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<title>ウスイメガネの白Tシャツのブログ</title>
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<title>１月11日 測定 記録</title>
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<![CDATA[ こんばんは！<br><br>忘れないようにというのと、人に見られている、という感覚を持つために載っけときます。<br><br><br>1月11日<br><br>身長：171.5cm<br><br>バスト &nbsp; &nbsp; 91cm<br><br>ウエスト 78.5cm <br> &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; (へその高さは85.5cm)<br><br>ヒップ &nbsp; &nbsp; 91.5cm<br><br>体重：65.6㎏<br><br>体脂肪率 ： 19.2％<br><br><br>１か月前から1日3食は完全に止めて、1日1.5～2食にしてます。(0.5食は、ナッツ類を少し食べるくらい)<br><br>それからは体重はあまり変わらないですが、顎周りはすっきりしてきました。<br><br>ウエストはあまり変わりないです。<br><br>バストの数字も、胸郭の質と見た目が良くないので、変えていきます！<br><br><br>目標の体脂肪率1桁まではまだまだ遠いですね(..)<br><br><br>これだけですが(笑)、最後までありがとうございました！
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<link>https://ameblo.jp/maspees/entry-11976052528.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Jan 2015 22:57:25 +0900</pubDate>
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<title>12月、妥協なき勉強会に参加した後</title>
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<![CDATA[ こんばんは、久々の更新です！<br><br><br>12月の妥協なきさんの勉強会(自分は２日目の、実際の治療場面の参加でしたが)に参加して3週間近く経ちます。<br><br><br>参加当初は咀嚼できませんでしたが、徐々に臨床での変化を実感します。<br><br><br>説明はうまくないので、ただ自分自身が感じたことなんですが、<br><br><br>目の前で実際の患者さんの変化を引き出す場面を見たことで、<br><br><br>自分が関わって起こった変化を現実として受け入れるようになり、「この状態は変えられないものではない」といった考え・感じ方に変化してきました。<br><br><br>・・・と言っても、よくわからないですよね(笑)<br><br><br>具体的には、最近介入した片麻痺の方の介入で実感したんですが・・・<br><br><br>(大雑把に説明すると、<br>回復期病棟に入棟して半月、<br>上下肢は連行反応で筋収縮が内転筋付近に起きるのみで、随意的な運動はできず。<br>足底/下腿前面の接触時の痺れの訴えあり。)<br><br><br>以前までは、麻痺自体に対しての介入は、出力を上げることに目が向きがちで、<br>セラピスト主導の目線が強く、対象者の方を中心に考えた刺激を与えていない状態でした。<br><br><br>が、今回は、１度の介入でしたが、足底/足尖から体幹/頭部までの深部の組織のかたさをできるだけ取り除き、<br>他動で動かした際のどこが伸びたか/縮んだか/どこに皺がよるか/かたくなるか/やわらかくなるか、非麻痺側と比較してどんな感じがするのか/角度の変化でどう感じるかなど聴きつつ、介入しました。<br><br><br>初めは、説明の下手さに嫌悪感、イライラを感じていた様子でしたが、<br><br><br>徐々に自身の感覚を知っていくうちに、<br><br><br>痺れがなくなり、<br>随意的な運動(足部底背屈、上肢の肘屈伸、手指開排)が見られてきました。<br><br><br>初めは運動が出る事を目視しても信じていない様子でしたが、徐々に慣れ、自身で上下肢を動かしていました。<br><br><br>比喩に対しての反応が良かったこと、自分の下手な説明にイライラしつつも実際に行ってくれたことが、まず助かりました。<br><br><br>この変化が起こった時、驚きはそれほどなく、「こういう感じなんだ」と感じました。<br>自分自身で、起こった変化に対しての偏見が外れていた感覚です。(まだまだあるはずなので、もっと外さないとならないですが。)<br><br><br>また、麻痺だけでなく他の疾患であっても、それに対応するっていうのは当たり前なんですが、<br>自分には何ができるのか？<br>それができないなら、何ならできるのか？<br>自分ではどうしてもできないなら、誰ならできるのか？<br>もっと深く向き合い、自分という存在を変化させていきたいと思いました。<br><br><br>あまりにもそのままで申し訳ないですが(笑)<br><br><br>やはり実際の治療を見ることで、無意識のうちに自分に変化が起きていました。<br>実際の患者さんとの治療なので、想定とかはすっ飛ばせたのも大きいと感じます。<br><br><br>いやホント、基準が自分より遥か上にある人に関われるのは、とても大切で幸せなことであると思います。<br><br><br><br>今回、わがままを言って参加させて頂いて、自分の想像力の至らなさで粗相もしてしまい、迷惑をお掛けしました。<br>申し訳ないですm(_ _ )m<br><br><br><br>まとまりがないですが、今回はここまでです。<br>読んで頂き、ありがとうございました！
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<link>https://ameblo.jp/maspees/entry-11974110291.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Jan 2015 00:35:08 +0900</pubDate>
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<title>最近思うことを書きました</title>
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<![CDATA[ <br>こんばんは。<br>長い間更新をサボっていました。のぞきに来てくれていた方、すいません。<br><br><br>最近、自分にも他人にも「え、なんで？」と聞くことが多いです。<br><br>相手の意図していることや、自分の選択した行動はどこから出てきた（率直に何でその選択をしたのか）かを探索するために聞くようにしています。<br><br>「なんで？なんで？」って延々と聞き続けると煙たがられますが（笑）、<br><br>自分の中での「逃げ」をどこで作ってしまっているのかを探し、<br><br>その「逃げ」を放置しても大丈夫か、改善が必要なのかを判断する必要があると思います 。<br><br><br><br>久々に更新してこの内容ってのも「え、なんで？」ってなりそうですが、<br><br>その「逃げ」がどんなものかを判断せずに、<br><br>今までに培われた反射的な選択を疑うことなく行い、<br><br>人の優しさを踏みにじることを平気で行われている（ほとんど気づいていない）現実に<br><br>これは良くないと感じたので、若干衝動的ではありましたが、書いていました。<br>（自分も気づいていないことがあると思うので、戒めも含めて）<br><br><br>もう一度書きますが、自分の中での「逃げ」をどこで作っているのかを探しましょう！<br><br><br>最後まで読んでいただき、ありがとうございました！<br>
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<link>https://ameblo.jp/maspees/entry-11933133419.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Oct 2014 23:15:52 +0900</pubDate>
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<title>あなたの判断基準はどんなんですか？</title>
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<![CDATA[ こんにちは、ウスイメガネの白シャツです！<br><br> <br><br>今日は、判断基準について書きます。<br><br>生物にとって選択・判断することは日常では当たり前のことなんですが、当たり前すぎて意識せず（できず）、自分だけでは修正しにくいという面を持っていると感じています。<br><br>なので、自分がどう考えているのかを確かめるのも含めて、記事にしてみました。<br><br> <br><br> <br><br> <br><br>まず、あなたは物事に対してどんな判断基準を持っているでしょうか？<br><br> <br><br>良し/悪し<br><br>明るい/暗い<br><br>高い/低い<br><br> <br><br>自分はですが、たいてい対義語が思いついて、その中でのかたよりで判断しています。<br><br> <br><br>例えば食べ物を判断する際は<br><br> <br><br>料理の質だったら、硬い/柔かい、熱い/冷たい、<br><br>量だったら、多い/少ない<br><br>味だったら、薄い/濃い、<br><br> <br><br>とかいったことが頭に浮かび、<br><br>これらの組み合わせで、「この肉、けっこう硬くて熱いな。多いし味薄い。」とか感じるわけです。その結果、ナイフで筋を切って柔かくしたり、冷ましたり、塩をふったりする行動につながります。<br><br> <br><br>その中で、例外もあるとは思いますが、「ちょうど良いところ」があると思います。<br><br> <br><br> <br><br>そしてその「ちょうど良い」は、だれにとっての「ちょうど良い」なんでしょうか？<br><br>そこを確認し、その場面に即しているかを考える必要があります。<br><br> <br><br> <br><br>「これは子供のころなら美味かったな」「この味の良さがわかるにはもう少し時間がかかりそう」っていう感覚があると思います（自分だけ？）。<br><br> <br><br>そして、食べて無意識に「これはちょうど良い」と感じたのは、その子供の時の自分を基準にしているのか？もっと年を経た自分を基準としているのか？と問うていくわけです。<br><br> <br><br>食べ物の話でたとえましたけど、自分であったら、治療者としての立場として、この外的刺激（情報含む）はどうとらえるのか？とかよく考えます。<br><br> <br><br>例えば情報を取り込む際に、「イライラする」ことが行動を抑制し、「糧にしたい！」と感じることが行動を促すとして、<br><br> <br><br>イライラの比重は10、糧にしたいと感じるのが90だとしたら、「読んで自分の糧にしよう！この発信者の行動を邪魔しないようにしよう。」となります。<br><br> <br><br>逆にイライラの比重は90、糧にしたいと感じるのが10であったなら、「自分の精神衛生を優先！こいつの邪魔をしてやろう！」となってしまいます。<br><br> <br><br>その情報のもつ価値にも左右されますが、糧にする態度をとるのか、邪魔をする行動をとるのか、判断のしかたひとつで変わってきます。<br><br><br>その数値を測る天秤のようなものは、どこに針を向けているのか？そこを追っていくことで、「自分は何をしたいのか？」「自分はどうありたいのか」？が見えてきて、大切にするべきものがわかるのかな、と思っています(現時点では)。<br> <br><br><br>今回の例え話は極端に単純にしましたけど、いろんな要素が混じってきます。<br>その上で、判断して起こした行動で後悔しないように、自分の判断基準を定期的に見直していく必要があると思います。<br><br> <br><br> <br><br>長くなりましたが（そしてあまり締まってませんが）、最後まで読んで頂きありがとうございました！<br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/maspees/entry-11901614381.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Jul 2014 13:07:00 +0900</pubDate>
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<title>ブログ、はじめました。</title>
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<![CDATA[ こんにちは！ウスイメガネの白シャツです！<br><br>・・・改めて名のるとすごい名前ですね(笑)<br>まあ、それは置いといて。<br><br><br>このブログでは、何も分からない状態で社会に出ることになり、そこから臨床や生活の中で気付いたことや思ったこと、そして今思うことを書いていきます。<br>自分にとって「昔、これは知っていたかったな～」ってことが多くなると思います。<br><br>治療系のブログはホントにたくさんあるので、ここでは、自分と同じようなところで苦戦している人達の為になれば良いかな、と思っています。<br><br>ということで(締まってませんが笑)、よろしくお願いいたします!<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/maspees/entry-11898028607.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Jul 2014 12:55:00 +0900</pubDate>
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