<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>コーチング日記</title>
<link>https://ameblo.jp/masao-mori/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/masao-mori/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>すごく恵まれていた環境で陸上競技ができたからこそ自分のものだけにするのではなく、見られる方にとって何か少しでも有益なものになればと思っております。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>自分の目で確かめる</title>
<description>
<![CDATA[ 結局のところ、本当に行ってみないと本物はわからないということ。聞いただけや観ただけ(映像・写真)では本当かどうかわからない。<div>どこかの強い学校はサーキットを毎日している「みたい」。</div><div>本当に？その光景を毎日確認して見た？何が本当なのかは自分で見て確認するまでは確かなものではない。<br><div>そこに対して気になって気になって仕方がない。それが行動となると本当の陸上競技のはじまり。</div></div><div>その域に引き出してあげるのが指導者の役割。</div><div>やらせるのではなくて、やりたくてたまらない気持ちにさせる引き出し方。ここが手腕だ。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/masao-mori/entry-12227560501.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Dec 2016 03:24:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>陸上教室</title>
<description>
<![CDATA[ 静岡県伊東市にある小学生を対象としたクラブチームで陸上競技の講師をしてきました。<div>パワフルな小学生を見ていると，どこか懐かしさを感じました。</div><div>最近は高校生を相手にして指導しているので，小学生を引きつける話し方が随分できなくなったなと反省。</div><div>最後はクラブ生，コーチ陣によるリレー対決で締めた。自分の走りというと...</div><div>終わりに，「僕の走りはどうだったかな？」と尋ねると「普通だった」と返答があった。けど「それでいいんだ，全国出場とか自分でもできると思わないと。壁は作ったらダメだから」と子どもにはちょっぴり難しい話をしました。</div><div><br></div><div>「相手と比較しない」という指導法がよく言われているけど，相手と比較した際，競技力がある側はモチベーションは向上するけど，負けている側のモチベーションは低下する。全員がある一定のモチベーションを保つには比較をしない指導，自分基準を設ける指導は必要なこと。</div><div>ただその自分基準を，「競わない・自分が良ければそれで良い」といったことに，都合良くすり替える選手や指導者をたまに見かける。その本当の意味を知っておかないと，レベルや質が低下する一方。</div><div>「自分に徹する」という意味であるということ。</div><div><br></div><div>特に優勝入賞がついている競技スポーツである以上は，嫌でも相手と戦わないといけないし，順位や大会が目標となっていれば他の選手を超えて勝たないといけない。</div><div>そのために壁は壊し続けなければならない。</div><div>人間だから一時的な壁は作ってしまうと思う。しかしそれを取っ払おうとする強い気持ちが大切。</div><div>小さい時から壁を作る性格になってはいけない。越えようとするから越えるかもしれない土俵に立てる。越えようとしない人に越える世界は待っていない。</div><div>これは常に言い続けている。</div><div><br></div><div>ps.小学生への指導の腕，もう少し上げます。</div><div><br></div><div><div><br></div></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/masao-mori/entry-12199822058.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Aug 2016 12:30:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>勝利主義</title>
<description>
<![CDATA[ 私は「勝利主義」な人間であるし，教え子にも，勝負・勝利こだわるように言っている。<div>なぜなら勝利には勝利した者でしか経験できない領域があるから。<br><div><div>勝利を追求する意味には何点かあって，例えば勝利にこだわる気持ちで取り組む事によって，私たちは何かを得ることができて，達成できた時や達成できなかった時に必ず感情が湧き出てくる。それは喜びや悔しさ。</div><div>そして「もっと上へ行きたい，悔しい思いは二度としたくない」などの次への原動力となる。今までの自分ではいけないと感じたら勝つためのプロセスを考えるようになる。そうすると自ら主体的に行動ができるようになる。この考えてプロセスを立てる癖がつくことは，先の人生において必ず役に立つ。そういった人間的な部分で得る成長がある。</div><div><br></div><div>それよりももっと大きなものが勝利は自分に与えてくれる。と確信した。</div><div>つい先月，教え子が県大会で優勝をした。その教え子は昨年この時期に膝に大怪我を負い，手術をして運動ができるまで半年近くの時間を要した。</div><div>当然，元々脚が遅かったわけではないが，半年間何もできずにいたわけだから復帰直後は全然練習についていけなかった。寒くて膝が痛む日は全く運動ができず，一緒に練習を行うことができなかった。</div><div>主将という立場でありながら，走れないし結果も出ていない。来る日も来る日も一生懸命練習に励んでいたけど，どこか伸び伸び走っている感じはしなかった。</div><div>しかし先月我慢を耐え切り，自分の壁を越えた。</div><div>自己新記録を更新して県大会を優勝した。翌週の部活動で，いつも以上に良い表情をして部員とたくさん話をする彼を見た。</div><div>その姿を見て，最高に嬉しかった。</div><div>勝つというのは人間教育であり，人を育てること。だと。</div><div>最高の経験と最高の人間を育てる方法において，私は勝てる指導，手助けをしないといけないと確信した。</div><div>当然，良い人間を育てるために勝つというアプローチしかないわけではないし，勝った人間，みんな素晴らしいかと言えばそうではない。</div><div>しかし勝つということは簡単にはできない，勝者は一人しかいないし，その一人になることに向かって何百人も挑戦しているのだからとてつもなく難しい。</div><div>だから勝った時に得れるものもとてつもなく大きい。</div><div>これだけは言える。苦労して悩んで考えて，一点の曇りなく努力をし続けて勝ちを掴んだ人間は必ず良くなる。</div><div><br></div><div><br></div><div>「そんなことあるわけないでしょ。」と思うはずだ。当然だ，勝ったことのある人間にしかわからないのだから。</div><div>だから勝てるように最大限の努力をしなさい。挑戦をしなさい。</div><div>そこで見る景色や価値観は今までの自分とは絶対に違う。</div></div></div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/masao-mori/entry-12176658555.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Jul 2016 18:57:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>試合</title>
<description>
<![CDATA[ 明日は県選手権大会です。<div>愛弟子が出場します。先週は残念ながらエリアの総体7位でIHを逃しました。</div><div>気持ちの切り替えがうまく行っていないのと，警報によって休校が3回となり，調整もズレています。</div><div>前の週の試合の日をポイント練習という位置付とし，さらに最終のポイント練習もいつも違う日になっているので，今までと大きく流れが変わっています。彼にとって吉と出るか凶と出るか。</div><div>つまり今回は8日前と3日前がポイント練習となっています。</div><div>しかしズレたという不安というよりは，この方法が合えばいいなと思ったりしてます。</div><div>これまで確実に調子を合わせるためにカツカツでやって来たので，ひと呼吸入れたことで更に行けばいいなと思う。</div><div>明日のテーマは「リラックス」です。</div><div>予定の台数までリラックスして進むこと。</div><div>自己ベストで表彰台に乗ろう。</div><div>今週も頑張ろうな。</div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/masao-mori/entry-12174340779.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Jun 2016 20:58:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>価値を変える</title>
<description>
<![CDATA[ 関東から帰郷して2年半経った。<div>今までいろんな環境で練習内容を学び，蓄えてきた。実際に経験し，たくさん体験してきた。</div><div>それなりのものを持って帰ってきた事によって，いろんな場所で指導をさせてもらえる機会を与えてもらっている。</div><div>本当にありがたい限りだが，なぜ呼んでもらえるのか，それは最新のトレーニング方法，最新の技術・情報，それを持っているからだ。今はそれだけでも価値がある。しかし結果を出すことができなかったり，結果に結びつけることができなければ，意味のないものをたくさん持っているだけという事になる。</div><div>これからの私の課題は，たくさん持っている知恵の中から，選手ひとり一人に状況や課題に合わせて必要なものを与え，結果に結びつけること。</div><div><br></div><div>「経験の価値から結果への価値へ」</div><div>確実に結果を導ける指導者になること。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/masao-mori/entry-12174419753.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Jun 2016 01:11:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>再開</title>
<description>
<![CDATA[ 再びブログを再開しようと思います。<div>以前の私と競技に関する価値観や思いなどは全然変わりませんので，引き続きよろしくお願いします。</div><div><br><div>唯一変わったことは指導するステージが変わっただけですので，引き続きトレーニング内容やアスリートとしてのあるべき行動など，自分の体験談も含めながらお伝えできたらと思います。</div></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/masao-mori/entry-12174416775.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Jun 2016 23:58:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>なんのためにしているのか</title>
<description>
<![CDATA[ 陸上競技を続けているのは，なんのためにしているのかを考えた事はありますか。<div>「走る事が好きだから突き詰めたい」「今度こそ全国大会に出たい」「自己ベストを出したい」人によって想いは様々あると思います。</div><div>その目標は私が決めることではないですし，個人がその目標に対して，明確に持ち，ある程度の難しさであれば，県大会であろうが，日本代表であろうが，僕は構わないと思っています。</div><div>そして，それらに共通して言えることは「今の自分の限界•壁を超えること」</div><div>つまり「自己実現」のために競技をしているということ。</div><div>理由はあるにせよ，年数が経つとこの自己実現から逃げたり諦めたり者が多く感じる。</div><div><br></div><div>「自己実現」から逃げた者は，「自己満足」にすり替える。</div><div>そうした自己満足の陸上をする者の特徴は「<span style="background-color: rgba(255, 255, 255, 0); -webkit-text-size-adjust: auto;">速くなること•強くなることから避け，相手とも自分とも戦わない。」</span></div><div><span style="background-color: rgba(255, 255, 255, 0); -webkit-text-size-adjust: auto;">「目標もないから日々の練習で満足をし，自分に酔いしれる。」</span></div><div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">「練習する事が満足なので，なぜこの時期にこの練習をするのか，目的意識がない。」</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">「遊び感覚で試合に出て，反省や悔しさがない。」<br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">「グラント内の勝負する姿ではなくて，グラント外で勝負(？)し出す。スマホでゲームして騒ぎ，ダラダラと行動をし，ダラしない寝巻きのような格好で現れ，またそれを格好良いと勘違いしている。」</span></div><div><span style="background-color: rgba(255, 255, 255, 0); -webkit-text-size-adjust: auto;">「必死に頑張る人間を応援せず，楽な方へと巻き込む。」</span></div></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">「練習はおしゃべりする時間の方が長い。」</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">挙げればキリがないのだけど，当然競わないのだから，平和主義ぽく，穏やかで無欲で狭いコミュニティの中では見栄えだけはよく見えるだろう。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">勝負の土俵から降りる人間が出て来ると，意思の弱い人間はどんどん土俵から降りて行き，自己満足に浸る者で溢れかえる。これが集まると今度は</span>馴れ合いが発生する。</div><div>そうなると競技の本質を言おうとも，お互いに傷の舐め合いをして慰め合う。</div><div>更にこういった人間が部やブロックをまとめると断ち切る事は難しい。</div><div><br></div><div><div>先ほども書いたが，陸上競技はもちろん，競技スポーツは「自己実現」でなければならない。競技スポーツに限らず，勉強もそうだ。行きたい大学へ進むために勉強を頑張る。つまり自己実現のための勉強だ。</div><div>大学の勉強も社会人になるための自己実現のためにあるものだ。</div><div>自己実現には自分への成長はあるが，自己満足に自分への成長はありません。</div><div><br></div><div>ふと今の自分の姿を見てどうだろうか。自己実現を見失わず，陸上競技をしているだろうか。</div><div>自己満足の陸上競技をしていないだろうか。</div><div>自分が主人公で好き勝手する競技人生になっていないだろうか。</div><div>4年後，胸張って自己実現した姿，一点の曇りなく自己実現に挑戦した姿を私は望んでいる。<br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/masao-mori/entry-12024251499.html</link>
<pubDate>Sun, 10 May 2015 21:17:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>時間</title>
<description>
<![CDATA[ 学生としてステージが上がるほど、時間を自由に使うことができるようになると同時に競技と本気で向き合うことがより可能になっていく。<div><br></div><div>例えば練習後の自主練習などを30分行った場合，年間でどれくらい違うかを考えたことがあるだろうか。</div><div>週5回練習としたら2時間30分となり，1ヶ月(4週)で計算すると10時間，年間にして120時間の練習になる。</div><div>この120時間という数字を各々がどう感じる感じると言うことだ。</div><div>30分は行えない場合でも，その1分1秒でも競技のために搾り出すことができたか。<br></div><div>今この瞬間精一杯のことをしているだろうか。</div><div>それはなにも身体を動かせと言っているわけではなくて，イメージトレーニングでも良い，他の選手の動画を見たり，知識を蓄えるために競技雑誌や食事関係の本を読む，それで十分良いと思う。</div><div>そうやって行動できる人が，今よりもレベルに上がっていく可能性も高めている。</div><div>何もしないところに何かが身につくということはありえない。</div><div>当然な事だけど「時間は有限」であるということ。1日は24時間しかない。いくらお金を払っても時間は増えはしない。IHは3年間しかないし，3回しか出場できない。</div><div>その限られた時間にどれだけ注ぎ込むか，どれだけ無駄を省き，また効率良く競技と向き合い考えるか。</div><div><br></div><div><br></div><div>そして時間使い方を覚えたら，その競技スポーツのみではなく，他にも応用が利き，大人になった時に大きな差が出る。</div><div>そのことを身体や体験として学べるからスポーツはすばらしい。</div><div>体験や学ぶためにスポーツを行うわけではないけど，こうやって細かい事を計画的に考え抜き，本気で行動するから競技スポーツは，見る者を魅了するし，人の心を動かす。結果が出る事によって，大きな喜びがあり，涙がある。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/masao-mori/entry-12024080425.html</link>
<pubDate>Fri, 08 May 2015 14:43:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>思考</title>
<description>
<![CDATA[ 「楽」という字は「ラク」と読むし，「たのしい」とも読める。同じ字を使っていながら意味がかなり違う場合がある。人間誰しも楽「ラク」できるならきつい事は避けたい，厳しい事から逃げたい，ラクな方へ行きたい。<div><br></div><div>同じ「ラク」と読んでも，「ラクをする」怠けを意味する場合と，リラックスするという意味の「ラク」がある。</div><div>前者の「ラク」は，マイナスであり，<span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">後者の「ラク」はスポーツ種目関係なくとても重要になってくる。</span></div><div>とくにある程度熟練されて，知識がついてくると，「技術系重視の練習や100mや150mの単発練習など」泥臭くない練習に目を向けて行く傾向がある。</div><div><div>私も過去に極端に技術的な事に行っていた時期があった。厳密には「逃げていた」時期があった。</div><div>振り返ると，毎日のように泥臭い練習走り込みを行っていた。</div><div>当然最初は体力もないから尽きるのも早かったが，明らかにわかるくらい練習でのタイムの向上し，繰り返しできる本数と質が上がった。しかしそれもいつかは頭打ちが来る。かなりの努力度と疲労度を繰り返ししているのに変化が感じられない。</div><div>タイムや繰り返しの本数が向上するからしんどい練習に心が耐えられていた。しかし変化を感じれないと心の面に相当なストレスとなり，別の角度からの変化が必要と技術の方へ「逃げた」。</div><div>その結果，体力も少し低下しながら技術も反映しなかった。</div><div>それはなぜなのだろうか。と考えた時に「ラク」な方に逃げてしまったからだ。</div><div>求めるべき必要な動きがあるのであれば，その技術練習は必要だったし，多分失敗はしなかった。</div><div>あの時の自分は，求めるべき動きが何なのかがわからないまま技術練習に行った(逃げた)事で，ただ軽めの練習に切り替えただけだった。</div><div><br></div><div>厳しいことから逃げて，ラクな方へ行くのは簡単。やめれば良いだけなのだから。競技者なのだから強い身体と強いメンタルが必要だ。高い壁があっても挑み続けなければならない。無理とわかっていても戦わなければならない。そうやって少しずつ近付いていくものと気付いた。</div><div>「ラク」をして勝とうで相手にも自分にも勝てるわけがないし，「ラク」をしても感情や得るものも何も生まれてこない。</div></div><div><br></div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/masao-mori/entry-12023366973.html</link>
<pubDate>Sun, 03 May 2015 12:20:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>バックキックチューブ</title>
<description>
<![CDATA[ 法大時代に投擲コーチをされていた古谷先生からバックキックチューブを購入しました。<div>古谷先生は山田壮太朗さんを日本記録更新まで育ててこられたコーチで，僕も学生時代に古谷先生から指導していただいた事があります。<div><br><div>このチューブトレーニングは股関節の矯正と全身のバランスを整えるもの。</div><div>「力を正しい方向に押す」当たり前なことですが，すごく難しいことです。</div><div><br></div><div>私自身，大学進学して2年生まで全く走れませんでした。その時に古谷先生，山田さんにこのチューブトレーニングを教えてもらい復調のきっかけとなりました。</div><div><br></div><div><div id="{64BD48E7-0F42-4371-875A-58453B557E08:01}" style="text-align:left"><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150201/22/masao-mori/13/87/j/o0480036013205938121.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150201/22/masao-mori/13/87/j/o0480036013205938121.jpg" alt="{64BD48E7-0F42-4371-875A-58453B557E08:01}" width="300" height="225" border="0"></a></div></div></div><div><br></div><div>本当多くの方の支えで成り立っていると思いました。</div><div>古谷先生ありがとうございました。</div><div>大事に使わせていただきます。</div><div><br></div><div><br></div></div></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/masao-mori/entry-11984476670.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Jan 2015 20:13:23 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
