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<title>mashiro-1533のブログ</title>
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<title>当たり前の日々は当たり前じゃない</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><h2 class="limited014_heading" data-entrydesign-alignment="center" data-entrydesign-count-input="part" data-entrydesign-part="limited014_heading" data-entrydesign-tag="h2" data-entrydesign-type="heading" data-entrydesign-ver="1.50.0" style="background:url(https://stat100.ameba.jp/ameblo/entry_designs/v1/sources/assets/limited014_heading_underline.png) no-repeat;background-size:78px 22px;padding-bottom:34px;margin:8px 0;font-weight:bold;color:#ff6960;font-size:20px;line-height:1.6;min-height:32px;line-break:loose;overflow-wrap:break-word;text-align:center;background-position:center bottom"><span style="display:block"><span data-entrydesign-content="" style="display:block">窓から見えた私にとってはいつも変わらない景色が見えて考えたこと</span></span></h2><p>&nbsp;</p><p>ふと、机から顔を上げてみると、窓から綺麗な夕焼けが見えた。</p><p>しばらく、ぼーっと窓の外を見ていた。</p><p>ああ、この世界は平等に存在しているのだと。</p><p>住んでいる環境は違えど、この世界に生きていることは皆、同じであるのだと思った。</p><p>今の学生生活が終わって、私は社会で社会人として生きていくことになる。</p><p>それは私にとって、望むことであるし、自分の夢を現実にして働くことができるのは</p><p>とても誇らしいことであると考えている。</p><p>なぜなら、この綺麗な空の下で働くことができていて、誰かの幸せのために</p><p>何か自分が役に立つことができているのなら、それ以上に私は嬉しいことはないからである。</p><p>私は、社会人として、働くときに今のこの地域を離れようと考えている。</p><p>理由は沢山あるけれど、もっと他の地域のことを知ってみたいという思いがある。</p><p>私の友達は私とは、全く気候が異なる地域に住んでいる。</p><p>彼女の住んでいる場所のことを聞いていていつも思う。</p><p>彼女の地域に行ってみたい。</p><p>旅行でもなんでもいい。とにかく、その地域を感じてみたい。</p><p>色々な地域の「匂い」を感じてみたい。その地域に住んでいる人のことを知りたい。</p><p>その点で考えると、離県して働くことはとても不利になる。</p><p>住んでいなかった時間を埋めるにはとても大変であるからだ。</p><p>その地域の魅力を知るには時間が必要である。</p><p>後悔したくない。だから、私は沢山の地域に行ってみたい。</p><p>窓を見ながらそんなことを思っていた。</p><p>そして、窓から目を離す瞬間に今は行ったことがない地域にも同じように</p><p>多くの人が暮らしている。それは当たり前の風景なのである。</p><p>そう考えると、私が目をキラキラして見ている知らない地域は</p><p>その地域にとってはいつも見ている当たり前の風景で、</p><p>安心できるものなんだなって。</p><p>そう思った瞬間でした。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/mashiro-1533/entry-12786667109.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Jan 2023 17:39:38 +0900</pubDate>
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<title>ありのままの私を受け入れてくれている彼女へ</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><h2 class="limited_heading07" data-entrydesign-alignment="center" data-entrydesign-count-input="part" data-entrydesign-part="limited_heading07" data-entrydesign-tag="h2" data-entrydesign-type="heading" data-entrydesign-ver="1.54.1" style="background:url(https://stat100.ameba.jp/ameblo/entry_designs/v1/sources/assets/limited042_heading.png) no-repeat;background-size:178px 11px;padding-bottom:19px;margin:8px 0;font-weight:bold;color:#424242;font-size:20px;line-height:1.6;min-height:32px;line-break:loose;overflow-wrap:break-word;text-align:center;background-position:center bottom"><span style="display:block"><span data-entrydesign-content="" style="display:block">また、嬉しかったこと</span></span></h2><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>私は、また、今回大切な友達に助けられました。</p><p>その子は、ネットでしか話すことができません。</p><p>しかも、リアルタイムでしか会うことができないため中々、</p><p>会うことができない日はとても不安になることがあります。</p><p>それは私の性格の気質であるから仕方ないのことであると思います。</p><p>それはもう、認めています。</p><p>今の自分を認めなければ、自分で自分を追い詰めてしまいますので、、。</p><p>そのような時はいつも何気ない日常の会話や、風景に救われています。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、彼女は私の欲しい言葉と音で、何倍にも勇気づけてくれます。</p><p>大丈夫であると思うことができます。</p><p>気遣いをすることなく、何も無言な時間があっても、何も思いません。</p><p>何か話さなきゃではなく、その時間さえ、居心地が良いのです。</p><p>こんな良い友達が私にいて良いのでしょうか、、。</p><p>&nbsp;</p><p>私は彼女の言葉や態度に対して、今日は、ありのままの自分も受け入れながら、</p><p>誰かみたいになりたいのではなく、自分がありたいと思う自分になろうと思いました。</p><p>そして、自分には何ができるのか、そんな自分に対して、丁寧に時間をかけてもいいから、</p><p>向き合っていきたいと改めて強く思いました。</p><p>こんな時間になってもネガティブな思想がないのは</p><p>今も彼女の隣に居させてもらっているからでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>こんな時間に書くべきではないのですが、ふと思い立ち、</p><p>キーボードで拙い言葉を紡いでいいます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/mashiro-1533/entry-12785616186.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Jan 2023 03:15:26 +0900</pubDate>
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<title>秋の訪れを感じながら</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><h2 class="limited014_heading" data-entrydesign-alignment="center" data-entrydesign-count-input="part" data-entrydesign-part="limited014_heading" data-entrydesign-tag="h2" data-entrydesign-type="heading" data-entrydesign-ver="1.50.0" style="background:url(https://stat100.ameba.jp/ameblo/entry_designs/v1/sources/assets/limited014_heading_underline.png) no-repeat;background-size:78px 22px;padding-bottom:34px;margin:8px 0;font-weight:bold;color:#ff6960;font-size:20px;line-height:1.6;min-height:32px;line-break:loose;overflow-wrap:break-word;text-align:center;background-position:center bottom">&nbsp;</h2><p>&nbsp;</p><p>最近、秋の訪れを何となくの自分の今までの経験から</p><p>風と雰囲気で感じてる今日この頃。少し寂しさを感じるくらいの空。</p><p>夕暮れがほんの少し夏とは違うことを私は知っている。</p><p>&nbsp;</p><p>人と関われることはとても素晴らしいこと。</p><p>何らかの理由があって、関われない人だってこの世の中にはたくさんいる。</p><p>それを周りに理解してもらうのは難しいことであると私は思う。</p><p>&nbsp;</p><p>関われる人だって、我慢して自分を隠して生きているかもしれない。</p><p>それはきっと辛いことで多かれ少なかれ誰もが経験していることであるとは思う。</p><p>自分の全てを常に曝け出して生きている人がいたらそれはそれで凄いことであると思う。</p><p>だって、それは周りから信頼され、自分も信用していることの一つの証拠であるから。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、誰もが経験しているからって、それだけの理由で我慢しなければならないという</p><p>理由にはならない。人の感じ方の「深さ」は人それぞれ。多種多様。</p><p>私だって、「なんでそんなことで？考えすぎだよ！」って言われたこと何度もある。</p><p>でも、それは自分にとっては「そんなこと」ではなくて。何度も変えようとした。</p><p>できる限り、気にしないようにした。</p><p>「自分の心が狭いだけ。心に病を抱える人はもっと辛い。」そう言い聞かせてきた。</p><p>それは今でも変わらないけれど、変われるきっかけはどこかにある。</p><p>私は、一人の友達が変えてくれた。そんな彼女のことは大好きだ。</p><p>いっぱいありがとうって伝えたい。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、辛い時は辛い。家族にHSPのことについて話しても中々理解してもらうのは</p><p>難しいみたい。涙が止まらなくなった。自分のどうしようもない様々な感情を処理しながら</p><p>笑顔で接することって大変。でも、私はしっかり前を向いて生きていきたい。</p><p>HSPの私にしかできない看護もきっとある。気づけないことだってある。</p><p>&nbsp;</p><p>頑張ろう。でも、、、少し疲れたな。なんて思ったり。</p><p>しっかりしろ、私。弱音を吐いている暇はないんだよ・・。</p><p>&nbsp;</p><p>ああ、彼女の音を聴きたい・・。</p><p>&nbsp;</p><h2 class="limited014_heading" data-entrydesign-alignment="center" data-entrydesign-count-input="part" data-entrydesign-part="limited014_heading" data-entrydesign-tag="h2" data-entrydesign-type="heading" data-entrydesign-ver="1.50.0" style="background:url(https://stat100.ameba.jp/ameblo/entry_designs/v1/sources/assets/limited014_heading_underline.png) no-repeat;background-size:78px 22px;padding-bottom:34px;margin:8px 0;font-weight:bold;color:#ff6960;font-size:20px;line-height:1.6;min-height:32px;line-break:loose;overflow-wrap:break-word;text-align:center;background-position:center bottom">&nbsp;</h2>
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<link>https://ameblo.jp/mashiro-1533/entry-12768666174.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Oct 2022 14:26:15 +0900</pubDate>
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<title>自由に生きればいい</title>
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<![CDATA[ <p>自由に生きれば良い</p><p>それは、私の大好きな友達に言われたような言葉。</p><p>自由に生きればいい。関わりたい人と関わればいい。</p><p>私もそう上手に生きたい。でも、そうやって生きるって、</p><p>かなり難しいことで。</p><p>自分が嫌だな、苦手だなと思う人ともきちんと関わらないといけなくて、</p><p>嫌っちゃいけないということを私は心のどこかでそう思ってしまっているのだろうな。</p><p>そして、その思いを今も抱えながら生きている。</p><p>自分の考え方を変えるのってとっても難しいことなんだ。</p><p>そう強く思う。</p><p>私の友達は、とても凄い。素敵な考えたを持っている。それが彼女にはあっているのだろう。そして、私にも実際あっていた。</p><p>でも今まで持ってきた考え方も同時にどう簡単には抜けなくて、</p><p>良く考えて言動をする時もあれば、何も考えずにやってしまったこと、</p><p>直感的にやったことも少なからずある。それは自分の経験も含まれているのだろう。</p><p>それから生み出されるものも多くあるのだと思うけれど、どうなんだろう。</p><p>怖いな。少し。そう思う時がしばしば。</p><p>HSPという気質である自分が自分とどう向き合っていくのか</p><p>それを考えると、胸が苦しくなって、涙が出てくる。</p><p>将来に関して不安に思わなかったことなんて一度もない。</p><p>自分に自信なんてない。</p><p>そして、それが自分を過小評価しているとは思わない。</p><p>これが自分であると認めている。</p><p>自分のことは自分で認めてあげないと</p><p>という言葉を良く耳にするが、とても難しいことであると私は思う。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/mashiro-1533/entry-12767258084.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Oct 2022 03:12:48 +0900</pubDate>
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<title>今日の幸せ</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><h2 class="limited014_heading" data-entrydesign-alignment="center" data-entrydesign-count-input="part" data-entrydesign-part="limited014_heading" data-entrydesign-tag="h2" data-entrydesign-type="heading" data-entrydesign-ver="1.50.0" style="background:url(https://stat100.ameba.jp/ameblo/entry_designs/v1/sources/assets/limited014_heading_underline.png) no-repeat;background-size:78px 22px;padding-bottom:34px;margin:8px 0;font-weight:bold;color:#ff6960;font-size:20px;line-height:1.6;min-height:32px;line-break:loose;overflow-wrap:break-word;text-align:center;background-position:center bottom">&nbsp;</h2><p>&nbsp;</p><p>少しの時間しかお話しすることはできなかったし、</p><p>彼女の音も聴くことができなかったけれど、</p><p>その少しの時間で彼女から素敵な言葉ももらうことができました。</p><p>何か音がするなと思ったら、彼女であったことが本当に嬉しかったです。</p><p>そして、私の音に対して、「頑張ってるね」という言葉をかけてくれたのです。</p><p>些細なことであったけれど、今日も会えないかもと思っていたので、</p><p>とっても嬉しかったです。</p><p>私から会いにいくのではなく、偶然かもしれないけれど、</p><p>彼女から会いにきて言葉をかけてくれたことが何より嬉しかったです。</p><p>「私の演奏も聞きたい」「少しの時間だったけど、楽しかった」、</p><p>そして、彼女が少しの時間しか居れないことに対して「ごめんねえ」と</p><p>言ってきたことがとても嬉しかったです。こ</p><p>んな私に、このような言葉をかけてくれる彼女の友達でいれること、</p><p>そして、彼女の友人でいれることに本当に感謝の言葉の一つにつきます。</p><p>ありがとう。</p><p>お互い忙しい時間を過ごしていますが、ゆっくり休むときは休んで、</p><p>また、音や言葉で語り合いましょうね。</p><p>大好きです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><h2 class="limited014_heading" data-entrydesign-alignment="center" data-entrydesign-count-input="part" data-entrydesign-part="limited014_heading" data-entrydesign-tag="h2" data-entrydesign-type="heading" data-entrydesign-ver="1.50.0" style="background:url(https://stat100.ameba.jp/ameblo/entry_designs/v1/sources/assets/limited014_heading_underline.png) no-repeat;background-size:78px 22px;padding-bottom:34px;margin:8px 0;font-weight:bold;color:#ff6960;font-size:20px;line-height:1.6;min-height:32px;line-break:loose;overflow-wrap:break-word;text-align:center;background-position:center bottom">&nbsp;</h2><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/mashiro-1533/entry-12766893596.html</link>
<pubDate>Thu, 29 Sep 2022 22:58:46 +0900</pubDate>
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<title>不思議な気持ち？否、感謝の気持ちを伝えたかったのだろうか？</title>
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<![CDATA[ <p>今日は母と日帰りではありますが、旅行に行ってきました。</p><p>とっても楽しかったです。伝えたいことは伝えましたが、やはり言葉というものは難しいものです。</p><p>自分の感情と向き合って、相手と向き合って、話すのはとても難しいです。</p><p>それを１９年間、してきたと思うと、とても凄いことなのではないかと私は思います。</p><p>この時間、夜、そして寝る前になると、私は不思議な気持ちになります。</p><p>今日は特に言いたいことも書きたいこともまとまっていません。</p><p>しかし、残したいとは思う。何だか、変ですね。それをこの場をお借りして共有できることが</p><p>とても嬉しく思います。インターネットの魅力はここにあるのだと思います。本当の名も声も知らない相手の</p><p>言葉一つ一つに文字という形ではありますが、傾ける。それはとっても素敵なことであると私は思います。</p><p>&nbsp;</p><p>私は昨日、夜中までお話をしてくださった大切なお友達がいます。そう、演奏が得意な彼女です。彼女は夜遅い時間まで</p><p>私と時間を共に過ごしてくれました。私はその彼女の心に申し訳なさを覚えつつも、感謝の気持ちがあったと今更ながらに思います。</p><p>そして、今日はもう一人の年上の彼女からは、少し私では処理が難しいお話を聞きました。と言っても彼女がSNSで呟いていただけです。</p><p>私には父親というものは存在しません。私は物心つく前に母親と離婚をしました。私はこのことに関して何も思いません。寂しいなと感じることはありますが、母を恨んだことは一度もありません。しかし、きちんと受け入れることができるようになったのは最近です。</p><p>一人っ子、父親がいない。私には母親しかいません。だから、大切にしたいという気持ちは本当にあります。</p><p>そして、母親への感謝はどれだけ伝えても伝えきれないくらいです。いつか、母にしっかりとお礼がしたいです。</p><p>そして、母が納得のいく人生を歩夢ことができるように私にできることがあればしてあげたいと思っています。</p><p>私は看護師としてか保健師として働くかどうか悩んではいます。しかし、母に早くお礼がしたいのです。</p><p>だから、看護師として今は働いていきたいという思いが今は少し強いように感じます。</p><p>これまで、たくさんの人に私は関わってきました。そして、沢山の経験を積みました。平和な生活ばかりでは勿論ありませんでした。</p><p>しかし、感謝の気持ちを伝えたいなと思う人は沢山増えました。頑張りたい。自分の為に頑張ることであっても、私は関わらせて頂く人の為になるのであれば、私はそれが嬉しい。綺麗事のように聞こえるかもしれないけれど、本心です。</p><p>そして、一番感謝しているのは、他の誰でもない。母です。母には元気で楽しい生活を送ってほしい。しかし、私とも衝突が多く、</p><p>いつも、申し訳ないなと思っています、、、。</p><p>でも、誰よりも母に感謝して、大好きである自信があります。本当に産んでくれてありがとう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/mashiro-1533/entry-12766073344.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Sep 2022 01:56:16 +0900</pubDate>
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<title>今日の嬉しかったこと</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><h2 class="limited014_heading" data-entrydesign-alignment="center" data-entrydesign-count-input="part" data-entrydesign-part="limited014_heading" data-entrydesign-tag="h2" data-entrydesign-type="heading" data-entrydesign-ver="1.50.0" style="background:url(https://stat100.ameba.jp/ameblo/entry_designs/v1/sources/assets/limited014_heading_underline.png) no-repeat;background-size:78px 22px;padding-bottom:34px;margin:8px 0;font-weight:bold;color:#ff6960;font-size:20px;line-height:1.6;min-height:32px;line-break:loose;overflow-wrap:break-word;text-align:center;background-position:center bottom"><span style="display:block"><span data-entrydesign-content="" style="display:block">ありがとう</span></span></h2><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>私はとあるゲームで大切な友達ができました。</p><p>彼女は楽器で音を奏でるのがとても好きなのです。</p><p>彼女とは最近、中々会うことができていません。</p><p>しかし、今日、彼女と話すことは出来ませんでしたが、</p><p>彼女を音をまた聴くことができました。</p><p>それだけで私は胸いっぱいでした。</p><p>&nbsp;</p><p>また、その同じゲーム内で知り合った年が上ですが、大好きな方とも</p><p>SNS上ですが、少しお話しすることができました。</p><p>いつも、少しくだらないこと、面白いなと思うことを書いてくれる彼女のことも</p><p>私は大好きです。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、今日は親友とベーグルを作りました。</p><p>とても楽しかったです。親友は私のことをよく理解してくれています。</p><p>私は彼女の言葉と行動に何度助けられたかわかりません。</p><p>少し、イラッとすることもありますが、それはきっとお互い様で、</p><p>楽しくないなと感じる時でも彼女といれば、楽しくなかった時間なんて</p><p>なかったんじゃないかって思えるくらい、存在の大きい人です。</p><p>そんな彼女から明日も私のことを待っているという言葉が聞けて本当に嬉しかったです。</p><p>&nbsp;</p><p>少し寂しい思いをしつつも、小さな幸せを噛み締めることができて、</p><p>やっぱり、生きててよかったなと思えた今日でした。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/mashiro-1533/entry-12765393691.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Sep 2022 00:48:46 +0900</pubDate>
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