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<title>MIDORI･･･カラス行動日記</title>
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<title>相合い傘</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090915/21/maskd-0913/6b/3a/j/o0240032010254250765.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090915/21/maskd-0913/6b/3a/j/t02200293_0240032010254250765.jpg" alt="MIDORI･･･カラス行動日記-ファイル.jpg"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090915/21/maskd-0913/a5/b0/j/o0240032010254250400.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090915/21/maskd-0913/a5/b0/j/t02200293_0240032010254250400.jpg" alt="MIDORI･･･カラス行動日記-ファイル0005.jpg"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090915/21/maskd-0913/ff/94/j/o0240032010254250127.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090915/21/maskd-0913/ff/94/j/t02200293_0240032010254250127.jpg" alt="MIDORI･･･カラス行動日記-ファイル0021.jpg"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090915/21/maskd-0913/4b/9d/j/o0234031210254249777.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090915/21/maskd-0913/4b/9d/j/t02200293_0234031210254249777.jpg" alt="MIDORI･･･カラス行動日記-ファイル0022.jpg"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090915/21/maskd-0913/35/5a/j/o0240032010254249475.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090915/21/maskd-0913/35/5a/j/t02200293_0240032010254249475.jpg" alt="MIDORI･･･カラス行動日記-ファイル0025.jpg"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090915/21/maskd-0913/79/5e/j/o0240032010254249226.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090915/21/maskd-0913/79/5e/j/t02200293_0240032010254249226.jpg" alt="MIDORI･･･カラス行動日記-ファイル0112.jpg"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090915/21/maskd-0913/6a/f8/j/o0240032010254248501.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090915/21/maskd-0913/6a/f8/j/t02200293_0240032010254248501.jpg" alt="MIDORI･･･カラス行動日記-ファイル0122.jpg"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090915/21/maskd-0913/38/5a/j/o0240032010254248727.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090915/21/maskd-0913/38/5a/j/t02200293_0240032010254248727.jpg" alt="MIDORI･･･カラス行動日記-ファイル0120.jpg"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090915/21/maskd-0913/e1/2d/g/o0240032010254248236.gif"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090915/21/maskd-0913/e1/2d/g/t02200293_0240032010254248236.gif" alt="MIDORI･･･カラス行動日記-ファイル.gif"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090915/21/maskd-0913/b1/57/j/o0240032010254248029.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090915/21/maskd-0913/b1/57/j/t02200293_0240032010254248029.jpg" alt="MIDORI･･･カラス行動日記-ファイル0124.jpg"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090915/21/maskd-0913/5f/2f/g/o0240032010254247678.gif"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090915/21/maskd-0913/5f/2f/g/t02200293_0240032010254247678.gif" alt="MIDORI･･･カラス行動日記-ファイル0002.gif"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090915/21/maskd-0913/5f/2f/g/o0240032010254247678.gif"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090915/21/maskd-0913/5f/2f/g/t02200293_0240032010254247678.gif" alt="MIDORI･･･カラス行動日記-ファイル0002.gif"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090915/21/maskd-0913/4d/ec/j/o0240032010254247357.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090915/21/maskd-0913/4d/ec/j/t02200293_0240032010254247357.jpg" alt="MIDORI･･･カラス行動日記-ファイル.jpg"></a><br><br><br>相合い傘画像   なんか使えるかな？
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<pubDate>Tue, 15 Sep 2009 21:11:40 +0900</pubDate>
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<title>仮面ライダー ゼロノス</title>
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<![CDATA[ 仮面ライダーゼロノス<br>桜井侑斗が変身する。以下の3フォームとも、変身直後敵に対し「最初（戦う前）に言っておく、俺はかーなーり○○○」と自分の強さや気分をアピールする（ベガフォームの場合はどこかずれている）。変身システムやイマジンの力の発現機構は、電王のそれとは根本的に違う思想により作られており、電王とは違い特異点やそれに憑依しさらに実体化したイマジンでなくとも変身可能であるが、変身には有限的な“代償”（詳細は後述）が存在するため、変身回数は自ずと限られる。電王のプラットフォームに相当する状態は変身時に一瞬登場するのみであり、この状態で戦闘を行うことはない。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090915/18/maskd-0913/5b/bd/g/o0128020710254155485.gif"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090915/18/maskd-0913/5b/bd/g/t01280207_0128020710254155485.gif" alt="MIDORI･･･カラス行動日記-電王ソードＦ.gif"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090915/18/maskd-0913/fb/88/g/o0153022110254154843.gif"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090915/18/maskd-0913/fb/88/g/t01530221_0153022110254154843.gif" alt="MIDORI･･･カラス行動日記-電王ガンフォーム.gif"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090915/18/maskd-0913/54/ea/g/o0161023010254153947.gif"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090915/18/maskd-0913/54/ea/g/t01610230_0161023010254153947.gif" alt="MIDORI･･･カラス行動日記-電王アックスフォーム.gif"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090915/18/maskd-0913/9e/2c/g/o0157022310254153532.gif"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090915/18/maskd-0913/9e/2c/g/t01570223_0157022310254153532.gif" alt="MIDORI･･･カラス行動日記-電王ロットフォーム.gif"></a>
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<pubDate>Tue, 15 Sep 2009 19:13:20 +0900</pubDate>
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<title>電王  ⑤</title>
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<![CDATA[ 的になく、イマジンやその契約者の気配を察知する力などもある。<br>中盤から終盤にかけて、オーナーの推理通り19歳当時の桜井侑斗であり、現代の桜井がデネブと「過去の自分とともにイマジンと戦う」と契約し彼にゼロノスカードを授けたこと、彼の使命は分岐点の鍵である愛理をイマジンから守ることであることが判明する。良太郎とは最終的に親友といえるほどの仲になる<br>「時の列車」に乗るイマジン<br>イマジンそのものの特性については後述を参照。<br>様々な理由でイマジンの使命を放棄し、良太郎や侑斗と共に戦う。自分の契約者とは意識が繋がっている状態にあるが、時の列車が「時間の狭間」（後述）を通過中などの条件により、意識が繋がらなくなる。<br>良太郎に憑依するイマジンたちは正式な契約を交わしていないため、時の列車やそれが走る異空間の中でしか実体化できず、現代空間では砂状の精神体である。そのため着ぐるみなどに砂状の体を詰め込むことで行動できるが、衝撃があると崩れる。各自が電王の各フォームに対応する武器（劇場版の戦闘にあわせ、イマジン担当のデザイナーである韮沢靖が再考した。ただし、キンタロスアックスは登場回から存在する。）を持ち、自らが憑依するフォームとほぼ同様の必殺技を使用できるようである。良太郎に憑依していない時はデンライナーの食堂車にいる。契約者に憑依したときの名前のアルファベットはイマジンの名前の頭文字である（ジークのみ例外で「ウィングフォーム」の「W」）<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090915/18/maskd-0913/54/ea/g/o0161023010254153947.gif"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090915/18/maskd-0913/54/ea/g/t01610230_0161023010254153947.gif" alt="MIDORI･･･カラス行動日記-電王アックスフォーム.gif"></a><br>中盤、突然過去の時間で良太郎に憑依できなくなる。それは分岐点の決定による自身らの消滅の前兆でその危険性を認知するが、良太郎らと過ごした時間を守るために最後まで戦うことを決意する。終盤で遂に未来が決定するが、良太郎らとの日々が彼らの存在を繋ぎ止められるだけの強い記憶=過去となり、本人らも気付かないうちに契約せずとも実体化できる存在となる。その後、それぞれデンライナーとゼロライナーで旅立つ。<br>フィギュアなどの一部の展開では、「モモタロスイマジン」や「デネブイマジン」といった名称で扱われる。<br><br>  仮面ライダー電王<br>野上良太郎及び彼に憑依したイマジンが変身する。但しイマジンは実体化により自分の力をまとうフォームにのみ直接変身できる。複数のライダーパスがあれば同時変身することも可能。<br>
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<pubDate>Tue, 15 Sep 2009 18:48:51 +0900</pubDate>
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<title>電王  ③</title>
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<![CDATA[ 終盤にて、オーナーが駅長とのチャーハン対決により不在であることを利用し、デンライナーのルールを破り各時代に残ったウラタロスとキンタロスや偶然再会したジークを現代に連れ戻す。<br>オーナー素性や目的などは一切不明の壮年の男性。しばしばデンライナーの食堂車に現れる。デンライナーの詳細を唯一知る人物だが、そのことを他人に漏らすことはない。特異点かどうかは不明であるが時間の干渉は受けない。<br>常に無表情ながら飄々としており良太郎たちにもおどけた態度で接するが、時の運行を乱す者やデンライナーのルールに反する者に対しては、一転して厳しい表情を見せ、「乗車拒否」などの強力な権限を行使する。しかし時間に影響を与えなければ粋な計らいをみせることもある。ゼロライナーのことは最初から知っていたようで、終盤ではモモタロスたちの行く先を知っていたような発言をする。好物はナオミが作る料理で、それらに立てた旗を倒さないように食べることを美学とする。チャーハン対決のライバルである駅長には闘志を燃やしている。戦うことは無いがデンライナーと併走するなど桁外れの身体能力を有す他、リュウタロスやカイのように指を鳴らすことで軽い暗示をかけられるようである<br>桜井侑斗（さくらい ゆうと） / 仮面ライダーゼロノス19歳。愛理の婚約者と同姓同名を名乗る。良太郎が外套の男と接触したことにより劇中に姿を見せる。ある人物からゼロライナーを預かり、契約したイマジン・デネブとともに時の運行を守る使命を担う。劇中では愛理以外は彼を侑斗と、愛理の婚約者である方を桜井と区別して呼称しており、当記事でもそれに従う。天文学者の桜井同様に星の知識が豊富であり、愛理を以前から知るような素振りを見せる。また、良太郎に外套の男（後述）との接触を禁じるなど、時の運行に関して多くを知るようだが、それ以上のことはほとんど語ろうとしない。デネブに対しては普段のクールぶりが一転し子供のようにわがままに振る舞う。また、自分の意思に反する行動をとる度にきつくあたるが、実際はゼロノスとして戦うことで周りから忘れられていく中でもそばにいた彼のことをとても大切に思っている。<br>また、後述するように変身回数に制限があるため、戦闘を良太郎に任せることが多い。シイタケとコーヒーが苦手で、愛理のコーヒーも砂糖を多量に加えてしのぐ。特異点ではないが、ゼロノスカードの力でイマジンに憑依されても肉体を完全に支配されることは<br>
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<pubDate>Tue, 15 Sep 2009 18:25:15 +0900</pubDate>
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<title>電王  ②</title>
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<![CDATA[ しかし、モモタロスらのことは共に戦ううちに大切な仲間と認めるようになる。<br>負けず嫌いで勇敢であり、良太郎を守ることが自分の役割と認識している。イマジンに対しても怯むことがなく、素手での格闘能力も極めて高い。判断力も鋭く、良太郎の体調を常に気づかうなど内面は繊細で心優しい。しかし、気が強く口調もキツい上、物陰とはいえ良太郎の横で突然着替えるなど、「女の子」としてはガサツな面もあり、自覚なく相手を怖がらせてしまうことには悩んでいる。ナオミのコーヒーは苦手（DVD第2巻の未使用映像集で判明）で、「ミルクディッパー」の愛理の煎れたコーヒーがお気に入り。<br>実は桜井と愛理の間に生まれるはずだった子供（つまり良太郎にとっては姪に当たる）で、本物の分岐点の鍵である。そのため桜井がカイに敗れて1度崩壊した時間が修復される際、桜井・愛理・良太郎がゼロノスカードの力で記憶をなくすことにより存在を隠された。コハナ（白鳥百合子の降板により33話より登場。）ハナが中盤で外見のみが幼児化した姿。命名は良太郎。愛理達にはハナの妹で通っている。小さくなった原因について、オーナーはハナが本来居るべき未来の時間が復活した可能性があるからと推測している。性格・記憶は全く変わらず、格闘能力は以前より高くなっている描写もある。ゆえに子ども扱いされることを非常に嫌うが、身長が低くなったことをイマジン達にからかわれることに悩んでいる。<br>幼児化の原因は、存在そのものが隠されたことで出生の時間にズレが生じたため。真相を知ったカイやイマジン軍団に狙われる。カイとの最終決戦後、分岐点の鍵としてカイ一派のイマジン以外からも時を守るため、デンライナーに乗って旅立つ。<br>ナオミ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/283.gif" alt="soon" class="m">デンライナーでアルバイトをしている客室乗務員。主に食堂車勤務だが、車内アナウンスなども務める。奇抜な格好をしており、両腕と両足首には大量の腕時計を装い、髪は1束だけ赤いメッシュが施されている（これは時計の秒針をデザインしている）。天真爛漫かつ能天気な性格で、デンライナー内でのイマジン達の騒動をむしろ楽しみ、煽ることもある。<br>ハナとは仲がよく、良太郎やその憑依イマジンを「ちゃん」づけで呼ぶ癖がある。料理は得意なようだが、得体の知れないフレーバーを加えた極彩色のマズいコーヒーを乗客によく勧める。イマジンには口に合い、それぞれに合わせた専用の物がある。<br>
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<pubDate>Tue, 15 Sep 2009 18:10:25 +0900</pubDate>
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<title>仮面ライダー電王</title>
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<![CDATA[ 仮面ライダー電王 あらすじ<br>2007年、空に現れた無数の発光体。それは未来からきた侵略者「イマジン」だった。<br>運の悪い少年・野上良太郎は、偶然奇妙なパスを拾いイマジンに憑り付かれた。そこに別のイマジンが襲い掛かった時、謎の女性が「電王」となり戦うよう告げ、突如出現した謎のベルトにパスが触れた時、その姿は変化した。さらに良太郎に憑いたイマジンの指示によりベルトの赤いボタンを押したとき、その姿はさらに変化した。<br><br>  「時の列車」に乗る人物<br>野上良太郎（のがみ りょうたろう） / 仮面ライダー電王本作の主人公。1988年12月26日生まれの18歳→19歳。特異点の特性をハナに認められ電王となる。電王（プラット・ライナーフォーム以外）になって戦う際は憑依イマジンに戦闘を任せる。<br>気弱で揉めごとが嫌いで、喧嘩も弱く不運に見舞われやすく、予想外の出来事に遭遇すると度々気絶する。他人の幸せや不幸には人一倍敏感で、「他人を不幸から救いたい」という思いは強い。デザインやネーミングのセンスはかなり悪い。劇中最多のイマジン憑依を受けており、そのつど性格が七変化（メインイマジン4人、ジーク、デネブ、ゴーストイマジンの計7体に憑依される。）する。<br>両親は物心つく前に他界し、幼い頃は祖母の家で育てられた。愛理が記憶喪失した頃に高校を中退し、現在は彼女の経営する「ミルクディッパー」でアルバイトをしており、愛理目当ての客達から弟のような扱いを受けている。移動の際は自転車（イマジン憑依時や電王に変身しているときはマシンデンバード）を使用する。<br>侑斗のことを当初は桜井とは別人であると考えるが、オーナーの推測を聞いたり内面や事情を知っていくうちに、同一人物ではないかと思うようになる。終盤で、ゼロノスカードの効果により愛理と桜井の子供に関する記憶を失っていたことが判明する。カイとの最終決戦後、デンオウベルトとライダーパスをオーナーに返却し、旅立つデンライナーとゼロライナーを見送る。<br>ハナ本作のヒロイン。19歳。彼女も特異点で、デンライナーのオーナーと契約しイマジンを追っている。2007年に落としたパスを拾った良太郎が特異点だと気づき、電王に変身させる。電王やイマジン、デンライナーのことをすべては知らない。本来は未来の時間で暮らしていたが、カイやイマジンらの2007年への介入により、その時間が消滅し居場所を失ったため、イマジンを強く憎んでいる。<br><br>
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<pubDate>Tue, 15 Sep 2009 16:20:46 +0900</pubDate>
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<title>法則  ②</title>
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<![CDATA[ 法則 法則、仮説、理論<br>かつて法則は、観察・実験を繰り返すことで帰納的に得られる、と考えられていた時代もある。 だが、現代では、法則はあくまでとりあえず「仮説」としてたてられ、その仮説から具体的・個別的な命題を導き出し、その命題を観察・実験で検証し、有効性が検証されれば「法則」に格上げされ、そのようにできた複数の法則が体系化したものが「理論」だ、と言われるようにもなっている。<br><br>  法則 トゥールミンの指摘<br>スチーヴン・トゥールミンはその著書『科学哲学入門』(1953）において、法則は、"法則本体" と "適用範囲" の要素に分離できることに言及し（例えば「xがAならば、xはBである」という本体部分と、「xがa,b,c、、、s,t,u の範囲ならば」という適用範囲の指定があり）、それらを分離して吟味すべきことを述べた。 トゥールミンは「法則というものは有効範囲が不明な周遊券のようなものである」と指摘。我々は有効範囲が不明な周遊券を持っており、旅に出てとにかくそれを使ってみる。そして無事使えると、事後的に"ここは周遊券の有効範囲に入っていたのだ"とする。同様に法則も、新たな領域においては実際に適用できるのかそうでないのか事前には判らない。無事適用できると事後的に"ここは適用領域の中だったのだ"とする、と指摘。つまり、法則の一回一回の適用行為は一種の「賭け」であり、法則を適用できるとの考えは、過去の適用の成功事例をもとにしたあくまで帰納的な推測にすぎない、またそれゆえに「法則」は確かさをもって新しい事例を導き出すことはできない、と指摘した。<br><br>法則 道徳法則<br>道徳法則に分類される法則というものは、「こうあるべし」ということを表明している。「こうである」という事実を表明しているのではない。<br>
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<pubDate>Tue, 15 Sep 2009 16:08:24 +0900</pubDate>
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<title>法則</title>
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<![CDATA[ 法則<br>法則（ほうそく）とは、ある現象とある現象の関係を指す言葉である。<br>自然現象についてだけでなく、法規上の規則を法則と呼ぶこともある。また文法上の規則（例えば係り結びの法則など）も法則とされる。 法則を大別し、自然現象に焦点が当てられているものが「自然法則」、人間の行動についての規範・規則は「道徳法則」、と分けられることもある。<br><br>    自然法則<br>ある物事と他の物事との間に一定の関係がある、またはあるらしいときに、その関係をさす言葉である。一般に、ある関係が法則と呼ばれるときは、その関係が必然性や普遍性を持つ、または持つらしいことが示唆される。<br>  <br>     法則の妥当性<br>ある法則に当てはまらない物事が新たに見つかると、その法則は適用範囲が限定されたり、修正されたり、新たな法則に置き換えられたり、廃棄されたりする。<br>   <br>  「法則」という呼ばれ方をするからといって必ずしも絶対性を持つとは限らない。例えば、「ゴルトンの法則」のように科学的な立場からは机衙否定されたもの、「定比例の法則」のように例外が少なからずあるもの、「ムーアの法則」のように将来破綻することが予測されているものなどがある。<br><br>  「例外のない法則はない」という戒め<br>“例外のない法則はない”という表現がある。上記のごとく、法則の妥当性について絶対視したり過信しすぎることを戒める言葉である。<br>この「例外のない法則はない」をあえて半ば強引に硬直的に捉えて論理の遊びをする人もいる。すなわち、「これが正しいと仮定すると、これ自体が法則であるため、法則“例外のない法則はない”にも例外があるはずである」と考える。「法則“例外のない法則はない”の例外とはすなわち、“例外のない法則がある”あるいは“例外のある法則はない”である」と考え、「法則“例外のない法則はない”は例外の存在を認めているが、後者は例外の存在を認めていない」と考えたりするようである。<br>だが普通には、「例外のない法則はない」という<br>表現は単に「法則には一般に例外というものがあるものだ（だから気をつけよう、個々のできごとをよく見よう）」との意味だと、常識を働かせて理解されている。<br><br>  俗的な意味での法則<br>経験則や科学的な裏付けの無いジンクスも一種の法則として扱われる場合がある。
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<pubDate>Tue, 15 Sep 2009 13:55:29 +0900</pubDate>
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<title>１９９４年  俗語  ②</title>
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<![CDATA[ 具体的には人前で平気でキスをしたり、イチャイチャするカップル、惚気話を延々とするカップルなど、こういった度を越した熱々ぶりを見せるカップルを嘲笑ったり、皮肉ってバカップルと呼ぶ。<br> <br>    パチーノ<br>パチーノとは作家・評論家の室伏哲郎による造語でパチンコ（パチンコ屋、パチンコ産業）を意味する。パチーノ（PACHINO）はパチンコに対する「怖い」「汚い」「暗い」といった負のイメージの言葉にある頭文字『K』をパチンコ（PACHINKO）から除いたものである。パチンコ店の大型化、近代化が進み、1992年には初のCR機も登場。<br>パチーノが使われた1994年には総売上げが30兆円に達していたが、同時にパチンコへのめり込むことによる事故が多発するという問題も増えていた。<br><br>   ピタ Ｔ<br>ピタTとは「ぴったり（フィット）したTシャツ」の略で、身体に対してサイズの小さいピチピチのTシャツのこと（ここからピタTともいう）。1990年代前半に1970年代のファッションが復活。ピタTはその中で再流行となったファッションのひとつで、男女共に浸透した。<br>
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<pubDate>Tue, 15 Sep 2009 13:44:06 +0900</pubDate>
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<title>今日</title>
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<![CDATA[ カレーライスですよ。カツカレーでしたよ。<img class="accessLog" height="1" width="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dmaskd-0913%26ENTRY_ID%3D10343042192%26ENTRY_END_DATE%3D2009%2F09%2F23"><br><br>
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<pubDate>Tue, 15 Sep 2009 13:42:18 +0900</pubDate>
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