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<title>将来起業できたらいいなと考えながら書くブログ</title>
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<description>on the verge of unemployment</description>
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<title>今更、派遣会社に関する疑問</title>
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<![CDATA[ 今日、たまたま現在の職場の遅番シフトだったので、<br>以前転職イベントに参加させていただいた派遣会社で面談をさせていただきました。<br><br>担当の方、<br>イベントの時もなんとなく不器用そうだったけど、<br>今日もそんなにテキパキって印象ではなかったです。<br><br>今まで会ってきた派遣会社の営業とかコーディネーターの方って、<br>いかにも出来るオンナ風で、キラリとした笑顔で、<br>「あなたのキャリアプランの実現をお手伝いします！！」<br>って自信満々で言ってくる感じで、<br>なんかいかにも営業という、<br>ある意味胡散臭さ、<br>着慣れないスーツを着てる自分が引け目を感じてしまう威圧感、<br>を、正直感じてしました。<br><br>ですから、今日の担当の方が、<br>「あなたならいい案件ありますよ～」って言ってくれた時には、<br>妙な信頼感がありました。<br><br>その担当の方は良いのですが、<br>とにかく…<br><br>どうして派遣会社ってあんなオシャレでオステキな建物、インテリアが多いんでしょう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク"><br>実働してる人材の上前を撥ねる仕事ですよね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク"><br>派遣会社自体の就労も大変な仕事なんですかね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク"><br><br>人の労働とその対価についてちょっぴり考える瞬間でした。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/142.gif" alt="かお">
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<link>https://ameblo.jp/masasasam/entry-12135337101.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Mar 2016 22:29:45 +0900</pubDate>
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<title>日々勉強</title>
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<![CDATA[ このブログのタイトルの通り、なんとなく、<br><br>起業できたらいいよね～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>なんて思いながら生活してます。<br><br>で、思っているだけで、私自身は特に何もしてないけど、<br>特に何かしている人の話を聞くだけでも刺激になるので、<br>スモールビジネスの起ち上げを考えている人たちの勉強会みたいなものに出席しています。<br><br>私から発信できるものは何もないので、<br>皆さんのスマートさや意気込みを自分の一部にできないものかと、聞き役に徹しています。<br><br>今日も出席したのですが、<br>皆さん、本当に本気なんです。<br>だいたい、そうですね、もう夏には起ち上げるべくスケジュールを組んでる。<br>もちろん、資金のことや法務的なことも勉強済みで。<br>おかげさまで、私には皆さんが何を話しているのか、ちょっぴりちんぷんかんぷんでした。<br>聞き役しかやることないってのに。<br><br>皆さんがスモールビジネスに関心を持つというのは、<br>既存のマスで提供される商品やサービスでは実は個々人は満足していない、と、<br>自分の体験を通じて感じているからなんです。<br>その気になれば、自分の感性や信念に従った商品やサービスを、<br>巨大な資本を持たなくったて、現代社会では提供できるはず。<br>自分の感性に合ってて、マスプロダクトよりは値が張るかもしれないけど、<br>それを手にすることで日々の生活がちょっと豊かになるのだったら、<br>毎日小銭くらいの出費だったら問題ないかな、って思う人は多いんじゃないかと。<br><br>で、皆さんから大きく溝をあけられている私はこれから何をすればいいのかな、<br>と考えながら、帰りの地下鉄に乗りました。<br>ふと見たある中刷り。<br><br>ちょっとお高いけど、日々の生活を豊かにすることで大ヒットしたものが紹介されていました。<br>あー、話題になったよね、と思いながら、<br><br>そうだ、とりあえず、いろんな社会の変化、技術革新や流行も含め、敏感になろう、<br>と。<br><br>なんだかわからないけど、そうしたら、私自身が楽しそう。<br>知らないことを勉強するのは大好き。<br>ここ数年、落ち着いた環境にいたから、感覚を研ぎ澄ますのを怠っていたかも。<br><br>今日も勉強会に出て良かった。<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/masasasam/entry-12134294399.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Mar 2016 00:18:03 +0900</pubDate>
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<title>過去について話すって面倒くさいね。</title>
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<![CDATA[ 今日は今回の転職活動で初めての面接でした。<br>派遣会社のエントリーは何回かしたことがあって、そのたびにお断りの返信をもらっていたけど、<br>自分で応募書類を郵送した求人で一発で面接まで繋がったのは、とってもラッキーでした。<br><br>で、その結果、まあ、それは一次面接だったんですが、<br>二次はないかな、という手応えでしたね。正直なところ。<br><br>当たり前なんですが、職場との出会いは縁ですから、<br>面接する側も面接受ける側も、すぐにビビビッとくることがないと、先がないと思うんです。<br>面接していただいた方々と、将来一緒に働く図が想像できませんでした。<br>それは先方もそうだったろうと思います。<br><br>確実にただ落とすための面接ではなかったように思います。<br>面接官の方も、私の良いところを引き出そう、私を知ろう、としてくれたのだと思います。<br>それでも、私の勉強不足や伝達能力のつたなさのために、納得していただける十分な回答をできませんでした。<br><br>面接自体が久しぶりで、よくある面接での質問にある、以下のような問いにも大して答えられませんでした。そして、なんと答えたのか覚えてないので、そうとうその場しのぎのことを返したのかと思います。<br><br>・いままでの仕事での一番の困難はなんでしたか？それをどのように対処、克服しましたか？<br>・5年後、10年後のキャリアプランはなんですか？そのキャリアの軸足となる部分はなんですか？<br>・友人や仕事仲間はあなたをどのような人物であると評価していますか？<br><br>はい、すべて事前に準備できるような質問ですね。よくありがちです。<br>でも、5年後、10年後、って「本当は宝くじを当てて悠々自適な生活をしたいんです」とは言えないし、「そんな先のことより来年度からの収入源のほうがよっぽと頭を占めててそんな先のこと悠長なこと言ってられるとお思いか！」とも返せるわけがありません。なんだか、適当な言葉をこねくり回した気がします。<br><br>そうそう、事前に提出した応募理由書についても「似たようなキーワードが繰り返されていて、これと言ってあなたが主張しているものが見えてこない」といった評価をいただきました。そりゃそうです。書いている最中はA4一枚をいかに埋めるかが最大の課題でしたから。<br><br>結局、そこの職場で働いていることのイマジネーション不足ってことなんだと思いますから、私も仕事が欲しいだけで、そこの職務に就くことの意義を自分で思っていたほど感じていなかったのではないでしょうか。イマジネーション勝負だったとしたら、もっと妄想して、もっとかっ跳んだことを書いてしまってもよかったのかもしれないと、今更ながら思います。それで変人扱いされて面接にまでいけない可能性もあるでしょうが。<br><br>あと、面接官の方にもよるでしょうが、今回は過去の経歴について根掘り葉掘り聞かれました。大学学部卒業時代の話とか、私自身わからなくなってるくらいの事柄を聞かれました。約20年前の大学時代の研究なんて、ほぼ覚えていないです。今の私を雇うかどうかの話なんじゃないの？、それ関係なくない？とは言いたくなりますが、なにせ初対面の人物ですから、怪しい者かそうじゃないかを諮るためには、いろんな情報が必要なんでしょうね…。私自身、職場で「どうしてこんな人雇っちゃったの？？？」と人事や上司を非難したくなったことはありますから、人を雇用する、仲間を選ぶ、って大変なことなんですよね。<br><br>あ、それに筆記試験も最悪の仕上がりでした。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/131.gif" alt="メモ"><br><br>これで二次面接まで進んだら奇跡です。それこそ縁があったと思って盲目に突き進んじゃうかもしれません<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目">。ないでしょうが。<br><br>今回の面接は練習だったのだと思います。いい加減年もとっているので、今更自分を必要以上によく見せて、背伸びした自分を売りつけようといった努力はしません。これが今回最初の面接でしたし、これですべてが決まってしまってはつまらないです。きっと、もっといろんな職業や人と会って話して自分が何者で何がしたいのか研究をつづけなさいという啓示に違いありません。うんうん。<br><br>今日はお酒がすすみます。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/191.gif" alt="お酒"><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/masasasam/entry-12132791820.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Feb 2016 21:28:26 +0900</pubDate>
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<title>人材派遣会社</title>
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<![CDATA[ 人材派遣会社のとあるイベントに参加したところ、<br>後日担当者の方からメールがありまして、面談に来てくださいとのことでした。<br><br>でも、面談前にウェブサイトから登録することと、<br>添付で送られてきた書類数点を記入して返信すること、と言われまして、<br>いやいや、こっちもそんな時間ないんだよな<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる">、と思いつつ、<br>とりあえず面談の時間だけは設定してもらいました。<br><br>時間さえ決まれば、睡眠時間を削ってても、<br>その日までにわが身に鞭打って任務は達成するのではないかと。<br>自分の責任感に期待したいところです。
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<link>https://ameblo.jp/masasasam/entry-12132414345.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Feb 2016 21:15:52 +0900</pubDate>
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<title>人脈</title>
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<![CDATA[ 就業中に携帯にメールがありました。<br><br>あれれ、昨年末に「うちの仕事に興味ないですか？」と声をかけてくれた、友人の友人からでした。<br>その時に会ったときには、お昼のピザにお互い夢中になって、<br>お仕事の内容は深いところまで聞けず、時間切れでした。<br>いわゆる職務経歴書を渡してお別れしたのですが、<br>あれから数か月、会社の上の人に関心を持っていただけたようなのです。<br><br>さて、どうなることか。
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<link>https://ameblo.jp/masasasam/entry-12132080343.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Feb 2016 21:35:11 +0900</pubDate>
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<title>面接のアポ</title>
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<![CDATA[ 今日の午後、仕事中に携帯が鳴りました。<br>なんとなく予感はしたのですが、先日応募書類を郵送した会社からでした。<br>嬉しいことに、面接をしたいとのこと。プラス筆記試験。<br><br>都合の良い時間を聞かれ、今の会社の時間休を取れそうな時間を２，３伝えたら、<br>直近の日程を指定されました。<br>確かに、都合をつけられるといえばつけられるし、そういったのは私だけど、<br>もう一日あとの日程でもよかったかなぁ。<br><br>面接前日の夜の予定はキャンセルしようと思います…<br>面接って久しぶりなので、落ち着かないし。<br>面接で落ちてしまうのは仕方がないけど、こちらが万全の態勢で臨まなかったから、<br>っていうのも悔いが残りそうですしね。<br><br>あー、緊張するなぁ。
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<link>https://ameblo.jp/masasasam/entry-12131726540.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Feb 2016 21:44:36 +0900</pubDate>
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<title>Una Redacción de Español</title>
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<![CDATA[ Cuando me levanto temprano el domingo por la mañana, es perfecto para repasar mi redacción. Abajo hay lo que escribí y mi profesor corrigió en noviembre.<br><br><font color="#0000FF">El viernes, después de terminar mi trabajo, fui a Yokohama para ver a mi amiga bailar. Ella empezó a aprender el baile árabe hace casi seis años. Ahora puede ganar un poco de dinero bailando en unos rentrantes y unas fiestas.<br><br>Ella siempre trabaja como oficinista para una empresa de PR. A comienzos de este año, ella fue un de los miembros del grupo de bailarinas para un concierto de una cantante famosa, que tuvo lugar en Budokan.<br><br>Ese día, invité una compañera al bar, quien estudiaba el idioma árabe en la universidad. Yo creí que ella tendría interés en su baile.<br><br>Me preció que su baile por la noche fue el mejor. Mi compañero me dijo que ella también estuvo contenta con el espectáculo. Mi amiga me envió un email después y dijo que había sido el mejor baile de toda su vida.<br></font>
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<link>https://ameblo.jp/masasasam/entry-12131226330.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Feb 2016 16:05:19 +0900</pubDate>
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<title>文法の復習に</title>
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<![CDATA[ I just found a new self-study resource online!<br><br><a href="http://www.grammar-quizzes.com/index.html" target="_blank">Grammar Quizzes</a><br>
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<link>https://ameblo.jp/masasasam/entry-12130995887.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Feb 2016 22:28:12 +0900</pubDate>
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<title>海外就職</title>
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<![CDATA[ 海外での就業を検討している人のための懇談会的なものに出席しました。<br>とある国に関しては、エントリーレベルの人やキャリアチェンジのための未経験者でもチャンスがあると、主催者側はお話しされてました。<br><br>でも、ほかの参加者を見ると、自分よりずっと若くて、<br>きっと私みたいにフラフラした生き方してなさそう、と、<br>勝手に妄想しては、勝手にネガティブな気持ちにもなりました。<br>なんで自分は一つのことだけに取り組んで一本気な履歴書を用意できる人生を送ってこなかったのか、<br>今更ながら(;´д｀)トホホです。<br><br>とはいえ、帰り道に思ったことは、<br>やっぱり直感的にやってみたい、と思ったことをやれない人生なんて嫌だから、<br>よし、これにはチャレンジしたい！という案件が見つかったら、<br>年齢のことやこれまでのキャリアのことは深く考えず、<br>とりあえず「わたしそれやりたいです！」と、手を上げよう、ってことでした。<br><br>質疑応答の際に、私と同様の不安を抱えた他の参加者がそれを質問した時、<br>「結局ところ、あ、この人に働いてもらいたいな、って思う雇用者側との相性ですから」<br>と主催者の方は回答されてました。<br><br>叩けよ、されば開かれん。<br>Knock, and it shall be opened unto you.<br>真実だと思います。<br><br>
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<pubDate>Sat, 20 Feb 2016 21:54:29 +0900</pubDate>
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<title>貿易事務の勉強</title>
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<![CDATA[ 派遣会社でもいろいろ学べるんですね。<br><br>リクルートスタッフィング<br><a href="https://www.r-staffing.co.jp/sol/op40/sd02/" target="_blank">貿易実務検定C級対策講座＆検定試験</a><br><br>パソナ<br><a href="https://mx29.all-internet.jp/pwcc.jp/account/?pid=1454555529-560368&amp;ca=22" target="_blank">貿易実務初級｜よくわかる！貿易実務入門講座（3/8開始・全2回）</a><br><br>テンプグループ<br><a href="https://www.tempstaff.co.jp/staff/skillup/purpose/specialist/course-01/" target="_blank">無料貿易ミニセミナー</a>
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<link>https://ameblo.jp/masasasam/entry-12130685083.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Feb 2016 01:15:06 +0900</pubDate>
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