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<title>しがないサラリーマンの資産運用</title>
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<title>ネガティブは留めるが吉</title>
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<![CDATA[ 自分や自分発信で問題解決できることはほんとにたくさんある。<br>それをとことんやり続ける。<br><br>そしたらポジティブにならざるを得ないし、文句を言ってる暇すらないし、何より目の前で改善されていく何かを見ながら仕事することはとってもモチベーションが湧くこと。<br><br><br>だからネガティブは自分の中にとどめてる。<br>ネガティブなこと言ったって環境は改善しない。改善するためにあなたは行動したのか？<br>文句は誰でも言える訳だ。<br>そんなレベルの低いビジネスマンになりさがったのか、そう自分に問いかけてみる。<br><br>評価を得るために仕事をするなんてつまんない仕事の仕方はない。<br>自分のモチベーションと会社の方向性の合うところを探し、とにかくポジティブに働く自分を含めて会社は完全じゃないし、負のことをいったらきりがない。<br>それに負のパワーの力は強いから、いったん言い出すととまらなくなる。<br>
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<link>https://ameblo.jp/masashi0228/entry-11467943284.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Mar 2013 23:24:10 +0900</pubDate>
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<title>それだけのこと</title>
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<![CDATA[ 自分の欲求に純粋に仕事する、これが長期的なキャリアにもとっても重要なことなんだ。<br><br>今のところ、そんなストレスとは無縁で働いてるから、とっても幸せなことだとは思う。<br>元経営者のそばで働いてとっても感じるのは、そういう環境を自分で作ってきたこと。<br>ほんとに自分の考えに純粋に行動する、とっても正直。<br>それがその方が強い理由なんだって、あらためて感じる。<br><br>それでも自分が我慢するくらいなら、会社に反してやり続けて成果を出しまくる、それがどうしても無理な環境ならやめればいい。そのくらいしないと成功なんて絶対おさめられない。<br>ってこんなこと言えば自分はやらざるを得なくなる、逃げまくってこんなこと言ってれば単なるあまちゃん。<br><br>あとは自分自身に嘘をつかず、正しいと思ったことをやりきるだけ、正しくないことなんてやる必要ない、なぜやらないのかちゃんと伝えればいい。<br>客のためにならないなら、ならないと言い切って、会社や上司とたたかえばいい。それで自分が間違ってれば自分を正せばいい。<br><br>それだけのこと。<br>
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<link>https://ameblo.jp/masashi0228/entry-11467941945.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Mar 2013 22:21:57 +0900</pubDate>
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<title>できる人は人を選ばない</title>
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<![CDATA[ おれの作ったプランは最高だから、<br>実行できないやつがだめだ、<br>そんなの理想じゃない、<br>まぁこんな会話がなされているなら<br>一流とは言えない。<br><br>仕事が本質的に<span style="color: rgb(153, 0, 0);"><strong>できる人は人を選ばない</strong></span>。<br>実行する人間が実行できるレベルのプランを綿密に考え、<br>さらに実行する相手がいるならば<br>その人間が受け入れやすいようにプランを考え、<br>必ず成果を出す。<br><br>どんなに最高の告白やプロポーズを考えて<br>第三者からどんなに絶賛されても、<br>相手という人間が考慮に入っていなければ<br>見事にフラれる。<br><br>「わかってくんないのかな・・・」<br>「おれいい男なのにな・・・」<br>「おれの価値わかんないのか・・・」<br>「ブツブツ」<br><br>的な会話が目に浮かぶかが、<br>どんな最高のプランも実行者によっては<br>宝の持ち腐れになる。<br><br>こんなことを考えていくと、<br>考えと実行は一体不可分だけど、<br>世の中には実行まで意識されていることが少ない。<br>ホンモノのコンサルタントが少ないのもうなずける。<br><br>考えた後の実行にどこまでこだわるか、<br>これによってビジネスマンとしての人生は<br>大きく変わると思っています。
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<link>https://ameblo.jp/masashi0228/entry-11467940026.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Mar 2013 20:21:14 +0900</pubDate>
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<title>感情の世界</title>
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<![CDATA[ 人は何においても、<br>多少は考え、そして行動をおこす。<br><br>間違いが起きやすいのは、<br>考えるところが難しく、<br>それさえできれば、行動はできる。<br>難易度が高いのは明らかに考えることだ、<br>という大きな間違い。<br><br>難易度はどちらも変わらないくらい高いのだ。<br><br>なぜなら行動につきまとうのは<br>実行する人間もいるし、<br>相手という人間もいる。<br>つまりロジカルの世界とは違う<br><br>　<span style="color: rgb(153, 0, 0);"><strong>感情の世界</strong></span><br><br>がそこにある。 <br>
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<link>https://ameblo.jp/masashi0228/entry-11467939386.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Feb 2013 23:20:35 +0900</pubDate>
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<title>具体性のある夢を計画する</title>
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<![CDATA[ 本当に達成したいなら、<br>目標は細かく具体的にたてるべき。<br><br>漠然と「夢」なら、本当に「夢」に終わる。<br>実現させたい夢なら、本気で考え、行動し、実現させるべき。<br>そうすれば叶えられることがほとんどだと個人的には思っている。<br><br>せっかくやりたいことが少しでもあるなら、<br>それをもっと真剣に考えるべき。<br>そうしたら普段の仕事や生活から得られるものは無数にある。<br><br>こういうことが成長するスピードを大きく左右する。<br><br>自分の限りある力を夢に向かって集中させる。<br>なにも意識していないと<br>普段の仕事や生活も分散しっぱなしで、<br><span style="color: rgb(153, 0, 0);"><strong>人生の大半が自分の意思と反する時間としてつかわれる</strong></span>。<br>もったいない。<br>だから意識して夢に向かって力を集中し、<br>普段からたくさん修行し、たくさん吸収する。<br><br>夢について、もうちょっとでも実現させるように、<br>考える時間を作ってみてください。
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<link>https://ameblo.jp/masashi0228/entry-11467938470.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Feb 2013 22:18:59 +0900</pubDate>
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<title>直感をたいせつに</title>
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<![CDATA[ 自分の内なる声、心、直感を掻き消されないこと。<br><br>自分の内なる声、心、直感というのは、どうしたわけか君が本当になりたいことが何か、もうとっくの昔に知っている。<br><br><br>直感を大事に、無視しないこと、これ意外と難しい。<br>特に後ろ向きの状況下。 <br><br>
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<link>https://ameblo.jp/masashi0228/entry-11467937440.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Feb 2013 19:17:17 +0900</pubDate>
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<title>気持ちの良い時間と印象の残滓</title>
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<![CDATA[ とにかくその方が誇っていることをうまく聞く。<br>そのポジションにいる方々は<br>当然いままでやってきた<br>大きな成果があってそこにいて、<br>そしてそれを誇りに思っているケースも多い。<br><br>聞く側からすれば、<br>そういうところにヒントがあることも多く、<br>聞いていてもおもしろい。<br><br>ただし、普通の聞き方だと<br>相手の記憶にも残らない。<br>だからこそ、<span style="color: rgb(153, 0, 0);"><strong>普通じゃない聞き方をして、<br>相手の印象に残す</strong></span>。<br>そういう意味でおもしろい聞き方はこうだ。<br><br>「えらくなりたいんですけど、<br>そうなるためにはどうしたらいいですか？」<br><br>だいたい笑いがおき、<br>相手も自然と自分がやってきた<br>誇るべきことをしゃべってくれ、<br>アドバイスもしてくれる。<br><br>人間は自分がやってきたことを<br>しゃべるということは元来好きで、<br>勝手に気持ちよくなったりする。<br><br>そしてこういう質問をされるということは<br>少なくとも自分が敬われている<br>ということも伝わるので、<br>間接的なおべっかになる。<br><br>直接的なおべっかよりも<br>間接的なおべっかを好み、<br>そしてより気持ちよくなる。<br>そして聞くほうも直接的なおべっかは<br>心理的な抵抗感もあり個人的にいやだが、<br>間接的なおべっかは<br>あまりそういったことを意識せず、<br>個人的な尊敬の念で自然にうまれるから。<br><br>１つの商談で相手が気持ちいい<br>時間をすごすということは<br>重要なポイント。<br>そういう<span style="color: rgb(153, 0, 0);"><strong>空気を作る工夫も必要</strong></span>なんです。<br>そこからその人の考えること、<br>その会社として重要とされること、<br>なんかが導き出されるケースが<br>結構多いんです。
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<pubDate>Mon, 25 Feb 2013 23:16:03 +0900</pubDate>
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<title>間接的なおべっか</title>
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<![CDATA[ 目上の人、役職者、<br>こういうある種<br>様々な経験をしてきた人たちに<br>こいつおもしろいな、と思われて<br>いろいろ情報を引き出して、<br>また次きてもいい、となるためには<br>１つテクニックがある。<br><br>当然自分自身が若くても、<br>いろいろなものごとを<br>考えている人であって、<br>ちゃんと自分の言葉で意見をいえば、<br>おもしろいな、と思ってくる方は多い。<br><br>が、それは日々の積み重ねであって、<br>一日にして成らず、<br>というところで日々精進するとして、<br>テクニックはこうだ。<br><br>　間接的なおべっか<br><br>を効果的に使うこと。
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<pubDate>Sun, 24 Feb 2013 21:15:25 +0900</pubDate>
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<title>当たり前を当たり前にする難解さ</title>
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<![CDATA[ 「基本を理解すること」<br><br>と<br><br>「基本を実行すること」<br><br>は違う。<br>そういう意味で<br><br>「当たり前のことを当たり前のようにする」<br><br>がとても難しいんだと思う。<br>ここを理解できるかどうかは大きな差なので、<br>自分が今までもこれからも先輩に同僚に言われて、<br>わかってるよと思って改善できてないようなことは<br>ないか自分を大きく振り返ってみて下さい。<br><br>短いですが、とっても重要なことなので、<br>よく読み、よく理解し、<br>よく振り返ってみてください。
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<link>https://ameblo.jp/masashi0228/entry-11467933057.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Feb 2013 15:13:20 +0900</pubDate>
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<title>ソースを掴む</title>
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<![CDATA[ 最近感じる重要性。<br><span style="color: rgb(153, 0, 0);"><strong>原典</strong></span>にあたる、<br>つまり直接的にバイアスの入っていない<br><span style="color: rgb(153, 0, 0);"><strong>生データ</strong></span>（かっこよく言うとraw dataとか言ったりします）<span style="color: rgb(153, 0, 0);"><strong>を<br>つかむことが重要</strong></span>だということ。<br><br>仕事、就活、プライベート、株なんでもそう。<br>よくある話。<br><br>「うちの会社のあの人は○○と言ってるらしいですよ」<br>「あの会社は○○らしい。」<br>「あの人とあの人は付き合ってるらしい、誰かが渋谷でみたらしい」<br>「ここの業績は上がるし、有名な○○さんも勧めてるから、株もあがるでしょ」<br><br><br>わたしの場合。<br><br>「うちの会社の○○は△△と言ってるらしいですよ」<br>→○○がすごいショボい単なる噂好きの人だったら<br>　　この情報は信じられるのかな？あの人は誰だ？<br>　　「らしい」ってそれもまた誰かに聞いたの？<br>　　んー怪しい。で、「○○さんってどういうポジションの方ですか？<br>　　どんな役割を担ってる方ですか？」という質問で<br>　　まずは信頼たる情報かを探り、かつ別のソースからも確かめる。<br>　　だいたい二ヵ所の全く関係ないところから情報をとって<br>　　同じなら情報の信用性は高い。<br>　　<span style="color: rgb(153, 0, 0);"><strong>情報の裏取り</strong></span>を絶対にして、真実をつかむ。
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<link>https://ameblo.jp/masashi0228/entry-11467932190.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Feb 2013 23:10:37 +0900</pubDate>
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