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<title>目指せ-学生起業家のブログ</title>
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<description>-とある大学生が起業するまでの道のりを記したブログ-</description>
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<title>自分という価値の計り方</title>
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<![CDATA[ こんにちは(・∀・)ﾏﾂｰﾝです<img alt="星ちゃん" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ch/chubbygang00/2708113.gif"><br><br>最近ツイッターでよく見かけるワードは就活。<br><br>そろそろ就職活動の時期ですね。<img alt="就活 男性" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/te/teex/1328427.gif"><br><br>ということで今回は珍しく就活ネタです<img alt="くま" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ma/marshalcats/105457.gif"><br><br><br><br>（話を簡単にするため、お給料の話に限定して書きます。）<br><br>みなさんは自分の価値が本当はどれぐらいあるのかわかっていますか？<img alt="むふっ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ro/robanova/171986.gif"><br><br>よくいう”自己分析”で分かるのでしょうか？<br><br>もしかしたら年収1000万円ぐらいの価値があなたには既にあるかもしれません<img alt="ドル" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ya/yasya-hika/3739.gif"><br><br>ここまでの煽りだとちょっと胡散くさいんですが、私なりの<span style="text-decoration: underline;">自分の価値の計り方</span>があるので、それをお教えしようかと思います<img alt="買い物" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ke/keicyon/435503.gif"><br><br><br><br>方法は簡単です。<br><br>「自分の技術を売る」だけです。<img alt="ぐっ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/le/lemiel6688/1954670.gif">笑<br><br>もっと細かく言うならば、営業職に就きたい方であれば、実際に営業をしてみる<img alt="バッグ。" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ni/nikoblog-2/704545.gif"><br><br>商品はなんでもいいです。例えば自分で学生を呼ぶイベントを企画して<span style="font-weight: bold;">企業に持って行ってみる</span>。<br><br>開発職に就きたい方であれば、実際にプログラムを作ってみる<img alt="パソコンまーくん" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/cy/cyapo/1066530.gif"><br><br>今はAppStoreなどがありますので、iPhoneアプリなどを<span style="font-weight: bold;">作って出してみる</span>のがいいでしょう。<br><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">それ</span>がどれぐらいの値段で売れるかを見てみるのです<img alt="目" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif"><br><br>私は個人事業（受託プログラミング）で、定期的に月40万円程度の受注が貰えています。<br><br>つまり、プログラム職なら少なくとも40万円の給料が貰える企業へ行ける力があるということとニアイコールになると思います<img alt="らぶ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/la/lazyholic/495481.gif"><br><br><br><br>上記の例はちょっと難しい例なので、もっと簡単な例で言うと、<br><br><span style="font-weight: bold;">大人に自分の将来の話をする</span><br><br>ということが良いと思います。<img alt="好き" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/an/anzunin/65209.gif"><br><br>自分の親などではなく、キャリアセンターの方であったり、ゼミの教授であったり。<br><br>信頼のおけるバイト先の先輩や、友人でも構わないかもしれません。<br><br>とにかく、<span style="font-weight: bold;">本気で自分の将来を語れる相手</span>が重要だと思います<img alt="きらきら" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/da/dannytomo-aya/50799.gif"><br><br>大抵は、その話相手にボッコボコに突っ込まれることと思いますが笑<br><br><span style="color: rgb(0, 0, 102);">「将来、俺は画家になりたい</span><img style="color: rgb(0, 0, 102);" alt="好" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/8992.gif"><span style="color: rgb(0, 0, 102);">」</span><br><br style="color: rgb(153, 0, 0);"><span style="color: rgb(153, 0, 0);">「へぇ、じゃぁ今絵の勉強してるの？」</span><br><br><span style="color: rgb(0, 0, 102);">「・・・してない。</span><img style="color: rgb(0, 0, 102);" alt="ぇ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/38244.gif"><span style="color: rgb(0, 0, 102);">」</span><br><br style="color: rgb(153, 0, 0);"><span style="color: rgb(153, 0, 0);">「いつ頃からしようと思ってるの？」</span><br><br><span style="color: rgb(0, 0, 102);">「・・・・・決めてない。</span><img style="color: rgb(0, 0, 102);" alt="・・・" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/38949.gif"><span style="color: rgb(0, 0, 102);">」</span><br><br><span style="color: rgb(153, 0, 0);">「どうやってなるの？」</span><br><br><span style="color: rgb(0, 0, 102);">「・・・・・・・わからない。</span><img style="color: rgb(0, 0, 102);" alt="沈" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ri/rio-119flower/138508.gif"><span style="color: rgb(0, 0, 102);">」</span><br><br>このように。笑<br><br>ですが、ここで将来の事を徐々に詰めることが最も重要と言えます。<br><br><span style="color: rgb(153, 0, 0);">「じゃぁなんで画家になりたいと思ったの？」</span><br><br><span style="color: rgb(0, 0, 102);">「小さな頃から絵が好きで<img alt="パレット" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/a-/a-shiro/2535449.gif">」</span><br><br><span style="color: rgb(153, 0, 0);">「描くのがってこと？」</span><br><br><span style="color: rgb(0, 0, 102);">「うん、でも見るのも好き。<img alt="泣" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/46266.gif">」</span><br><br><span style="color: rgb(153, 0, 0);">「結構うまい絵描けるんだ？」</span><br><br><span style="color: rgb(0, 0, 102);">「いや・・・・でも何とか絵に関わる仕事がしたい！<img alt="泣" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/38915.gif">」</span><br><br><span style="color: rgb(153, 0, 0);">「じゃぁ、案外プランナーとか監督とか、スカウトマンとかの方が合ってるかもね！」</span><br><br><span style="color: rgb(0, 0, 102);">「なるほど！！<img alt="泣" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/5066.gif">」</span><br><br>ここまで話してくれる相手はあまり居ないかもしれませんが（笑）、<br><br>こういったことを繰り返し行うことで、将来がどんどんはっきりしてきます。<br><br>将来がはっきりすれば、そこへの道筋を具体的に描くことが可能です。<img alt="道" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/oh/ohaa1224/88480.gif"><br><br>そして、今の自分はその仕事をこなせる力があるだろうか？<br><br>その仕事でどれぐらいの給料稼ぐことができそうか？<br><br>あるいは今自分がその仕事を実際にやってみたら幾ら稼げるか？<br><br>そんな風に考えることが可能になります。<img alt="：）" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/mo/moose-radwimps-67/2708004.gif"><br><br><br><br>ちょっと今回は難しい話だったでしょうか。<img alt="akn" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/mi/mini-minnie/895646.gif"><br><br>何が言いたいかというと、「（特に"自分"の）価値はいつでも相対的」ということです。<br><br>過大評価もしやすいし、過小評価もしやすいです。<br><br>なので一度、客観的な視点から価値を判断してもらうのが良いと思います。<img alt="ニヤリ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ta/tanutyan/1073356.gif"><br><br>勿論、今回ご紹介した方法は難しいので、これだけというわけではありませんが、<br><br>実践はいつでも正しい価値がわかる方法だと思います。<br><br>気が向いたらぜひ挑戦してみてください<img alt="お願い" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/nandm0404/164495.gif"><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/matsu-n/entry-10701796347.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Nov 2010 13:33:55 +0900</pubDate>
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<title>世界最先端のプロジェクト</title>
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<![CDATA[ ども(・∀・)ﾏﾂｰﾝです<img alt="chona*Tデビールマン" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ok/okiraku244daisuki/2677171.gif"><br><br>明日はついに<a target="_blank" href="http://ameblo.jp/matsu-n/entry-10689484537.html">はろはろハロウィーン</a>です！<br><br>楽しみですねぇ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>各所でも様々なハロウィンイベントが開かれてるみたいですね<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ma/malilu/201141.gif" alt="ハロウィン"><br><br><br><br><br>今日は珍しく大学（ゼミ）のお話です。笑<br><br>今ゼミでは「教育とITの融合」をテーマに、<span style="font-weight: bold;">教育GPプロジェクト</span>というものに関わっています<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/hu/hujyosi-azuki/1080407.gif" alt="鉛筆"><br><br>教育GPとは<span style="color: rgb(255, 0, 0);">国で教育の質向上に向けた大学教育改革の取組を選定する</span>というもので、私の大学の取り組みも採択されました。（詳しくは<a href="http://www.mext.go.jp/a_menu/koutou/kaikaku/gp/001.htm" target="_blank">こちら</a>。）<br><br>私の大学では、今までの授業計画やその見直しは各教授ごとの力量に任される、いわば暗黙値でした<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/li/lisataso51/643554.gif" alt="うーん"><br><br>それをデータとして記憶しておき、教授同士で参考にしたり、レビューしたりできるシステム・・・というのが今回採択されたプロジェクトです<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/so/soyokazebiyori/85815.gif" alt="きら"><br><br>更に言えば先日、このプロジェクトがアメリカの国際会議において表彰されました<img alt="！" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/98775.gif"><br><br>この手の分野では先端を往くアメリカでプロジェクトが表彰されたということは、これは<span style="text-decoration: underline;">世界最先端のプロジェクト</span>と考えて良いかと思います。<br><br><br>ちなみにシステムは既に開発済みで、運用もしています。<br><br>私の役割は、そのシステムを教授達に使ってもらうため色々仕掛けるという、プロジェクトの最もクリティカルな部分を担当させていただいています<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/mi/mini-minnie/939706.gif" alt="♥akn♥"><br><br>私の将来の夢は「日本の教育に変革を起こす」こと。<br><br>もっと言えば「各個人が自らの才能に気づき力を発揮できる環境の構築と、ITの力でその効果を最大化させる」ということです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/037.gif" alt="メラメラ"><br><br>このことから行くと、今やっているプロジェクトが自分の夢にダイレクトに繋がっています。<br><br>自分の将来の夢にも直に繋がっていて、プロジェクトでも最も重要な部分を任されている。<br><br>こんなに最高なことがあるでしょうか<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/so/soukou/13896.gif" alt="キラキラ"><br><br><br><br>この状況を友人にこう言われたことがあります。<br><br>「すごく良い環境にいるよね。いいなぁ。」<br><br>ですがそれは、今の自分の環境に対しての言い訳になってはいませんか？<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/9p/9p-mayoco/672021.gif" alt="？？"><br><br><br><br>かくいう私も初めはこのテーマに言い訳していました。<br><br>「学校で得られるものなんて無い」<br><br>「これがやりたかった訳ではない」<br><br>「こんなのやって何になる」<br><br>「卒業できればそれでいい」<br><br>「適当に、卒無くこなそう」<br><br>ですがただ何も考えずにやっていると、全くと言っていいほど成長しません<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ch/chrysogenum/552081.gif" alt="(´･ω･)"><br><br>それどころか、どんどん頭でっかちになって、何もできなくなってしまいます。<br><br>当初、このプロジェクトに対しどうしたらいいのか、本質的な案を全く出せずに、教授と反発を繰り返す日々。<br><br>「このまま反発しあっていても仕方が無い」<br><br>「一度本気で考えてみるのも悪くないだろう」<br><br>そう思って、集中して取り組みだすと、どんどん良い案が生まれてきました<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/pi/pink---rose/43149.gif" alt="ahaha*"><br><br>結果として、提案したことが許可され、最もクリティカルな部分を任されることになった、ということです<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/bl/blue-pearl66/11345.gif" alt="星"><br><br><br><br>人は誰しも、自分が最高の環境に居ることに気づかないことがあります。<br><br>世界でも最先端のプロジェクトに関われる環境にいるにも関わらず。<br><br>特に自分の意見や信条、ビジョン、やっていることなどに合わない時に起こりやすいと思います。<br><br>もし初め、「自分に合ってない」「こんな事やっててもしょうがない」「もっと面白いことがしたい」そう思ったとしても、一度大きな枠で捉えてみてください。<br><br>『今の自分には合ってないかもしれないけど、将来のために役立つんじゃないだろうか』<br><br>そして、思い切って、コミットしてみましょう。<br><br>「まだまだ嫌だけど、とりあえずこうしてみよう！」<br><br>そんな風に。<br><br>最初は小さな投石に過ぎないかもしれません。<br><br>ですが今その小さな波が、いつか、津波のようになって自分には欠かせなくなる事だってありえます。<br><br>どんなことでも<span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">一歩踏み込む勇気</span>を持ちましょう。<br><br>――自戒を込めて。
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<pubDate>Sat, 30 Oct 2010 23:30:00 +0900</pubDate>
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<title>【iPhoneアプリ リリース】銀河系冒険アクションゲームアプリ　おこめプラネット！</title>
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<![CDATA[ ども(・∀・)ﾏﾂｰﾝです<img alt="パンダコック" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ay/ayaope/2679205.gif"><br><br>北海道では雪が若干積もってます<img alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif"><br><br>夏の終わり<img alt="sei" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/se/seichigo/891994.gif">＝もうバイクに乗れない<img alt="黒バイク" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/mi/minnakottioideyo-enjoy/59676.gif">＝今年も終わり<img alt="夕暮れ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ac/acco-happy/442746.gif"><br><br>といつも考えてしまいます<img alt="sippai;*" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/pi/pink---rose/43230.gif"><br><br><br><br><br>今日はまたまたお知らせ的な感じで申し訳ないんですが（笑）、<br><br>学生の友人が数名関わっている<br><br>iPhoneアプリが遂に先日リリースされました<img alt="クラッカー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif"><br><br>その名も<span style="font-weight: bold; color: rgb(0, 191, 255);">OcomePlanet</span><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ma/matsu-n/2679271.gif" alt="おこめくん"><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101029/14/matsu-n/ef/02/j/o0400030010827936391.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101029/14/matsu-n/ef/02/j/t02200165_0400030010827936391.jpg" alt="目指せ-学生起業家のブログ-おこめぷらねっと"></a><br><br>ocomeplanet<br><a href="http://www.applibot.co.jp/service/?id=ocomeplanet" target="_blank">http://www.applibot.co.jp/service/?id=ocomeplanet</a><br><br><br>このゲームなんですが、<br><br><font size="4" style="font-weight: bold;">銀河系冒険アクションゲームアプリ</font><br><br>という完全に名前負けなサブタイトルが付いてます笑<br><br>なんじゃそりゃぁと<img alt="ふっ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/nandm0404/32101.gif"><br><br>でもね、やってみると案外ハマります<img alt="にひひ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif"><br><br>ストーリーとしては<br><br>「<span style="color: rgb(255, 0, 0);">お米くん</span>が、<span style="color: rgb(255, 0, 0);">おもち番長</span>にさらわれた<span style="color: rgb(255, 0, 0);">こまちちゃん</span>を助けに行くっ！」<br><br>というもので（笑）、一度オープニングムービーを見せてもらったことがあります<img alt="Movie" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ay/aysmallbekkan02/1242090.gif"><br><br>それがすごく可愛くて!<img alt="CUTE" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/nandm0404/208730.gif"><br><br>（残念ながら公開はされていないようなんですが＾＾；）<br><br>その可愛さはゲームの中にも満載です<img alt="キラキラ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/6908.gif"><br><br>ステージをクリアしていくと壁紙がもらえるんですが、そのうちのひとつが<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101029/14/matsu-n/98/97/j/o0320048010827952261.jpg"><img border="0" alt="目指せ-学生起業家のブログ-おこめ壁紙" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101029/14/matsu-n/98/97/j/t02200330_0320048010827952261.jpg"></a><br><br><br>こんな感じで（笑）<br><br>iPhoneの壁紙ってあんまり良いのが無いなぁと思っていたので早速これに切り替えました<img alt="得意げ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif"><br><br>ほかにもこのお米君たちがホーム画面でひょこひょこ顔を出してるようなのも貰えたりで<img alt="笑" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/no/noxmusicxxnoxlife/95843.gif"><br><br>初めムービーを見せてもらっただけでも面白そうだったのに<br><br>やってみてもっとファンになってしまいました<img alt="笑う" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ae/aehkkyr410/145450.gif"><br><br>（かわいいモノに弱いですね＾＾；）<br><br>企画・デザイン・制作・プロデュースというほぼ全ての部分に友人達が絡んでいるので<br><br>その応援も込めてのご紹介でした<img alt="きらきら" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ai/ai890/45133.gif"><br><br>無料のゲームアプリなんでぜひ遊んでみてください<img alt="音符" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/mi/mikan0318/63389.gif"><br><br>
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<pubDate>Fri, 29 Oct 2010 15:02:12 +0900</pubDate>
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<title>ハロハロハロウィン2010 in Ario</title>
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<![CDATA[ こんばんはー(・∀・)ﾏﾂﾝですー<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/52/52960915/2676429.gif" alt="ねこ"><br><br>昨日久しぶりに日記を書いたらアクセス数が6倍ぐらいになってびっくりしましたー<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ha/hazumi-sachiko/19958.gif" alt="驚き"><br><br>それでも数百アクセス程度なんですけどね笑<br><br><br><br>そして今日は日記っていう感じではなくて・・・<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101027/22/matsu-n/8b/da/j/o0529030010825222639.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101027/22/matsu-n/8b/da/j/t02200125_0529030010825222639.jpg" alt="目指せ-学生起業家のブログ-ハロハロハロウィン"></a><br>でんっ！<br><br><br>そう！ハロハロハロウィ～ン2010 in Arioというイベントが今月31日に開催されるんです！HPは<a href="http://hellohellohalloween.web.fc2.com/" target="_blank">コチラ</a>。<br><br>まぁ子どものためのイベントなんですが。<br><br>実は主催団体がClipと言って、去年まで私が代表をやっていました。<br><br>そんなこんなもあり、31日の手伝いをするということもあり笑<br><br>ちょっと後輩達の成長した姿でも見てこようかと思ってます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目"><br><br>ちなみに去年は<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101027/22/matsu-n/69/07/j/o0200012610825233754.jpg"><img border="0" alt="目指せ-学生起業家のブログ-ハロハロハロウィ～ン" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101027/22/matsu-n/69/07/j/t02000126_0200012610825233754.jpg"></a><br><br><br>こんな感じで、参加者が仮装して、アリオという大型商用施設を歩き回る！というものでしたｗ<br><br>参加者数は数百名を超えて、かなりわいわい賑わったイベントになりました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br><br>ちなみにこのあと、吹奏楽の演奏団を交えて、施設内でパレードをします<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ki/kimiru-san127/89919.gif" alt="Euphonium"><br><br>んで仮装大賞コンテストなんかもしちゃいます<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ay/ayaope/656257.gif" alt="ゴースト"><br><br>去年は魔女っぽい可愛い女の子が多かったかな。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101027/22/matsu-n/09/06/j/o0300030010825267552.jpg"><img height="150" border="0" alt="目指せ-学生起業家のブログ-ハロウィン仮装" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101027/22/matsu-n/09/06/j/t02200220_0300030010825267552.jpg"></a><br><br>こんな感じ。<br><br>ドラキュラやカウボーイの子もいました<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/se/sen-lulu-ranpeluze/1606295.gif" alt="バット"><br><br>今年も凝った仮装ティストが来てくれるといいなぁと思ってます。笑<br><br>学生が作るイベントなのでそこまで大掛かりなものではないですが<br><br>参加者のみなさんがすごく楽しく盛り上げてくれる、道内では最大の仮装イベントなので<br><br>10月31日暇な人がいれば見に来てください♪<br><br>（是非仮装して来てください<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/mi/mini-minnie/933695.gif" alt="♥akn♥">笑）<br><br>
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<pubDate>Wed, 27 Oct 2010 22:26:05 +0900</pubDate>
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<title>変人扱いされた日々</title>
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<![CDATA[ ども(・∀・)ﾏﾂｰﾝです<img alt="ﾊﾛｳｨﾝ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/lo/lovehandmade-haru/2673413.gif"><br><br>本日、北海道ではついに雪が降りました<img alt="ｱｾｱｾ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/73638.gif"><br><br>積もらないと思うのでまだいいんですが・・・<img alt="雪だるま" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ch/chibikurokumako/243795.gif"><br><br>もうストーブの時期ですねぇ<img alt="さみしい" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/pl/plumeria-1378/1642379.gif"><br><br><br><br>今日もまたちょっと変わったお話なんですが、<br><br>私は9歳の頃からプログラミングをしていました<img alt="パソコンまーくん" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/cy/cyapo/1066530.gif"><br><br>大学生になり、その制作力を生かしての個人事業や、知識を生かしての営業などもしています<img alt="男の子" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/nagomi74/2333573.gif"><br><br>今となっては「プログラミングができて、営業もできる。色々できる。すごい。ずるい」みたいに言われますが、よく考えてみてください。<br><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">9歳の頃にプログラミングしてる人はいましたか？</span><br style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="color: rgb(0, 0, 255);">仮に居たとして、その人を見た9歳の頃のあなたはどう思いますか？</span><br><br>その問いの答えは間違いなく<span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">変態</span>。笑<br><br>何もずるをしている訳ではないのです。<br><br>見落とされがちなのですが、私にこのスキルがあるのは、<span style="font-weight: bold; text-decoration: underline;">周囲の人に「変態」と罵られ、それでもなお続けてきた結果</span>なのです<img alt="メラメラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/037.gif"><br><br><br>私も、小中高と、周りには隠すようにプログラミングをしていました<img alt="ちびアフロ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/pi/piggmi/1714320.gif"><br><br>仲のいい友達にはそれを言って、自分の作ったサイトで遊んでもらったり、一緒に作ったりしていましたが<br><br>その友達を除けば私のスキルを知って大抵の人は「変態」と呼んで笑っていました。<br><br>もしその仲の良い友達が、自分の作ったサイトで楽しく遊んでくれてなかったら・・・<br><br>オタクだと言い切られ、見下されていたら・・・<br><br>今はそうならず本当に良かったと思います。いい友達ばかりでした。<br><br><br>まぁ私の場合は特殊だとは思いますが、全ての人がそうではないと思います。<br><br>ですのでもし、周囲に「こいつ変態」と思う人が居れば、変態と罵るのではなく、<span style="font-weight: bold;">「俺だけは応援してっから頑張れ」</span>とひとこと言ってやってください<img alt="グッド！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif"><br><br>さらに、あなたが周囲とは合わない事を始めようとしていても躊躇してはいけません。<br><br>自分が必要だと思ったことには迷わず挑戦してみてください<img alt="燃える" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ki/kinokos-house/1707179.gif"><br><br>それがどんなに辛くても、どんなに苦しくても、大丈夫です。<br><br><span style="font-weight: bold;">いつか、必ず報われる日が来ます。</span><br><br>今は確信を持って言えます。<br><br>
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<pubDate>Tue, 26 Oct 2010 20:55:00 +0900</pubDate>
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<title>ステップ13　-口座開設-</title>
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<![CDATA[ こんにちは(・∀・)ﾏﾂｰﾝです<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ak/aki-yumex/2673414.gif" alt="ふう"><br><br>ブログをハロウィン仕様にしてみました<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/la/lazyholic/1221411.gif" alt="ジャック・オ・ランタン"><br><br>北海道では31日に<a href="http://www.ario-sapporo.jp/" target="_blank">アリオ札幌（Ario）</a>でハロウィンパレードを行います<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ta/takenoko-yama/1686150.gif" alt="takenoko-yama"><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ta/takenoko-yama/1686155.gif" alt="takenoko-yama"><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/en/enashika/1705877.gif" alt="ena"><br><br>私が設立した団体が共催するので、今から開催が楽しみです!<br><br><br><br>さて、本日のステップ（かなり久しぶりのステップ）ですが、<br><br>口座開設の手順をご紹介します<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/oa/oakhill/1510.gif" alt="ありがちなキラキラ"><br><br>登記のための最終的な準備ですね！<br><br>口座を作るのは、資本金をその口座に入れて、ちゃんとあるよ!ということを証明するためです<img alt="アフィリエイト" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ca/camori/166798.gif"><br><br>ちなみに、まだ株式会社の口座ではありません。<br><br>また、既にある自分の銀行口座を資本金を入れる口座にするのも可能です。（後の管理とかが面倒になると思うのでオススメはしません<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/nandm0404/309115.gif" alt="・・・">）<br><br><br>新規に口座開設する際の注意ポイントですが、以下の2点だと思います。<br><br>【何銀行にするか】・・・一番信頼のできる銀行、又は取引相手に多そうな銀行（手数料が安くなる）が良いと思います。<br><br>【支店】・・・大抵登記する場所に一番近い銀行で良いと思います（住民票の近くじゃないとダメな場合もあるかと思いますが）。<br><br>会社の口座を作る際は、登記した場所（少なくともその区内）とかの銀行でないといけない場合が多いのですが、今回は資本金を入れておくための口座なのであまり関係はありません<img alt="リラックマ　ハッピー" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sa/sayakoji/877458.gif"><br><br><br>ちなみに私の場合は<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101026/15/matsu-n/3b/03/j/o0600045010822715309.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101026/15/matsu-n/3b/03/j/t02200165_0600045010822715309.jpg" alt="目指せ-学生起業家のブログ-口座開設"></a><br><br>こんな感じで、普通に登記所のすぐ側の「北洋銀行」という銀行へ、私服で行きました。<br><br>開設は簡単にできます。<br><br>そして、登記の際は資本金の証明が必要となるので、開設が完了した（更に資本金の入った状態で）口座の通帳のコピーを取ります。<br><br>表紙、1ページ目の口座の詳細、2ページ目の口座の中身、の3枚をコピーすればOKです<img alt="OK" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/nandm0404/204262.gif"><br><br><br><br>さて、これで登記の準備が全て整ったと思います。<br><br>それではついに、登記をしに行きましょうか！<img alt="走る" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ka/kaitaisinnsyo-1774/1635174.gif"><br><br>・・・次回ステップで<img alt="手" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ha/happy-7777/183892.gif">笑<br><br><br><br><div style="text-align: center;"><a href="http://ameblo.jp/matsu-n/entry-10133872662.html">step12　出資の履行　←</a>　　　　　→　step14　登記　　　</div><br><br><a target="_blank" href="http://venture.blogmura.com/entre_student/"><img height="15" border="0" width="80" alt="にほんブログ村 ベンチャーブログ 学生起業家へ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fventure.blogmura.com%2Fentre_student%2Fimg%2Fentre_student80_15.gif"></a><br>↑クリックお願いします(*≧ー≦)b<br>
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<pubDate>Tue, 26 Oct 2010 15:30:25 +0900</pubDate>
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<title>学生起業家になる為には</title>
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<![CDATA[ こんにちは(・∀・)ﾏﾂｰﾝです<img alt="ぬこ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ai/airabupuma/2478028.gif"><br><br>ここ最近、「起業家になるための条件とは？」というのを考えてきました。<br><br>現在2つ目の会社を建てようとしている私ですが、<br><br>2年前まではこうなっていようなどとは全く思っておりませんでした。<br><br>自分は何がうまくいって、学生起業家という夢を実現できたのだろう？<br><br>なぜ2年前の自分はできなかったのだろう？<br><br>学生が、起業家になるための条件とは？<br><br>そいういったことについて何日も考えてきました<img alt="考える人" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/u-/u-tanponti/6346.gif"><br><br><br><br><br>するとある1つの答えのようなものが浮かんできました。<br><br>何かといいますと、「プロフェッショナル」であること。<br><br>もっと言えばプロフェッショナル学生であること。<img alt="グラサン" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ga/gayachuke/2162258.gif"><br><br>所謂、<span style="color: rgb(255, 0, 0);">1人でもお金を稼ぐことのできるスキルや強みを持った学生</span>であるということです。<br><br>そしてそれは個人での条件。<br><br>企業としてスケールさせていくためには、これが複数重ならなくては実現性は低いです。<br><br>つまり、プロフェッショナル学生が数人集まった、<span style="color: rgb(255, 0, 0);">プロフェッショナル学生集団</span>であること。<img alt="Skype" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ku/kumablackcat/909929.gif"><br><br>この2点が重要なのだと気づきました。<br><br><br><br><br>ここからはアドバイスになるのですが、<br><br>以上のことから、これから学生起業家を目指したいという方は、以下の3点を実施すると良いでしょう。<br><br><br><img alt="１" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/so/soukou/31883.gif">まずは、自分の得意なことを知る。<br><br><img alt="２" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/so/soukou/31887.gif">それを、お金が稼げる程の強みと言えるまで鍛え上げる。<br><br><img alt="３" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/so/soukou/31894.gif">仲間（同士）を見つける。<br><br><br>この3つを4年間という短期間でうまーく行うことで、起業はいともたやすく実現できます<img alt="クラッカー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif"><br><br>また、これらが揃わないまま起業してしまうと、スケールしない活動、<br><br>つまり営業がいつまでも楽にならなかったり、人件費以上の売上が上がらなかったりする活動になってしまいます<img alt="焦る" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ga/gannosukedannen/320826.gif"><br><br>勿論、ビジネスモデルによっては上記3点が必須とは言えませんが、学生組織ではこれらが重要な位置を占めます。<br><br>起業家を志している学生の皆さんはひとつの参考にしてみてください<img alt="くま" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/mo/mousourenzya-red/2477622.gif"><br><br>
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<pubDate>Sun, 01 Aug 2010 10:15:27 +0900</pubDate>
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<title>大学生の強み</title>
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<![CDATA[ こんにちは(・∀・)ﾏﾂｰﾝです<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/o-/o-omuutan/2316777.gif" alt="チワワ"><br><br>社会人になる一歩手前、想うことは、大学生の強みは何か。<br><br>特に、社会に通用する強みは何か、ということを最近よく考えます。<br><br>もちろん、「人脈」はいつでも宝と感じます。<br><br>特に大学生は人的ネットワーク＝力と言っても過言ではないくらい、強みに直結します。<br>（それはヨコの繋がりでも、タテの繋がりでも同じ事を言えると思います。）<br><br>もうひとつ、最近私が大学生の強みと考えるのは、「アイデア」です。<br><br>アイデア？<br><br>私は今まで、これを強みではないと否定してきました。<br><br>「若い人材のアイデアを取り入れたい」といった言葉のように、たまに「若い人＝アイデアが柔軟で豊富」という考えが正当なものであるかのように見えます。<br><br>ですが、これは若さとイコールではないと思うのです。<br><br>物事において、ある一つのものに本気で打ち込んで、必死に考えることができれば、自然とアイデアは浮かんでくるものだと思います。<br><br>（どちらにせよ仮説ですが）<br>ここまで否定しておいて、今度は「アイデアが強み」とは一体どういうことだ？と思われるかもしれませんが、<br><br>最近になって、アイデアの「スピード」の重要さを実感します。<br><br>このスピードとは、速さよりも『早さ』です。<br><br>いわゆる、『ファーストムーバーアドバンテージ』の重要性とも言えます。<br><br>最近では、facebookなどがその最たる例でしょう。<br><br>「クラウドコンピューティング」や「ソーシャルアプリ」など、新たなビジネスが生まれてきている今（そう、まさに今です）、そのチャンスは何よりも大学生に与えられています。<br><br>『Idea』×『First move』<br><br>大学生でも、世界に通用する強みを発揮して、世の中を仰天させてやりましょう。<br><br><br><br><br>ついでになってしまって申し訳ないのですが、また理論的な事ばかりだと机上で終わってしまうので、<br><br>友人がやっているイベントを紹介します。<br><br>大学生向け「ソーシャルアプリ」×「マーケティング」コンテストです。<br><br>こういった場を生かすことができれば、「人脈」も「アイデア」も手に入れることができると思います。<br><br>また、あえて言うなれば、北海道等からこういったイベントに参加できる人はバイタリティも既に持ち合わせていると言えます。<br><br>その先は、もうお分かりですね。<br><br>━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─<br>大学生向け「ソーシャルアプリ」×「マーケティング」をテーマにした全三回の勉強会付きコンテスト「applim」開催！「Ole! Ole! CR-Z」を超えるキャンペーンアプリのアイデアを学生視点で考えよう。6月5日applim本選キックオフイベントを150人規模で実施！ 3~6名の大学生チームによる応募募集中！審査員として、 <br><br>ブレークスルーパートナーズ赤羽雄二氏 <br>電通有名クリエイター中村洋基氏 <br>博報堂有名クリエイティブディレクター須田和博氏 <br>※順不同 <br><br>などを動員(その他順次公開予定)。 <br>広告代理店、ソーシャルアプリ関連業界の若手社会人にメンターとして御協力頂いております。 <br><br>【申し込み】エントリーは下記フォームよりお願いします。 <br>http://spreadsheets.google.com/viewform?formkey=dDBmaGR0ejMweWlLTnN5ZUo4S2JtN1E6MQ <br><br>【主催】 <br>学生団体applim(東京大学、東京工業大学、慶應義塾大学、上智大学、中央大学のメンバーで構成。2010年4月初旬発足) <br><br>【代表】 <br>久野祐揮（東京工業大学大学院2年） <br><br>【開催コンセプト】 <br>「新しいマーケティング手法に触れ、自らマーケティング手法を作る」 <br><br>【開催背景】 <br>-昨今、広告業界においては4マスの媒体価値が下降。逆にtwitter・blog・SNSなどソーシャルメディアへの媒体価値は上昇。これは消費者のマインドシェアの変化による。 <br>-特にmixi、グリー、モバゲーなどSNSは高い滞在時間が特徴となり多数のウェブメディアの導線化している。さらに2009年8月下旬より開始したmixiアプリを皮切りに、各社会員数1800万人を超えるSNSプラットフォームの開放によって更にSNSの媒体価値は上昇基調にある。 <br>-アプリ会員数最上位の「サンシャイン牧場」では会員数480万人を超え、一方 2週間で50万人の会員数を獲得した「僕のレストラン」などのアプリが生まれた。 <br>-この急速にバイラルが広がるプラットフォームを利用したマーケティング施策をHONDAや日本コカ・コーラ社は早期から展開。今後、多くの企業がmixi、グリー、モバゲーなどを利用することでブランド価値を高め、効果的にプロモーションすることが求められており、それらの「新しいマーケティング手法に触れ、自らマーケティング手法を作る」場を作りたい。 <br><br>【スケジュール】 <br>■6月5日(土)14時～17時キックオフイベント <br>内容： <br>-コンテスト形式等のご案内 <br>-協賛・協力企業様講師によるパネルディスカッション(テーマ：ソーシャルアプリを使ったマーケットの最新動向。マーケット拡大の選択肢の中でのソーシャルアプリマーケティング。) <br>-学生参加者様、協賛企業様、社会人メンター様を交えての懇親会 <br>■6月26日(土)14時～17時中間ブラッシュアップイベント <br>内容： <br>-協賛・協力企業様講師によるパネルディスカッション <br>-中間フィードバック(社会人メンターによる) <br>■7月10日(土)14 時～18時 最終決勝大会 <br>内容： <br>-基調講演 <br>- 5チーム程度のファイナリストによるプレゼン <br>-審査・講評、最優秀賞・各企業賞の発表 <br>-大懇親会 <br>※各会都内某所にて開催予定。参加者へ会場ご連絡します。 <br>※7/10のファイナリストを選出する予備備を事前に実施します。 <br>※各会コンテンツは一部変更の可能性があります。 <br>※その他詳細はapplim公式WEBサイトまで　 http://applim.moo.jp/ <br><br>【参加条件】 <br>・対象学生は、マーケティング、ソーシャルアプリ、ソーシャルメディアなどに強い関心のある大学生、大学院生150人。 <br>・原則チーム参加（3～6名のメンバーでチームを構成ください） <br>・三回のコンテンツへ原則すべて参加、その他各チームの打ち合わせはチーム毎に行って頂きます。 <br>※参加者150名集まった時点で締め切ります。 <br><br>【参加費】2,000円/人(全三回会場費用、資料代など)) <br><br>【審査員、協賛・協力企業】※順不同 <br>・ブレークスルーパートナーズ赤羽雄二氏(元マッキンゼーパートナー、ソーシャルアプリ開発企業を複数社共同創業) <br>・電通有名クリエイター中村洋基氏(「Ole! Ole! CR-Z」プランナー) <br>(参考：Ole! Ole! CR-Z - Censorable log <br>http://www.nakamurahiroki.com/2010/04/ole-ole-cr-z.html) <br>・博報堂有名クリエイティブディレクター須田和博氏(「mixi年賀状」CD) <br>・ その他順次公開予定 <br><br>【メンター社会人】 <br>・ 大手広告代理店のWEBプランナー、クリエイター <br>・ ソーシャルアプリ開発会社のプロデューサー、エンジニア <br>などの若手社会人様　約30名 <br>※ 有志でapplimにご協力いただいています。 <br><br>【実績】 <br>5/8　プレイベントでは69名の意欲的な学生に参加頂きました！ <br>-参考(当日概要)：http://ameblo.jp /applim/entry-10529759276.html <br>-参考(ゲストブレークスルーパートナーズ赤羽雄二氏 講演資料)：http://www.b-t-partners.com/pdf/100508.pdf <br><br>【お問い合わせ】 <br>-web http://applim.moo.jp/ <br>-mail applim2010@gmail.com　(24h以内にレス致します) <br>-twitter 　https://twitter.com/applim2010(フォロー、DM大歓迎) <br>-ameba http://ameblo.jp/applim/ <br><br>最後に！！ <br>【運営代表久野からのメッセージ】 <br>私から見たapplim の良さを書きます。 <br>・ソーシャルアプリというマーケティングツールとして未だ開拓されていない部分を、いち早く開拓することができる <br>・新しいマーケティングツールについて本気で考えることで、来年以降に自分で新たなマーケティングツールを発掘することができるようになる <br>・優秀な学生、社会人の友人ができる <br>・各界の著名な方の講演を聞くことができる <br>課題、メンター制、講演者、審査員、どれをとっても本当におもしろいコンテストになっていると思います。是非みなさん、参加して下さい！ <br><br>【申し込み】エントリーは下記フォームよりお願いします。 <br>http://spreadsheets.google.com/viewform?formkey=dDBmaGR0ejMweWlLTnN5ZUo4S2JtN1E6MQ<br>━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─<br><br><br>まぁ機会はこれだけではないので、他にも色々探して見てください。<br><br>できることなら今、この瞬間に<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/nandm0404/77863.gif" alt="しゃきんっ"><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 25 May 2010 13:31:57 +0900</pubDate>
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<title>次代を創る。</title>
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<![CDATA[ どもー(・∀・)まっつんです<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ai/aiueokaikukeko/2229375.gif" alt="ハッピー"><br><br>北海道では桜の開花予想がそろそろだというのに、本日雪が降りました<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ha/hazumi-sachiko/19951.gif" alt="汗"><br><br>さて、今日お話しすることは、ほとんどの人には「あーこいつバカだ」と思われるかもしれません。（笑）<br><br>内容は、マジメです。<br><br><br>先日、今やっている団体の会議がありました。<br><br>その時、団体を株式会社にしようかどうか悩んでるという状況でした。<br><br>その中で一人、メンバーが「株式会社は代表がコロコロ変わっちゃいけないんじゃないですか」と言い放ちました。<br><br>たしかに、教科書を見るとそう書いてあります。<br><br>今まで誰もやったことがないかもしれません。<br><br>ですが、本質はそこじゃない気がしました。<br><br>重要なのは、前例じゃない。<br><br>株式会社の代表がコロコロ変わることが、もしかしたら10年後は当たり前になっているかもしれない。<br><br>前例に捕らわれて、本当にすべきことを見逃してしまうのは勿体無い。<br><br>自分達が、『次代を創る』という責任を担っていることを忘れてはならない。<br><br>そう、思いました。<br><br><br>さらに言えば、この際の決定は「株式会社にはしない」でした。<br><br>いわゆる、株式会社になった瞬間に営業がそんな上手くいくのかといったら、ほぼ確実にNO。<br><br>それならその設立費用を他に回したほうが全員に対して有益であると考えました。<br><br>形にこだわって、「学生である」という特権を手放すべきではない、とも思いました。<br><br><br>このように、今自分達がやっていることは「次代を創っている」のと同時だと感じることができました。<br><br>今まで前例になかった新しいことへ挑戦する。<br><br>挑戦についてくる不安、それは自分達が「次代を創っている」と信じて払拭する。<br><br>今までも「次代を創る責任」という言葉は何度も耳にしましたし、考えたこともありました。<br><br>今回の件で、やっとそれを実感することができたように思います。<br>
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<pubDate>Wed, 14 Apr 2010 15:48:43 +0900</pubDate>
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<title>窮地が、成長の最大のチャンス</title>
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<![CDATA[ こんばんは(・∀・)ﾏﾂｰﾝです<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ye/yellowlove-familly/2228717.gif" alt="サル"><br><br>ここのところ、営業に行く機会が増えてきて、1日に平均3件ぐらいのアポ回ってます。<br><br>前々回の企画あたりまでは、1日1件ぐらいのアポで、私は営業仲間と2人で営業に行くことがほとんどでした。<br><br>その中で先日、営業仲間が急に営業に行けなくなってしまったということがあったんです。<br><br>今まで1人で行った営業は、うまく説明ができず、結果ボロボロなことが多くあり嫌になりました<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/naomi-san/2228718.gif" alt="ひよこ"><br><br>ですが、営業仲間とも連絡がつかず、今回ばかりは1人で営業に行きました。<br><br><br>すると営業に行った際、前のような緊張は無く、リラックスしながら話すことができました。<br><br>そして、自分の営業力が上がっていることになんとなく気づくこともできました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>それからというもの、ここ最近はほとんど一人で営業に行ってます。<br><br><br>窮地に追い込まれた瞬間、今までの自分の悪い経験などを考えてる余裕がなかったのです。<br><br>ただ、その余裕の無い状況が、次の自分へと成長させるきっかけとなったように感じます。<br><br>「窮地に追い込まれた瞬間が、最も成長できる瞬間」でした。<br>
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<link>https://ameblo.jp/matsu-n/entry-10504767941.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Apr 2010 19:50:01 +0900</pubDate>
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