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<title>SCRIPTのブログ</title>
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<title>ピンネシリ登山②</title>
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<![CDATA[ ピンネシリの登りは割と緩めです<br>なので、脚にはあまり来ないのですが<br>その分歩く距離は長いです<br>このまま、続くのかと思いきや<br>やはり山<br>このままでは終わらせてくれません<br>とうとう本格的な登りの始まりです<br><br>暑くて、汗も止まらない感じで<br>ぜーぜー言ってると<br>向こうに山頂らしきものが<br>かなりの迫力です<br>そして、ピンネシリの良いところは、どれが山頂か悩まいところ<br>山頂には大きなレーダードームがあります<br>その右に待根山、そのまたずーっと右に隈根尻山があります<br>今回はメインはピンネシリの登山ですが、余裕があればこの隈根尻山まで続く尾根の縦走登山もしたいと思ってます<br><br>川から歩く事約10分<br>分岐がありました<br>ここで、標高527mまだ半分もいってないようです<br>真っ直ぐ行くと車道、右が登山道です<br>この急斜面を車が登ってたというのが驚きですが……<br>恐らくランドクルーザーかパジェロみたいな車じゃないと無理でしょう<br>今は道路が崩壊してるからどのみち無理だけど<br><br>分岐を右に曲がると人が何とかすれ違える程度の登山道です<br>木陰が多いので私はこちらの方が良いです<br>適度な傾斜で登りやりやすく、ずーっと話をしながら登ってもあまり苦になりません<br>そして10分後、なんとまたさっきの車道と合流<br>がく、標識が若干草に埋もれかかっています<br><br><br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/masui52/entry-11574450054.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Jul 2013 19:33:00 +0900</pubDate>
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<title>ピンネシリ登山</title>
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<![CDATA[ 7月13日土曜日<br>ピンネシリへ登りました<br>標高1100ｍの山です<br><br>今回は会社の板垣さんが一緒に登ってくれました<br>登山は今回初めてご一緒します<br><br>登山口は道民の森一番川地区の奥にあります<br>正直こんなに山奥だとは思いませんでした<br>しかも、さらにショッキングなことに<br>「この先、道路崩壊のため車で入れません」<br>と、登山口はるか手前のキャンプ場で足止め<br>仕方ないので登山口まで4キロの道程を歩くことに<br><br>川が近いせいか虫が多くて大変でした<br>俺たちって虫が喜ぶ臭いが出ているのだろうか、などと話しつつ崩壊した道路も越えて登山口へ<br><br>クモの巣だらけの入口の小屋で入山届けを書いていざ登山です<br><br>最初は緩やかな登りがずっと続きます<br>いきなり現れる川を飛び越えて、隈根尻山の分岐をピンネシリ方面へ<br>ずーっと登るとまた川が現れます<br><br>そこから、また長い登りが続きます<br>ここまで来るとだんだんストックの使い方がわかってきました<br>お陰でスイスイ進みます<br>この山は元々車でも登れるようになっていた山なので、道幅がとても広いです<br>その分、神威尻山のように遮る物も何もなく<br>陽射しが首筋に照りつけます<br>暑いねーなどと話しながら<br>熱中症だけは気をつけよう、ということで<br>木陰でこまめに休憩しました<br><br>そうこうしてるうちにまた川へ<br>何度も越えているのは一番川という川です<br>流石に暑さに耐え切れず<br>川の水で頭をバシャバシャ<br>これでだいぶ楽になりました<br><br><br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/masui52/entry-11572879220.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Jul 2013 17:54:00 +0900</pubDate>
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<title>大阪旅行記③</title>
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<![CDATA[ なんばに着いた時<br>「さて、これからどうやって大阪に行こうか」<br>なんて考えました<br>けれど、もう右も左も分からないし<br>とにかく人がいっぱいだし<br>何がなんだかわからないまま<br>流れに流されるまま<br>外に出ました<br><br>そして、そのままみんなが何となくいっぱい歩いていく方へ歩きました<br>スマホで地図を見て大阪の位置を確認したけど<br>ちょっと遠かったし、お腹もへったので<br>とりあえず腹ごしらえでも、と思い<br>そういえば、会社の田中さんが<br>「大阪に行くなら甲賀流に行って下さい」<br>というのを思い出し<br>とりあえずそこを目指すことにしました<br>Googleマップで確認すると<br>なんと、意外に近い<br><br>歩きがてら、佐藤に電話<br>自分が今雪の無い素晴らしい場所にいることをアピール<br>反対に雪かきの大変さを訴えられる<br><br>途中で機動隊の車に出会う<br>とても物々しい雰囲気である<br>良く見ると韓国大使館<br>またなんかあったのか……<br><br>そんなこんなで甲賀流の近くに到着<br>ここからが大変だった……<br><br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/masui52/entry-11571198684.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Jul 2013 15:08:00 +0900</pubDate>
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<title>大阪旅行記②</title>
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<![CDATA[ 関西空港は海の上にあります<br>そして、大阪からはずーっと離れたところにあります<br>なので、鉄道かバスで移動することになるな、とは思っていたのですが<br>JRの切符売場で思ったのは<br>「路線図が複雑過ぎて良くわからんよ……」<br>慌ててると、隣にもカウンターがあります<br>こっちの路線図は割と簡単<br>しかも人が立ってる<br>「あのー、大阪に行きたいんですけど」<br>「なんばまでは行きますけど」<br>なんで、なんでなの？？<br>関西空港出たやつがなんで大阪まで行かないの？<br>てか、なんばって何？？<br>でも、人は一杯だし、後はつかえるし<br>快速とかで良いのに何故か特急だし<br>でも、まあ、いいや<br>なんばに行ってから考えよう<br>てなわけで、1100円の切符を買って改札へ<br>そこでまた大問題が<br>南海電鉄って何？？？<br>桃太郎電鉄？<br>てか、今話してたのJRの人でないし……<br>てことは、俺JRの改札通れないって事か<br>がく<br>もうなんかちょっとした詐欺にあった気分です<br>JRじゃないのに鉄道動かしてるなんて<br>しかも大阪に行かないし<br>でもまあ、なんばと大阪はそんなに遠くなさそうなので、とりあえず乗ってみることにしました<br>特急ラピートB（ベータ）、かなり変わった名前です<br>汽車が来るまで売店でパンを買って食べることにしました<br>売店のおっちゃんが関西弁でちょっとびっくりしました<br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/masui52/entry-11571053481.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Jul 2013 09:20:00 +0900</pubDate>
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<title>大阪旅行記①</title>
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<![CDATA[ 大阪に旅行に行きました<br>理由は、たまたま連休が取れたのと、ジェットスターの航空券があまりにも安かったためです<br>連休と言っても２連休だけど<br><br>ちなみに、ジェットスターがどの位安いかというと<br>例えば、JALだと２万なにがしで、スカイマークだと確か１万２千円くらい<br>それがなんと、ジェットスターだと4500円くらい……<br>もう本当に同じ飛行機なのかと<br>雨漏りしないかとか、トイレが和式じゃないかとか、イスが公園のベンチみたいな硬いやつじゃないかとか、いろいろ考えましたが、結局話のタネになるという理由でジェットスターになりました<br><br>格安航空会社は空港のはじっこにあります<br>なんと、まさかの新千歳空港0番搭乗口<br>0番って何かおかしくないですか？<br>とか思いつつ手荷物検査へ<br>さっそく引っかかる<br>身ぐるみはがされ、ついに女性検査官に股間に検査の機械をガシガシやられた<br>あいつら鬼だ<br><br>0番搭乗口はなんと三階にある<br>三階に搭乗口があるというのが驚きだ<br>そこから、かなり歩かされて飛行機へ<br>0番搭乗口の意味がわかった<br>これは普通の搭乗口と同じに考えるのは無理があるかも<br><br>乗った飛行機はエアバスA320<br>意外と普通の飛行機だった<br>脱出ハッチの隅に「中国人民公司製造」<br>とか書いてないか探してみたが<br>大丈夫だった<br><br>私は飛行機好きだけど、飛行機の離陸の瞬間だけは毎回ちょっと焦る<br>あの猛烈な加速感、ちょっとざわっとします<br>だけど、驚くべきことに隣の大学生とおぼしき女の子は寝てます<br>離陸の最中ピクリともしません<br>さらに驚くべきはその向こうのおじさん<br>本を読み続けてます<br>恐ろしい図太さです<br><br>この日は全国的に天気が悪い日でした<br>おかけで雲の上から地上の様子を確認することがほとんど出来ませんでした<br>しかし、代わりに雲が作る色んな造形美というのを見ることが出来ました<br>山みたいな雲だったり、蜂の巣みたいな雲だったり、ちぎれてかすれた雲だったり<br><br>それを、何となく眺めてたら<br>遠くから何か飛んできます<br>新千歳に向かう飛行機とすれ違ったのです<br>ゴミみたいな大きさの飛行機が見えたと思ったらあっという間<br>すれ違っていなくなってしまいました<br>相対速度は音速をはるかに超えてるから当然か<br><br>飛行機には通らなくてはならないルートというのがあるようで<br>新千歳空港から関西空港に行く飛行機なのに何故か淡路島や瀬戸大橋の上空も通過しました<br>何故そんなに遠回り？？<br>そのうち、あっという間に関西空港に到着しました<br><br><br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/masui52/entry-11570319949.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Jul 2013 18:04:00 +0900</pubDate>
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<title>7.21風不死岳 計画</title>
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<![CDATA[ 7.21日曜 風不死岳に登ります<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br>ふっぷしだけ、と読みます<br>標高は約1100m<br>樽前山のとなりの山です<br>支笏湖に面してます<br>熊が出るので注意とか……<br><br>樽前山の7合目まで車で上がれるので<br>そこから登ることになります<br>登頂時間は登り約2時間半<br>下りは２時間くらいです<br><br>ただ、風不死岳は支笏湖畔から登る中級ルートもあります<br>登りたい、こっちから登りたい……<br><br>でも、登山はみんなで登らないとね～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/masui52/entry-11569923257.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Jul 2013 12:24:00 +0900</pubDate>
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<title>神威尻山</title>
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<![CDATA[ 山に登りました<br>今年に入ってから２回目の登山です<br>前回は友人の食中毒によりあえなく断念<br>１合目で下山するという残念な結果でした<br>今回こそ山頂に立ちたかったです<br><br>今回の山は神威尻山です<br>標高930ｍ登山口は道民の森神威尻地区から始まる初心者向きの山です<br>なので、簡単に登れるだろうと思っていたのですが<br><br>甘かった……<br><br>今回も友人がゼイハァ、ゼイハァ言ってます<br>50ｍ進むとひっくり返るので一向に進みません<br>２時間で登れる山なのに２時間経ってもまだ1/3<br>確かにキツい登りだったんだけどね<br>２時間半が過ぎた頃、やっと中間地点の尾根に到着しました<br>そして、友人が一言<br><br>「無理」<br><br>……<br><br>ここで私悩みました<br>２回続けて登頂失敗という恥を受け入れるか、それともあと２時間かけて登り切るか<br><br>しかし、それは日が暮れてしまう危険がかなり大だったので諦めました<br>かと言ってこんな簡単な山２回続けて登頂失敗はイヤ……<br><br>というわけで、悩んだ末<br><br>「すまん、ちょっと山頂行ってくる」<br><br>ここから、私のトレイルランニングが始まりました<br><br>両端崖の尾根をひたすら走りました<br>50分後山頂に到着、息を飲むような大自然の絶景でした<br>そして、５分くらい山頂で休んだら、またひたすら下山です<br>下山時間1時間でした<br>本には２時間とか書いてたけど……<br>まあ、一回も休まなかったしな<br><br>そのあと、浜益温泉から札幌の焼肉屋さんというコースをたどり帰宅<br><br>次の日超筋肉痛<br>あぁ、痛い<br><br><br><br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/masui52/entry-11568773588.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Jul 2013 02:31:00 +0900</pubDate>
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