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<title>matsubara-jinのブログ</title>
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<title>中国とインドネシアの軍事演習</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260818/17/matsubara-jin/d0/93/j/o0300030015813528581.jpg"><img alt="" height="300" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260818/17/matsubara-jin/d0/93/j/o0300030015813528581.jpg" width="300"></a></p><p>https://www.asahi.com/articles/ASV8D516GV8DUHBI01BM.html</p><p>中国海軍が台湾東側の海域でインドネシア海軍と合同演習を行ったとの報道。&nbsp;<br>台湾周辺および我が国の南西諸島近海において、一方的に「管轄権」を主張し現状変更を試みる中国の強硬姿勢は、断じて容認できるものではありません。</p><p>インドネシアは、戦後の独立運動の時代から今日に至るまで、日本と深い歴史的信頼関係を築いてきた極めて重要な友邦です。南シナ海で海洋権益を巡る問題を抱えながらも、経済・軍事的に引き込もうとする中国の揺さぶりは非常に巧妙かつ卑劣です。</p><p>我が国はフィリピン等との連携強化にとどまらず、長年の絆を持つインドネシアが中国との軍事的連携を強めないよう、経済・安全保障の両面で独自の戦略的アプローチを即座に打ち立てる必要があります。</p><p>相手の足元を見透かすような覇権主義には毅然と対峙しつつ、友邦との絆を守り抜く。我が国の平和と地域の安定のため、政府に迅速かつ戦略的な外交を強く求めます。&nbsp;<br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/matsubara-jin/entry-12976104458.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Aug 2026 17:04:19 +0900</pubDate>
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<title>中国への渡航危険度を引き上げよ</title>
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<![CDATA[ <p>中国当局の聴取に応じるために渡航した邦人まで拘束されたという。不当かつ恣意的な運用で我が国国民を威嚇する中国側のやり方は極めて卑劣であり、断じて容認できない。<br>日本政府は単なる「注意喚起」で済ませるべきではない。国民の安全が直接的な脅威に晒されている現状を直視し、外務省は直ちに中国に対する渡航危険情報を引き上げるべきだ。<br>国民の生命と自由を守ることこそが国家の最大の責務である。我が国は中国に対し、毅然とした態度で抗議するとともに、即時解放と安全確保を強く求めていく。</p><p>#中国リスク #邦人保護 #渡航危険情報 #外務省 #松原仁<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260818/16/matsubara-jin/e0/9c/j/o1179065815813527608.jpg"><img alt="" height="234" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260818/16/matsubara-jin/e0/9c/j/o1179065815813527608.jpg" width="420"></a></p>
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<link>https://ameblo.jp/matsubara-jin/entry-12976104053.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Aug 2026 16:59:07 +0900</pubDate>
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<title>GHQによる「ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム（WGIP）」</title>
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<![CDATA[ <p>8月6日、８１回目の広島に原子爆弾が投下された日を迎えました。<br>戦後、GHQによって検閲を含む徹底した「ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム（WGIP）」が実行されました。この過酷な言論統制の構造については、江藤淳氏の著書『閉ざされた言論空間』にも極めて明確に描かれています。<br>鳩山一郎氏が原爆投下について「非人道的な暴挙である」と批判した際、GHQはこれを掲載した朝日新聞を2日間の発行停止処分とし、後に鳩山氏も公職追放となりました。また東京裁判においても、アメリカ人弁護士（ベン・ブルース・ブレーニー氏）が「一般市民への原爆投下こそが人道に対する罪だ」と毅然と主張した瞬間、通訳の音声が切断されました。それほどまでに、原爆被害の実情や批判に対する言論弾圧は徹底されていたのです。<br>こうした言論封殺を通じて、日本には「すべて日本が悪かった」とする自虐的な意識が刷り込まれていきました。広島の慰霊碑に刻まれた「過ちは繰返しませぬから」という言葉も、このWGIPが残した影響の大きさを物語っています。<br>私は、戦争の惨禍を二度と繰り返してはならないと強く心に誓います。しかし同時に、不当な検閲によって植え付けられた自虐史観は、歴史の真実に基づき正しく再検証し、乗り越えていかなければならないと考えます。<br>昭和20年8月、無念のうちに亡くなられた多くの同胞の悲しみを胸に深く刻み、真に自立した日本の未来を切り拓くことを心より誓います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/matsubara-jin/entry-12976103732.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Aug 2026 16:55:09 +0900</pubDate>
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