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<title>助産師の妊婦・マタニティー相談室</title>
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<description>妊婦さん、マタパパさんに是非知っておいてほしいという事を助産師の視点から書いています。初期から後期まで解説していきます。</description>
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<title>つわり</title>
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<![CDATA[ <p>つわりはなぜ起こるのか？</p><br><p>ホルモンバランスが崩れる</p><p>アレルギー反応</p><p>急激な身体の変化によって神経系バランスが崩れる</p><p>流産を防ぐため</p><br><p>様々なことが言われていますが、本当の所はどうなのかは現在もはっきり分かっていません。</p><br><p>原因はどうあれ、つわりは辛いものです。</p><p>私も出産経験がありますが、食欲はないだけならまだしも、吐き気がすごく、大変な日々を送ったものです。</p><br><p>しかし、産んで分かったのですが、悲観すべきことではありません。</p><p>言ってみればつわりは妊婦さん特有の症状であり、それが身体で確認できるということは赤ちゃんがお腹の中で順調に育っているという証でもあります。</p><p>(逆につわりが急になくなるというのは経過不良の方によくあり、あまり良しとされていません)</p><br><br><p>つわりは大変だと思うのは仕方がないのですが、それとは別に</p><br><p>「今、頑張って成長しているんだね」</p><br><p>と思うことで、気持ち的に多少楽になれます。</p><p>精神的にもその方が良いですし(^^)</p><br><p>「つわりは大変なものなんだ…」</p><br><p>と、過剰に悲観せず、妊娠生活を送る上で、あるべきものだと思って向き合うのも大切なのかなと昨日、先生とお話をしていて思いました。</p><br><br><p>次回はつわりの時期について書いていきます。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/maternity-blog/entry-11505891225.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Apr 2013 10:28:59 +0900</pubDate>
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<title>ぐるっぽに入らせていただきました。</title>
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<![CDATA[ <p>先日、いくつかのぐるっぽに入らせていただきました。</p><br><p>私自身、すぐに妊娠希望というわけではないので、本来、これらのぐるっぽに入らせていただくのは無理があったかもしれません。</p><br><p>ですが、少しでも妊婦さんのお力になりたいという考えから入ろうと決め、それぞれの管理人様にも承諾していただきました。</p><br><p>ありがとうございます。</p><p>無理言って申し訳ありません。</p><br><p>ここにきて多くの方にブログを見ていただけるようになり、</p><p>これまで以上に</p><br><p>「しっかりと、タメになることを書いていかなきゃな」</p><br><p>と思っています。</p><br><p>あくまで本業がある以上、ブログの更新やコメントのやり取りについて思い通りにいかないこともありますが、出来る限り、皆さんの意見に応えたいと考えています。</p><br><p>疑問点や気になることがありましたら、どしどしコメントの方へどうぞ。</p><br><p>今後ともよろしくお願いします。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/maternity-blog/entry-11502564397.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Apr 2013 14:03:28 +0900</pubDate>
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<title>オススメしない食べ物</title>
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<![CDATA[ <p>妊婦さんにオススメしない食べ物</p><br><p>この記事はしばらく先に更新しようと思っていましたが、大事なことなのでこの段階で紹介しておきます。</p><br><br><p>・赤身魚</p><p>水銀が含まれています。</p><p>まぐろはもちろん、金目鯛にも含まれます。</p><br><p>・サバ、ぶり、すずき、たちうお</p><p>ダイオキシンが含まれており、食べ過ぎると生殖障害を引き起こすことなります。</p><br><p>・アロエ</p><p>子宮の過剰に収縮する作用があります。</p><br><p>・ひじき</p><p>発がん性物質が含まれています。</p><p>(少量なら問題ないとされています)</p><br><p>・唐辛子等の刺激物</p><p>痔になりやすくなります。</p><br><p>・コーラ</p><p>カルシウムを破壊する作用があります。</p><br><p>・生卵</p><p>食べ過ぎるとアレルギーを持った赤ちゃんが生まれる可能性もが高くなります。</p><br><p>・コンビニ弁当やカップラーメン</p><p>食品添加物が含まれています。</p><br><p>・緑茶、コーヒー</p><p>カフェインが入っています。</p><br><p>・お酒</p><p>絶対にやめましょう。</p><br><br><p>後、こちらも食材とは違いますが生もの全般</p><br><p>お腹を壊す危険があります。</p><p>妊婦さんは薬が飲めないので、生ものは避けるのが無難です。</p><br><br><p>タイトルの通り、これらはオススメしない食べ物で(お酒は絶対にNG)、絶対に食べてはいけないというわけではありませんが、母体に良くないという事には変わりありません。</p><br><p>食べたい気持ちは痛いほど分かりますが、妊娠の時期は長い人生の中でごく短期間。</p><br><p>せめてこの期間だけは自分の身体と赤ちゃんのために食生活を見直してみるのも良いのではないでしょうか(^^)</p><p><br>ほどほどにバランス良く</p><br><p>食べ物、栄養に関しては最終的に、ここに行きつきます。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/maternity-blog/entry-11500372616.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Mar 2013 10:43:01 +0900</pubDate>
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<title>葉酸の摂取方法</title>
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<![CDATA[ <p>妊婦さんが取るべき栄養素の一つに葉酸というものがあります。</p><br><p>お話をしていて、ほぼ全ての妊婦さんがご存じの葉酸</p><br><p>これが不足すると、正常な細胞分裂(妊娠が発覚する前の段階)が行われなかったり、神経管閉鎖障害が起こることもあります。</p><br><p>妊婦さんにとって本当に大事な栄養素である葉酸なのですが、野菜を食べることで摂取できます。</p><br><p>ただし、サプリから取る場合、用量をきっちりと守る必要があり、妊娠中期以降に飲むのは避けてください。</p><br><p>葉酸サプリは大半が合成のもので、野菜から直接摂取する天然のものとは異なります。</p><p>妊娠中期以降に取ると、気管支喘息の発生率が上がる可能性もあるという報告もあります。</p><br><p>また葉酸を取る時期としましては妊娠一ヵ月前からが理想的。</p><br><p>そしてこれは多くの妊婦さんにお話しているのですが、きっちりと野菜を食べている方は十分に葉酸を取れているので、葉酸を取らなきゃと変に意識する必要はありません。</p><br><p>栄養素は消化して初めて身になります。</p><p>サプリというのは人工的に作られたものなので、消化の効率という意味ではかなり劣ります。</p><br><p>葉酸に限らず、なんでも食事から摂取するのがベストということでもあります。</p><br><p>※葉酸を野菜から取る分には妊娠中期、後期であっても問題ありません。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/maternity-blog/entry-11498446846.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Mar 2013 14:14:18 +0900</pubDate>
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<title>一昔前の妊婦さん</title>
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<![CDATA[ <p>私の母親は私を産む時、体重が20キロも増えたらしい。</p><br><p>小さい頃、そんな話を聞いて笑っていた私ですが、いざ知識をつけ、この仕事に携わるようになると、笑いごとではなく、</p><br><p>「よくもまぁ、そんな生活をしていたな」</p><br><p>と呆れるばかりです。</p><br><p>そして今、関わっている妊婦さんのお母さんや友達のお母さんと話をしていると、</p><p>少し前の世代の人達は体調、体重管理というものに疎いというのが分かります。</p><br><p>それだけならまだしも、間違った知識を押し付ける方も少なくありません。</p><br><p>例えば緑茶と葉酸</p><br><p>葉酸を摂取するのは妊娠前の1～2ヵ月前から妊娠中期までというのが正しいのですが、</p><p>後期に差し掛かっているにも関わらず自身の娘に取らそうとする方</p><br><p>冷えて寝れないからと、緑茶を飲ませようとする方</p><p>(緑茶にはカフェインが入っているので、妊婦さんは控える必要があります)</p><br><br><p>先輩によると、昔は当人達が体調、体重管理というものに疎かったため、今以上に大変だったとか。</p><br><p>目を離した瞬間にコーヒーを飲んでいる方やたばこを吸う方</p><p>お腹が張っているのに、安静にしない</p><br><p>などなど。</p><p>現在では考えられません。</p><br><br><p>今や、正しい知識、情報を持った多くの妊婦さんが出産されています。</p><br><p>出産の時に私たちは、その人がどれだけ頑張ってきたかというのが手に取るように分かります。</p><br><p>逆に不摂生をしている方も分かります。</p><br><p>ここ5年で不摂生をしている方が減っているという現状を見ていると、これがあるべき姿なんだなと思います。</p><br><p>私の母親の不摂生具合を聞いていると、特にそう思わずにはいられません(笑)</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/maternity-blog/entry-11497595580.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Mar 2013 08:26:51 +0900</pubDate>
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<title>運動の重要性</title>
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<![CDATA[ <p>妊婦さんと運動というのは非常に大きな関わりがあるのですが、</p><p>運動することでこのようなメリットがあります。</p><br><br><p>1太り過ぎを防ぐ</p><br><br><p>2出産に必要な体力をつける</p><br><br><p>3股関節を柔軟にする</p><br><br><p>4身体の凝りのほぐす</p><br><br><p>5ストレス解消</p><br><br><p>1の太り過ぎを防ぐというのは皆さんご存じですね。</p><p>もはや説明不要だと思います。</p><br><p>2の出産に必要な体力をつける</p><br><p>妊娠期間はおよそ10ヵ月</p><p>これだけの期間、何もしないでおくと、やはり筋力や体力の低下につながります。</p><br><p>また、出産は非常に体力を使います。</p><p>出産時に十分な体力がないと、いきむ事ができず、思い通りにいきません。</p><br><p>3</p><p>出産時、赤ちゃんはママの骨盤の中を通って出てくるのですが、この時、股関節が固いとなかなか脚が開けません。</p><p>身体が固い人はストレッチを心掛けましょう。</p><p>運動不足によって身体が固くなることが多々あります。</p><br><p>4の身体の凝りをほぐす</p><br><p>軽視されがちですが、大変重要です。</p><p>運動不足になると、身体が凝り、血流が悪くなります。</p><br><p>凝りからくるストレスであったり身体の冷えにも関係していきます。</p><p>注意が必要です。</p><br><p>5のストレス</p><br><p>これについても説明不要ですね。</p><p>妊婦さんは次第に身体が思うようにいかなくなり、ストレスがたまります。</p><p>運動することでストレスを少しでも緩和しましょう。</p><br><br><p>次回は運動する上での注意点について紹介します。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/maternity-blog/entry-11496920517.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Mar 2013 11:35:03 +0900</pubDate>
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<title>旦那さんと共有する</title>
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<![CDATA[ <p>無関心というのも<br></p><p>1)私(ママ)と比べて無関心</p><br><p>2)完全な無関心</p><br><p>大きく二つに枝分かれにすると前回、紹介しましたが、今回は2の完全な無関心というものについて。</p><br><p>1については仕方がない部分もありますが、この完全な無関心というのは少し複雑です。</p><br><br><p>私が勤務している病院の妊婦さんも、結構な人数の方がこれに該当し、悩まれています。</p><br><p>旦那さんと一緒に取り組みたいけど、非協力的</p><br><p>ママの気持ちも痛いほど分かりますが、パパにも思うところがあるはず。</p><br><p>仕事が忙しく、お腹の子にまで気持ちが回らなかったり、面倒だったり大変</p><br><p>女の人には理解できないかもしれませんが、男の人の中にはこのように考えてる人がそれなりにいます。</p><p>(もちろん、全ての人ではありません)</p><br><p>ではどうすればいいのか。</p><br><p>はっきりと、「お腹の子についてもっと考えてほしい」というのはオススメしません。</p><br><p>無理強いといいますか、強要すると逆効果です。</p><br><p>それに、ここですぐに「分かった」と言って自身を改めてくれる人なら、そもそも最初から少なからず協力してくれるはずです。</p><br><br><p>ですので、ここはマタニティー生活について、ポジティブな表現で旦那さんに伝えましょう。</p><br><p>「今頃、聴覚が発達して私たちの声が聞こえてるんだよ」</p><p>「何か話かけてみてよ」</p><p>「お腹の赤ちゃん動いてるから触ってみて」</p><br><p>こうすることで、旦那さんは</p><br><p>「マタニティー生活に関わらないのはもったいない」</p><p>「そんなに幸せなもんなんだ」</p><br><p>要はママとの共有ですね。</p><br><p>ママ全体の99.9%の方はお腹の子に対して無関心ではありません。</p><p>これは自分のお腹の中で自分の子が日々、成長、変化するわけですし当然です。</p><p>(もちろん、母性も関わってきます)</p><br><p>この自分で感じたことをパパに共有してあげると、我が子を実感、父親としての自覚も芽生えてくれます。</p><p>むしろ、そこまでしないと男の人は実感できません。</p><br><p>まずは赤ちゃんについての気持ち、変化、状態を伝え、共有してもらう。</p><br><p>なおかつ、マタニティー生活は大変な事もあるけれど、それ以上に幸せである</p><br><p>ということを伝えてみてください。</p><br><br><p>掛かっている妊婦さんの多くが、こうすることで旦那さんが関心を持ってくれるようになったと言ってくれるんですよ(^^)</p><br><p>一人で抱え込む前に、お腹の赤ちゃんと接するのと同じように、優しく旦那さんにも問いかけてあげてください。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/maternity-blog/entry-11494972637.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Mar 2013 11:38:02 +0900</pubDate>
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<title>旦那が無関心</title>
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<![CDATA[ <p>助産師という職業柄、妊婦さんから毎日、色々な相談をされます。</p><br><p>「どうすればいいですかね～？」</p><p>と、冗談半分で話される方もいれば、</p><br><p>「どうすればいいのでしょうか？」</p><p>と、切実な想いで話される方もいたりと本当に様々です。</p><br><p>しかし、相談される内容についてはだいたい同じなんです。</p><br><p>一番多い相談が出産が不安だという点</p><br><p>その次に多いのが旦那さんが無関心だということ。</p><br><p>今回はこの「無関心」という部分についてフューチャーしていきたいと思います。</p><br><p>無関心という言葉を聞くと、どうしてもネガティブ要素がつきまといますが、大きく二つに枝分かれします。</p><br><p>1)私(ママ)と比べて無関心</p><br><p>2)完全な無関心</p><br><br><p>旦那さんはこの1と2のどちらになりますか？</p><br><br><p>1を選んだ方</p><br><p>これは仕方がありません。</p><br><p>お腹の中ですくすくと我が子の成長を実感できる</p><br><p>そんな幸せを手に入れることができるのはママの特権ですし、その幸せは何ものにも代えがたいものです。</p><br><p>一方、パパが最も実感できる瞬間はお腹に手を当て、胎動を感じ取れる時でしょうか。</p><br><p>さて、そんなママとパパ</p><br><p>どちらが「関心」を持てるでしょう。</p><br><p>これは病院でもよくお話させてもらうのですが、この部分をママ基準で考えてはいけません。</p><br><p>ましてや</p><br><p>「私と同じぐらい赤ちゃんのことを考えてほしい」</p><p>と渇望するのは少々無理があります。</p><br><p>「私よりも無関心だと感じるのは仕方ない」</p><br><p>お腹の子のことを少しでも気にかけてくれるなら、もうそれで十分。</p><p>お腹から出てきてくれた時、パパと一緒にたくさん愛してあげてください。</p><br><p>次に続きます。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/maternity-blog/entry-11494650168.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Mar 2013 21:22:53 +0900</pubDate>
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<title>はじめましてのご挨拶</title>
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<![CDATA[ <p>大阪市内の病院で助産師をしています。</p><br><p>この度、ブログを開設し、出産までのマタニティーライフにおいて、ママが知っておくべき情報を書いていく予定です。</p><br><p>なぜわざわざブログを用いて紹介していくことになったのかというと、</p><br><p>妊婦さんはご存じのとおり、普段、助産師外来という形で病院の助産師さんとお話しする機会があります。</p><br><p>しかし、その数は妊娠から出産までの280日の間にわずか数回程度。</p><br><p>特に初産の人は不安な事が多々あるということを考えた場合、この数回程度というのは少ないのではないかというのが私個人の考えです。</p><br><p>だからといって妊婦さん一人一人に個別に応対するというわけにはいきません。</p><br><p>そこで、思い当たったのが、このブログを使い、不特定多数の妊婦さんに情報を発信するというやり方です。</p><br><p>一人一人に話をするというわけではありませんが、妊娠初期から妊娠最後期まで、幅広く、書いていく予定です。</p><br><p>後々、個別相談も行いたいなと考えています。</p><p>当ブログをよろしくお願いします。</p><br><p>追記：</p><p>ネット、ブログというものに疎いもので、最初のうちは何かと迷惑をかけることがあるかもしれません。</p><p>その際はご了承くださいませ。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/maternity-blog/entry-11494395492.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Mar 2013 15:55:43 +0900</pubDate>
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