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<title>まったんの日誌</title>
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<description>客観的に自分を見つめるためのブログ</description>
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<title>3月27日プロ野球阪神対巨人の試合が行われました。今年の開幕戦です。3 ‐1で巨人が勝利しました</title>
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<![CDATA[ <p>3月27日プロ野球が開幕しました。巨人は前年度優勝の阪神と、東京ドームで闘いました。開幕投手は巨人は 64年ぶりの新人竹丸投手です。一方の阪神は 2年連続で昨年度沢村賞の村上投手でした。結果は巨人が 3 ‐1で勝利しました。巨人では初めて新人投手の竹丸が勝利投手になりました。<br>一回の裏に巨人は 1番 キャベッジ 無死走者なしにらないから、1-0からライトスタンドへの先制ホームラン！ 巨 1 ‐0阪。<br>2番の松本選手が村上投手から 11球ねばり 4球選ぶ。三番の泉口選手がライト前ヒットで、0アウト一塁三塁となりました。<br>&nbsp;4番 ダルベック 無死一三塁。ランナー一三塁の2-2から併殺打の間に一人ランナーがかえり巨人1点をあげる 巨 2-0。<br>4回表阪神 5番 大山 悠輔 一死一三塁から、1アウト一三塁の3-2からセンターへの犠牲フライを放つ 巨 2-1 神。<br>4回裏巨人 4番 ダルベック 一死走者なしから、1-0からバックスクリーンに飛び込むホームランを放つ 巨 3-1 神。<br>巨人の竹丸投手は 6回を 1失点に抑え初勝利を挙げる。<br>7回からは船迫投手北浦投手田中瑛投手は1回抑える。<br>今日の試合は新しい戦力がとても活躍したと思います。これからもこんな試合を続けていってほしいです。</p>
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<pubDate>Sat, 28 Mar 2026 15:14:35 +0900</pubDate>
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<title>3月27日いよいよプロ野球が開幕します。初戦の巨人は昨年優勝の阪神と対戦します。</title>
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<![CDATA[ <p>3月27日プロ野球が開幕します。巨人は伝統の阪神戦で幕を切ります。開幕投手は新人の竹丸投手が 64年ぶりに登板します。<br>では先発はどうなるのでしょうか。岡本選手の穴は大きいですね。<br>とりあえず、巨人予想布陣は<br>【1】（左）キャベッジ<br>【2】（中）松本剛<br>【3】（遊）泉口友汰<br>【4】（一）ダルベック<br>【5】（捕）岸田行倫<br>【6】（右）中山礼都<br>【7】（三）坂本勇人<br>【8】（二）浦田俊輔<br>【9】（投）竹丸和幸<br>というくらいになるのでしょうか。あまりにも打線に力がないように思います。対する阪神は盤石な打線になるでしょう。どうやって戦っていくかとても心配になりますね。今年の予想はいろんなところで聞いてみると、5位くらいになるのではないでしょうか。<br>優勝予想はほとんどが阪神になります。昨年覚醒した佐藤選手が今年も同じような活躍があるかどうかが問題になるでしょう。<br>でも頑張ってほしいと思います。何とかオールスターまではだんごでいってほしいものです。</p>
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<pubDate>Thu, 26 Mar 2026 14:43:54 +0900</pubDate>
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<title>3月15日 WBCで日本は準々決勝のベネズエラ戦で敗れてしまいました。</title>
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<![CDATA[ <p>3月15日日曜日に日本対ベネズエラの試合がありました。今まで、日本は準々決勝で負けたことがないので、勝つことができるだろうと安易な期待を抱いていました。<br>しかし結果的には 8対 5で日本は負けてしまいました。<br>どこが悪かったんでしょうか。4回までは 5 ‐2でリードしていました。<br>しかし日本のエースの山本の4回 69球で降板してからゲームはよくない方向に動いて行きました。<br>5回にホームランで 2点を取られてしまいました。それで日本のリードは 1点になってしまいました。<br>6回には逆転の 3ランホームランで 7 ‐5になり 8回にはミスで 1点を追加され 8対 5で終わってしまいました。<br>いろんな人のコメントを見てみると、やはり投手のスピードが足りなかったという意見が多かったですね。日本の投手はまとまりはあるのですが圧倒的なスピードが、他国より低かったみたいです。<br>これはやはり選手の人選に誤りがあると言わざるをえません。150キロぐらいのスピードボールは、外国人特にメジャーの人には一番打ちごろだったかもしれません。<br>次はスピードのある中継ぎ投手が必要と思われます。またデータ野球が進んでいるのに日本はちょっと甘かったかもしれません。<br>3年後の大会には今回の負けた原因を精査したうえで、選考選手を選んでいてほしいと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/matsuhiro1190/entry-12960232757.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Mar 2026 15:13:50 +0900</pubDate>
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<title>3月11日東日本大震災</title>
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<![CDATA[ <p>3月11日の 2:30過ぎたころに、会社に少し地震のような揺れがありました。、大阪の藤井寺にいました。<br>会長がテレビをつけてみようとしたところを、すごい映像が流れていました。ありえない光景がテレビに映っているのを見て、皆さんがとても驚いていました。<br>今まで見たことのない家が流れているところを、見ているとした仕事になかなか戻れない感じになりました。<br>その日は金曜日でした。なぜ覚えているかと 15年前ちょうどこの週の月曜日火曜日に、社長がまさに津波を受けている場所に出張に行っていたところなんだからです。あの出張の日がずれていれば、社長は津波にのまれていたのです。<br>商談したお客様はお店が流れていたのをテレビで見た時は、本当にびっくりしました。<br>そのあとで福島県の原子力発電所のことを知りました。これは大変なことになると思っていたら、時の総理がヘリコプターで視察に行ったことを知ってなんてばかなことしているのかと思いました。<br>あの東日本大地震によって日本のエネルギー政策は、大きく変わってしまいました。今まで進めていた原子力発電所はそれ以後 15年近く稼働しませんでした。また世界もそれにならって変ってしまいました。<br>本当に大変な大地震でした。</p>
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<link>https://ameblo.jp/matsuhiro1190/entry-12959603557.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Mar 2026 15:14:08 +0900</pubDate>
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<title>3月8日 WBC第一ラウンドオーストラリア対日本の試合は、4 ‐3で日本が勝利しC組 1位となり</title>
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<![CDATA[ <p>3月8日 WBC第 1 ラウンドオーストラリア対日本の試合は、4 ‐3で日本の勝利となりました。1ラウンドC組の 1位通過になりました。昼間のチャイニーズ台北と韓国の試合で、延長十回チャイニーズ台北が 5 ‐4で勝利したためその時点で 1位の通貨が決まっていました。<br>3月9日のオーストラリアと韓国の 試合で、韓国は 6点以上の差をつけて勝たなければオーストラリアが 2位になってオーストラリアが決勝ラウンドに進みます。2位争いも大変だと思います。<br>6回表オーストラリア 4番 A.ホール 一死二塁<br>若月 (捕):悪送球<br>二塁走者 A.ホワイトフィールド :盗塁成功　二塁走者 A.ホワイトフィールド はさらに三塁も回ってホームイン 日 0-1 豪<br>空振り三振 2アウト。<br>7回裏日本は4番 吉田 正尚選手が二死一塁、0-1から右中間への逆転2ランホームランで勝ち越す、日 2-1 豪。<br>8回裏日本 代打 佐藤 輝明 一死一三塁若月 →代打: 佐藤選手はレフトへタイムリーツーベース！ 日 3-1 豪。<br>8回裏日本 2番 鈴木 誠也選手は1アウト満塁の3-1から押し出しのフォアボール 日 4-1 豪。<br>9回表オーストラリア 4番 A.ホール 一死走者なしから右中間へのホームラン 日 4-2 豪。<br>9回表オーストラリア 6番 R.ウィングローブ 二死走者なしから、左中間へのホームラン 日 4-3 豪。<br>日本の大勢は 9回から抑えに出てきましたが、2本のホームランを打たれ 1点差に詰め寄られた。これからの決勝ラウンドでは気をつなければ、負けたら敗退なので注意が必要になりますね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/matsuhiro1190/entry-12959183452.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Mar 2026 15:44:46 +0900</pubDate>
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<title>3月7日 WBC第一ラウンド日本対韓国の試合が行われました。日本は先制を許し少し危ないと思われま</title>
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<![CDATA[ <p>3月7日 WBC第一ラウンド韓国対日本の試合は、8 ‐6る日本の勝利となりました。これで日本は 2連勝でオーストラリアと並びました。<br>1回表韓国 3番 イ・ジョンフ選手は0アウト一三塁からレフトへのタイムリーヒットで韓国先制！ 日 0-1 韓。<br>1回表韓国 6番 ムン・ボギョン選手二死ランナー一二塁の1-1からセンターへ2点タイムリーツーベース！ 日 0-3 韓。<br>一回の裏日本三番鈴木選手は 1アウト二塁から、2ランホームランで 1点差に追いつく。日 2 ‐3韓。<br>3回裏日本 1番 大谷 翔平 一死走者なし1-1から右中間への同点ホームラン！ 日 3-3 韓。<br>3回裏日本 3番 鈴木 誠也 二死走者なしから左中間への勝ち越しホームラン！ 日 4-3 韓。<br>3回裏日本 4番 吉田 正尚 二死走者なし<br>投手交代: Y.P.コ → B.H.チョ<br>ライトスタンドへのホームラン 日 5-3 韓。<br>4回表韓国 9番 キム・ヘソン 一死一塁右中間への2ランホームランで韓国同点に追いつく。日 5-5 韓。<br>7回裏日本 3番 鈴木 誠也 二死満塁から、3-1から押し出しのフォアボール 日 6-5 韓。<br>7回裏日本 4番 吉田 正尚選手は2アウト満塁の0-1からセンターへのタイムリーヒット 日 8-5 韓。<br>8回表韓国 7番 キム・ジュウォン 二死一二塁から、一塁走者 B.G.ムン →代走: M.J.シン、ランナー一二塁からセンターへのタイムリーヒット 日 8-6 韓。<br>第一ラウンドとはいえ余裕を持って戦える試合は日本でも少ないと思います。緊張感を持って戦わなければ決勝ラウンドへ行くことは難しいでしょう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/matsuhiro1190/entry-12959070403.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Mar 2026 15:35:40 +0900</pubDate>
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<title>3月6日 WBC第一ラウンド日本対チャイニーズ台北と試合がありました。</title>
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<![CDATA[ <p>3月6日 WBC第一ラウンド日本対チャイニーズ台北の試合がありました。結果は日本の 13 ‐0、7回コールド勝ちでした。<br>一回の表に壮行試合でノーヒットと本調子でなかった大谷選手が、いきなり二塁打を打ちチャンスを作りましたが残念ながら得点にはなりませんでした。<br>2回の表に日本は一番大谷選手が、一アウト満塁からホームランで 4点を 先制しました。そのあと四番吉田選手が 2アウト一塁から二塁打で 1点を挙げる。なおも 6番村上選手が 2アウト一塁三塁から、タイムリー内野安打で6点目をあげる。<br>なおも 8番源田選手が 2アウト満塁からタイムリーヒットで 8点目をあげる。9番若月選手が 2アウト一塁三塁からタイムリーヒットで 9点目をあげる。一番大谷選手が 2アウト一塁三塁から、タイムリーヒットで 10点を挙げる。<br>3回表日本は 5番岡本選手が0アウト一塁二塁から、タイムリーヒットで 11点目をあげる。そのあと 8番源田選手が 2アウト二塁三塁から、タイムリーで 13点目をあげる。<br>結局7回 13 ‐0でコールド勝ちになりました。<br>3月7日 WBC第一ラウンド 2戦目は韓国との闘いです。韓国は対日本戦はとても力を入れてきます。また韓国の打線はとても良いので、要注意です。第一ラウンドを1位でいくためには、韓国には勝利しておきたいですね。決勝でアメリカと対戦するためにも頑張ってほしいと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/matsuhiro1190/entry-12958953983.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Mar 2026 15:21:35 +0900</pubDate>
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<title>3月6日今日から WBCの日本戦が始まります。まずはチャイニーズ台北からです。</title>
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<![CDATA[ <p>3月6日今日から日本の WBCの試合がスタートします。<br>日本は壮行試合の時から、オリックスに負けたりしていました。今一つ元気がなかったように思います。それもやっぱり大谷選手が本調子でないように思われたからだと思います。<br>重量打線がのでホームランが出ないと、なかなか得点にはつながりません。昔の巨人打線を思い出すようなメンバーになっています。四番ばかりがとても多い気がします。<br>国際試合はなかなか得点が取ることが難しいので、打線の流れが欲しいと思います。近藤選手の働きがとても重要になると思います。<br>今日の試合はチャイニーズ台北です。昨日オーストラリアに負けていましたが、ジャパンも 2年前のプレミア 12で 4 ‐0で決勝で敗れています。チャイニーズ台北は昨日敗れているので今日の日本戦では必死になって向かってくると思われます。<br>メンバーも投手は少し前回よりはレベルは落ちているような気がします。阪神の村上投手や才木投手などが選ばれてほしいところでした。<br>全勝で行かないと決勝までにアメリカと語ってしまうので、一次リーグでは負けないようにしないといけません。そのために投手の起用方法はとても難しくなると思います。<br>とにかく頑張って全勝でアメリカに行けるように応援したいと思います。しかし今回のテレビ放送がネット PREXだけというのはとても残念に思います。地上波で見られないので、前回のような盛り上がりはないかもわかりませんね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/matsuhiro1190/entry-12958842795.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Mar 2026 14:40:55 +0900</pubDate>
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<title>3月5日から WBCの第一ラウンドが始まります。ピッチャーをどの国にあてていくのか問題ですね。</title>
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<![CDATA[ <p>3月5日から WBCの第一ラウンドが始まります。東京ドームで上位 2チームまでアメリカのラウンドに進むことができます。<br>投手は初戦の台湾戦は、先発が菊池雄星投手（エンゼルス）、第2先発は高橋宏斗（中日）。韓国戦の先発は、山本由伸投手（ドジャース）、第2先発は伊藤大海投手（日本ハム）。オーストラリア戦の先発は、宮城大弥投手（オリックス）、第2先発は種市篤暉投手（ロッテ）。チェコ戦の先発は、菅野智之投手（ロッキーズ）、第2先発は曽谷龍平投手（オリックス）が予測されています。<br>打線は1番・大谷翔平（DH）、2番・近藤健介（ライト）、3番・鈴木誠也（センター）、4番・村上宗隆（ファースト）、5番・岡本和真（サード）、6番・吉田正尚（レフト）、7番・牧秀悟（セカンド）、8番・捕手、9番・小園海斗（ショート）が予測されています。<br>ポイントは 6番ならば阪神の森下選手や 9番は西武の源田選手が選ばれるかも知れませんね。<br>とにもかくにも勝負はアメリカにわたってからの準々決勝からだと思います。負けたら終わりなので、いかにして点を取るか、またはいかにして失点を少なくするかが問題なのです。<br>そのためどの試合に第一先発、第二先発を持ってくるかが問題になります。また最後の〆にも何人かおいておかなければなりません。<br>とにかく頑張ってほしいと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/matsuhiro1190/entry-12958065529.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Feb 2026 14:36:59 +0900</pubDate>
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<title>2月23日毎日放送のアナウンサーが、大阪マラソンを走った特集を見て思ったこと。</title>
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<![CDATA[ <p>2月23日毎日放送でアナウンサーが、大阪マラソンを走った特集を見ていて思ったことを音と思います。<br>そのアナウンサーは 9カ月ぐらい前から、マラソン本番まで 1100キロを走ったといっていました。初マラソンで 3時間を切ろうと頑張っていたみたいです。<br>年齢は僕も初マラソンの時と同じぐらい 28歳くらいと思います。僕は初マラソンを走る時に、前の年の十二月に会社の運動会が開かれました。そこで 2キロを走る賞金レースがありました。僕はその時優勝して優勝賞金をいただきました。<br>年明け、4位になった人から僕はホノルルマラソンを走ったことがあるといわれ年が明けてでは何人かで三月にある篠山マラソンに出ることになりました。練習期間は一月の中旬から三月の頭までの1か月半でした。それでいっしょに出場した 4人のうち二人は時間オーバーで完走することができませんでした。僕は 3時間44分 30秒で完走しました。<br>毎日放送のアナウンサーが完走したのは 3時間51分くらいだったのでそんなものだと思いました。<br>3時間を切ろうと思えば最低 3カ月間くらいは 300キロくらいを走らないと無理だと思います。確かに 3時間を切るポテンシャルは持っておられると思いますが、あまりにも練習量が少なく思います。<br>来年は知られるとしたらゆっくりでもいいから最低 200キロくらいは走ってもらいたいものです。<br>練習量は記録に決して嘘はつかないと思います。高橋尚子さんも言っておられると思います。<br>来年またマラソンに挑戦しようと思ったら、300キロくらいどこかひと月走るべきです。頑張ってほしいと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/matsuhiro1190/entry-12957759958.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Feb 2026 15:37:38 +0900</pubDate>
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