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<title>うるさいよ正直</title>
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<description>元大相撲三役格行司、故木村正直さんとは一切関係ありません。</description>
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<title>Kさんとの面談</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Thu, 26 Jun 2014 22:38:26 +0900</pubDate>
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<title>野球日本代表　新生侍ジャパンの事業戦略</title>
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<![CDATA[ <p>「侍ジャパン」の常設化</p><br><p>・新たな事業収益源</p><p>・日本の野球力を結集させ、野球文化を復活させる。</p><p>「結束」「世界最強」</p><br><br><p>2013.5.16　JBMC Japan Baseball Management Committee</p><p>（野球日本代表マネジメント委員会）</p><p>プロ・アマの結束（NPB+日本野球協会[BFJ]）</p><br><p>課題</p><p>〇文化面</p><p>・遊び、授業、チーム</p><p>→幼少期の野球への接触機会の増大</p><p>・各世代における夢、憧れ</p><p>・高品質のエンターテインメント：野球ファンの拡大（熱量の増大）</p><p>〇競技面</p><p>・世界へ挑戦できる機会の増大</p><p>・各世代で世界一：名実ともに世界No1をつかむ競技力</p><p>・日本の野球の標準化</p><p>〇事業面</p><p>・文化面、競技面を支える事業強化</p><p>・2017年3月までの中期計＝単発で終わらない事業計画</p><p>・プロ、アマ各世代が一体となった野球日本代表</p><p>・IBAF（国際野球連盟）との戦略アライアンス</p><p>・デジタルマーケティングの徹底強化（若い世代の取り込み）</p><p>・マーケティングライツの強化（チームライツ、イベントライツ）</p><br><br><p>ターゲット</p><p>-12球団ファン（コアファン）</p><p>-プロ野球ファン（カジュアルファン）</p><p>-スポーツファン（ライト層）</p><br><p>まずは第一弾として、野球を観る人の熱量を増やすことを目的とする。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/masanao-kimura/entry-11865296067.html</link>
<pubDate>Wed, 28 May 2014 21:45:42 +0900</pubDate>
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<title>スポーツの法人化とガバナンス　谷塚哲先生</title>
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<![CDATA[ <p>日本のスポーツ団体は協会・連盟、プロクラブ・実業団、地域の少年団等の団体があるものの8-9割は法人格を持たない「任意団体」。</p><br><p>しかし昨今スポーツ界においてガバナンス/コンプライアンスが求められている。</p><p>・リスクマネジメントの為（契約、裁判等）</p><p>・任意団体は権利・義務の主体となれない（民法上は人、法人にのみ与えられている）為</p><p>法人化の重要性が認識されてきている。</p><br><p>また、周囲から信頼を得ることができる（登記簿）というメリットもあり。</p><br><br><p>現在（2008年以降）、法人には</p><p>・株式会社</p><p>・財団法人、公益法人（一般、公益）</p><p>・NPO法人</p><br><p>がある。</p><p>目的は</p><p>・株式会社：私益　営利法人</p><p>・一般社団法人、財団法人：共益</p><p>・公益社団法人、財団法人：公益　非営利法人</p><p>に分類される。</p><br><p>イメージ的にクラブ＝株式会社と思われるが必ずしもそうである必要はない。</p><p>例えば公共施設の利用は非営利法人の方がいい場合がある。</p><br><br><p>スポーツクラブの目的は「興業、普及、育成」であるが</p><p>普及・育成の部分を非営利法人にして、税制優遇・公的助成金を得る等のメリットを享受している例もある。</p><p>代表的なのは湘南ベルマーレ。</p><p>また、地域との連携の観点から見ても非営利法人の方がやりやすい。</p><br><p>これは今後進んでいくのではないか。</p><p>このシステムが定着すると、日本のスポーツが発展していくだろう。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/masanao-kimura/entry-11835214098.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Apr 2014 17:57:18 +0900</pubDate>
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<title>ハーバード・ビジネススクールが教える顧客サービス戦略</title>
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<![CDATA[ <p>卓越したサービス＝設計x文化</p><br><p>卓越したサービスを実現するためには、自分およびライバルを分析した上で、</p><p>どこに重点を置き、どこで「手を抜く」のかを見極める必要がある。</p><p>すべてにおいて最高、というのは無理な話なので、いくつかの側面で意図的にサービスの質を落とすことが必要。これは勇気がいることだが大事なんだってさ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/masanao-kimura/entry-11835203901.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Apr 2014 17:49:01 +0900</pubDate>
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<title>Jリーグアジア戦略セミナー</title>
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<![CDATA[ <p>山下修作先生</p><br><p>・他と違う視点を持つこと</p><p>・言葉は意識を変え、意識が行動を変え、行動が結果を変える。</p><br><p>・日本、日本人に足りないものはワクワク。勤勉さx技術力xワクワク　が無限の可能性を秘めている。</p><br><br><p>・Jリーグを拡大していく中で、少子高齢化、人口減少の進む日本だけでは足りない→アジアという巨大市場がある。特に東南アジアではサッカー人気が高い、という背景もある。</p><p>・日本はサッカー弱小国であった、Jの歴史は浅いにもかかわらず、強豪になったので、</p><p>アジア各国はノウハウを知りたい。</p><p>J側はそれを売るのでなく、無償で提供することをベースに、ともに成長することを目的としている。</p><br><p>・アジア全体のレベルアップ</p><p>・アジアでJのプレゼンスを高め、事業機会を創出する。</p><p>・放送権を利用した露出の拡大＝スポンサーを集めやすくなる。</p><p>ex) レコンビンを獲得した札幌に住商がスポンサー、ベトナム語の広告。</p><p>・有力選手の獲得や、派遣</p><br><p>・アジア戦略を進めていくことは、Jの理念の一つである地域貢献にも矛盾しない。</p><p>なぜなら地名を必ずチーム名としているため。チームの露出＝その地域のアピールへ繋がる。</p><br><p>・最近では外務省やJETRO、経団連、観光庁ともタッグを組み、サッカーというものが外交にも役立っている。それは安部首相も承知。</p><br><p>Jのアジア戦略は、リーグ、チーム、選手、スポンサー、アジア各国、日本にメリットがある。</p><br><br><p>自分はサッカーについては素人。ここまでアジア戦略が進んでいるとは知らなかった。</p><p>現時点で成功しているし、これからも拡大していく要因の一つは、アジア各国でのサッカー人気があるから。</p><br><p>これは、野球では真似ができない部分ではある。</p><p>しかし、完全なコピーではなく、野球なら野球なりのアジア戦略、国際戦略の立て方があるはずだ。</p><p>例えば中台韓豪や南米欧州など？</p><p>もちろん日本の独立リーグはまずは地に足をつけていくこと、軌道に乗ることが第一ではあるが。</p><br><br><p>バドミントンはアジア市場でビジネスチャンスがあるのではないか？</p><br><br><p>どんなものが「価値」を持つかはわからない。</p><p>今の日本で気づかれていない価値が必ずあるはずだ。</p><p>日々の生活からアンテナを張り、物事をいろいろな視点で観ていくことが大切。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/masanao-kimura/entry-11827599188.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Apr 2014 21:49:59 +0900</pubDate>
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<title>4/19　第1回　スポーツ論　小島克典先生</title>
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<![CDATA[ <p>スポーツの語源：</p><p>・DISPORT＝港から離れる、あるものを別の場所へ持っていく</p><p><u>＝憂いを持ち去る。</u></p><p>・Porterの否定形＝荷を担わない、働かない＝気晴らしをする、遊ぶ、楽しむもの。</p><br><p>スポーツの本質とは？</p><p><font color="#ff0000" size="3"><strong>身体行動、ルール、競争</strong></font></p><br><br><p>この本質があると、「誰が（どのチームが）一番強いのか？」という疑問が生まれる。</p><br><p>そこで、生まれたのが</p><p>・カップ戦：欧州サッカー型、トーナメント。運も含めてNo1を決める。</p><p>＝世界を熱狂させる大きな力（W杯、オリンピック）。お祭りを仕掛けるのには向いている。</p><p>・リーグ戦：アメリカ4大スポーツ型。運の要素を排除し、実力を重視したNo.1を決める。</p><p>＝競技普及、戦力強化、継続ビジネスに向いている。</p><br><p>どちらの形式でも結果は納得がいく→観る者が興味を抱くから、産業として成立するのである。</p><br><br><br><p>今日は第1回の授業ということで早めに行き一番前の席で受講した。</p><p>自己紹介をする流れとなり（チェックイン）、自分はリーグまたはチームに行きたい、と言ったが</p><p>他の人の発表を聞いていると、モチベーションや目的意識の高い人が多く、自分の薄さを実感した。</p><br><p>これから講義を受けスポーツの勉強を進めるうえで、志望を固めていきたいと思う。</p><p>やはり自分が好きなのは野球。NPBはもちろんだが、四国IL、BFL、BCリーグや女子プロ野球を盛り上げてみたい、という気持ちがある一方で、それらのチームの運営もしてみたい。</p><p>リーグとチームが大きく違う、という意味も、仕事の内容という意味ではしっかりと理解していないのかもしれない。</p><br><p>勉強して知識をつけること、自分の考えを持つこと。</p><br><p>転職をするためには大事なことだ。</p><p>もっと考えなければ。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/masanao-kimura/entry-11827581690.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Apr 2014 21:29:55 +0900</pubDate>
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<title>SC相模原　セミナー</title>
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<![CDATA[ <p>＠ヒューマンアカデミー横浜</p><br><p>今年からJ3のチームとなったSC（スポーツクラブ）相模原で、運営担当として活躍されている川島さんのセミナーに行ってきた。</p><p>よく知らないがJのいろいろなイベントとかぶってたらしく、人が少なかった。</p><br><br><p>川島さんは信金に就職したものの、サッカー業界へ行きたいという強い夢があったので退職し</p><p>ボランティアスタッフを経て現職にある人だそうだ。</p><p>スポーツ業界への就職は運・コネ・タイミングと言われているが、</p><p>運をどれだけ自分のもとへ引き寄せるのかは、強い気持ちがあってこそなんだと思う。</p><br><br><p>SC相模原は多くのJチームと異なり特定の親会社を持たない球団だ。</p><p>相模原市を日本全国へセールスするため、行政からの支援も受けている、</p><p>市民のシンボルともいえるサッカーチーム。</p><br><p>仕事内容はというと</p><p>広報、営業、運営　の3つの柱。</p><p>これらは別個の業務でなく、それぞれがリンクしている。</p><br><p>営業というのはスポンサー営業が中心。</p><p>スポンサー営業というのはただお金をもらいに行くだけでなく、客先に合わせた広告戦略を提案する</p><p>ものだと知った。</p><br><p>この営業形態というのは、野球独立リーグでも通じるものがあるのだろう。是非とも参考にしたい。</p><br><br><br><br><p>スポーツ業界になぜ行きたいのか？</p><p>低収入、休日が少ない、、と現在よりも条件はよくなくても</p><p>やっていく『覚悟』はあるのか？</p><br><p>4月からのスポマネ講座を通じ、スポーツ業界とは何かをもっと知ったうえで</p><p>覚悟を決めたい。</p><br><br><p>忙しくて、結婚とかもできるのかなぁ。笑</p><br><br><p>あ、川島さんのセミナーの前には</p><p>就職ゼミということで小村さんとしゃべる機会があった。</p><p>4月からの受講生…1人だけだったｗｗみんな何やってんの？ｗｗｗ</p><p>モチベーションの差ですねーｗ</p><br><p>今年1年は、スポマネ講座は最優先（特に業界関係者のセミナー等）にし、</p><p>自分の行きたいとこ、予定とかは後回しにしようと思った。</p><p>高い金を払って学んでる分、絶対にモノにしたい。</p><br><br><p>頑張ろう。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/masanao-kimura/entry-11779246910.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Feb 2014 22:14:41 +0900</pubDate>
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<title>「わさビーフ」したたかに笑う。業界3位以下の会社のための商品戦略</title>
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<![CDATA[ <p>カルビー、湖池屋という2強に次ぐ、業界3番手のポテトチップスメーカー山芳製菓についての本。</p><p>主力の商品は「わさビーフ」</p><br><br><p>中小企業は、大手と同じことをしても適わない。では、どうするか？</p><p>山芳製菓の行動、理念、特色等を書いた本である。</p><br><br><p>・特徴があっておもしろい商品を作る。</p><p>・賛否両論がある商品を作る。</p><p>・一部の人にしっかり支持される商品を作る</p><p>・多くのお客様を狙いにいかない。</p><br><br><p>等。</p><br><br><p>NPBという大正義がある中で、独立リーグが生き残るにはどうすればいいか？</p><p>ある程度参考になる部分もあるかなー。</p><br><br><p>女子プロ野球はどうだろう。</p><p>野球というくくりの中では一つの小さなリーグである一方、唯一無二の女子プロ野球リーグであるから、大きくなってほしい気持ちはある。</p><p>ただ現実的には小規模なリーグとして、まずは生き残るための戦略を打っていかなければならないのかなー。目指せ黒字化。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/masanao-kimura/entry-11772861300.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Feb 2014 14:59:19 +0900</pubDate>
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<title>2月11日バレンタインイベント(アストライア）</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://www.jwbl.jp/news/detail/id/1895">http://www.jwbl.jp/news/detail/id/1895</a></p><br><br><p>女子プロ野球今年初のイベントに行ってきた！</p><br><div>◇バッティングセンター公栄</div><div><span lang="EN-US">URL</span><span style="FONT-FAMILY: 'MS 明朝'; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">：</span><span lang="EN-US"><a href="http://yakyujita.com/batting/23/23-center/koei/">http://yakyujita.com/batting/23/23-center/koei/</a><br></span></div><div>参加メンバー：アストライア　厚ヶ瀬 美姫（#9）、萱野 未久（#21）　</div><div><br></div><div>時間帯が悪かったのか、バッティングをしている人が全くいなかったｗ</div><div>ここちゃんと下見したのか？という印象ｗ</div><div>アストライアのタオルを持っていったら、厚ヶ瀬と萱野が興奮してた！</div><div>恥ずかしいので指導は仰がなかったｗ</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><div>◇神宮バッティングドーム</div><div>URL：<a href="http://www.meijijingugaien.jp/sports/batting/">http://www.meijijingugaien.jp/sports/batting/</a></div><div>参加メンバー：アストライア　中島梨紗（#11）、川端友紀（#23）、熊崎愛（#27）</div><div><br></div><div>こちらは盛況してました。</div><div>バッティングセンターの人気なんだろうけど。</div><div>川端と熊崎にサインもらいました。</div><div><br></div><div><br></div><div>今回のイベントだけど、僕みたいに初めから知ってて、選手に会うのを目当てで来てた人はどのくらいいるのだろう？</div><div><br></div><div>たまたまバッティングセンターに来て、選手がいた、って人が多かったんじゃないかなー。</div><div><br></div><div>こういう草の根的な活動は大事だし、ファンと選手の距離の近さってのは女子プロ野球のいいところだよね。</div><div>今日チョコをもらったり指導をしてもらった人たちが球場に足を運んでくれるといいなー。</div><div><br></div><div><br></div><div>公栄の方はちょっと場所がね…あれだったけど。</div><div><br></div><div><br></div><div>今回のイベントは男性・少年少女とその親　がターゲットだったね。</div><div>それぞれのイベントで、ターゲットを絞ってやるのは重要だと思う。</div><div><br></div><div>こういう人たちは純粋に野球好きで観に来てくれるだろうなー。</div><div>あとは球場でのイベントとかサービスで、リピーターにすることが必要。</div><div><br></div><div>あと、女子プロ野球なんだから女性向けのイベントがあるといいと思うな。</div><div>野球をあまり見ない女性でも、ファンになってもらえたらいいと思う。</div><div><br></div><div><br></div><div>今季は試合を観に行きながら、考えていこうと思う。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div></div>
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<link>https://ameblo.jp/masanao-kimura/entry-11770819354.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Feb 2014 20:00:00 +0900</pubDate>
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<title>もしあなたがプロ野球を創れと言われたら―「昇進」より「夢」を選んだサラリーマン</title>
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<![CDATA[ <p>BCリーグ代表の村山氏の著書。</p><p>電通東日本の社員だった同氏が、クライアントである愛宕商事の藤崎氏から新潟に野球チームを作りたいと言われたことが始まり。調査を進め報告をしたところ、「じゃあ、君がやって」と。</p><br><p>村山氏は部長への昇進も決まっていたがそれよりも、夢を選んだ…。</p><br><p>そこから、BCリーグ開幕までの紆余曲折や、リーグ概要について書かれている。</p><br><br><p>まず、スポーツ業界を目指すに当たり悩みの種となる、「報酬」（給料）。</p><p>この業界、特に独立Lを目指すんだとしたら、確実に今よりも給料は下がる。</p><p>それでもなお、夢に向かって頑張れるのか？</p><p>相当な「覚悟」が必要になるだろう。</p><br><p>*まして村山氏は妻帯者で、当然奥さんは反対したらしい。</p><br><br><p>・ハードオフの経営理念</p><p>1. 社会のためになるか</p><p>2. お客様のためになるか</p><p>3. 社員のためになるか</p><p>4. 会社のためになるか</p><br><br><p>・信濃モデル</p><p>地方紙が経営の一翼を担い、球団のスポンサー獲得と集客に大きくかかわるスタイル。</p><p>信濃グランセローズが信濃毎日新聞に試合の興行権を買ってもらい、スポンサー、株主および役員の派遣をさせた。またスポンサー募集の一次代理店として、信濃毎日新聞にすべての営業活動を委託した。</p><br><br><p>・一番の違いは、NPBはBCリーグをアマチュアとしてとらえ、MLBはプロ野球としてとらえている点。</p><br><br><br><p>まず村山さんのBCにかける思いが伝わった。</p><p>また、選手の育成でなく、地域貢献・地域の活性化を目指している点にも将来性を感じた。</p><br><p>とにかく今季はBCも観に行きたい。</p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/masanao-kimura/entry-11769493054.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Feb 2014 23:50:00 +0900</pubDate>
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