは「王子には彼女がいた」ということ。</div><div><br></div><div>ショックでしたね〜。</div><div>こんな軽いわたくしでも、彼女のいる方とそういう関係になったのはこの時が初めてで。</div><div>私が王子と思っていた方はただのチャラいお兄さんだったわけですから。</div><div>でも、いつかのワンナイトのように翌朝すぐ帰りましょうということでもなく、たわいもない話なんかして（この人とは映画という共通の趣味の話で盛り上がれてしまう）楽しく終わってしまったのです。</div><div>これが良くなかった。</div><div><br></div><div>こんな思い出に楽しさなんて不要な上に、王子には彼女もいるわけで、、脳に「楽しかった」なんて記憶されちゃいかんのですよ！</div><div><br></div><div>でも「楽しかった」のです。</div><div><br></div><div>すると、連絡が来れば返してしまうし、もう一度会いたいと思ってしまうのが当時の私です。</div><div><br></div><div>2回目に王子に会ったのは、2人で王子のおうちで映画を観るという目的でした。本当に、ただ映画を見て、一緒にたこ焼きを食べて、じゃあそろそろ帰る？みたいな空気で。王子としてはこの間のことは無かったこととして、もう友人のひとりという扱いなのですね。</div><div>そう感じた時、猛烈に寂しくなり、帰りたくないと抱きついていましたよ。（はぁ、ほんとバカ。）</div><div>そこからはまたご想像の通りです。</div><div><br></div><div>ことの終わりに私は「彼女と別れるという選択はないの？」と聞きましたが、はっきりと「ないよ。」と言われ、、ここでようやく自分の馬鹿さ加減に気がつくわけです。</div><div><br></div><div>そして、「もう連絡はしません」と言い残し帰るのです。送るよ？と言われたけれど断り、ひとり帰り道に泣いたのを覚えてます。</div><div><br></div><div>この時飲み会に誘ってくれた友人は、王子とたまに飲みに行ったりしているそうですが、「まさみんちゃんは元気？」と気にかけてくれていたそうで友人は私の近況を伝えてくれたそうです。そのエピソードに少しだけ救われたような気がします。</div><div><div><br></div><div>勝手に傷ついて、勝手に怒って、今書き起こしてても情けない、そして恥ずかしいこの記憶。</div><div>でも憧れの人とまさかの再会を果たしてしまうと、欲棒には抗えないものだったんだよなぁと振り返るのでした。</div></div><div><br></div><div>この飲み会にまつわるエピソードはまだあるのですが、それは書くに足らないエピソードなので記憶の片隅に留めておきます。。</div><div><br></div><div>この後、長いこと恋愛砂漠を彷徨う私がとうとうオアシスを見つけるとか、見つけないとか。</div><div><br><div><br><br><p><iframe class="youtube_iframe" width="374.0" height="210.375" src="https://www.youtube.com/embed/Gbz2C2gQREI" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p></div></div>
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<pubDate>Sun, 21 Feb 2021 00:00:43 +0900</pubDate>
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<title>野球王子とのその後</title>
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<![CDATA[ <p>　<br><iframe class="reblogCard" data-ameba-id="masamin-ol" data-entry-id="10556241682" frameborder="0" height="234px" sandbox="allow-same-origin allow-scripts allow-top-navigation" scrolling="no" src="https://ameblo.jp/s/embed/reblog-card/masamin-ol/entry-10556241682.html?reblogAmebaId=masamin-ol" width="100%"></iframe>野球王子、元気かな？</p><p>&nbsp;</p><p>王子とのエピソードを紐解きましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>今思うと王子って本当に天然だったのかな？あざと男子なのかな？いずれにせよ罪作りな男の人だったなと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>既出ですが、私は当時会社の野球部のマネージャーでした。</p><p>試合に行っては応援したりスコアを書いたりしていたのですが、</p><p>ある日の試合は朝早くに王子のおうちの近くが会場でした。</p><p>いつも私と友人マネージャーの送迎をしてくれていた王子は、私にこう提案しました。</p><p>&nbsp;</p><p>「〇〇さん（一緒にマネージャーをしている友人）とふたりで俺のうち泊まってもいいよ。」</p><p>&nbsp;</p><p>こんなセリフを下心なしに言えちゃう人なんです。</p><p>&nbsp;</p><p>私はと言うと、内心ドキドキ！気乗りしない友人に何度も頼みこんで一緒に泊まってもらうことにしました。</p><p>&nbsp;</p><p>こちらは友人がいるものの微かに期待を膨らませ向かったのですが(なんなら何が起こるか分からないから、下着も新調したけれど)、、</p><p>&nbsp;</p><p>ほんと全く！全く！事件なし！</p><p>&nbsp;</p><p>彼の中で私は完全に懐っこい妹くらいの感覚だったんですね。</p><p>しかもね、この時、彼女とうまくいっていないながらもお付き合い続いていたんですよ。</p><p>&nbsp;</p><p>どうなの？それどうなの？</p><p>彼女からしたら嫌でしたよね。</p><p>いや、もし王子の彼女になっていたとしても、こんなことされたら私は激怒していたことでしょう。（いらぬ心配なんですけど）</p><p>&nbsp;</p><p>絶対勝ち目のない試合なのに、白黒つけたくなるのが当時の私。</p><p>後日、恋心を募らせすぎた私は2人きりでご飯に行きたいとお誘いしたところ、快諾して下さり、</p><p>念願のデートを果たすことに。</p><p>お店は王子が予約してくれました。シブツタ前待ち合わせ。</p><p>はぁ〜今でもあの日の残像が浮かびます。</p><p>ピッチャーなので、背も高くてがたいも良いので目立つのです。</p><p>&nbsp;</p><p>食事はたわいもない会話をして楽しかったけれど、私の頭の中はいつ告白しよう、どうしようどうしようで頭がいっぱい！</p><p>終電の時間が近いからと2人で駅に向かうんだけど、言えずじまいでお別れ。</p><p>&nbsp;</p><p>結局、地元の駅に着いてから電話をしたんです。</p><p>&nbsp;</p><p>「言えなかったことがあります。お気づきかもしれないですが、私王子のことが好きです」って。</p><p>&nbsp;</p><p>王子はといえば、嘘か本当か分からないけれど、</p><p>「気が付いていなかった」と。そして、「嬉しい。でも、まさみんちゃんのことは好きだけどそれは恋愛感情じゃないし、きっとこの先もそうは思えない」って。</p><p>&nbsp;</p><p>分かっちゃいたけど、実際に言われると悲しかった。</p><p>でも、この仲の良い関係が終わってしまうのが嫌だった私は、</p><p>&nbsp;</p><p>「じゃあ、王子の一番の妹ポジションください！」と。（なんだそりゃ！）</p><p>&nbsp;</p><p>王子は、それならOKと。</p><p>&nbsp;</p><p>電話が終わり、それで良いんだ、良かったんだ、と言い聞かせながら家路に着きました。</p><p>&nbsp;</p><p>その後、一番の妹ポジションをゲットしたにも関わらず王子と連絡をとることはなくなりました。</p><p>でもインスタを介して王子が今でも王子の輝きで元気にされてるのは知っています。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>これが私と王子のお話。</p><p>&nbsp;</p><p>おしまい</p><div class="ogpCard_root">&nbsp;</div><p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen class="youtube_iframe" frameborder="0" height="274" src="https://www.youtube.com/embed/B5a8pJwOpPA" width="488"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sat, 20 Feb 2021 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>花束みたいな恋をした、をみたって話。</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><div class="ogpCard_root"><article class="ogpCard_wrap" contenteditable="false" style="display:inline-block;max-width:100%"><a class="ogpCard_link" data-ogp-card-log="" href="https://hana-koi.jp/" rel="noopener noreferrer" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none" target="_blank"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">映画『花束みたいな恋をした』公式サイト</span><span class="ogpCard_description" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;line-height:1.6;margin-top:4px;color:#757575;text-align:left;font-size:12px">主演:有村架純、菅田将暉、脚本:坂元裕二、監督:土井裕泰 大ヒット上映中！</span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img alt="リンク" class="ogpCard_icon" height="20" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%" width="20"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px;text-align:left">hana-koi.jp</span></span></span><span class="ogpCard_imageWrap" style="position:relative;width:120px;height:120px;flex-shrink:0"><img alt="" class="ogpCard_image" data-ogp-card-image="" height="120" loading="lazy" src="https://hana-koi.jp/assets/images/share3.png" style="position:absolute;top:50%;left:50%;object-fit:cover;min-height:100%;min-width:100%;transform:translate(-50%,-50%)" width="120"></span></a></article></div><p>&nbsp;</p><p>この映画を観に行って、すっかり映画の主人公たちと同じ年代にタイムスリップしたくなり、久しぶりにこのブログに辿り着きました。</p><p>&nbsp;</p><p>10年前の私…頭悪っ！</p><p>&nbsp;</p><p>Twitterみたいな自己満つぶやきをひたすらブログにしていたなんて、アホだわ～と思いながら、</p><p>当時の記憶が鮮明に蘇ってきて、、なんだか少し愛おしくも思えたり。</p><p>&nbsp;</p><p>せっかく2年ちかく書き溜めていたのに、カットアウトしてしまって、はたしてこの10年に何があったのでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>少しずつ紐解いていきましょう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/masamin-ol/entry-12657620511.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Feb 2021 09:56:40 +0900</pubDate>
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<title>最近</title>
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<![CDATA[ 飲み会が多くて、欲張って色んな人とメールのやり取りをしていたけれど、<br><br><br>まどろっこしくなってしまい、結局誰とも続かなかったー。<br><br><br>すでに「じゃあいつ遊ぶ？」ってメールに返事をしないで１週間たってしまった。<br><br><br>ま、返さないのはあまり興味がない人だからなのだが。。<br>みんなに良い顔するのは私には向かない。<br>仲良くしたい人とだけ仲良くしたいー。<br><br><br>王子にとって私はどんな存在なのか…そればかり考えてしまう私。<br>私にもし彼氏が出来たら、手放しで喜んでくれるんだろうか。。<br><br>はー…いや。<br>
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<pubDate>Mon, 07 Jun 2010 07:52:42 +0900</pubDate>
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<title>たっちゃん、</title>
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<![CDATA[ 南を甲子園に連れてって。<br><br>気分はそんな気分。<br>久しぶりに会ったら王子がやっぱりかっこ良すぎて、胸が苦しすです。<br>
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<pubDate>Mon, 31 May 2010 07:55:58 +0900</pubDate>
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<title>５月は毎年何かが起こる。</title>
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<![CDATA[ 私が奇跡を呼ぶのか。<br><br>はたまた東京が狭すぎるのか。<br><br>とかくこの世は住みにくい。<br>
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<link>https://ameblo.jp/masamin-ol/entry-10537017596.html</link>
<pubDate>Mon, 17 May 2010 08:12:40 +0900</pubDate>
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