<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>纏ブログ　～ネットショップ運営の裏話～</title>
<link>https://ameblo.jp/matoi5150/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/matoi5150/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>オリジナルブランドのネットショップ運営や様々なビジネスなどへの考えを綴っています。ここから新しいアイデアや新しい交流が生まれる事が始めたきっかけです。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>「和」の商材を選んだきっかけ</title>
<description>
<![CDATA[ 僕が運営するネットショップで取り扱っている商品は<strong><font color="#FF0000">「和柄アパレル商品」</font></strong>です。<br>和柄と聞くと多くの方が、<u>「怖い人が着てそう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗">」</u>と言うような印象を受けるのではないでしょうか？(笑)<br><br>商品のデザインやブランドさんにもよるとは思うのですが、実際は30代～60代以上の方など、<strong>「落ち着いた和のデザインが好き」</strong>と言う方も多くいらっしゃいます。<br><br>僕がその商品を扱うきっかけとなったのは、小規模のネットショップなら<font color="#0000FF">「足の速いトレンド商品より固定ファン層のあるニッチ商品」</font>と言うのが自分の中にあった事と、自分自身が日本史などにも興味があったと言う事が始まりでした。<br><br>どんなビジネスを始めるにあたっても一番大事になってくるのが<font color="#FF0000">「商品」</font>ですが、だからと言ってどれだけ有名な商品でも、高ければ売れないでしょうし、今はネットでちょっと調べれば、最安値すらすぐにわかってしまう世の中ですので、競合店と勝負すれば仕入価格・販売価格、どちらもかないっこないのは目に見えています…・<br><br>トレンドの商品を扱えば注目度は上がるかもしれませんが、売れ残ってしまったら翌月・翌年に持ち越して売れなくなる恐れもあります。<br><br>と言う事で、大きな流行り廃りの波が無く、<font color="#9370DB">絶対数は少なくとも安定したファン層に長いスパンで提案できる商品<strong></strong></font>として、和柄商品を扱うに至りました。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/matoi5150/entry-11952475945.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Nov 2014 00:23:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ネットショップで何を売ろう？</title>
<description>
<![CDATA[ <font color="#0000FF">ネットショップ運営</font>で起業する。<br><br>元々自分で商売をされている方が、本業の販路拡大の為にネットショップをスタートする場合は最初から販売商品があるわけですが、<br><br>僕を含め、多くの方がスタートするにあたって一番の考えどころが<strong><font color="#FF0000">「何を販売するか？」</font></strong>になると思います。<br><br>ショップの名前やイメージなども、取り扱う商品によって左右されますので、取り掛かりの商品選択はとても重要だと思われます。<br><br>また、それによって販売対象の性別や年齢層などもある程度決まってくると思うと、尚更色々と悩んでしまうことではないでしょうか？<br><br>ましてや何の経験も繋がりもなく、新しいショップを立ち上げると言う事なので、集客力・販売力もゼロからのスタートになります。<br><br>色々な商品を扱うことで販売対象を分散化させると、人目に触れるチャンスは増えるかもしれませんが、在庫の確保や仕入資金等が心配です。<br><br>高級品を扱うことで一攫千金、と言う考えもあるかもしれませんが、仕入資金が高くなることや売れなかった時のリスクが心配です。<br><br>話題のトレンド商品を扱うことで集客を得ることを考えると、大手ショップとの値段競争にもなりかねるでしょう。<br><br>何も持たずに始めた僕は、ニッチなジャンルの購買層を対象にしぼり、ドカンとは売れなくても競合ショップとの差別化やショップの扱う<strong>商品の独自性で勝負しよう</strong>と考えました。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/matoi5150/entry-11949125269.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Nov 2014 00:45:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ビジネスをはじめよう</title>
<description>
<![CDATA[ 私が本業の傍ら、新しくビジネスを始めようと思ったきっかけは、一言で言えば<strong><font color="#FF0000">「興味」</font></strong>でした。<br><br>元々<font color="#0000FF">ネットショップ</font>や<font color="#0000FF">ネットビジネス</font>には興味があり、近年の業界全体の発展と今後の伸び代を考えれば、<br><br><strong>「自分でも何かできるのではないか？」</strong><br><br>と前々から思っていたのが今に至る一番のきっかけです。<br><br>とは言え、一つのビジネスを始めると言うのは多少の知識や興味はあれども、未経験の人間からするとかなりのハードルです。<br><br>潤沢な資金、頼りになる人脈、徹底したノウハウ、<strong>それらは何もありません。</strong><br><br>あるのは今までに身につけてきた少々のスキルと耳にする程度のノウハウ、後はちょっとした好奇心のみ…<br>資金も時間も乏しい中、極力少ないリスクでゆっくりと起業するには、小資金で始められるネットショップはうってつけでした。<br><br>とにもかくにも、自分にある知識やスキルを活かしつつ、私のビジネスは静かにスタートしました。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/matoi5150/entry-11948703917.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Nov 2014 00:43:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ブログはじめよう</title>
<description>
<![CDATA[ 自分は<font color="#0000FF">会社勤めの傍ら</font>、<strong><font color="#FF0000">ネットショップの企画・運営</font></strong>をしています。<br><br>それにまつわる<br><br><font color="#FF0000">起業の事</font><br><br><font color="#0000FF">アイデアの事</font><br><br><font color="#ff9900">考えている事</font><br><br>などを書きつつ、同じような考えで動いておられる方や興味のある方<br><br><strong>オンラインショップの運営者さん<br><br>会社員・フリーランスのデザイナーさん<br><br>ネットショップに興味のある方<br><br>趣味や仕事でものづくりをされている方</strong><br><br>などなど、とにかく色んな人の記事を見ながら・見てもらいながら<br><br>話しながら、成長していけたらと思いブログを始める事にしました。<br><br><br>思いつきで始めたことですが…<br><br><font color="#0000FF">自分の可能性と、読んでくれている方の可能性に繋がればいいなぁ</font>と考えています。<br><br>自分にまつわることを中心に色々と書いていきたいと思います。<br><br><br><strong><font color="#FF0000">『千里の道も一歩から』</font></strong><br><br>小さくとも最初の一歩を踏み出したいと思います(´ω`)
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/matoi5150/entry-11948295356.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Nov 2014 02:30:30 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
