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<title>masumi0013のブログ</title>
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<title>介護現場　11</title>
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<![CDATA[ <p>筋ジストロフィー</p><p>　</p><p>　毎日、四肢麻痺が進行していくなかで</p><p>筋ジストロフィーという病は頭の中はクリアな為</p><p>自分の考えや思いがあるも、からだが動かない</p><p>そして、自分の考え道理にヘルパーが動いてくれないためストレスは溜まっていた。</p><p><br></p><p>ヘルパーのことを少しお話しをしましょう。</p><p>同性介助のために私は籍を彼に入れて介助しました</p><p>朝の介助を終わると老人介護の職場で勤務し、その間に電話で呼ばれると彼の勤務先へ行き排泄介助をする。昼間は、それの繰り返し。</p><p>夕食は固形物が食べられなくなるまで徐々に工夫し</p><p>経口摂取できなくなるまで、スポイトで一滴ずつ口の中へ入れる状況まで介助を緩めませんでした。</p><p><br></p><p>毎日、続けていたが徐々に昼間はヘルパーを頼むことにしたのだか、彼は国の支援を目一杯受けていたが今まで親元で暮らして、生活費はかからない状態たったが自立したので負担額が大きくなり給料と国の支援だけでは難しく、ヘルパーは毎月自分で大学の前に立ちボランティアを探すようになった。</p><p><br></p><p>私も協力し、数人のヘルパーを見つけることを毎月大変な思いで探した。ヘルパーを探しているのは彼だけではないからヘルパーの取り合いだった。</p><p><br></p><p>大学生のヘルパーは彼と同じくらいの人なので気持ちがあっていたようてす。</p><p><br></p><p>朝の迎えから昼間の排泄介助や夕方の送りまで頼みました。</p><p><br></p><p>まだまだあります。</p>
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<link>https://ameblo.jp/masumi0013/entry-12776759036.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Nov 2022 15:46:25 +0900</pubDate>
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<title>介護現場　10</title>
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<![CDATA[ <p>筋ジストロフィー</p><p><br></p><p>　朝の始まりは起床、体幹がふらつくため</p><p>自力では起きられず当然、座位はとれません。車椅子まで数年前は自力で移動できていたが、その時は私が全介助でした。</p><p>体幹がぶれているため私の手は必ず彼の体を支えていないと倒れてしまいます。</p><p>そういう事故も当時は起きていました。</p><p>彼ではないのですが</p><p><br></p><p>車いすからものを取ろうとしたときに落ちてしまいヘルパーがいない間の出来事だった為、そのまま動けず数時間いた方もありました。事故は、思いもよらないことで起きます。</p><p><br></p><p>彼の起きた後は、腕も以前と違い口まで上がらずに口腔ケアも私が、行いました。</p><p><br></p><p>その頃から、以前は自分でやっていたことができなくなることばかりのため、心が荒れるようになりました。髪型1つでも気に入らないと何度も何度もやり直して、すごく時間がかかりました。</p><p><br></p><p>おしゃれな彼だったので自分でできなくなることがどんなに気持ちを落ち込ませたか</p><p>今でも、思い出します。</p><p><br></p><p>そして何時ものトイレの時間は今迄とは違い全介助です。このときも体を支えないと転倒してしまうため常に私が着いてます。</p><p><br></p><p>お腹張れば後ろからお腹をマッサージし、前傾姿勢で排泄します。</p><p><br></p><p>整容はトイレで、yシャツ、ズボン、靴下</p><p>ズボンは私が対面で片側を片手で体を支え片側に体を倒し。臀部を浮かせズボンを上げる。反対側も同様にし行うもチャックが真ん中に来るようにする事を覚えるのに大変な時間が、かかりました。</p><p><br></p><p>まだまだあります。</p>
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<link>https://ameblo.jp/masumi0013/entry-12773454699.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Nov 2022 11:57:38 +0900</pubDate>
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<title>筋ジストロフィー</title>
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<![CDATA[ <p>以前に投稿した続きです。</p><p><br></p><p>彼の体は徐々に筋力低下（筋肉がなくなってくる）を起こし始めました。</p><p><br></p><p>移乗は、すべてお姫様抱っこです。</p><p>それでも彼は健常者の若い男の子と同じことをしたいと訴えてきました。</p><p><br></p><p>障害者に関連する事業を立ち上げ</p><p>毎日、通勤していく姿は私には筋ジストロフィーと思えない姿でした。</p><p><br></p><p>自分と同じ思いの障害を持った人たちが自分の思うままに生きられるような事業を立ち上げるのだと、必死で毎日、愚痴も言わずこなしていました。</p><p><br></p><p>体の体力は通常の半分のため風邪や感染症には大変な注意を払っていました。</p><p><br></p><p>体は、スプーンを握ることすら困難になるような状態で、夜間も二人の腕を繋いでいる紐も引く力がなくなり、私は夜間睡眠を取らずに体位変更していました。褥瘡だけは作りたくないと思う気持ちが強かったです。</p><p><br></p><p>呼吸器も24時間装着状態で今のようにコンパクトではないため、大きな呼吸器の機械を布団の側に置いて対応していました。</p><p><br></p><p>それでも外出がしたいと、俺は、こんな姿でも恥ずかしくないと言い、俺と同じ障害を持った人たちが外出できるように道路や電車の乗り降りや、その他、できないことがないように直して行きたいと、外出しては自分で体験し市役所の福祉課へ講義をしていました。</p><p><br></p><p>それで少しずつ街に障害を持った方でも通常に移動ができるようになったようです。</p><p><br></p><p>全国の障害者の方が都庁の前に集まって講義デモをしたときも一緒に新幹線に乗り降り出向きました。</p><p><br></p><p>まだまだあります。</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/masumi0013/entry-12772808718.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Nov 2022 15:41:10 +0900</pubDate>
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<title>筋ジストロフィー　⑧</title>
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<![CDATA[ <p>筋ジストロフィー ⑧</p><p> 企業して忙しく、⑧が書ける時間がなく</p><p>遅くなりました。</p><p> 続編</p><p>毎日の通勤のことは前回書いていますが、</p><p>車の運転ができているときは車通勤でした。</p><p>車いすから運転席に自力移動するために</p><p>自分専用の板を渡しそれで運転席に移動していた。彼本人はスピードを出すのが好きで</p><p>車も電動車いすも凄いスピードを出していました。電動車いすは今の最新型と違い戦車のようにゴツいものです。</p><p>ただし本人はオシャレでしたので海外から電動車いすを輸入してもらい日本の福祉用具の担当の人に自分の好きな色に塗ってもらっていました。</p><p>体にフィットした車いすでした。</p><p>自分の体の一部だから好きな形、好きな色</p><p>そしてフィットしていてスマートな見た目は</p><p>カッコ良い電動車いすで他の人とは違ったものでした。</p><p>本人曰く、外国で作ったものは接着部分が、いい加減で部分的にみたら汚いし雑にできているとのことでした。</p><p>やはり日本人の作ったものは丁寧で綺麗だそうです。</p><p><br></p><p>海外から船便で来るため、天候により何日も遅れることもありました。</p><p><br></p><p>車の運転ができなくなり電車で通勤するようになると大変なことばかりでした。</p><p><br></p><p>地下鉄、乗り換え、信号を渡る（歩道橋が沢山出来てきて困った）、歩道が凸凹</p><p>等等、一緒に付き添いで職場まで行くのは大変でした。</p><p><br></p><p>地下鉄→当時エレベーターが殆ど設置されていないため私と駅員さんの二人で両側を抱えて上がり下り、</p><p><br></p><p>乗り換え→事前に発着駅に連絡をして板を準備してもらい電車に乗り込んでいました。</p><p>電車の中も車いす専用車両がなく</p><p>混雑の中に車いすを入れ私が支えていました。乗り換えも階段が多く駅員さんと何度も抱えて移動する状態でした。</p><p><br></p><p>歩道の凸凹→アスファルトが剥がれている部分やタイル画剥がれてその部分にタイヤがハマってしまうことや信号待ちで待つ部分が坂になっていてブレーキを掛けられず車道へとび出てしまいそうになることなど色々とありました。</p><p><br></p><p>それを毎日繰り返していた本人は、</p><p>市の福祉課へ殴り込みを掛けました。</p><p>私と二人で障害者に取って住みにくいと訴えました。</p><p><br></p><p>まだまだ有ります</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/masumi0013/entry-12768339471.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Oct 2022 15:05:09 +0900</pubDate>
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<title>介護現場⑦</title>
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<![CDATA[ 筋ジストロフィー<br><br>毎日の仕事が始まった。<br>朝の支度、起きる事ベッタからの車椅子移乗は<br>前回の反対を行なう。<br><br>ベットと車椅子に細長い板を渡し跨り、その上を両手を付いて前に移動して車椅子に着いたら足を元に戻し両手でずりながらお尻を車椅子に乗せていく<br><br>食事は嚥下に異常がなかったので通常に食べた。<br><br>その後、必ず決まった時間にトイレに入る。<br>体に排泄の癖をつけるため同じ時間に同じ時間だけ、入る。<br><br>着替えはトイレで行った。スーツ着用の職場のため<br>数着準備した。上半身と下半身の大きさが違うため<br>全部オーダーで仕立てた。<br>車椅子での生活は経口摂取ができている間は<br>下半身は上半身の数倍大きくなってしまうことがある。ズボンをはくのが大変な作業でした。<br><br>通勤は地下鉄と車椅子移動でした。歩道も凸凹が多く歩道橋が多い為、横断歩道まで回り道を何度もして反対側に渡ることも沢山ありました。<br><br>地下鉄も、その当時はエレベーターもなく、階段の車椅子上り下りも駅員さん二人とも私含め３人で<br>抱えて上げ下ろしをしていました。<br><br>職場は障害者雇用の職場てしたので社内よ移動は楽だったようですが、トイレに行きたくなったときは<br>私に電話が入り自転車で飛んでいき排泄介助に入りました。社内には介助のできる人がいないため毎回飛んでいきました。<br><br>退勤のときは迎えに行き、帰りは同じコースで帰宅、入浴が大変な作業です、<br>本人を床に降ろすも、筋ジストロフィーは体幹がしっかりしていないので座位が取れません。<br>私の両足に本人を挟み脱衣、洗髪、洗体、入浴は<br>全部私の足に本人を挟み行いました。<br><br>私が本人を抱えるのは、入浴のときくらいでした。<br>他は自分でやるとのことで、見守りすることをしていました。<br><br>夜もベットを並べ手と手を紐で繋ぎ辛いときや体交<br>するときはその紐を引っ張って起こされました。<br><br>毎日の生活が続き、ある時、本人からソープランドへ行ってみたいと訴えがありました。<br>若い男の子と同じことがしてみたいとの約束でしたので私が送っていきました。<br><br>お店の女性に頼んで私は帰ってきた、そこあと<br>すぐに電話が入りました。<br>ベッドに移乗できず困っています。<br>障害者の方をどうゆうふうに扱っていいかわかりません。影武者の役目をしたこと覚えています。<br><br><br><br>まだまだあります
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<link>https://ameblo.jp/masumi0013/entry-12763069469.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Sep 2022 14:26:29 +0900</pubDate>
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<title>介護現場⑥</title>
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<![CDATA[ 筋ジストロフィー<br>　<br>　生活が始まり、マンションを探して周り、お年寄りが引っ越すとのことで部屋を見に行くと、ドアは通常の1.5倍あり玄関の土間は畳1.5畳程の広さで<br>フラット、トイレは広く車椅子の足先が中に入れるくらい広く、風呂は脱衣所も風呂場も広くつくられていた、即効契約した。<br><br>体の可動域は、肘から先が動き、まだ嚥下咀嚼は大丈夫でした、足は本人曰く　俺の足は飾りだよと笑っていた。できることは自分でやるからとのことで<br>ベットへの移乗は車椅子をベットへ向け50センチ位間を空ける、直角に向け車椅子とベットに自分が乗れるくらいの幅の板を渡す。それを自分で両足を広げまたぐ。<br>両手でずりながら体を前に移動してベットへ移る<br><br>車も運転していた。ハンドルは握るのか大変で<br>通常足で操作するものは、ハンドル近くに付いていた。しかし、徐々に拘縮が進み運転免許は返還した<br><br>本人は車が大好きです、ギリギリまで運転は止めないと言っていたが、流石に体が動かなくなりあきらめた。<br><br><br>本人曰く、健常者の若い人たちと同じことがしたいと私に訴えてきたので、ほぼ全部彼の要求を叶えた<br>今まで、柵の中でいたが自由を得た彼は、どこまでも自分の夢を叶えるため毎日頑張った。それを私がフォローした形になった。<br><br>1　買物がしてみたいとのこと→スーパー、電気街　<br>　　喫茶店、小売の店、<br>2　若い男の子が行くところへ→ブランドの洋服店<br>　　デートをしてみたい《この頃から二人の中は<br>　　恋人同士になっていた》、<br>　　ソープランド《これが一番苦労した》後程<br>3　海外旅行に一人で行きたい→パリへ《行かせま<br>　　した、24時間対応が海外では一人で全部やら　<br>　　なくてはならないことを約束》後程<br>4　事業を立ち上げたい→望み道理事業を立ち上げ<br>　　ました。<br><br><br>暮らし初めて、最初に訴えてきたのは、働いて税金を払ってみたいと言われ、就職活動二人で回りました。毎日毎日車椅子を追いかけ、街の中は移動がしにくい状態の所ばかり《このことも後ほど、色々あります》<br><br>100軒の会社を回り、ほぼ全部玄関払いされました<br>ただ一軒だけ、パソコンでの仕事をする会社で、<br>彼は手首から先は動いていたので、パソコンは得意だったので、雇っていただけました。<br><br>それからが大変、毎日、朝起きてから勤務が終わり帰ってくるまでが戦争でした。<br><br>まだまだ続きます。
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<link>https://ameblo.jp/masumi0013/entry-12762665850.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Sep 2022 12:29:49 +0900</pubDate>
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<title>介護現場⑤</title>
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<![CDATA[ 筋ジストロフィー<br><br>4年間の記録、SNSで知り合い交流が<br>始まる。<br><br>文章の中には常に、自分は健常者と同じことがしたいという言葉が出てきていました。<br>常に自分には家族が付きっきりのため、それに自分は一人では何も出来ないため家族に頼るしかないので、自分の、遣りたいことが言えないと書いてくる。<br><br><br>私は自分の事は捨てて、直ぐに会いに行った<br>身体的には、車椅子使用され、四肢麻痺の状態で<br>動くのは両腕の前腕と表情筋、目玉、声が出ていました。<br><br>年齢は24歳男性用、ご両親に合い話を聞く。<br>入浴、排泄、移動は両親が24時間交代で行っていた。<br><br>私が預かり、マンション生活が始まる<br>車椅子を電動に変更した、朝の洗面は自分でなんとか届いた《両肘を洗面台に付き。洗面できていた》<br><br>食事はテーブルに両肘を付いて、まだ食べられる状態であった。<br><br>排泄はトイレまで抱えて移動し便座に座りズボンは<br>体を片側に倒し上げ下げした、<br>その際、ズボンを上げるのにジッパーの位置が難しく時間かかった。<br><br>便秘の際は私が後ろに周り前屈にさせ両手を後ろからお腹に回し押す《この際、先に温かいタオルをお腹に当て時計回りにマッサージ》<br><br>昼間はボランティアを探し交代で見ていただいた。<br>《ボランティアを探すのか大変な作業、自分で出かけて学校等頼みに回る、私も電動車いすに付いて回った》<br><br><br>まだまだあります。
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<link>https://ameblo.jp/masumi0013/entry-12762495779.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Sep 2022 15:49:32 +0900</pubDate>
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<title>介護現場④</title>
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<![CDATA[ 身体的な疾患は、人それぞれで、どのような方も対応してきました。<br><br>認知症《軽度〜重度まで》、片麻痺《右左麻痺、拘縮、円背、視覚障害、知的障害、失語症、言語障害、脊髄損傷、小人症》その他沢山の方々の対応をしてきました、<br><br>どんな方にも自分が忘れないで来たことは、相手の尊重です。何時でも何処ででもどんなときも、相手を尊重すること、欠かさず行なってきました。<br><br>信頼関係を結ぶこと、障害を持っているからと<br>特別扱いでは無く、一人の人として相対してきたのです。<br><br>障害が目に見えている方々の対応は、体のこと以外に精神面もケアーして差し上げて来ました。<br><br>一度、こんなことを言われたことがあります。<br><br>私達は障害があるから人を頼るしかないんだ！<br><br>障害は健常者と言われる私達にもあります。<br>見えないだけで心を病んでいる方々が沢山の居ることは事実です。<br><br>私は、介護に、関わらず世の中の世界のかたがたを<br>サポートがしたいと思っています。<br><br>ライフコーチと言う資格を取得していますが<br>私は無償の愛で対応していきたいと思っています。<br><br>人の、心のケアーをしらない内に長い勤務の中から学んだような、そしてそれを今でも自然に出せて実行しています。<br><br>障害を持つ方の対応は細く、まだあります。
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<link>https://ameblo.jp/masumi0013/entry-12762247628.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Sep 2022 09:27:23 +0900</pubDate>
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<title>介護現場③</title>
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<![CDATA[ 施設内介護現場<br><br>新人職員に関して<br>研修数日間受けて、独り立ちするも現場の辛さに<br>直ぐやめてしまう人、　<br><br>数日間勤務をするが理由をつけてやめてしまう《この理由が、家族を死亡させたり、自分が事故に会って怪我をした、連絡がぜんぜんつかなくなる等》人<br><br>正直に自分には合わない職場だと、伝えてくる人は全然いませんでした←社会人として当たり前のことができないですね。<br><br><br>勤務に就いてから<br>研修後、独り立ちするが研修中メモを取っていたものは生かされていない人<br>研修後、独り立ちするが、常にメモを見ないと駄目で覚えず、他職員に聞いて活動している人<br>研修後、独り立ちするが、職員からの研修を無視し<br>勝手なケアーをしている人<br><br>本当に介護は人間性によるケアーが出るところです<br>研修を担当した職員は、研修後、フォローすることもしないため、現場でペアーを組んだ職員達が大変な思い出をしている現状です、<br>介護の現場の一番大切なのは、チームケアーです<br>利用者と向き合いチームで情報交換をしケアーしていくことが出来なくなっています。<br><br>フロアーの主任も、主任の人間性にもよりますが<br>問題が発生しても、現場の職員に任せてしまうようなこともあります。その事を指摘しても<br>無視されます。主任さん全員とは言いません。<br><br><br>まだまだあります。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/masumi0013/entry-12762078533.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Sep 2022 11:24:23 +0900</pubDate>
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<title>介護現場</title>
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<![CDATA[ 看取り《施設》<br>Drより看取りの診断が出でる<br><br>利用者は経口摂取ができなくなるも<br>点滴をされながら、ベッタから車椅子に移され<br>フロアーに出される。<br><br>それを数日続けるも徐々に体力が弱り<br>居室からでなくなる。<br><br>日中、夜間と常に観察をし記録に残される<br>《家族に記録を渡すため》<br><br>利用者は終日、浅い眠りについている<br>徐々に体温や血圧の計測ができなくなる。<br><br>終末が近くなると体の末端が紫色に変色し<br>排泄量も少なくなってくる。<br><br>終末を迎える日まで入浴は続けられる利用者も居るが、清拭をする利用者も少なくない。<br><br>呼吸も徐々に肩呼吸に変わってくる。<br>肩呼吸に変わるも、暫くは続く。<br><br>観察を継続しながら様子をみる。<br>殆どか朝方亡くなることが多いです。<br><br>まだ続きます。
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<link>https://ameblo.jp/masumi0013/entry-12761900804.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Sep 2022 12:36:21 +0900</pubDate>
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