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<title>対話篇とモラトリアムの中で</title>
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<title>価値観</title>
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<![CDATA[ <br><br>「人の価値観を変えたい」<br>「人を幸せにしたい」<br>「人に影響を与えたい」<br><br><br>なぜ人に影響を与えようとするのか。<br><br>おこがましいと思わないのか。<br><br><br>人を変えるために生きているのか。<br><br>人を幸せにするにはまず自分が幸せになるべきではないのか。<br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Mon, 19 Jan 2015 12:10:27 +0900</pubDate>
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<title>なんで</title>
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<![CDATA[ <br><br>なんでってきかれて、<br><br>楽しそうだし、給料たかいからって風にしか思えないって言われたけど、<br><br>実際そのとおりなんだよなぁ<br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Sat, 05 Jul 2014 20:31:22 +0900</pubDate>
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<title>おもしろいこと</title>
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<![CDATA[ <br>おもしろいものを創りたい。<br><br>おもしろいと感じること。<br><br>笑えることや、楽しいと感じられること、興味深いことなど、その要因はたくさんあるが、ただ一つ決定的なことがある。<br><br>それは、「何かが起こりそうであること」である。<br><br>例えばこんな話がある。<br>僕が産まれる遥か前に浅間山荘立てこもり事件があった。簡単に言うと、激化した学生運動団体の連合赤軍が人質をとり軽井沢のある別荘に立てこもった事件である。<br><br>警察は、鉄球で家を破壊するなど、救出を試みるが、なかなか上手く行かず、特攻隊隊長が撃たれたりと、難航していた。<br><br>この時の様子はNHKで中継されたのだが、その視聴率は最高で75.5%を記録したと言う。<br><br>その中継はというと、常に動きがあるわけではなく、たまに鳴る銃声のほかは、誰もいない窓の映像がほとんどであった。それにもかかわらず、日本の75.5％がテレビにかじりついて見ていたのだ。一体何故なのか。<br><br>それは、「何かが起こりそう」であることだと言える。<br><br>この先に何かが起こりそうだと思わせることが、視聴者の心を掴んで離さなかったのだ。<br><br>ただずっとおもしろい場面が続くよりも、少しのおもしろいことと、何かが起こりそうだと思わせる時間が、人を夢中にさせるのだ。<br><br><br><br><br><br>これはテレビだけに言えることではない。<br><br>学校の授業でも友達と遊ぶときも同じだ。<br><br><br><br>この先生の授業は、先週はおもしろかった。今週もなにかおもしろい話をしてくれるかもしれない。<br><br>この前この人と遊んだらすごく楽しかった。きっと今日も楽しいことが起こるに違いない。<br><br><br>この人とは、いまはまだ友達だが、いずれかは恋人になるかもしれない。<br><br><br><br><br>「かもしれない」はいつも、自分をわくわくさせる。<br><br>これだから鈴蘭はおもしろい。<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Tue, 24 Jun 2014 20:06:42 +0900</pubDate>
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<title>Re college メモ</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sat, 26 Apr 2014 17:11:20 +0900</pubDate>
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<title>タイ旅行20140303-0307</title>
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<![CDATA[ <br><br>誕生日を迎えたと共にだいちゃんの卒業旅行を兼ねて、3泊5日でタイに行ってきた。<br><br>1日目<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140309/08/massive3/e5/9e/j/o0480036012869478407.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140309/08/massive3/e5/9e/j/o0480036012869478407.jpg" alt="photo:01" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br>17時くらいにスワンナブーム空港に到着。クソ暑い。夏を思い出す。<br>従業員のミステイクによりホテルのセーフティボックスが上手く作動しない。いきなり洗礼をうける。<br><br>ほっしーさんが迎えに来てくれて、バンコクで一番美味しいカオマンガーイを教えてくれた。これは結局、毎晩食べた。<br>歩くのが速すぎてついていけない。道路で躊躇してるとおいてかれる。タイの交通量と横断におどろく。<br><br>そして1日目最後にナナ、ソイカウボーイ、援交カフェに連れて行ってもらう。初めて見る光景にかなりとまどう。援交カフェで6000円提示されるも、その人の25人目の童貞になるのはちょいきつかった。たぶん、ゴーゴーの人はそれ以上だと思うけど。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140309/08/massive3/de/63/j/o0480036012869478313.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140309/08/massive3/de/63/j/o0480036012869478313.jpg" alt="photo:02" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br>2日目<br>念願のワットポー。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140309/08/massive3/eb/ae/j/o0480064012869478399.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140309/08/massive3/eb/ae/j/o0480064012869478399.jpg" alt="photo:03" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br>この日からTATの強烈な勧誘に会いまくる。日本人とわかった途端に優しくしてくれて、ツアーの勧誘をしてくる。<br>高すぎるので断る。f※※k TAT<br>で結局タクシーで快適にワットポー到着。タクシーの評価が徐々にあがる。<br>ワットポーめちゃくちゃでかい。<br>帰るとき、なぞの渋滞により、タクシーが動かない、断られまくる。めちゃくちゃ歩いてるところに話しかけてきたのはお馴染み、ピンクのポロシャツTAT。よくわかんないけど、オフィスによればトゥクトゥクで30バーツで駅まで送ってくれるらしい。<br>破格なのと歩きすぎて心折れかけてたので乗る。<br>途中でオフィスに行くとまた激しいツアー勧誘に会うことを懸念して、トゥクトゥクのおっちゃんに明日帰るというと、オフィスに寄らないから、1人200バーツなと言われる。もう帰れればいい。<br>ぼったくりだが、1度トゥクトゥクは乗って帰るのもいいとおもった。おっちゃんがテンション高くて結構おもしろかった。観光として。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140309/08/massive3/f3/34/j/o0480047712869478449.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140309/08/massive3/f3/34/j/o0480047712869478449.jpg" alt="photo:04" width="300" height="298" border="0"></a></div><br clear="all"><br>そして、ホテルにもどって、BIG Cで買い物。<br>その後ゴーゴー行こうとしたけど疲れ果てて寝る。<br><br>三日目<br>この日はバックパッカーの聖地カオサン通りに行ってからエイジアンティークへ。<br>ほっしーさんに教えてもらった通り、船でいく。速攻で着く。カオサン ティナイ乱用する。<br>船の中でも通勤中のTATに遭遇。隣に座ってくる。ただ、勤務外だからか、激しい勧誘はなかった。ここらへんから、アユタヤーと聞くとツアー勧誘だと感づく。<br>カオサン通りのKFCでだいちゃんがおつり200バーツぼられる。タイの適当なところが羨ましくもある。<br>カオサンのタイ古式マッサージは30分150バーツ。痛かったけど、気持ちかった。股間を両手で覆い押されるという謎の時間が1分くらいあった。ハンボッキする。<br>エイジアンティークまで船で行こうとするも、地図が古いせいか、なかなか辿り着かない。まためっちゃ歩く。<br>タクシーにまた断られまくる。<br>そして話しかけてきたのがトゥクトゥク。ここの駅は行くには回り道しなきゃ行けなくて、1時間くらいかかるから、王宮の近くのほうに連れてってやるぜ！60バーツでな！みたいなこと言ってた。トゥクトゥクは交渉や相談がしやすいから、乗ってしまうのかな。<br>途中で一方通行をまさかのバックで侵入する。もうなんでもありだな。<br>そして着いたのが変なちっさいボートの船着場。<br>なにやら、このスピードボートでエイジアンティークまで行ってやるよ、1000バーツな！と言ってる。アホかこいつら。<br>トゥクトゥクにお金払って去ろうとして、1000バーツ渡してお釣り貰おうとしたら、そのままポッケにいれやがった。このタイ旅行において最も激昂した瞬間である。ここで1000バーツ取られたら明日ゴーゴー行けない。それが一瞬で頭によぎった。<br>ノーセンキュー連呼でその場をはなれ、街中にいた警官に道を教えてもらい、公共の船着場にようやく到着。安心感半端ない。<br>エイジアンティークでショッピング。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140309/08/massive3/8b/09/j/o0480036012869478319.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140309/08/massive3/8b/09/j/o0480036012869478319.jpg" alt="photo:05" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br>韓国人のおばちゃんに18歳に見える、かわいいね～といわれ、ちょっと嬉しかったのでメモっとく。<br>帰りの駅で、ドバイ人が、イタリアンレストラン知らないか？あとタイの金見せてくれ。と言う。歩き方に載ってたまんまの詐欺手口だったので、20バーツだしてジャストルックって言ってすぐしまった。タイきたらタイ料理食えよ。と思ってたけど、次の日ピザ食べた。<br>帰ったら23時くらいだったけど、ソイカウボーイへ。翌日の練習を兼ねて。ゴーゴーバーダンスを習得する。<br>帰ったら速攻で寝た。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140309/08/massive3/48/e1/j/o0480036012869478434.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140309/08/massive3/48/e1/j/o0480036012869478434.jpg" alt="photo:06" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>4日目<br>連日の疲れで今日は軽くホテル近く回って夜はゴーゴーでペイバーすることに。<br>結局パンアイスはたべなかった。<br>二回目のタイ古式マッサージしてから、ソイカウボーイへ。<br>スージーウォンの、前日にお股でタバコ吸ってた18歳の子がめちゃタイプだったのでその子にした。ちょっと浅田真央ちゃん似かも。ほんのちょっと。<br>タイとチャイニーズのハーフらしい。<br>そしてトムンズトムズコーヒーでだいちゃんと待ち合わせ。レジのお姉さんが覚えてくれてて嬉しかった。<br>そのあとカオマンガーイの食べ納め。注文を待ってると店のすぐ近くでタクシーがバス停に衝突する。タイの交通やっぱりやばい。<br>そのあと煙がでてきて全力で逃げた。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140309/08/massive3/16/b1/j/o0480036012869478316.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140309/08/massive3/16/b1/j/o0480036012869478316.jpg" alt="photo:07" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>5日目は帰国。ずっと飛行機。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140309/08/massive3/b9/fc/j/o0480036012869478416.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140309/08/massive3/b9/fc/j/o0480036012869478416.jpg" alt="photo:08" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br>タイは交通網が難しい。歩きまくって本当に疲れた。交通を駆使できればもっと効率良く楽しめそう。<br>あとタイ語がわけわかんないし向こうも英語を完璧に話せるわけではない。次行く時は少しタイ語覚えてから行きたい。<br><br>店の人はみんな携帯いじったり、おしゃべりしてる。そんなにがんばってなくてゆるい感じ。基本みんなだるそう。<br>でもみんな楽しそう。急いでる人もいない。<br>そんな国民性がすごくいいなと思った。<br><br>外国を語るにはまだ青すぎる。<br>海外に行って日本の見方が変わった。自分の価値観も少し変わった気がする。具体的にはよく分からないが。<br><br>寒い日本に帰ってきて早くもタイが恋しくなる。<br>夏になったはまたタイが懐かしくなりそう。<br>いつかまた、絶対行こ。<br><br>とにかく楽しかった、サバーい！<br>ほっしーさんありがとうございました。<br><br>だいちゃんありがとう。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140309/08/massive3/dd/41/j/o0480036012869478314.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140309/08/massive3/dd/41/j/o0480036012869478314.jpg" alt="photo:09" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Sun, 09 Mar 2014 07:03:08 +0900</pubDate>
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<title>市場経済メカニズムと恋愛均衡説</title>
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<![CDATA[ <br><br>恋愛には市場経済メカニズムが機能していると言える。<br>つまり、需要と供給のバランスによって価格が決まり、売買が行われてる事を意味する。<br><br>人間は、恋愛において男女問わず買い手であり同時に売りてでもある。<br>自分より価値のある相手を買いたい思う一方で、自分自身をなるべく高く売ろうとする。<br><br>さて、恋愛市場においての資産、商品価値とは何か、それは「魅力度」である。<br>魅力度とは、収入、社会的地位、学歴、身長などの優劣を総合したものである。<br><br><br><br><br>これだから鈴蘭はおもしろい。<br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Tue, 28 Jan 2014 15:33:34 +0900</pubDate>
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<title>身から出た錆</title>
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<![CDATA[ <br><br>鼻をかんだあと、よく、鼻くそが付いているような感覚になる。そういう場合は大抵は付いていないのだ。<br>もし仮に付いていたとしたら、それはトリンドルという名前だろう。<br><br>トリンドルにもそういうときがある。トリンドルが鼻をかんだとき、しばしば、鼻くそが付いているような感覚になる。そういうときは大抵は付いていないのだ。<br>もし仮に付いていたとしたら、それはトリンドルという名前だろう。<br><br>自分もトリンドルなのかもしれない。<br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Fri, 24 Jan 2014 14:34:29 +0900</pubDate>
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<title>きゃっきょぅてむーひたら</title>
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<![CDATA[ <br><br>何してんねん自分、と思うことはよくある。<br><br>このまま人生終わってまう。あかん。<br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Fri, 17 Jan 2014 01:28:13 +0900</pubDate>
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<title>ゴミ捨てないで散らかしっぱなしで帰るやつまじなんなの</title>
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<![CDATA[ <br><br>並木小卒かよ<br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Fri, 10 Jan 2014 23:28:15 +0900</pubDate>
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<title>自惚</title>
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<![CDATA[ <br>今日、業務スーパーのバイトしていたら、なにやらしゃべれないババアが来た。<br><br>「あうあー あうあ」<br><br>お金が足りないのでビールの本数を減らせと言いたいらしい。息はガストオリジナルデミグラスソースのにおいがする。<br><br>めんどくせと思いながらもなんとかお会計をすませた。<br><br>今日は変な客が多いなと思っていると、そのババアはまた来た。<br><br>「あうあー あうあうあう」<br><br>両手の親指と人差し指で長方形を作っている。どうやらレシートが欲しいらしい。ちなみにこれを理解するまで五分くらいかかっている。<br><br>レシートは確かに渡したので、お客様にお渡ししましたよと言っても<br><br>「あうあう  ああうあ」<br><br>ゴミ箱を探してもないので、社員に頼んでもう一度出してもらった。<br><br>本当にめんどくさいな、最悪な日だと思いながらレシートを渡すと、<br><br>「あうあ あああああ」<br><br>と頭を下げてきた。<br>ありがとう、と。<br>Like a オレンジデイズの柴咲コウ<br><br>その瞬間、恥ずかしくなった。<br><br>自惚れていた自分が恐ろしく恥ずかしくなった。<br><br><br>ババアの息は臭い。<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Fri, 10 Jan 2014 14:48:05 +0900</pubDate>
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