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<title>matsudai929のブログ</title>
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<title>知識として持っといて</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;うつ病になりたくて、なった人はこの世に1人もいない。大抵真面目な人がなる。真面目といっても色々あるけど、頑固なプライドが高い人がなりやすい病気かなと思う。</p><p>&nbsp;例えば、憧れの会社に就職してバリバリ働こうと思っている人がいるとする。けど、実際働き始めたら想像してた生活じゃなかったとか、なんで研修ばっかりなの？みたいな感じでギャップが生まれる。そこで上手く折り合いをつけれる奴が生き残れるようになっている。厳しいけど、これが世の中なんだよね。また、職場での居場所、家庭での居場所がどっちがダメでもどうにかなる。けど、2つとも崩れたら病気にかかるかもしれない。</p><p>&nbsp;うつ病は風邪とか骨折みたいに目に見えて治るものじゃないし、最終的には本人の行動とか思考とかに頼るしかないのが実状だと思う。</p><p>&nbsp;うつ病になったらまずゆっくり休んでください。最初は何時に起きても寝てもいいからとりあえず休めるだけ休んでください。そのうち身体がうずうずしてきて何か行動したくなる時が来ると思います。その時に焦らずにゆっくりでいいので外に出てみてください。病気に行く時にちょっとでもいいので、散歩でもしてみてください。1分でも良いです。人の目が気になると思います。でも、案外誰も見てないから1歩勇気を持って出てみてください。</p><p>&nbsp;お金の心配とかもあると思います。会社が給料を保証してくれる所もあれば、無給の所もあると思います。大体は後者の方だと思います。その時に疾病手当というものがあります。自分で申請をしないといけません。会社はやってくれません。申請すると給料の7割ぐらい支給されて、最長で1年6ヶ月受給できます。こういった事も知識として持っといた方が良いです。</p><p>&nbsp;</p><p><br></p><p><br></p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/matsudai929/entry-12733932742.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Mar 2022 11:06:29 +0900</pubDate>
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<title>僕がうつ病を発症してからの事を備忘録として綴っています。何回かに分けて投稿します。</title>
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<![CDATA[ <p>うつ病について話したいと思う。</p><p>時代が時代だから病む人が多いよな。</p><p>例えば、就活が上手くいかなくて引きこもってる人とか、ブラック企業に入って病んじゃった人とか、家族に不幸があって哀しみから帰ってこれなくなる人とか色んな要因や背景が重なって発症する病気なんだよな。</p><p><br></p><p>最近はうつ病について少しづつ世間の認知力は上がってきたと感じる。でも、やっぱりうつ病は甘えだとか、俺らの時代はそんな事でも普通に乗り越えて来たぞとかって言う頭の悪い人たちも居る。たまたまその人が置かれている環境が良かっただけで、環境が変わったらそんな事も言えないと思う。</p><p><br></p><p>かくいう私もうつ病を発症しました。冒頭で書いたように就活に失敗して何とか派遣でやりくりをしていて、去年営業職の正社員として採用されました。それが結構ブラックというか、雑という会社でした。会社名は出したら1発でバレるので伏せときます。研修をやると言っていたのにそれがなかったり、いきなり訳も分からないまま営業をさせられたり。ネチネチと小言を言われていました。まぁ上げだしたらキリがないのでこの辺で（笑）</p><p><br></p><p>去年の12月頃にうつ病を発症しました。</p><p>朝起きても涙が出てきて、憂鬱な気分で目が覚めてました。死にたいと何度も呟いていました。通勤中の車の中で事故って死にたいな。電柱に車ぶつけたら死ねるかなと思っていました。多分あの時はボロボロの状態でした。</p><p>そこから病院に行き診断書を貰い休職に入りました。休職する事を電話で上司に伝えたのですが、話したいから会社に出てこいと言われました。その時に、あぁこの人は人の気持ちというか感情とかに気を使えない人なんだと思って、こういう人の居る職場にはもう戻りたくないと思ったし、戻れないんだろうなとその時に思いました。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/matsudai929/entry-12732248034.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Mar 2022 19:21:44 +0900</pubDate>
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<title>ドラクエ3の話</title>
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<![CDATA[ 時代や、その人の好みによって名作と呼ばれるゲームは変わってくる。今や、スマホゲームが主流で、ゲームソフトもダウンロードするのが当たり前だ。<br>ソフトを買って家に帰るまで待ちきれなくて帰りの電車で説明書を読んで、気持ちが高揚する事はもう経験出来ないだろう。<br> 前置きが長くなった。今の時代には今の良さがあって良い。ただ少し寂しくて懐かしくなっただけだ。<br> 時代が変わっても名作と呼ばれるものがある。私が自信を持って勧めたいのはドラゴンクエスト3だ。私はその時代に生きていない。社会現象まで巻き起こした事も後にYouTubeで見たぐらいだ。<br> 最初にプレイしたのがドラゴンクエスト3だった。当時はプレイステーション2が全盛期で、美麗なグラフィックが売りだったと感じる。その中でファミコン版のドラゴンクエスト3をプレイするのは何処か時代に逆行するというか、抗うというか、とにかく得体の知れないワクワクを覚えさせてくれた。<br> ファミコンにいざスイッチを入れた。まず驚いたのがOPが無かったことだ。(海外版や、SFC版ではOPが追加されている。)今までのゲームとは違う！その好奇心でゲームを進めていった。<br> まず驚いたのがゲームサウンドだ。聞いていて何処か心地がいい。最初に城に入った時に流れる、王宮のメヌエットはまるでクラシック音楽を聴いてるように感じる。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/matsudai929/entry-12725356551.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Feb 2022 11:45:17 +0900</pubDate>
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