<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>風と雨あらしの隠れ場</title>
<link>https://ameblo.jp/matakitano/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/matakitano/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ちょっとつかれたので、ブレイクしています。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>書籍研究がなくなり・・・</title>
<description>
<![CDATA[ <p>単独の書籍研究がなくなり、</p><p>ひさしぶりにゆっくり記事を書く時間がとれました。</p><br><p>物心ついてから、</p><p>群れの書籍研究がなくなる日が来るとは、</p><p>夢にも思いませんでした。</p><br><p>確かに</p><p>以前より忙しくなり、</p><p>世も世知辛くなり、</p><p>新しい人も増え、</p><p>柔軟に対応しなければなりません。</p><br><p>でも、</p><p>ちょっと寂しいですね。</p><br><p>週に２回になり、</p><p>JWになる敷居は低くなりましたので、</p><p>これから更にいろんな人がJWになれるでしょう。</p><br><p>これが、</p><p>日本での増加の一因になるとよいのですが、</p><p>自分自身の霊性を保っていけるかどうかが、</p><p>心配です・・・</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/matakitano/entry-10191316559.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Jan 2009 09:43:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>08年11/15号「早く戻るよう助けなさい」</title>
<description>
<![CDATA[ <p>会衆の成員が不活発になった人をどのように援助することができるか？</p><br><p>という研究記事です。</p><p>ここで気になった点があるので書いてみたいと思います。</p><br><p>研究記事の１３節には、</p><br><p>「悪行を犯しても悪行口をやめて悔い改めれば、</p><p>会衆から追放されることはありません」</p><br><p>これは、事実でしょうか？</p><br><p>それは、世界中の会衆ではそうかもしれませんが、</p><p>今の日本の会衆では事実ではないでしょう。</p><br><p>この記事を正確に日本で適用するなら、</p><br><p>「重大ではない悪行に関しては、</p><p>悔い改めれば追放されませんが、</p><p>重大な悪口の場合は、会衆の影響も考慮して、</p><p>排斥されます。</p><p>しかし、排斥も神の愛ある取り決めですから、</p><p>本当に悔い改めれば復帰できないこともありませんよ。」</p><br><p>ですから、これまでに排斥された人の幾人かは、</p><p>「ものみの塔の研究記事には、悔い改めれば排斥されないって書いてあったので</p><p>悔い改めようと思って、告白して審理委員会で悔い改めたのに、</p><p>排斥されるとは思わなかった・・・」</p><p>と言われました。</p><br><p>長老としては、</p><p>「それなりの罪を犯したから排斥されたんです。</p><p>本当に悔い改めてるなら、復帰を目指して頑張ってくださいね。」</p><p>と言うしかありません。</p><br><p>HLCの長老でも、</p><p>「人間には、悔い改めているかどうかは、</p><p>心の中までは分からないから、疑わしきは罰するしかない」</p><p>と言ってました。</p><br><p>ここが、ポイントです。</p><p>疑わしきは罰せず、が日本の裁判ですが、</p><p>審理委員会では、疑わしきは罰するのです。</p><br><p>排斥される可能性を知っていながら、</p><p>それなりの罪を犯したので、</p><p>その処置は当然と言えば当然なのですが・・・</p><br><p>でも、</p><p>聖書や統治体や、ものみの塔では、</p><p>悔い改めた人を暖かく迎えるように書かれているのですから、</p><p>日本でもそうしてもらいたいものです。</p><br><p>事実、中南米やアフリカでは、</p><p>日本では5年位かかる罪でも、</p><p>悔い改めたと言って集会に来れば</p><p>一年位で復帰しているようです。</p><br><p>古代のコリントでも、</p><p>パウロは自分の母と淫行を犯すという重大な悪行を</p><p>行った人にも、一年後の訪問では悔い改めていれば、</p><p>許すようにのべているのです。</p><br><p>ですから本来なら、世界中で同じように、</p><p>ものみの塔の記事のように扱われれば良いのですが、</p><p>実際にはそうではありません。</p><br><p>サタンの誘惑に駆られず、</p><p>重大な悪行を犯さないように気をつけるのが、</p><p>一番重要ですね。</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/matakitano/entry-10139040470.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Sep 2008 07:27:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>排斥者には受難の時代</title>
<description>
<![CDATA[ <p>特に読者がいないようなので、</p><p>記事をかいてませんでしたが、</p><p>フラワーさんやクマコさんが、</p><p>復帰目指して頑張っておられるようなので、</p><p>励まさたので久しぶりに書いてみます。</p><br><p>しかし、</p><p>組織は排斥された人に対して、</p><p>更に厳しい対応をするようなので、</p><p>心の準備をしておいてくださいね。</p><br><p>会衆には、排斥されて4年間集会に来ている人がいます。</p><p>９月から、その人に対する対応が更に厳しくなりました。</p><p>これまで、成員と一緒に座っていたのですが、</p><p>左後方の壁の隅に隔離され、</p><p>排斥者専用席が設けられています。</p><p>そして隣に会場整理が座って、</p><p>集会中も監視できるようにになりました。</p><br><p>また、集会のカウンターで雑誌を受け取っていたのが、</p><p>直接接することがないように、排斥者席に置くようになりました。</p><br><p>また、先週の話では、</p><p>排斥された人の孫に会いに行ってはいけないという内容の話がありました。</p><p>排斥者の子供の教育も排斥者が行っているので、</p><p>その子供も霊的に汚れているという事のようです。</p><p>例えば、らい病の孫に会いに行くなら、どうなるでしょうか？</p><p>自分もらい病になってしまうので、</p><p>やはり、完全に交わりは絶つようにとの事でした。</p><br><p>更に排斥者は、古代のらい病患者のように</p><p>「自分は汚れている」と言う事を、</p><p>態度で示さなければならないようです。</p><br><p>そして、</p><p>簡単なあいさつや、</p><p>視線を合わせることさえも、</p><p>会話に発展するということで</p><p>しないように再度注意を促されました。</p><br><p>さすがにここまで言われると、</p><p>排斥された人も堪えたようで、</p><p>5年間来られたのに、</p><p>日曜日と今日は集会には来てませんでした。</p><br><p>恐らく新しい出版物や、</p><p>組織の提案があったと思うのですが、</p><p>聴衆としては、背筋をピンとさせられるものがあります。</p><p>何かローカルルールが入っているような気がするのですが・・・</p><br><p>排斥者にとっては、</p><p>更に厳しくなる受難の時代となりますが、</p><p>フラワーさんやクマコさんは、</p><p>負けずに頑張ってもらいたいと思います。</p><br><p>ちなみに、</p><p>日本では、</p><p>らい病というのは差別用語になり、</p><p>人権侵害になりますので気をつけましょう。</p><p>ハンセン病と言うのが正しい病名となります。</p><br><p>でも、</p><p>らい病は人権侵害ですよね。</p><p>ここまで排斥者に対して厳しいと、</p><p>家族は辛いですよね。</p><p>一歩間違うと家族の絆を奪う人権侵害に</p><p>なってしまいます。</p><br><p>そこを信頼するのが、</p><p>この組織のすごいところなのですが・・・</p><p>これからどのような方向に向かうのか、</p><p>少々不安です。<br><br><br><br><br><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/matakitano/entry-10138251302.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Sep 2008 04:09:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>地域大会の劇</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今年も</p><p>もうすぐ大会のメインプログラムで</p><p>楽しみな劇が上演されますね。</p><br><p>劇を見るのは一時間弱ですが、</p><p>その準備には、</p><p>６ヶ月以上の時間がかけれられてるのです。</p><br><p>台詞のテープが届いてから、</p><p>衣装を作り、</p><p>台本を覚えて、</p><p>演出を練習しながら、</p><p>本番になります。</p><br><p>特に演劇に詳しい必要はないのですが、</p><p>大会を掛け持ちすることもあり、</p><p>関わる人たちは大変なんです。</p><br><p>実は世界中で同じ劇が上演されているのですが、</p><p>その内容は、</p><p>国によって変わります。</p><br><p>４カ国で同じ劇をみましたが、</p><p>家族構成や内容、</p><p>適用の仕方などが違いました。</p><br><p>聖書時代の劇は変わりませんがね。</p><br><p>今年も熱い演技を期待したいと思います。</p><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/matakitano/entry-10120629281.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Jul 2008 15:28:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>JWのお見合い</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/matakitano/amemberentry-10118436816.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Jul 2008 07:44:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>開拓者の姉妹の悩み</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/matakitano/amemberentry-10118201225.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Jul 2008 15:20:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2008年10月15日号 敬う点で率先していますか</title>
<description>
<![CDATA[ <p>会衆内でも、</p><p>気に入った人と仲良くするのは簡単ですが、</p><p>全ての成員を敬うのは、</p><p>結構挑戦となります。</p><br><p>とくに、最近の若い人は、</p><p>敬語の使い方に慣れていないためか、</p><p>世の影響をうけているためか、</p><p>年々むずかしくなっているように感じます。</p><br><p>互いに敬うということで、</p><p>仲間の兄弟にどのように敬意を払うのか、</p><p>というよりも先に、権威を持つ人にどのように、</p><p>敬意を払うのか？という記事でした。</p><br><p>奴隷級の指示が、</p><p>巡回監督を通してくることが、</p><p>示されています。</p><br><p>なかなか長老の質にバラつきが多いから？</p><p>同じ考えを保つのが難しいから？</p><p>かどうかわかりません。</p><br><p>地元の長老がでデオトレフェスではなく、</p><p>７、８節にあるように</p><p>イエスやパウロと同じように尊厳を重んじてくださると、</p><p>多くの問題は生じないと思います。</p><br><p>更にこれからは、</p><p>巡回監督（訪問中の集まり）で、</p><p>考え方の調整が与えられるのかもしれません。</p><br><p>終わりが近づくにつれ、</p><p>更なる調整が多くなるかもしれませんが、</p><p>不平・不満を口にせず、</p><p>巡回監督の指示に従いつつ、</p><p>統治体を敬って生きたいと思います。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/matakitano/entry-10117731520.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Jul 2008 02:43:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2008年8月15日号　エホバは高齢の僕たちを優しく世話される</title>
<description>
<![CDATA[ <p>近隣の会衆に</p><p>寝たきりになっている長老がおられます。</p><p>16節にあるように、</p><p>体調がよくなくても、</p><p>その経験と判断力によって、</p><p>成員に多大な貢献をされています。</p><br><p>日本のJWも高齢化が徐々に進行しており、</p><p>18節にあるような、</p><p>介護をする人にも助けを必要としています。</p><br><p>しかし、</p><p>不景気や原油高騰で、</p><p>なかなか援助する方も、</p><p>大変になってきています。</p><br><p>群れの中にも、</p><p>未信者の義理の親の介護の為、</p><p>集会に来るまでの気力と体力のなくなった、</p><p>姉妹もおられます。</p><br><p>こうなると、</p><p>JW専用の</p><p>介護施設、又はグループホームの必要性が、</p><p>現実味を帯びてくるのではと思います。</p><br><p>一般のホームでは、</p><p>外出の制限や、</p><p>保育園並みの宗教行事が行われます。</p><br><p>もし、</p><p>書籍研究（なくなるけど・・・）</p><p>もしくは、</p><p>群れができるようになると、</p><p>集会にいけない人にも益になると、</p><p>思うのですが。</p><br><p>JWにも、</p><p>医師や介護師もいますし、</p><p>ヘルパーの資格を持っている人は、</p><p>沢山いると思います。</p><br><p>18節には、</p><p>介護してる人のために、</p><p>愛を行動で表す特権と責任があります。</p><p>そうするなら、</p><p>実際的な援助を差し伸べずに、</p><p>「暖かくして、じゅうぶん食べなさい」</p><p>といっているのではない、</p><p>ということが明らかになります。</p><p><br>もしそうなら、</p><p>医療機関連絡委員会に加えて、</p><p>介護機関連絡委員会も</p><p>作ってほしいです。</p><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/matakitano/entry-10117414536.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Jul 2008 06:58:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>資格をとらえる？奉仕の僕</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/matakitano/amemberentry-10115435543.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Jul 2008 13:00:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>啓示の書</title>
<description>
<![CDATA[ <p>発表されたときには、</p><p>衝撃的な色と内容で、</p><p>「２０世紀には終わりが来る！」</p><p>と確信し、一心不乱に読んだ、</p><p>難解な啓示の書でした。</p><br><p>発表された大会では、</p><br><p>「もう終わりは近い」</p><p>「あなたが３０歳になるまでにはきてるわよ」</p><p>「だから結婚したらだめよ！」</p><p>そんな親子の会話をしたものでした。<br></p><p>時に２１世紀、</p><p>結婚して、</p><p>子供もおり、</p><p>書籍研究でも何度も扱われ、</p><p>修正もあり、</p><p>野外でも配布されました。</p><br><p>でも・・・</p><br><p>やはり、</p><p>人が啓示の書を</p><p>現代に当てはめるのには、</p><p>少し無理があったのかな？</p><p>と思ってしまいました。</p><br><p>聖書は２０００年前から</p><p>一言も変わっていないのに、</p><p>人の書く書物は、</p><p>訂正が余儀なくされる。</p><br><p>それほど、</p><p>預言というのは、</p><p>難しいのです。</p><br><p>また、</p><p>続編が出されるでしょうか？</p><br><p>どちらにしても、</p><p>はやく終わりが来るのが</p><p>待ち遠しいです。</p><br><p>2010年までに！</p><p>年金が来る前に！</p><p>生きてる間に！</p><br><p>でも、</p><p>通過できるのか？？</p><br><p>それが一番大事～♪</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/matakitano/entry-10114574092.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Jul 2008 21:22:37 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
