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<title>40代独身女、人生のどん底から急に霊能力者になる</title>
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<description>某プロ霊能力者の方にも霊視鑑定士の方にもこの道に合っているよとお墨付きをいただいた私の不思議な体験談を書いていこうと思います。イベントやココナラにて個人セッションを行なっています。</description>
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<title>第三の目の開き方</title>
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<![CDATA[ <p>それでは、第三の目・眼（サードアイ）の開き方なんですが、いろいろな条件があるようです。</p><p>まず、開く事をシナリオに書いてきているかとか、第三の目である松果体を自然と使っていたかとか、近くに共鳴する人がいるかとか、あとなぜかめちゃくちゃ運が悪いとか、何を頑張っても上手く行かないとか…</p><p><br></p><p>私が開眼に使ったのは、実際にはYouTubeです。</p><p>便利な世の中ですね。<br></p><p><br></p><p>片山鶴子さんの開眼動画を数回、掃除中にながらで見て開眼してしまいました。</p><p><br></p><p>誰かが言っていたように、眉間にピリッと電気のようなモノが走りまるで目があるかのようにビクビク、ギョロギョロ動きました。</p><p><br></p><p>他の開眼動画も見たのですが、そちらでは開眼しませんでした。全然力の感じられない動画もありました。苦笑</p><p><br></p><p>しかしながら、鶴さんの言っているようにいい事ばかりが起こったり、最初から霊能力がバリバリ使えるようになるわけではありませんでした。</p><p><br></p><p>私の場合は、眼が開きっぱなしではとんでもなく脳が疲れ、すぐに眠くなってしまう事がわかると、ハイヤーセルフが再び目を閉じてしまったので、今現状は閉じていますが、私の回復力はかなりあるので閉じている状態でもプロのヒーラーさんと同じくらいあります。</p><p>閉じているのは、主に霊視を抑えるためのようです。</p><p>何度お願いしても、江戸城を見せてくれません。笑</p><p>ある方の動画で江戸城霊視するという企画があってとんでもなく興奮しました💨💨💨</p><p>見たい！隠れてる地味な徳川家康見たい！！</p><p><br></p><p>どうやら、本当の開眼（覚醒）には私の妹（前世の母親）と仲良くなる必要があるみたいです。</p><p>どんな条件だよ！と私は思っています。</p><p>でも、確かに今の母（前世の妹）に前世の話をしたら、急に守護霊についてくれるようになったんです。</p><p><br></p><p>守護霊って後から増えるの？！と思いました。</p><p>もしかしたら、私が母と仲良くしていなかったから、ずっといたんだけどわからなかっただけなのかもしれません。</p><p><br></p><p>それから、今前世の話を少し取り上げたので</p><p>今度は前世の話、守護霊の話をしていきたいと思います。</p><p>ではまた！</p>
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<link>https://ameblo.jp/matsuri1230/entry-12980716163.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Oct 2026 19:12:57 +0900</pubDate>
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<title>40代独身女、人生のどん底から急に霊能力者になる２</title>
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<![CDATA[ <p style="text-align: left;">&nbsp;みなさんは、40代で急に人生が激変するなんて！って思うかもしれません。</p><p style="text-align: left;">だけど、このスピリチュアル界隈ではこんなことが結構当たり前なんです！</p><p style="text-align: left;">ここに辿り着いたということは、あなたにも今後起こる事なのかもしれません。</p><p style="text-align: left;">そのために、私のブログを参考にしていただければ幸いです。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">なにしろ私もネットで調べるしか当てがない、普通の家庭に生まれ</p><p style="text-align: left;">普通？に育ち、普通に就職したからです。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">前回の記事でザクッと流れを説明したので、</p><p style="text-align: left;">今回はなんか変だ！と気づいてからどう行動したかについて</p><p style="text-align: left;">書いていきます。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">異常事態に気づいたものの何も出来なかった私は数日、家でボーーーッとYouTubeを見ました。</p><p style="text-align: left;">今まで一度も見た事のないジャンル・スピリチュアル系です！！</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">アメリカに<font size="5">『サイキックキッズ』</font>と呼ばれる様々な霊能力を持った子どもたちが成長する番組があります。</p><p style="text-align: left;">それを見て、幽霊が見えない私にも見えていた色や謎のキャラクターや物質も</p><p style="text-align: left;">もしかしたら、霊能力ってやつなのか？とわかってきました。</p><p style="text-align: left;">近くに霊能力者や覚醒寸前の人がいるとサードアイ（第三の目・眼）と呼ばれる脳の松果体が共鳴し</p><p style="text-align: left;">それによって能力者の力が増強したりするなど様々な事を知る事ができました。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">もう1つ私にとって忘れられなかったのは、</p><p style="text-align: left;">アメリカの『占いタクシー　あなたの人生占います』の<font size="5">トーマス・ジョン</font>さんです。</p><p style="text-align: left;">アメリカでは日本よりも霊能力者が細かく分類されていて</p><p style="text-align: left;">彼は正確に言うとミディアム</p><p style="text-align: left;">日本語で言うチャネリングをする人（チャネラー）です。高次元の存在たちとお話しをする人の事です。</p><p style="text-align: left;">幽霊さえ信じていない人を一瞬で虜にしてしまう彼の正確なチャネリングは人々に大きな感動とメッセージを与えていて、私はこれになりたい！と思いました。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">けれど、私は彼のように幽霊が子どもの頃から見えているわけでもないし</p><p style="text-align: left;">いったいどうしたらいいのかと思いましたが</p><p style="text-align: left;">実はこの不思議な出来事が起こりはじめてから徐々に私の体にも変化が起きていました。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">なぜか手をかざすと動画からエネルギーが出ているかわかるのです…</p><p style="text-align: left;">なんじゃこりゃ！！</p><p style="text-align: left;">当時の私は驚き、何度もいろんな霊能力者さんの動画で試しました。</p><p style="text-align: left;">私がお世話になったのは、もっちーさん、柳生忠司さん、片山鶴子さん、MAYAさん</p><p style="text-align: left;">Master Sri Avinash&nbsp;さん、Mei-lanさん、ReikiMasterSkeedさん、Hoaさん</p><p style="text-align: left;">ヒーラー氣幸師KOUさん、氣のつかい方チャンネルみやびさんです。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">次回はそこからサードアイ（第三の目）を開いた方法について書いていきたいと思います。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;"><a href="https://blogtag.ameba.jp/news/健康" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><img alt="同じネタで投稿する" contenteditable="inherit" height="31" src="https://stat.amebame.com/pub/content/934/onajineta_01.png" width="170"></a></p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;"><a href="https://content.ameba.jp/trend_post/index.html" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><img alt="他の投稿ネタを確認する" contenteditable="inherit" height="31" src="https://stat.amebame.com/pub/content/934/hokanoneta_01.png" width="170"></a></p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p>
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<pubDate>Thu, 01 Oct 2026 18:08:50 +0900</pubDate>
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<title>40代独身女、人生のどん底から急に霊能力者になる</title>
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<![CDATA[ <h2 style="margin: 4px 0px; line-height: 1.6;"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 138, 180); font-size: 20px;"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/614.png" alt="にっこり" width="24" height="24"></span><font size="3" style="font-weight: normal;">はじめまして。</font></h2><h2 style="margin: 4px 0px; line-height: 1.6;"><font style="font-weight: normal;" size="5">「天使の保健室　まつり」</font><font size="3" style="font-weight: normal;">と申します。</font></h2><h2 style="margin: 4px 0px; line-height: 1.6;"><font size="3" style="font-weight: normal;">題名の通り、私は2026年5月に突然スピリチュアルの力に目覚めました。</font></h2><h2 style="margin: 4px 0px; line-height: 1.6;"><font size="3" style="font-weight: normal;"><br></font></h2><h2 style="margin: 4px 0px; line-height: 1.6;"><font size="3" style="font-weight: normal;">それまでは、神様や天使などを信じていなかったリアル保健室の先生でした。だから、学生時代からの友達に話しても完全にヤバい方向に行ったな…と正直ほぼほぼみんな引いていました💦</font></h2><h2 style="margin: 4px 0px; line-height: 1.6;"><font size="3" style="font-weight: normal;"><br></font></h2><h2 style="margin: 4px 0px; line-height: 1.6;"><font size="3" style="font-weight: normal;">このブログでは、そんな私の霊能力者になる前と今に至るまでの不思議な体験談を書いていこうと思います。</font></h2><h2 style="margin: 4px 0px; line-height: 1.6;"><span style="font-weight: normal; font-size: medium;">それでは、まずザックリ経緯を説明してから詳しくお話ししていきます。</span><br></h2><h2 style="margin: 4px 0px; line-height: 1.6;"><font size="3" style="font-weight: normal;"><br></font></h2><h2 style="margin: 4px 0px; line-height: 1.6;"><font style="font-weight: normal;" size="5">子どもの頃</font><font size="3" style="font-weight: normal;">…学校で一番目立たないはずの場面緘黙（カンモク）と言ってしゃべらない子でしたが、それゆえに逆に学校一悪目立ちしていて、知らない上級生から「あいうえおって言ってみ」とバカにされる日々でした。（学力は普通です）</font></h2><h2 style="margin: 4px 0px; line-height: 1.6;"><font size="3" style="font-weight: normal;">私的にはしゃべりたかったので、自分で目標を立て20才くらいにはわりとしゃべれるようになりました。</font></h2><div>スピリチュアルに関しては、妄想のキャラクターがいて、ねぇこの人見える？と兄弟に聞いても見えないと言うので、私は最近まで妄想だと思っていました。</div><div>授業中に友達を見ると色やキャラクターが思い浮かび、お話をする程度でしたが、今思うと守護霊などと話していたのかもしれません。実は私そうは言っても今も昔も幽霊は見えないんです。</div><div><br></div><h2 style="margin: 4px 0px; line-height: 1.6;"><font style="font-weight: normal;" size="5">ナルコレプシー発症</font><font size="3" style="font-weight: normal;">…14才あたりからナルコレプシーを発症し、眠くて勉強にならず、学力はどんどん落ちて行きました。それでも進行はゆっくりなため、病名がわかるまで20年近くかかりました。</font></h2><h2 style="margin: 4px 0px; line-height: 1.6;"><font size="3"><span style="font-weight: 400;">これは、現実的に言うとオレキシンの消失らしいのですが、スピリチュアル的には松果体の疲労のようです。</span></font></h2><div><font size="3"><span style="font-weight: 400;"><br></span></font></div><h2 style="margin: 4px 0px; line-height: 1.6;"><font style="font-weight: normal;" size="5">教員になる</font><font size="3" style="font-weight: normal;">…それでもなんとか大学を卒業し、保健室の先生になりました。およそ10年勤めましたが、夜眠る事が出来ないので心身共に回復せず、裏切りやパワハラなど様々な嫌がらせに会い、耐えたら自分が壊れると思い退職しました。</font></h2><h2 style="margin: 4px 0px; line-height: 1.6;"><font size="3" style="font-weight: normal;"><br></font></h2><h2 style="margin: 4px 0px; line-height: 1.6;"><font size="3" style="font-weight: normal;">それからしばらくハウスキーパーをしていましたが、病気は悪化し、ついには寝ている間に背中がゴボゴボとまるで沸騰しているお湯を当てられているような感覚が続き、怖くて眠る事ができなくなりました。もちろん、これは胃や横隔膜の異常だろうと思い、医療機関への受診もしましたが異常ありませんでした。</font></h2><h2 style="margin: 4px 0px; line-height: 1.6;"><font size="3" style="font-weight: normal;"><br></font></h2><h2 style="margin: 4px 0px; line-height: 1.6;"><font size="3" style="font-weight: normal;">いよいよこれはどういう事かと半狂乱になった私は天に向かっていろいろ文句を言いまくりました。なぜ、そうしたかと言うと一年前にも同じく寝る事が出来なかった時があり、その時、「私はインキュバスだ」「私は本当は神様だ」と言うヤバいやつがいろんな不思議なモノを見せて来たのです。部屋の壁一面に、とても古そうなアニメのような画像大量にもの凄いスピードで流れていました。何を見ているか全くわからないけれど、昭和初期なのか？はたまた日本ではなく中国か？そんな感じだけがなんとなく伝わってくる物でした。これは、いよいよ自分の妄想ではなく誰かが意図的に私に何かを伝えようとしていると思い最初は怖くて仕方なかったです。</font></h2><div>そんな事があったので、またあのインチキくさいけど、本当に存在するあいつに話しかけてみたのです。</div><div><br></div><div>しかし、何も起こらず、たまりかねた私は本物の霊能力者を探し、いったい私に何が起こっているのか見てもらう事にしました。</div><div><br></div><div>続きはまた明日！</div>
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<pubDate>Wed, 30 Sep 2026 22:15:56 +0900</pubDate>
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