<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>三茶の帰国生大学受験　三大予備校上等</title>
<link>https://ameblo.jp/masato05/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/masato05/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>オーストラリアに4年単身留学してた私の日本の大学受験奮闘期</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>予備校と学習</title>
<description>
<![CDATA[ こんばんは、更新が遅れてすいません。思っていた以上に学校が忙しく、<br>中々更新が出来ませんでした。帰国生、帰国子女を対象とした大学受験<br>もそろそろ本番を迎えます。皆さんへの参考になるよう今後は随時更新していきます。<br><br>受験に向けて予備校選びに悩んでいる人は沢山いるのではないでしょうか。<br>私のブログのタイトルを見れば分かって頂けるかと思いますが、私は大手予備校に<br>対してあまり良い印象を持っていません。（これから述べることは、あくまで私の体験<br>なので話半分で聞いてください。）というのも、生徒数が多く中々質問出来なかったり、大人数で<br>授業を行っているので自分にあったペースで学習を進めることや、<br>自分に本当に必要な学習をすることが困難だからです。<br><br>また、大手の予備校のサイトには「○○大学○学部○○名合格」などとありますが、<br>あれは元々TOEFLの点数が高く難関大学と称される大学に合格する可能性が高い<br>生徒を学費免除で集めていたり、あの数字は進学者数ではないので複数の優秀な生徒が<br>複数の大学に合格して数字を上げているという可能性もあり信頼に値しません。<br><br>もちろん、大手予備校が合う人もいるかと思いますが、私には合いませんでした。<br>なので最終的には、少人数の授業と教師と生徒との距離が近い授業を行う予備校に<br>通い大学に合格しました。<br><br>この時期の私は、小中で習う漢字が抜けていたので小学生の漢字ドリルを進めていました。<br>「えっ、小学生の!?」と、思われる方もいると思いますが、以前なら書けたのにという漢字が<br>書けない事が多々あります。毎日、コツコツと小学3年生ぐらいを対象とした漢字ドリルを<br>やってください。必ず受験に役に立ちます！<br><br>私の通っていた予備校のBLOGなのですが、詳しい学習方法や受験情報が載っているので<br>是非参考にしてください。<br><a href="http://www.schoolofliteracy.com/infoblog/">http://www.schoolofliteracy.com/infoblog/</a><br><br>それではまた来週。<br><br>質問があれば気軽にどうぞ。<br><br><br><a href="http://schoolofliteracy.com">http://schoolofliteracy.com</a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/masato05/entry-10904270786.html</link>
<pubDate>Fri, 27 May 2011 01:58:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>帰国生の英語学習について</title>
<description>
<![CDATA[ 海外に滞在すると自然と現地の人の英語が耳に飛び込んでくるので、<br>口語表現のフレーズなどを自然と覚えて行くと思います。<br>そして、幼少期から滞在している人はそれに加えて文法や語彙も<br>現地の人並みについて行くことでしょう。<br><br>しかし、中学や高校の時期から海外の教育機関に進学する生徒はオーラルは出来るが、<br>文法の理解が不十分であったり語彙力が足りないといったことが多いのではないでしょうか。<br>私自身、帰国後の英語学習の際に文法の基礎が欠けていたり、<br>語彙が足りないといったことを実感しました。<br><br>私が渡豪前に準備コースとして通っていた予備校はオーラル教育を重視していました。<br>もちろん、ネイティブの教師から学ぶ事は沢山あると思います。<br>けれども、今思えば文法の基礎をしっかり叩きこんでくれる予備校に行けばよかったと後悔しています。<br>実際、現地に行ってみると英語を理解するだけでも大変で基礎を見直す暇などありません。<br>もちろん、英語を第二外国語の生徒をサポートする教師や授業は準備されていますが、<br>十分なものとは言えませんでした。<br>オーラルは現地に滞在すれば身に付きます。<br>しかし、正しい文法は勉強なしでは身につきません。<br><br>時間を作って文法の参考書をやってください。<br>またはマークピーターセン著の日本人の英語を読んでみてもいいかもしれません。<br><span style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;"><br></span></span></span>英語に対する理解が深まること間違いなしです！<br><br><br>次回は帰国生を対象とした予備校についてお話したいと思います。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/masato05/entry-10849584818.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Apr 2011 22:53:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>遅くなりましたが・・・</title>
<description>
<![CDATA[ こんばんは。<br>すいません、大学入学の準備で忙しく更新が出来ませんでした。<br>落ち着いたので今後は頻繁に更新していくつもりなのでよろしくお願いします。<br><br>帰国子女受験要項は大学によって様々です。<br>例えば、保護者同伴でなければ受験資格が得られなかったり、<br>2年以上の海外教育機関在籍を求める大学もあります。<br><br>また、大学によってTOEFL、TOEICや統一試験のスコアといった求められる提出書類が異なることにも<br>注意してください。<br>帰国生に人気がある上智大学の2011年度の要項ではTOEFLまたはTOEFLのスコアーと統一試験の結果の提出が必要でした。<br>TOEFLのスコアが○○点以上、などの上限を求めていたり、○○点以上で英語試験免除などのケースもあるので海外滞在中はこのスコアを意識して学習に取り組むことが必要だと言えるでしょう。<br>注意しなければいけないのが、上限を超えているからといって安心してはいけません。<br>ここのスコアが合否の際の裁量に大きく影響する大学が存在するからです。<br>なので、可能な限り高いスコアを取れる事が望ましいと言えるでしょう。<br><br>今年の要項が発表されるまでは、去年の募集要項を参考にしてください。<br><br>次回は明日必ず更新します。<br><br>質問があればお気軽にどうぞ。<br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/masato05/entry-10848597295.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Apr 2011 23:29:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>お久しぶりです。</title>
<description>
<![CDATA[ こんにちは。<br>当初の予定では受験勉強をしながら様子を伝えていく予定でしたが、<br>思いのほか勉強が忙しく更新する事が出来ませんでした。<br>受験も一段落したので、今後は受験体験記を更新していくつもりです。<br><br><br>帰国生の受験は求められるものが不明確で、どのような学習を<br>行っていけばよいか分からず不安な人もいると思います。<br>私の体験記が役に立てば良いと思っています。<br><br><br>質問も答えられる範囲で答えるのでお気軽にどうぞ。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/masato05/entry-10817510375.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Mar 2011 23:11:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>塾の風景</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんばんは。</p><p>今日は塾の一部を公開しようと思います！</p><br><p>一つ目の写真は教室です（‐＾▽＾‐）</p><p>教室は大教室と小教室あります。</p><p>こっちは小教室です！</p><p>床、机そして椅子もこだわりがあり木を使用しています。</p><p>なぜ木かというと、木は時間をかけて成長していくからだそうです！</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100814/18/masato05/28/f1/j/o0800060010693237135.jpg"><img width="220" height="165" alt="三茶の帰国生大学受験　三大予備校上等-教室" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100814/18/masato05/28/f1/j/t02200165_0800060010693237135.jpg" border="0" complete="true"></a><br></p><br><p>次は自習スペース(°∀°)b </p><br><p>ここも快適です！</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100814/18/masato05/ad/c2/j/o0800060010693237134.jpg"><img width="220" height="165" alt="三茶の帰国生大学受験　三大予備校上等-自習スペース" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100814/18/masato05/ad/c2/j/t02200165_0800060010693237134.jpg" border="0" complete="true"></a><br></p><br><p>通っている予備校は</p><p>School of Literacy という帰国生を対象とした大学受験予備校です。</p><p>帰国生、帰国子女で悩んでる方は是非参考にしてください！</p><br><br><p><a href="http://www.schoolofliteracy.com/">http://www.schoolofliteracy.com/</a></p><br><p>質問がある方も答えられる範囲で答えるのでよければどうぞヾ(＠^▽^＠)ﾉ</p><br><br><p>今回は残念ながら授業中ということもあり写真取れませんでしたが</p><p>次は大教室の写真をアップします！</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/masato05/entry-10619503087.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Aug 2010 18:32:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今日の授業について</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今日の授業は英語。</p><p>英語は帰国生受験で主に出題される長文読解でした。</p><p>和訳問題を通して長い文の構造を理解する練習を多くやりました。</p><br><p>ちなみに、今日の問題は社会科学のもので、高齢化が経済に与える影響でした。</p><p>これは英語対策にも小論対策にもなり良かったです。</p><br><p>明日は人文科学系の小論文と学部共通の小論文の授業があります。</p><p>どんな評価が返ってくるか楽しみですﾍ(ﾟ∀ﾟ*)ﾉ</p><p>それではまた明日！</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/masato05/entry-10616671876.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Aug 2010 19:03:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>はじめまして</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんにちは、三茶と申しますヾ(＠°▽°＠)ﾉ</p><p>私は4年間オーストラリアの現地校に通っていました。</p><p>そして日本に帰国し、今年大学受験する者です。</p><br><p>座右の銘は「全ての偉大なものはneverthelessとして存在する。</p><p>現在は世田谷区の帰国生を対象とした予備校で日々精進してます。</p><br><p>では、明日から私の受験生活を更新してきます！</p><br><p>それではよろしくおねがいします(*^ー^)ノ</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/masato05/entry-10614816791.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Aug 2010 20:35:22 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
