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<title>かたの小部屋</title>
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<description>技術ネタやビジネスの話などを中心に書いていきます。</description>
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<title>テスト</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Fri, 16 Jan 2015 15:42:00 +0900</pubDate>
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<title>まとめ</title>
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<![CDATA[ この時期は次の年度になる節目の時なので、折角なので文章にまとめてみます。<br><br>今の私はエンジニアというよりは品質管理の取りまとめの仕事をしていますが、私個人としてはこれを目標にしています。<br><br><span style="font-size: 16px;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">・子供でも安心して利用できる安全で質の高いサービスを提供すること</span><br></span><br>社会人になる前からインターネットの教育利用や、安全に利用できるシステムについて興味を持って取り組んできたので、その頃からあまり成長していないのですが…<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif"><br><br>また、そうした中で最良の対策というのは以下だと（勝手に）思っています。<br><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><br><span style="font-size: 16px;">何か問題や問い合わせが発生してから対応するのではなく、そもそも発生しないサービスにする</span></span><br><br>理想や夢と言われればその通りかもしれませんが、、品質管理をする上でもそれを目標にすることとそれに向かって行動することは、重要なことだと信じています。<br><br>そんななか、今月までの行動でかろうじて第１歩は歩みだせているかな？と思っています。<br>まだまだ先は長いですが、こうしたことを忘れずに明日からもプロジェクトの支援をしていこうとと思います<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif">
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<link>https://ameblo.jp/mato-kata/entry-11807849955.html</link>
<pubDate>Mon, 31 Mar 2014 23:18:39 +0900</pubDate>
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<title>勉強会やりました</title>
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<![CDATA[ 3/8の土曜日に、自分の出身大学の同じ学部関係者でLT(Lighting Talk)だけを行うという勉強会を行いました。<br><br>前回から１年以上間が空いてしまいましたが、このような様々な話題が出てきて、普段聞くことが出来ない話題ばかりでとても有意義な時間となりました。<br><br><font color="#0d99fc">・マーケティングのお話<br>・冊子を制作して得られたこと<br>・現代社会は何故時間がないのか？(主に社会学的な観点で)<br>・3Dプリンタについて<br>・プレゼン準備のお話</font><div><font color="#0d99fc">・プログラマーの3大美徳について(</font><font color="#0d99fc">Three great virtues of a programmer.)</font></div><div><font color="#0d99fc">・オタクの捉え方の変遷について</font></div><div><br><div>発表時間が5分しかなかったにも関わらず、質疑応答も盛り上がったおかげで私の発表ができなかったほど…(^^;;<br><br>懇親会や二次会もかなり盛り上がり、すっかり時間が経つのを忘れるほどでした。<br><br>今回の集まりには普通なら会うことのない幅広い世代の卒業生が集まり、さらに学部の先生や現役の学生にも参加いただくことができました。</div><div><br></div><div>飲みだけでなく、勉強会という自己成長の場でいろいろな職種・業種、そしていろいろな世代との貴重な合流ができるだけでなく、大学関係のつながりのため利害関係がないので、こうした集まりはいつまでも大切にしたいなと思いました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"></div><div><br>なお次回は「現在のWebサービス」をテーマに、６月頃に実施できればよいなと思っています。<br></div></div>
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<link>https://ameblo.jp/mato-kata/entry-11797119420.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Mar 2014 00:38:42 +0900</pubDate>
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<title>今年の振り返り</title>
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<![CDATA[ 今年は仕事上で大きな成果のあった年となりました。<div><br>リリース前各種検査を取りまとめる組織(検証司令塔)に全力コミットして1から立ち上げ、それによって検査期間の短縮化とプロジェクト側の負担を大幅に減らすことができ、それでいて品質も全体的に高くなった結果、今ではなくてはならない組織となりました。</div><div><br></div><div>今年もサービスのリリース数が多く、これまでの仕事人生の中でも指折りの忙しさでしたが、その分とてもやりがいがある年でもありました。</div><div><br>K上さん、K玉さん、そしてご協力をいただいたプロジェクトや関係者のみなさま、ありがとうございます！<br><br>来年も今年と同じように、おもてなしの精神をもってプロジェクトに対して丁寧な対応をしていきたいと思いますが、それだけでは進歩がないのでさらに新たな価値も提供できるよう頑張りたいと思います。<br><br>また今年は仕事に打ち込んでいたことや東京に引越したこともあって、大学向けのボランティア活動がやや弱くなったので、もう少し効果的に動きたいと思っています。<br><br>さらに4年ぶりにイベントのプロデューサー／ディレクターもやりたいなと思いつつも、その前にもう少しスキーに行きたいですね（笑）<br><br>それではみなさま、よいお年を！<br></div>
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<link>https://ameblo.jp/mato-kata/entry-11739749078.html</link>
<pubDate>Tue, 31 Dec 2013 23:47:44 +0900</pubDate>
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<title>提案書の作成</title>
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<![CDATA[ 現在、久しぶりに提案書を書いている。<br><br>だけど久しぶりなので、思っていたより書き方を忘れていた。<br><br>エグゼクティブサマリーに相当するものを複数ページで書いていたり、など。<br>まずはこれを１ページにまとめよう。<br><br>そして今週は来月の某大学で行うゲストスピーカー用資料の作成を始めよう。<br>
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<link>https://ameblo.jp/mato-kata/entry-11711737844.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Nov 2013 09:04:13 +0900</pubDate>
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<title>しめじともやしの柚子胡椒炒め</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130818/19/mato-kata/fa/64/j/o0800080012652643641.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130818/19/mato-kata/fa/64/j/o0800080012652643641.jpg" alt="しめじともやしの柚子胡椒炒め" width="410"></a></p><p>いただいたしめじを、もやしと柚子胡椒を絡めて炒めました。</p><br><br><br><p><a href="http://pecolly.jp/lp/detail/980965">mato-kataさんのお料理をもっと見る</a></p>
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<pubDate>Sun, 18 Aug 2013 19:30:04 +0900</pubDate>
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<title>青椒肉絲</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130609/20/mato-kata/e9/b7/j/o0800080012569983745.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130609/20/mato-kata/e9/b7/j/o0800080012569983745.jpg" alt="青椒肉絲" width="410"></a></p><p>普段は豚肉を使うのですが、今日はレシピ通り牛肉を使いました。</p><br><br><br><p><a href="http://pecolly.jp/lp/detail/737817">mato-kataさんのお料理をもっと見る</a></p>
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<pubDate>Sun, 09 Jun 2013 20:13:11 +0900</pubDate>
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<title>リーダーとリーダー的人材</title>
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<![CDATA[ "Harverd Business Review September 2012"にあった伊賀泰代さんの「マッキンゼー流最強チームの作り方」読了。<br><br>多くの学びがありましたが、特に「リーダー」への考え方に感銘を受けました。<br><br>この論文を読む前は、「１つのチームにリーダーは１人」で、複数のチームで構成される大きなチームになると、小さなチームではリーダーであってもその大きなチームの中ではリーダーではなくメンバーとなってしまうものだと思っていました。<br><br>ところが氏は<span style="color: rgb(0, 0, 255);">「リーダーとはチームの使命を達成するためであれば、必要なことは何でもやる人」</span>と説いています。<br><br>そんな人たちによってチームが構成されると以下のようなことができるため、個々の構成メンバーの力の総計をはるかに超える高業績を期待できる「最強のチーム」が可能となることを述べています。<br><br>・自分より経験が浅い人の意見でも、チームの目的達成のために有効だと考えれば、すぐに自分の意見を捨ててその人の意見をチームの結論にできる。<br>・議論をまとめる時に、リーダーまかせでなく参加者全員で結論に導くための議論ができる。それによって、傍観者や他者依存といった姿勢を取る人がいない。<br>・また議論の時は強行な反対意見を述べていたとしても、結論に導くための議論をすることで、合意された結論をチーム全体で支えるべくすぐに気持ちを切り替える。<br><br>私は、こうしたことができる「リーダー的人材」はチームで仕事をしている時に、<br><br>・私の役割は○○だからそれは私の仕事ではない<br>・それは△△部署の仕事だから私には無関係<br><br>という考え方や行動をするのではなく、<br><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">・役割を超えて、自分たち一人一人が協力しあってチームの目的を達成しよう！</span><br><br>のように、チーム優先の考え方や行動によってチームの使命を達成することができる人であると思いました。<br><br>ただしこうした実践を一人しかやっておらず、他の人がそれを前提にして行動するとその人に行動を強要する形となり、結果として疲弊して人材を潰すことにつながるのでチームメンバー全員が行うように要請していく必要はあるでしょうが…<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif"><br><br>現在私はサービスのリリースに向けた作業のために、率先してプロジェクトや複数のグループの間に立って日程調整や計画作成を行っています。<br><br>その際にリーダーして動くことはもちろん重要ですが、その前にそうしたリーダー的人材となって日々の業務に取り組んでいきたいと改めて思いました。<br><a title="" target="_blank" href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B008OXAPJQ/sr=8-10/qid=1369244261/ref=olp_product_details?ie=UTF8&amp;me=&amp;qid=1369244261&amp;seller=&amp;sr=8-10"><br>Harvard Business Review (ハーバード・ビジネス・レビュー) 2012年 09月号</a><br>
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<pubDate>Thu, 23 May 2013 02:36:55 +0900</pubDate>
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<title>ほうれん草とシメジとベーコンの炒めもの</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130512/19/mato-kata/3b/56/j/o0800080012536246077.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130512/19/mato-kata/3b/56/j/o0800080012536246077.jpg" alt="ほうれん草とシメジとベーコンの炒めもの" width="410"></a></p><p>昨日に続いてシメジです。今日は炒めものにしました。</p><br><br><br><p><a href="http://pecolly.jp/lp/detail/620895">mato-kataさんのお料理をもっと見る</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/mato-kata/entry-11529180707.html</link>
<pubDate>Sun, 12 May 2013 19:39:08 +0900</pubDate>
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<title>ポトフ風スープ</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130511/20/mato-kata/65/f2/j/o0800080012534991966.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130511/20/mato-kata/65/f2/j/o0800080012534991966.jpg" alt="ポトフ風スープ" width="410"></a></p><p>コンソメベースのスープにキャベツとトマトとウインナーと、昨日いただいたシメジを入れ、塩コショウとオレガノで味を整えました。</p><br><br><br><p><a href="http://pecolly.jp/lp/detail/617131">mato-kataさんのお料理をもっと見る</a></p>
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<pubDate>Sat, 11 May 2013 20:41:03 +0900</pubDate>
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