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<title>massaのブログ</title>
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<title>ミサイル問題の解決を望むヒト、望まないヒト</title>
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<![CDATA[ コンピュータのウイルスが増え続ける限り、その対策ソフトが売れ続ける。<br>逆にもしウイルスが完全になくなれば、そのソフトウェア会社は困るだろう。<br><br>北朝鮮のミサイルの問題をめぐって、世界各国が動いている。<br>その中でもkeyとなっているのは中国だ。<br><br>中国と言えば、つい先日まで著作権の問題やレアアースを切り札のカードにして、経済交渉を行ったり、問題が続いていた。<br>結果、世界から見放されてきていたが、ここに来て重宝されるようになった。<br><br>果たして中国は今回の問題が完全に解決をすることを願うのだろうか。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130414/17/massayuki727/52/8a/j/o0300016812500231894.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130414/17/massayuki727/52/8a/j/t02200123_0300016812500231894.jpg" alt="$massaのブログ-サイバーテロ" border="0"></a><br>
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<pubDate>Sun, 14 Apr 2013 17:51:48 +0900</pubDate>
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<title>時計を見たら時刻が誕生日！！</title>
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<![CDATA[ 時計を見たら時刻が誕生日！！<br>なんてことはよくありませんか？<br>例えば10月26日が誕生日の人なら、時計を見たら10:26のことがよくある！といた具合に。<br><br>もちろん私たちがその瞬間に、反射的に時計を見ているわけではありません。<br>これは無意識のうちに時計は沢山の回数を見ているのですが、実際に気にとまり記憶をしているのがその誕生日の時刻のときなだけということです。<br><br>新聞の記事にせよ、人が話している内容にせよ、周囲にあるビジネスヒントにせよ、<br>私たちは自分でアンテナを立てていないものには、例え気がついても記憶や意識に留まりません。<br><br>情報収集は探したいと心に思うだけで、半分周りの人との差がついているものです。<br>イヤイヤ仕事をしていてはもちろん見つかるものも見つかりません。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130410/15/massayuki727/f4/21/j/o0640048012495398646.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130410/15/massayuki727/f4/21/j/t02200165_0640048012495398646.jpg" alt="$massaのブログ-デジタル時計" border="0"></a><br>
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<pubDate>Thu, 11 Apr 2013 11:58:00 +0900</pubDate>
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<title>公務員を求める学生と、民営化を成したサッチャー氏</title>
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<![CDATA[ 少し前、就職氷河期と言われる中、安定を求め公務員試験を受ける学生が急増しました。<br>厳しい環境の中、民間企業で働くことは一見リスクが高いように見えたのでしょう。<br>但し国全体が抱えている経済の問題である以上、本人にとっても解決にはなってはいません。<br><br>イギリスで不景気な環境の中、公務員の仕事を逆に民営化させたのがサッチャー元首相でした。<br>安定から、不安定な環境へと変えることにより、働く人の魂が変わっていく。そんな考えがあったそうですが、理屈ではわかっていても実際にやっていける人がどれだけいるでしょうか。<br><br>私自身もぬるま湯はどこにあるのか、そんな道を知らず知らず探していることもよくあります。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130410/15/massayuki727/66/62/j/o0225022512495396882.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130410/15/massayuki727/66/62/j/t02200220_0225022512495396882.jpg" alt="$massaのブログ-サッチャー元首相" border="0"></a><br>
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<pubDate>Wed, 10 Apr 2013 08:48:42 +0900</pubDate>
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<title>靴の替え時</title>
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<![CDATA[ 小学生くらいの頃まで、靴を買い換えるタイミングは、サイズが合わなくなった時でした。<br>それが今では古くなったタイミングで代えています。<br><br>WindowsがVista, 7, 8と移っていくが未だに使っているのはXP。<br>理由は今のものから別に代える必要もないから。<br>そんな家庭や企業は多いのではないでしょうか。<br>しかし製品が新しくなる一方で、旧ソフトのアフターサービスは終了していっているようです。<br><br>新しいバージョンのソフトを購入し続けてもらうビジネスモデルと、購入側が想定している減価償却費が一致していないことから、このような問題が起こっているのでしょう。<br>昔SONYの製品には、次の製品が出る頃に壊れるタイマーがしかけられているなんて冗談が流行りましたが、ほとんどのメーカーは世の中でモノが買い換えられることによって、そのビジネスは成り立っています。<br><br>しかし果たしてITは既に私たちの可能性をもう十分に満たしているのでしょうか。<br>私たち個人や企業の要望に、ITがついてきて欲しい。<br>そう願えるくらい私たちユーザーが先に進んで仕事方法や生活の利便性考えていかないと、<br>ソフトウェア会社との良い相乗効果が得られない気がします。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130410/15/massayuki727/0b/00/j/o0414033612495393402.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130410/15/massayuki727/0b/00/j/t02200179_0414033612495393402.jpg" alt="$massaのブログ-革靴" border="0"></a><br>
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<pubDate>Tue, 09 Apr 2013 12:39:55 +0900</pubDate>
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<title>竹の節</title>
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<![CDATA[ とあるインターネットのページに竹の成長について書いてありました。<br><br>「竹は光を求める性格が他の植物よりも際立って強い植物です。<br>また、私達が見る竹は地下に埋まっている地下茎から伸びた枝のような存在です。竹の本体は地下に埋まっていると考えても良いと思われます。<br>地下茎は横にどんどん伸びてゆき、自分の支配する土地を拡大させていきます。伸びた地下茎から枝を出し、そこにすでに生えていた植物から光を奪うためには、ものすごく速いスピードで成長し、そこにあった草や木よりも高く伸びなくてはなりません。<br>それを、可能にするのが節の存在です。」<br><br>会社内での成長の機会は、皆均等ではないことがほとんどです。<br>成長して抜きに出るほど、さらなる成長のチャンスをもらえます。<br>目の前にあるひとつひとつの仕事を節として乗り越えていきながら、さらなるチャンスを得る。<br>その繰り返しが急成長を生むのでしょう。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130406/15/massayuki727/6d/18/j/o0800050012490211162.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130406/15/massayuki727/6d/18/j/t02200138_0800050012490211162.jpg" alt="$massaのブログ-竹の節" border="0"></a><br>
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<pubDate>Sat, 06 Apr 2013 14:04:00 +0900</pubDate>
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<title>要領のいいズル</title>
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<![CDATA[ App Store はiPad、iPhone用の、WordやExcel、PowerPointとの互換性を持つソフトを開発、販売をする会社です。<br>もともとPCでこれらのMicrosoftのソフトのユーザーが多かったことから、今非常に売れています。<br><br>注目したいのはApple Storeではなく、App Storeなのです。<br>そう、全くの別会社で、Appleからの訴訟問題にもなりかけた会社。<br>Appleの「パクリ」のように言われるが、ユーザーの気持ちは正直で、多くの人が利用しているようです。<br><br>ブランド名を似せると言えば、中国メーカーが思い浮かぶ。<br>多少のズルを混ぜながらも、作り込むところは作り込む、アメリカの合理性。<br>怠惰な中国人にも、真面目すぎる日本人にもできないことだ。
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<pubDate>Tue, 02 Apr 2013 07:06:58 +0900</pubDate>
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<title>トンカツよりキャベツが先</title>
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<![CDATA[ 野菜から食べると太らない、ということが流行していますね。<br>私もトンカツを食べる前に、添えてあるキャベツを先にたべるようになりました。<br><br>ご飯よりメインより、まずキャベツ。<br>最初はかなり抵抗がありましたが、3週間も続けていると、逆にそうしないと落ち着かなくなる。<br><br>良いことも悪いことも、3週間続けるとそれが当たり前になってきます。<br><br>年度が変わり新しい環境という方も多いのではないでしょうか。<br>成長しなければならない壁は、3週間耐えれば越えられます。<br>自分にとってマイナスな環境は、3週間以内に辞めないと、その色に染まります。<br>何れにせよ、チャンスは今です。
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<link>https://ameblo.jp/massayuki727/entry-11502848499.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Apr 2013 21:28:38 +0900</pubDate>
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<title>灰皿がオプション</title>
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<![CDATA[ 最近は新車を買うと、灰皿やシガーライターはオプションなんですね！<br>車のカタログを見てハッと気がつきました。<br>（ライターのソケットの形状をした電気製品用の電源は標準で残っています）<br><br>最近の喫煙できる場所が少なくなり、30階のオフィスで働いている人が、<br>10分ほどしか休みがなくても、ビルから出てタバコを吸っている人を見たりします。<br>吸わない自分からしたら、「そこまでして吸いたいの？」なんて思います。<br><br>私は東京で働いていたころ、毎朝出社前にカフェに寄っていました。<br>そこで新聞を読んだり、勉強していたり、その日の仕事のことを考えたりしていました。<br>カフェに来ないと1日をスタートできません。<br><br>大分に転勤になった今は、近くにカフェはありません。<br>ファミレスが13km先にあるくらいです。<br>私は毎朝この13kmを往復しています。<br>移動のために計40分を要し、その時間を睡眠時間や他の自由時間を削ってまで朝ファミレスへ向かいます。<br>コーヒーメーカーを家に置いたり、快適に勉強や読書のできる机や電気スタンドに代えたりしましたが、「快適な朝の時間」を作り出すことはできませんでした。<br><br>他人からみれば「なぜそこまでして？」と思うことでも、<br>本人にとっては簡単に変われることではありません。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130324/10/massayuki727/50/6b/j/o0800060012470689874.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130324/10/massayuki727/50/6b/j/t02200165_0800060012470689874.jpg" alt="$massaのブログ-喫煙所" border="0"></a><br>
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<pubDate>Fri, 22 Mar 2013 09:47:38 +0900</pubDate>
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<title>繁華街ど真ん中の八百屋さん、なぜつぶれないのか？</title>
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<![CDATA[ さおだけ屋ではなく、八百屋さんです（笑）<br>自分の中でいろいろと考えがグルグル回っていました。<br>その様子を書いたために、今日は口語体ですw<br><br><br>新宿や大阪、博多の繁華街のど真ん中になぜかある八百屋さん。<br>確かに人は集まる場所だが、来る人はみんな電車で遊びに来ている場所だ。<br>荷物が重くなってしまう野菜を、こんなタイミングで買うのだろうか？<br><br>それとも新宿や渋谷駅近くに住むような超セレブ向けのみせなのか。<br>いや、駅近くにはデパ地下や成城石井のような高級スーパーがあるし、<br>セレブなら実際そういう店で買うだろう。<br>小汚い（失礼）庶民の八百屋さんで買うはずなどない。<br><br>気になって店内の客層を覗いてみるが、そもそもお客さんが入っているところを全然見たことがない。<br>さらに賃貸ならとんでもない家賃の場所だ。<br>地主なら野菜を売るよりその土地を売った方が良いのではとすら思ってしまう。<br><br><br><br>ではなぜ潰れない？？<br><br>答えは、飲食店への卸を1番の収入にしているとのこと。<br>そうだったんだ！飲食店は八百屋から野菜を仕入れていたのか！！<br>そう考えれば、繁華街はとんでもない数の飲食店がある。<br>考えるだけでも儲かりそうだ。<br><br>「なぜここが潰れないの（もうかるの？）」<br>その疑問が湧いた先には、私たちが見落としているビジネスチャンスがある。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130320/21/massayuki727/f0/c0/j/o0400026612465816054.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130320/21/massayuki727/f0/c0/j/t02200146_0400026612465816054.jpg" alt="$massaのブログ-八百屋さん" border="0"></a><br>
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<pubDate>Thu, 21 Mar 2013 20:41:31 +0900</pubDate>
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<title>お年賀でタオルが配られる理由</title>
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<![CDATA[ お年賀ではなぜタオルをよく配るのでしょう？<br><br>それは、歌舞伎や落語の世界で「手ぬぐい」を配っていたことに由来しているそうです。<br>そこからタオルの普及により代わっていったのですね。<br><br>ここで興味を持ったのは、時代に合わせて渡すものが代わっていっても、<br>昔の風習は残そうとする習性です。<br><br>贈り物には時代のニーズに合わせたものを提供するけれど、慣わしは外さない。<br>その流れを捉えれば、そこにビジネスチャンスがあるような気もします。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130320/07/massayuki727/0c/12/j/o0360046112464872926.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130320/07/massayuki727/0c/12/j/t02200282_0360046112464872926.jpg" alt="$massaのブログ-手ぬぐい" border="0"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/massayuki727/entry-11494143435.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Mar 2013 07:07:54 +0900</pubDate>
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