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<title>笑って、泣いて、また笑う。松村美花</title>
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<description>松村美花の日々の出来事。ずっと優等生で生きてきた。優等生になりたかったわけじゃないけれど。うまく生きれたら、どんなにいいだろう。周りはどうやって生きてるの？そんな私の思っていることを思いのままに…</description>
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<title>自己紹介</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div>自己紹介。</div><div>人生で何度自己紹介するのか。</div><div>「私の名前は、松村美花です。」</div><div>この一言が、毎回緊張する。</div><div>電話も苦手だ。できれば避けたい。「〇〇病院の松村です。いつもお世話になっております〜。」今年何百回、いや何千回言ったかわからないが、何度やっても慣れない。あとあれ。留守番電話。ピーという音が緊張感を高める。わかる人いるんじゃないかなぁ。</div><div><br></div><div>私は、かなりの人見知りである。だが誰も信じてくれない。昔から人前に立つことが多かった。発表会、司会、ピアノ伴奏、委員長、副会長、パートリーダー…などなど人前に立つ機会が多かったのである。緊張してるからうまくできません、では済まされない環境にいた。そんな機会は、緊張を隠す訓練になっていた。知らぬ間に大学4年生になり就活をし面接をしたが、一発で合格した。現在就職し絶賛社会人1年目なのだが、よく上司に「人前に慣れている感じがしたし、人見知りという感じが全くなかった。」と言われる。それが１つの採用の決め手だったと。あくまでも１つのらしいが。上司だけではない。会う人会う人にそう言われ、いつも思う。</div><div><br></div><div>「この人たちは、私を何もわかっていない」</div><div>と。</div><div><br></div><div>わかって欲しいわけではないが、いつもがっかりする。やっぱりわからないんだな…と。まあ、いいんだけど（どっちだよ）。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>そんなひねくれた私、松村美花の日記である。</div><div>社会人1年目、23歳、効率主義と人見知りが相まってストレスが溜まったのかここ一年でシミが増えた、短気な女の日記である。</div>
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<pubDate>Fri, 30 Dec 2016 18:42:20 +0900</pubDate>
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