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<title>まっすぐ！アニメのブログ</title>
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<description>アニメに関する話題</description>
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<title>ナギ</title>
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<![CDATA[ <br><br>「Aチャンネル」から4人組のひとり、ナギについて書きます。<br><br>ナギは、この作品の登場人物の中では、どちらかというと人気がないキャラクターなんじゃないかと、わたしは勝手に思っているんですが、メガネっ娘で普段は男っぽい言動なのに、実際の中身はちゃんと女の子している、っていうギャップは、個人的にとてもツボで、ついついアニメを見ながらナギの一挙手一投足を追ってしまうんです。<br><br>そして、これも勝手な想像ですが、ナギがいるからこそ、4人の女の子たちのバランスがちょうど良い感じになっているんじゃないかと思うんです。<br><br>だって、そうでしょう。<br>ナギみたいに、冷静なストッパー役が一人くらいいないと、ボケばっかりの漫才みたいになってまうやん(笑)<br><br>まあ、それは冗談としても、ナギがいてくれるから皆んな安心して羽目を外したり、ふざけたり、が出来るんだと思います。<br>なので、ナギ、重要人物です。<br><br>そういうわけなので、逆に言えば、トオルかU子のどちらか一人は、いなくても大丈夫かも、なんて思います。<br>とか言っちゃうと、世の中のAチャンネルファンの60%くらいを敵に回しそうですけどね！(笑)<br><br>そういえば、ナギにはお兄ちゃんがいたっけ・・。<br>ナギみたいな妹、良いかもです。<br>サバサバした性格をしてるけど、時々は可愛げがあるってところが萌えポイントです(笑)<br>
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<link>https://ameblo.jp/massugu8/entry-11386409075.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Oct 2012 01:01:01 +0900</pubDate>
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<title>轟八千代</title>
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<![CDATA[ <br>WORKING!!のメインキャラクターの中から、轟八千代さんについて書きます。<br><br>轟さんは小さな時からあの店長とずっと一緒に過ごしていたのに、まったくヤンキーっぽくならなかった奇跡の天然癒し系美人ですよね。<br>店長の子分には「お嬢」とか呼ばれていますが、その呼び名がぴったりハマるくらいに、素直に育っている人ですよね。<br>どうしたら、こんな子が育つんでしょう。<br><br>やはり護身用の刀のおかげでしょうか(笑)<br>そもそも、実家が刀鍛冶だからって、常に日本刀を携行するっていうのは、さすがにやりすぎだと思いますけどね（＾＾；<br><br>でも轟さんのすごいところは、普段はそんな風に天然でどこか抜けているような雰囲気なのに、店長のこととなると（攻撃力的な意味で）真剣で、周囲を畏れさせる迫力を持っているところですよね。<br><br>ていうか、その真剣を鞘に戻してください(笑)<br><br>あと、轟さんに関しては、佐藤さんの片思いの行方についても気になります。<br>同じ年ということであって、佐藤さんだけは異性の中でも特別扱いしているようですが、轟さんって異性に興味はあるんでしょうか？<br>いつも店長にベタベタとくっついているので、レズ疑惑があるんですけどね。<br>なので、佐藤さんの恋が実る日は・・・頑張れ、佐藤さん！(笑)<br>
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<link>https://ameblo.jp/massugu8/entry-11386408886.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Oct 2012 01:00:40 +0900</pubDate>
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<title>中村先生</title>
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<![CDATA[ <br><br>アニメ「日常」のキャラクターから中村先生を取り上げます。<br><br>中村先生は、割と遅めの登場なので、わき役の女性キャラの一人と言ってしまうとアレなんですが、意外に中村先生は人気があるようです。<br>同じく、女性キャラの桜井先生と比較されることも多いのですが、わたしは断然、中村先生のほうが好みです(笑)<br><br>中村先生は、東雲なのがロボットであることを見抜き、その秘密を探りたいために、あの手この手で東雲なのを捕まえようとするのが、この作品での中村先生の主な役割（どちらかというと悪役？）なんですが、その行動はどこか間が抜けていて、何度やっても失敗ばかり。<br><br>例えば、なのに睡眠薬を飲ませようとすると自分も一緒に飲んでしまうし、電気ショックを食らわせようとすると間違って中之条を気絶させてしまうし、とにかくやることなすことがほとんど裏目に出るという、ある意味「美味しい」キャラクターです。<br><br>また、学校にいるときはいつも白衣を着ていたり、普段着ではボーイッシュな雰囲気から少年と間違われたりと、決して女性としての魅力が十分というわけではないのに中村先生を可愛いと思ってしまうのは、その子供のように純粋な好奇心でもって色々やらかしてくれるからなんだと思います。<br><br>ちなみに、東雲研究所に住んでいる黒猫の阪本さんは、もともとは中村先生の飼い猫だったようです。<br>でも、阪本さんは中村先生のそういう間抜けな行動のおかげで色々な痛い目にもあっているので、元の飼い主の元へ戻る、という考え方にはならないようですね(笑)<br><br>そんなわけで、今日も中村先生のMAD動画を見てにやける私であったｗ
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<link>https://ameblo.jp/massugu8/entry-11386408718.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Oct 2012 01:00:25 +0900</pubDate>
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<title>シエスタ</title>
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<![CDATA[ 「ゼロの使い魔」シリーズに登場する、日本人の血を引くメイド少女のシエスタについて書きます。<br><br>身分制度が存在する、このゼロの使い魔シリーズでは、平民の出身であるシエスタは、ことあるごとに身分の違いからくる不当な扱いを受けています。<br>ところがどっこい（死語）、シエスタはその持ち前のバイタリティーで、そんな差別的な扱いをものともせず、才人に積極的にアタックしていきます。<br><br>最初こそ身分の違いをわきまえて多少は控えめにしていたのが、2期以降では、それはもう大胆かつ堂々と、ルイズの存在も無視しているかのように、才人に迫ってきます。<br>シエスタには学も地位もないけど、その持ち前のナイスなバディ(笑)を積極的に活用してきます。<br><br>個人的には才人とシエスタは、（異世界から来た血筋ということもあり）釣り合っていると思うので、最初はこの二人がくっついても良いのに、とか思っていましたが、途中で才人がルイズを本命にしてしまったので、シエスタは横取りするより他の手段はなくなってしまったのが、少し残念かな。<br><br>あと、そのあまりに魅力的なナイスバディを、女の武器として全面に出しすぎるのも少し嫌みです。<br><br>しかし、ほっちゃん（わたしの脳内嫁）の声で、あの積極的なアプローチは反則ですよ。<br>いえ、個人的には大好物です！
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<link>https://ameblo.jp/massugu8/entry-11386408534.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Oct 2012 00:59:40 +0900</pubDate>
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<title>音無小鳥</title>
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<![CDATA[ 音無小鳥（小鳥さん）は、大勢のアイドル候補生をあなたも一緒にプロデュース！というコンセプトのゲーム＆アニメである「アイドルマスター」の登場人物です。<br><br>ここで小鳥さんが登場人物の一人であり、アイドル候補生ではない、というのがミソです。<br><br>つまり、小鳥さんはプレーヤー（またはプロデューサー）が在職している芸能プロの事務員さんなんですね。<br>ようするに、自分から見たら同僚ってわけです。<br><br>一応の（暗黙の）お約束として、自分が育てているアイドルには手を出さない、ってのがあるかと思います（破りたい人もいるかもですｗ）が、小鳥さんなら話は別。<br>同僚ですし、成人女性ですし、ナイスバディなので、あんなことや、こんなことを妄想したり、実際にやったとしてもノープロブレムです。<br><br>というわけで、本来の目的であるアイドルプロデュースをそっちのけで、小鳥さんとのムフフな関係を妄想するプレーヤーが全国で続出した、とかしていないとか(笑)<br><br>ま、実際、小鳥さんは（趣味が腐女子的な点などに目をつぶれば）美人ですし、あの制服のスカートから覗く太もも、絶対領域、黒ストッキングは反則的な魅力を持っていると言ってよいでしょう。<br><br>あー、小鳥さんみたいな事務員さんがいる会社で働きたいよ～！(笑)<br>
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<link>https://ameblo.jp/massugu8/entry-11386408238.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Oct 2012 00:59:12 +0900</pubDate>
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