<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>マタニティーブルーをのりこえる～ベビーけいあい～</title>
<link>https://ameblo.jp/maternity-blues/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/maternity-blues/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>産後、多くのお母さんが経験するというマタニティーブルー辛い経験だからこそ、子どもへの愛が深まります。マタニティブルーに関する情報を発信するページ</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>雨の日に、子どもと</title>
<description>
<![CDATA[ <p>雨の日に、子どもと</p><br><p>不思議と雨の日は</p><p>子どもが眠る</p><br><p>眠っている子どもをみると、</p><p>早く起きて欲しいと思ったりする</p><br><p>不思議と雨の日は</p><p>子どもが眠る</p><br><p>眠っている子どもをみると、</p><p>生まれてきたあの日の面影を</p><p>ふと目元や鼻元に見出したりする</p><br><p>不思議と雨の日は</p><p>子どもが眠る</p><br><p>私はこうして、自分の時間をすごし</p><p>私が私であるようなそんな時が流れる</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/maternity-blues/entry-11183696872.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Mar 2012 14:59:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>あなたができていること、川であること</title>
<description>
<![CDATA[ <p>戸惑いの多い中、</p><p>永遠に続くような夜の長さを感じながら、</p><p>あなたは懸命に向き合っている。</p><br><p>どうなるのだろう、</p><p>どうなるのだろう。</p><p>私はうまくやっていくことが</p><p>できるのだろうか。</p><br><p>そう問うあなたこそ、</p><p>その子どものことを世界一、真剣に考えている</p><p>一人なのである。</p><br><p>今、この瞬間。</p><p>あなたほど、子のことの将来を思っている人は</p><p>どこにいるだろうか。</p><br><p>今は、良くないことしか思い浮かばないかもしれない。</p><p>途方に暮れしかないかもしれない。</p><p>もう、こんなの嫌だと思うかもしれない。</p><br><p>大丈夫。</p><p>大丈夫。</p><br><p>どんな感情でも、</p><p>いい感情でも、そうでない感情でも</p><p>子どもは自分を真剣に考えてくれている人がいるだけで、</p><p>それだけで認められるのである。</p><br><p>あなたの気持ちを否定しないでください。</p><p>そんな気持ちを抱くあなたを、あなた自身が嫌いにならないでください。</p><br><p>今のままで、いいのです。</p><br><p>雨上がりの川のように、</p><p>あなたの心は、濁流かもしれません。</p><p>大丈夫。少しずつ、あなたらしい水の色を取り戻します。</p><p>大丈夫。あなたが子どものそばであり続けるだけで、</p><p>それがどんな水の色をしていようと、</p><p>子どもはあなたを認めています。</p><p>大丈夫。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120302/09/maternity-blues/ff/fc/j/o0481032011826766936.jpg"><img border="0" alt="マタニティーブルーをのりこえる～ベビーけいあい～" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120302/09/maternity-blues/ff/fc/j/t02200146_0481032011826766936.jpg"></a><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/maternity-blues/entry-11180529493.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Mar 2012 09:39:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>新しいレッスンのスタートです</title>
<description>
<![CDATA[ <p>赤ちゃんは、自然です。</p><p>大自然です。</p><p>赤ちゃんは思うままに、自由に、</p><p>自分中心に、奔放に生きています。</p><p>そう、「自然」です。</p><br><p>一方、私は今まで、</p><p>「人工」、人によってコントロールされた</p><p>環境の中でいることが多かった。</p><br><p>どんどん便利になる世の中で、</p><p>私は自分中心に、私らしく、私の意思を重んじて</p><p>生活してきました。</p><p>自分の過ごしやすい環境を整えることが、</p><p>とても重要なんだと思って、生活をしてきました。</p><br><p>しかし、</p><p>赤ちゃんは大自然。</p><p>全て、自然。</p><p>私の思うとおうりにはいかない。</p><p>いかない。</p><br><p>私は初めて、「受け入れる」ことの大切さを</p><p>理解し始めました。</p><p>「受け入れる」。</p><p>これは私の人生において、新たなレッスンの始まりでした。</p><p>とても大切なこと。本当に貴重な経験。</p><br><p>このレッスンの始まりのサインのひとつが、</p><p>マタニティーブルーなのだと思います。</p><br><p>慣れなくて当たり前です。</p><p>うまくいかなくて当たり前です。</p><br><p>習い事を始めたとき、最初からうまくできる人なんて</p><p>一人もいません。</p><p>「母親」になることだけ、最初からうまくできること、</p><p>それが「母性」だなんて、それは幻想です。</p><br><p>私は私のペースで、あなたはあなたのペースで</p><p>レッスンを進めていけばそれでいいのです。</p><br><p>「自然」は私の思い通りにはなりませんが、</p><p>寛容です。大きいです。私を受け止めてくれます。</p><br><p>赤ちゃんは、私が母親になることを</p><p>ゆっくり待っていてくれています。</p><br><p>大丈夫、あなたのペースで大丈夫。</p><p>今の悲しみが、今の焦りが、今のどうしもうない気持ちが。</p><p>あなたが生まれ変わろうとしているサインです。</p><br><p>この気持ちを無理に押さえ込もうとせず、</p><p>これも自然の流れなのだと、そう思ってみたら、</p><p>きっと次のレッスンに進めます。</p><br><p>大丈夫。</p><p>赤ちゃんはあなたを選んでこの世に生まれてきたのです。</p><p>あなたとともに、レッスンを進めるために生まれてきたのです。</p><br><p>大丈夫です。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/maternity-blues/entry-11179422471.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Mar 2012 00:18:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>マタニティーブルー　お役立ち情報ページ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>★おすすめ★</p><p>All about   <a href="http://allabout.co.jp/gm/gc/322189/">http://allabout.co.jp/gm/gc/322189/</a></p><p>→産科医　竹内正人先生によるマタニティーブルースの解説です。</p><p>　「心が弱いからなるのではない」というメッセージが、心をほっとさせてくれます。</p><br><p>goo ベビー　<a href="http://baby.goo.ne.jp/member/ninshin/mentalcare/2/">http://baby.goo.ne.jp/member/ninshin/mentalcare/2/</a></p><p>→マタニティーブルーになる原因と、具体的な解消策が紹介されています。</p><br><p>プレママタウン　<a href="http://www.premama.jp/jiten/postnatal/post13.html">http://www.premama.jp/jiten/postnatal/post13.html</a></p><p>→たくさんのお母さんの経験談が紹介されています。</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/maternity-blues/entry-11178635454.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Feb 2012 09:31:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>はじめに</title>
<description>
<![CDATA[ <p>慶愛学院では、</p><p>産前産後のお母さんの心の支援に力をいれています。</p><br><p>「育児が大変で、正直、もうしんどい・・・」</p><p>そう思ってしまっても、あなたはお母さん失格ではありません。</p><p>「しんどい」と思うほど、あなたはお子さんをを愛しているのです。</p><p>苦しくなるほど、お子さんをなんとかしたいと思っているのです。</p><p>あなたは、立派なお母さんです。</p><br><p>----------------------------------------------</p><br><p>待望の子どもを授かったにもかかわらず、</p><p>うまく子どもの気持ちを受け入れられない、</p><p>ずっとないてばかりいる赤ちゃんにイライラする。</p><br><p>笑顔で子どもに向かい合えない自分が</p><p>情けなくなる・・・</p><br><p>これはどんなお母さんでも、</p><p>1度は経験するはずです。</p><br><p>特に産後直後のマタニティーブルーは辛いものです。</p><p>多くのお母さんが経験するとはいうものの、</p><p>その程度は随分差があります。</p><p>「お母さんなんだから、しっかりしなさい」</p><p>「赤ちゃんじゃなくて、あなたが泣いてどうするの」</p><p>そんな周りの声がさらにお母さんを苦しめます。</p><br><p>このサイトでは、マタニティーブルーに対する正しい知識を</p><p>提供すること、また旦那さまをはじめとする周りの方の</p><p>サポートについて情報を発信していきたいと思います。</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/maternity-blues/entry-11178002195.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Feb 2012 18:12:52 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
