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<title>ログハウスの快適な住み心地</title>
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<description>自由気ままなログハウスライフ</description>
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<title>自然採光を第一に考えた雰囲気づくり</title>
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<![CDATA[ この建物は各国から視察に来るお客様のゲストハウスとして使用され、4つの寝室とサウナを完備している。<br><br>サウナパーティもよく開かれる。<br><br><a href="http://matome.naver.jp/odai/2139055934687648501">スキップフロア</a>で、一段低いリビングには暖炉もあり、開口部を大きくとって、自然採光を第一に考えた雰囲気づくりが何よりの自慢だ。<br><br>・セラミックタイルとログの調和<br>・リビングコーナーを彩る白い暖炉<br>・サウナ用のレストルーム<br><br><br>【DATA】<br>●所在地/Jarvenpaa、Finland<br>●建物用途/モデルハウス<br>●延床面積/1F225㎡＋2F40㎡=265㎡(ポーチ、デッキ除く)<br>●メーカー名/Honkarakenne oy<br>●メーカー所在地/Jarvenpaa,Finland
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<link>https://ameblo.jp/masatalou/entry-12081122671.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Jan 2016 11:55:07 +0900</pubDate>
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<title>セカンドハウスとして</title>
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<![CDATA[ フィンランドでもセカンドハウスとしての需要が多いログハウス。<br><br>ログハウスのさまざまな機能が与える人間の健康面への影響を考えると、永住型往居としても最適なものと評価されている。<br><br>このモデルハウスは、ホンカラケンネ社の専属建築家であるカリ・ライニオ氏が、永住型住居としてプランニングしたものである。<br><br>「トータルなデザインをする上では、建物の外観より平面プランがより大切であり、それ力瀧い勝手を決定する」<br><br>という考えのもとに、十分な空間、スペースの連続性、窓が風景にマッチして配置されているなど、きめ細かい配慮がなされている。<br><br>また、外観も「必ずその国や地方の特性、気候などを重視する」として、単に外観を美しくするだけでなく、機能性を重視している。
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<pubDate>Fri, 25 Dec 2015 11:53:51 +0900</pubDate>
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<title>リビングは暖炉のあるゆったりしたスペース</title>
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<![CDATA[ ログハウスメーカー副社長というオーナーの仕事柄、ホームパーティも多く、玄関スペースも広く、リビングも暖炉のあるゆったりしたスペース。<br><br>続くダイニングキッチンとはオープンな造りだが、スキップフロアーにして、独立感ももたせている。<br><br>どの部屋にも、生き生きした観葉植物が数多くアレンジされ、みずみずしい雰囲気だ。<br><br>重厚で大型の家具をレイアウトしたリビングも、窓のローマンシェードスタイルのファブリックを使うなど、細かいインテリアには夫人のセンスが十分に生かされている。<br><br>日本の優れたログハウスの実例は、<a href="http://www.talo.co.jp/example/">TALOインターナショナルのHP</a>でご覧いただきたい。<br><br>参考になることが多いはずだ。
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<pubDate>Wed, 11 Nov 2015 11:51:12 +0900</pubDate>
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<title>木をふんだんに使ったログハウス</title>
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<![CDATA[ 緑多い新興住宅地の中で、木をふんだんに使ったログハウス。<br><br>周りととても調和している。<br><br>13年前に4LDKの造りで建てたのだが、2人の子供の成長に合わせて、子供部屋とファミリールームなどを建て増したのが2年前。<br><br>ガーデンパーティも出来る庭もあって、さらに平屋づくりというのは、贅沢この上ない。<br><br>簡単な大工仕事も出来るガレージも、やはりログで造られている。<br><br>ここからヘルシンキ市内まで車で30分と聞き、フィンランドの住環境の良さが伺える。
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<link>https://ameblo.jp/masatalou/entry-12081120907.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Oct 2015 11:30:24 +0900</pubDate>
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<title>平面図</title>
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<![CDATA[ ①ログウォールは図面の縮尺考えて、ログの太さがわかるようにしたい。<br><br>②上げ下げ式の窓の記号。<br>引き違い窓とは区別しておいたほうが、動線もイメージしやすいものだ。<br><br>③建具については仕上げ表を作成して、そこに型番と規格サイズを明記したい。<br>建具のデザインを描いた建具表を作成しておくことも、開口部のカットのときに役立つだろう。<br><br>④階段の幅や長さを記す。<br>長さは、傾斜を考慮して水平投影距離を計算するのだ。<br><br>⑤建具幅の寸法。<br>通常、窓枠外側の寸法(ネイラーとの接点)で示すので、実際のガラス部分はこれより小さくなる。<br><br>⑥床材や壁材、天井材についても仕上げ表を作成して打きたい。<br>これによって、必要部材の量や種類が具体的になるのだ。<br><br>⑦ログウォールのアーチカット上部を示した例。<br>1階の水平断面図よりも上に位置するので、破線で表現しよう。<br><br>⑧設備のサイズは、カタログなどでしっかりチェックしよう。<br><br>⑨テーブルや椅子、薪ストーブなどの位置も破線で記載しておくと、生活空間のイメージをつかみやすくなる。<br><br>⑩ログウォールの通り芯に合番を記しておくと、ログワークのときにまごつかない。<br><br>⑪縮尺率も明記しておくこと。
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<pubDate>Thu, 03 Sep 2015 15:53:38 +0900</pubDate>
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<title>設計図について学ぶ</title>
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<![CDATA[ ★法規と環境を考える<br>プランニングでは建築地の気象(日照、風向き、降雨量、気温など)や起伏、地盤、眺望、植生などを考慮したい。<br>法規や条例についてもしっかり勉強しておこう。<br><br><br>★ログ材の「太さ」について<br>図面上での部屋の広さはログの中心線で示されるので、当然、ログが太ければ部屋の広さは狭くなる。<br>また、ロフトの桁近くは天井が低くなることを注意したい。<br><br><br>★材のモジュールについて<br>作図の際には基準となる寸法(モジュール)を決める。<br>これは、使用材の規格サイズを基準にするのが一番分かりやすい。<br><br><br>★使用目的を考える<br>プランニングでは、予算以前に使用目的を考えることが大切だ。<br>ライフスタイルを考えて夢のあるログハウスを建てよう！<br>ログハウスメーカーのログハウスの実例集を参考にしよう。→<a href="http://www.talo.co.jp/example/">http://www.talo.co.jp/example/</a>
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<link>https://ameblo.jp/masatalou/entry-12025744341.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Jul 2015 15:51:47 +0900</pubDate>
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<title>設計図面の作成</title>
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<![CDATA[ 資料集めがすみ、予算やスケジュールもほぼ決定したら、いよいよフロア・プランニングである。<br><br>いわゆる設計図面の作成だ。<br><br>実際に図面を作成するとなると素人ではむずかしいと思いがちだが、<a href="http://www.house-support.net/topix/kakunin.htm">建築確認申請</a>をする場合は必ず図面が必要になるし、自分自身で図面(ラフなものでもよい)を書くことで、イメージしている家を具体的に把握することができるのだ。<br><br>もちろん、最終的には専門家にチェックしてもらうか、初めから図面作成をお願いしてもいいが、その気になれば自分自身で作成した図面で確認申請することも夢ではないのだ(延べ床面積が100㎡以下の場合は資格がいらない)。<br><br>設計図面上には、ログハウスを建築するときに必要な情報を正確に、かつ適切に記載することが一番のポイントになる。<br><br>これによって、ログハウスづくりに必要な建築部材の種類と量を把握することもできるし、作業のダンドリを明確にすることがてきる。<br><br>家族とよく相談して、じっくり図面作成に取り組んでみよう。
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<pubDate>Tue, 07 Jul 2015 15:50:11 +0900</pubDate>
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<title>ハンドメイド仲間をつくろう</title>
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<![CDATA[ 小さな丸太小屋とはいえ自分一人ではどうしても手に負えない作業も出てくる。<br><br>一人だと一人分しかはかどらないが、二人だと三人分のパワーが出せる。<br><br>やはり人手があったほうが心強い。<br><br>頼りになるのは、ハンドメイド仲間だろう。<br><br>気の合う会社仲間にログハウスの魅力を吹き込んで助っ人に頼む。<br><br>あるいは、ログスクールなどで知り合いになった友達に参加してもらう…。<br><br>などの「友達の輪」作戦は工期の短縮にもなるし、彼らの労働力は金銭に換算したら莫大なものになるのだ。<br><br>DIY好きの仲間がいれば、様々なアイデアを無料でいただくのもいいだろう。<br><br>感謝、感謝。
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<pubDate>Mon, 01 Jun 2015 15:30:51 +0900</pubDate>
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<title>薪ストーブ選びとログハウスの設計を並行して進める</title>
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<![CDATA[ それを踏まえて、主暖房として薪ストーブを購入する場合は、熱出力が大きめの機種を選択しよう。<br><br>薪ストーブを目一杯の状態で焚き続けるのは、寿命を早める可能性があり、燃料となる薪の樹種や含水率が一定でないため、十分な暖房能力を発揮できない場合もあるからである。<br><br>また薪ストーブは、ほかの暖房機具とは異なり、部屋の雰囲気を決定づける存在感がある。<br><br>常に、薪ストーブと顔を合わせて生活するのだから、自分の好みにあったデザインの薪ストーブを選ぶことも大切になる。<br><br>そして、できれば薪ストーブ選びとログハウスの設計を並行して進めるのがベスト。<br><br>そうすることで最も暖房効率の良い設置位置を決めることができるし、燃焼効率に優れた煙突の取りまわしや、重量のある薪ストーブの床下補強も可能になるからだ。
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<link>https://ameblo.jp/masatalou/entry-11956758790.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Mar 2015 15:05:16 +0900</pubDate>
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<title>まず薪ストーブの使用目的をハッキリと決めてから選ぶ！</title>
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<![CDATA[ 薪ストーブを購入する際に、まず考えたいのは、薪ストーブをどのように使用するのかという使用目的である。<br><br>住空間で主暖房として使うのか、それとも補助暖房として使うのか、ということである。<br><br>この点をまずハッキリさせないと、暖房能力に大きな差がある薪ストーブの中から、どの程度の暖房性能の機種を選べばいいのかわからないし、部屋のどの位置に設置するのか、という薪ストーブライフのイメージがわいてこないのである。<br><br>薪ストーブの使用目的が決まったら、次に機種の選択である。<br><br>薪ストーブを主暖房として使うのであれば、暖房性能に優れ、操作性やメンテナンス性にも配慮された機種を選んだ方が有利になる。<br><br>また補助暖房に使用するなら、「炎が楽しめるインテリア」として考え、ザインを優先させてもいい。<br><br>機種選択の際に注意したいのが、熱出力や暖房能力など、薪ストーブのカタログに記載されているデータだ。<br><br>これらのデータの数値は、あくまでも目安として検討を進めたい。<br><br>なぜなら薪ストーブが置かれる住空間の断熱環境、吹き抜けの有無などにより、この数字は変わってくるからである。
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<link>https://ameblo.jp/masatalou/entry-11956758360.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Feb 2015 15:03:32 +0900</pubDate>
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