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<title>ぽこぽこのブログ</title>
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<description>こんにちわ！ぽこぽこです。私自身、健康オタクのところがありまして、やはり身体に良いことや若返るためのアンチエージング関連をメインで投稿して行きたいと思っておる次第であります。</description>
<language>ja</language>
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<title>脳の使い方で疲労解消！</title>
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<![CDATA[ 忙しく働く毎日、休日に体を休めてもなかなか疲れが取れない<br>なんて事ありませんか？<br><br>そうなんです、体を動かさなければ疲れが取れると言う事では<br>無いようです。<br><br>心身の健康を保つために、脳をリラックスさせる事が大事です。<br><br><font color="#0000FF">○　脳に変化を与える<strong></strong></font><br><br>　脳と言うのは常に刺激を欲しがっているので、日々の生活に<br>何かと変化を与える事が大事です。<br><br>　例えば、しばらく会っていない友達とランチに出掛けたり、<br>いつもと同じような食事ではなく、たまには高級な食事など<br>に内容を変えてみるとか。<br><br>また、日頃行かない様な所に出掛けてみるのも良いのでは？<br><br>兎に角、家に籠ってゴロゴロしていたのでは気も滅入ってしま<br>うでしょうし、脳に刺激が与えられません。<br><br>ワクワク感や緊張感をもった後、そこから解放される事で脳は<br>深いリラックス感を覚える事でしょう。<br><br><br><font color="#0000FF">○　動悸・めまい・不眠などは脳の悲鳴<strong></strong></font><br><br>　最近、うつ症状の出る方が増えている様ですが、その原因の<br>一つに、脳がリラックスする事無く心身が休めない様な状態が<br>続くと、脳はさまざまな危険信号を出してきます。<br><br>例えば、寝付きが悪く不眠の症状が現れれて来たり、さらに動<br>悸・めまいなどの症状が現れ始めたら要注意！<br><br>こんな症状が出始めたら、しっかり脳をリラックスさせてあげ<br>る事が大事です。<br><br>それには軽い運動や、ウォーキングを日々の生活の中に加える<br>のも良い事です。<br><br><font color="#0000FF">○　脳をしっかりリラックスさせる<strong></strong></font><br><br>　心身の健康を維持していくためにも、体を休めるだけではな<br>く、脳をしっかりリラックスさせ、疲労を回復させることが大<br>切です。<br><br>脳がリラックスしている状態とは、副交感神経が優位に働いて<br>いる状態のこと。<br>逆に交感神経が優位の状態では、脳も活発に働いている状態。<br><br>つまり、「リラックス脳」と「働き脳」を上手に切り替える事<br>が、心身をしっかりと休める事になるのです。<br><br><br>以上のように、脳をリラックスさせる事で心身の不調を回避出<br>来るので、意識して実践してみると良いでしょう！<br>
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<link>https://ameblo.jp/mattaripokopoko/entry-11970495235.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Dec 2014 16:01:49 +0900</pubDate>
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<title>脳を老けさせない為には</title>
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<![CDATA[ 自分もそうですが、最近物忘れが多くなったり、人の名前が出て来なかったり、思考能力が低下してきたりとちょっと心配になる事ってありませんか？<br><br>これって脳の老化が始まって来ているのでは？<br><br>それでは何か改善策とか、進行を防ぐ方法なんかあれば取り入れたいですよね！<br><br>そこで医師であり「脳の学校」を経営する加藤俊徳さんの「脳を老けさせるＮＧ習慣」を引用させて頂きました。<br><br>以下、やらない方が良い事です。<br><br><strong>１、２１時以降に食事をとる<br></strong><br>通常２１時以降は脳や体がお休みモードに入って行く時間。<br>食べる事で脳が働き、休むはずの脳に負担を強いる事になってしまう。<br><br><strong>２、人の悪口を言う</strong><br><br>悪口や、否定的な言葉を使った時に、１番始めに聞こえるのは自分の耳。<br>「ネガティブワード」は脳を鈍化させます。<br>脳を成長させるには、ネガティブな言動は避ける事。<br><br><strong>３、会社と家の往復のみ</strong><br><br>マンネリな生活だと脳が慣れてしまい、働きが鈍化します。<br>たまには通勤ルートを変えたり、寄り道したり日常生活に変化を与える。<br><br><strong>４、太りすぎる！</strong><br><br>「肥満などの生活習慣病は、脳細胞が傷つく原因になります。<br>食生活を気を付けたり、コンスタントに運動を心掛ける事で脳の成長を妨げない事。<br><br><strong>５、運動不足！</strong><br><br>日中に体を動かさないと、夜もいい睡眠が取れず、脳も休まらない。<br>また、運動不足だと運動を司る脳領域が活性化しないので、意識して体を動かそう。<br><br><strong>６、１０ｃｍ以上の高さのハイヒールを履く</strong><br><br>足首を立てて履くハイヒールは、足の他肩や腰にも凝りや痛みを生む。<br>痛みを感じるのは脳の思考系の領域で、傷みが大きくなると判断力や思考力が低下する。<br><br><strong>７、焦る、慌てる、急ぐ</strong><br><br>ゆっくり物事と向き合って考え、行動すると神経細胞の枝が伸び、各脳領域が連動して働くので、思慮の深さが育まれる。<br>急ぎ過ぎていると感じたら、ペースダウンを。<br><br><strong>８、イライラする</strong><br><br>苛立ちの原因はいろいろありますが、そのひとつが脳の同じ部位を酷使する事で、脳内の血流が悪くなり、疲れから怒りっぽくなる場合がある。<br>そんな時こそ深呼吸で気分転換を。<br><br><strong>９、ケータイ、スマホを手放せない</strong><br><br>毎日の予定も、友人の電話番号も書いたり覚えたりせず、それに頼り続けると次第に脳を使わなくなり老化が進むのでアナログな習慣も取り入れる。<br><br><strong>10、人の目を気にし過ぎる</strong><br><br>自分が心地よい事、楽しい事を積極的に行う事で脳は成長して行く。<br>人目を気にして行動を制限すると脳は成長しにくくなるので、「自分思考」を大切に。<br><br>いつまでも元気な脳でいたいですね(*^▽^*)
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<link>https://ameblo.jp/mattaripokopoko/entry-11966372671.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Dec 2014 09:01:18 +0900</pubDate>
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<title>免疫力を上げましょう！</title>
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<![CDATA[ この時期、免疫力が落ちる原因は、活発な交感神経が考えられます。<br><br>この時期になんとなく不調が続くというのは、大きな要因として2つ考えられます。<br><br>ひとつは「急激な気温の低下」で、寒さで風邪をひきやすくなるということだけでなく、寒さは私たちの体にとって、「外からの環境的ストレス」になります。<br><br>気持ちではストレスを感じていなくても、体は寒さをストレスと感じ、何とか寒さから身を守ろうと交感神経を活発に働かせるのです。<br><br>もうひとつは、「精神的なストレス」で、仕事量が増えたり忘年会などが重なって夜更かしが増えたりと、体にとってストレスもこの時期は増加しやすい環境にあります。<br><br>つまり「疲れがたまりやすく、気持ち的にも常に『がんばっている』状態」が続くというわけですね。<br><br>また、緊張が続くことで免疫力に関わるNK細胞の機能が低下があります。<br><br>この２つに共通しているのが、ストレスによって交感神経が活発な状態にあるということです。<br><br>自律神経のひとつである交感神経は、体を興奮状態にする作用があり、体を活発に動かすために働いてくれる重要な神経なのです。<br><br>ですが、常に交感神経が働いてしまうと体は緊張状態が続き、免疫力に関与する「NK(ナチュラルキラー)細胞」の活性が低下してしまうことがあります。<br>そして、慢性的なストレスは副腎皮質ホルモン、いわゆる「ストレス抵抗ホルモン」を分泌して、免疫を抑制する作用があります。<br>以上の事から、交感神経が優位な状態が続くと免疫力が低下してしまうと考えられています。<br><br>無理をしないことで免疫力低下を乗り切る事が液ます。<br><br>免疫力の低下は風邪や疲れだけでなく、「がん」などのさまざまな病気にも影響する可能性があります。<br><br>免疫力は、20歳をピークに年齢とともに徐々に低下していくことがわかっているので、免疫力を下げないように日常生活の中で工夫することが大事です。<br><br>免疫力低下を避けるためにしておきたいことを5つまとめたので、年末年始に向けて少しずつでもいいのでトライしてみてはいかがだろうか。<br><br>対策としておおらかな気持ちになる事。<br><br>同じ仕事をしていても、ストレスを感じやすい人とそうでもない人がいます。<br>これはストレスの受け易いか受けにくいかの問題で、個人差があるのは仕方ないでしょう。<br>ただ、ちょっとした気持ちのとらえ方の違いで、ストレスの感じ方は変わります。<br><br>同じ疲れがたまっている状態でも、「つらい、疲れたと思う人と「疲れた、のんびりリラックスしよう」と思う人では受け止め方も変わってきます。<br><br>あまり深刻に受け止めずに、「まぁいっか」「どうにかなるさ」「のんびりしよう」って感じで、気持ちを切り替えてみることも大切ですよ。<br><br>また、 ビタミンＣなどのビタミンをたっぷり摂取する事も大事です。<br><br>ビタミンには、体の免疫力に作用するものが多くあり、水溶性と脂溶性の2タイプがあります。<br>免疫力に有効な働きをするのは水に溶けやすい水溶性ビタミンで、具体的にはビタミンB群をしっかりとる事です。<br><br>ビタミンＣもストレスや免疫力に効果的だですが、今の時期必須なのはビタミンB群。<br>特にこの年末にお酒を飲む人は、体内のビタミンB群が減少しやすいのでサプリメントなどで補う事も必要です。<br><br>あとは肝臓の休息日を確保するのも大事ですね。<br><br>肝臓の機能が低下すると疲労感が増え、免疫力が低下します。<br>年末年始はますます仕事も飲み会も増え、必然的に肝臓の機能が低下しやすくなります。<br>なので肝臓を休める努力をすることが肝要です。<br>食べ過ぎや飲み過ぎに注意し、休肝日をきちんと設け、睡眠はきちんととる事です。<br><br>そしてミネラルを積極的に摂りましょう！<br><br>免疫力低下を防ぐには、ミネラルも大切のです。<br>特に牡蠣などに含まれる亜鉛は免疫活性を促進する働きがあるため、積極的に摂ってほしいミネラルのひとつです。<br><br>食品だと牡蠣や牛肉、鶏肉、豚肉、卵、ごま、のり、ワカメ、納豆、ブロッコリー、レバーなどに含まれているのですが、微量なので手軽に摂取するならサプリメントを利用するのも良いでしょう。<br><br>最後ですが、コラーゲンのパワーを活用するのも良いですね。<br><br>コラーゲンというと、美肌効果がクローズアップされがちですが、実は免疫力を高める作用があることも分かって来ています。<br>コラーゲンは、肉や魚などを摂取することで体にとりこむことが出来、またビタミンＣと一緒に摂取することで吸収されるので、ビタミンCも忘れずに摂(と)るように心がけると良いです。<br><br>これからの寒い季節、鍋料理等で免疫力を上げる事で元気で過ごしましょうね！
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<link>https://ameblo.jp/mattaripokopoko/entry-11965413090.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Dec 2014 20:21:04 +0900</pubDate>
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<title>インフルエンザ対策</title>
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<![CDATA[ <font size="3">だいぶ寒くなってきましたね！<br><br>そこで心配なのがインフルエンザ。<br><br>インフルエンザには、かからない、移さないが大事ですので<br><br>インフルエンザに関する知識を持っていたほうがいいです。</font><br><br><font size="4"></font><font color="#0000FF">http://medical.yahoo.co.jp/feature/influenza/<br><font size="4"></font></font>
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<link>https://ameblo.jp/mattaripokopoko/entry-11963709663.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Dec 2014 15:49:46 +0900</pubDate>
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<title>冷えとのぼせを改善</title>
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<![CDATA[ 手足は冷えているのに、顔や上半身がほてっている事って<br>ありませんか？<br><br>更年期障害の症状と間違えやすいのですが、「冷えのぼせ」<br>は年齢は関係ないので、若い人にも増えているようです。<br><br>夏にエアコンや冷たい飲み物などで体を冷やした結果、秋から<br>冬にかけて冷えの症状が悪化したなど。<br><br>冷えとのぼせが混在した状態を「冷えのぼせ」と言うそうです。<br><br>自律神経が乱れると、さまざまな不調の原因になることもある<br>ので注意したほうがいいです。<br><br>「冷えのぼせ」の典型的な症状として、胸より上は冷えを感じ<br>ないけど、手足は冷たい。<br><br>手足が冷えているのに、頭だけがぼーっと熱い感じがする。<br><br>こんな症状がある人は、自律神経の乱れにも注意しなければ<br>行けないということです。<br><br><br><strong>冷えとのぼせが混在すると・・・</strong><br><br>冷えとのぼせが混在すると、体温を一定に保つように調整<br>する神経が頻繁に働かなくてはいけなくなります。<br><br>その結果、自律神経がバランスを崩し、寝つきが悪くなる<br>人や不安感や緊張感に悩まされる人が出てくるんですね。<br><br>冷えのぼせからくる不調を治すには、自律神経の乱れを改善<br>する必要があります。<br><br>冷え性の場合は、温めることが大事ですが・・・<br><br>冷えのぼせの場合は、温めつつ、のぼせている部分の熱を<br>上手に逃してやる必要があります。<br><br>例えば・・・<br><br>太い血管が通っている首のうしろ側は蒸しタオルなどで温め、<br>顔や脇などののぼせを感じた部分は風を通して冷ますといい<br>ようです。<br><br>また、冷え性対策の定番である入浴も、冷えのぼせの場合は、<br>必要以上に長風呂はしない、快適と感じる温度と時間で十分<br>だそうです。<br><br>よく眠れないと言う方は、寝る前に腹式呼吸をすることで、<br>交感神経の緊張をやわらげると、リラックスしてよく眠れる<br>そうです。<br><br>心当たりがある方、試したみて下さい。<br><br>
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<pubDate>Wed, 10 Dec 2014 18:01:16 +0900</pubDate>
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<title>酷い便秘も解消できる</title>
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<![CDATA[ <font size="2">便秘で悩んでいる方が多いようですね。<br><br>こんな解消法もある様です。<br><br>・　ひどい便秘で、下剤を飲んでも効果なし！<br><br>・　ぽっこりお腹や肌荒れ<br><br>ひどい便秘も、たった３日で解消させる方法です。</font><br><br><font size="5"><br><a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=18483&amp;iid=60779" target="_blank">モデル流便秘解消法</a><strong></strong></font><br><br>
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<pubDate>Mon, 08 Dec 2014 14:10:32 +0900</pubDate>
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<title>「がん大国」日本</title>
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<![CDATA[ 日本が、世界トップクラスの「がん大国」ってご存知でしたか？<br>今の日本の現状として、日本人の2人に1人ががんになり、3人に<br>1人ががんで死亡しているようです。<br><br>先進国の多くは、がんによる死亡率が減少しているのに、日本<br>だけは上昇しているのが現状です。<br><br>日本は世界一の長寿国なのに、何故がん大国で、がんによる死亡<br>率も上昇しているのでしょうか？<br><br><strong>その上昇している理由の一つは・・・</strong><br><br>がんは老化が原因の一つとされるため、高齢者が増えると、がん<br>の患者数も増える。<br>つまり、世界一の長寿国ということが理由の一つなんです。<br><br><strong>そして、もう一つは・・・</strong><br><br>がん検診の受診率が、海外と比べて圧倒的に低いこと。<br><br>例えば、子宮頸がんはアメリカでは84％が受診しているのに対して<br>日本はわずか25％！<br><br>乳がんもアメリカやイギリスは、受診率が70％を超えているのに、<br>日本は24％！<br><br>がんの初期はほとんど症状がないため、検診で早期発見することが<br>とても重要です。<br><br>早期発見する事により、多くは治すことができると言われています。<br><br>がん患者が一番多い胃がんの場合・・・<br><br>ごく初期の段階では9割が完治！<br><br>進行していると5年生存率が半数を切ってしまいます！<br><br>やはり、がんで亡くならないためには早期発見が大切です。<br>
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<pubDate>Thu, 04 Dec 2014 13:58:13 +0900</pubDate>
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<title>肝臓は「沈黙の臓器」　アボカドがお勧め</title>
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<![CDATA[ これから忘年会や新年会などで何かとお酒を飲む機会が<br>増えてきますよね。<br><br>アルコールと肝臓というのは密接な関係があるのは知って<br>皆さん知っていると思いますが、じゃあ肝臓っていったい<br>何なんでしょうね・・・<br><br><br><br><strong>～肝臓は「沈黙の臓器」～</strong><br><br>肝臓は、アルコールや食べ物の過剰摂取や運動不足、睡眠<br>不足などで疲労する臓器です。<br><br>しかし肝臓は再生能力の高い臓器なので、機能が低下して<br>いてもなかなか気づくことができないのです。<br><br>そのため、肝臓は「沈黙の臓器」と呼ばれています。<br><br>気づいたときには、すでに肝臓機能が低下していて、老廃<br>物や毒素がからだの中にたまりやすくなるんです。<br><br>また、疲れやすくなったり様々な不調が表れます。<br><br>やはり、ある程度の休肝日は作ったほうがいいみたい<br>ですね。<br><br>ところで「アボカド」が肝臓の疲れに良いってご存知<br>でしたか？<br><br><br><strong>～アボカドがおすすめの理由～<font color="#FA8072"></font></strong><br><br>これから忘年会や新年会など飲む機会が増える季節、<br>肝臓の機能を高める栄養分を多く含む「アボカド」が<br>おすすめです。<br><br>アボカドは栄養価が非常に高いというのはご存知かも<br>しれませんが、なかでも、肝臓にとって重要な「グル<br>タチオン」という成分が含まれているんです。<br><br>この「グルタチオン」という成分は、カテキンやポリ<br>フェノールの数倍の抗酸化力があるんです。<br><br>暴飲暴食、紫外線のダメージによって発生する活性酸<br>素の除去、シワやシミ、たるみなどが気になる人のエ<br>イジングケアとしても役立つことから薬品やサプリメ<br>ントなどにも用いられているんです。<br><br>「グルタチオン」は加齢、食品添加物の摂取、紫外線<br>の影響によって減少します。<br><br>でも、一日1/2個のアボカドを食べることで効果が期待<br>できるようですよ。<br><br>アボカドを意識的に食べるようにすると、美容や健康の<br>為にいいのでは。<br><br>食べ方も様々ある様なので、お好きな食べ方でどうぞ！<br>
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<pubDate>Thu, 27 Nov 2014 16:48:22 +0900</pubDate>
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<title>疲れがなかなか取れない方へ</title>
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<![CDATA[ 休みの日に身体を休めて疲れはとれてますか？<br><br><br>心身の健康には、からだを休めるだけじゃなく脳を休めることも<br>大切です。<br><br><br>脳のリラックス状態とは、副交感神経が優位に働いている状態の<br>こと。<br><br><br>逆に交感神経が優位の状態では脳は活発に働いている状態。<br><br><br>脳をリラックスさせない状態が続くと精神安定を促す神経伝達物質<br>セロトニンが減少して「うつ」症状に陥りやすくなるそうです。<br><br><br>何か緊張することから解放されて「ほっ」として頭がぼんやりする<br>ような時がありますよね。<br><br>その状態が脳がリラックスしている状態です。<br><br><br>脳をリラックスモードに切り替えるためには、「緊張」と「緩和」<br>のメリハリが大切です。<br><br><br>ですから、いつも変わりばえしない、変化のない生活を送っている<br>人は脳がリラックスしづらくなっているので要注意！<br><br><br>日々の暮らしの中に意図的に「変化」を仕掛けていくことがメリハリ<br>づくりになります。<br><br><br>たとえば、いつもコンビニごはんばかりの人は時にレストランに行っ<br>てみるとか、いつも同じ友達とばかり一緒にいる人は新しい出会いが<br>あるような場所に行ってみる・・・<br><br><br>日頃の生活に変化をつけて、自分で緊張する場面を作り出してみるの<br>がいいようです。<br><br><br>そうすることで、「働き脳」から「リラックス脳」への切り替えが自<br>然と行われるようになります。<br><br><br><strong>同じ生活パターンから脱却しよう！</strong><br>
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<pubDate>Fri, 21 Nov 2014 09:26:37 +0900</pubDate>
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<title>今日はお彼岸の中日</title>
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<![CDATA[ 今日は、お彼岸の中日（ちゅうにち）に当たりますが<br>お墓参りとか行きましたか？<br><br>私は先週の土曜日に行ってきました。<br><br>お彼岸には、お墓参りに行ったり、おはぎをお供えした<br>り、食べたりしますがみなさんは、お墓参り行きました<br>か？<br><br>おはぎは食べましたか？<br><br>お彼岸は、春と秋の年２回あって、春分の日、秋分の日の<br>それぞれ前後３日間です。<br><br>つまり、それぞれ７日間あって、それぞれ<br>春分の日、秋分の日が「お彼岸の中日」になります。<br><br>ところで<br><br>おはぎ・・・秋のお彼岸のときはおはぎと言いますが、こ<br>れは秋の花、萩から秋のお彼岸の時はおはぎといい、<br><br>ぼたもち・・春のお彼岸のときはぼたもちと言いますが、<br>春の花、牡丹から春のお彼岸の時はぼたもちと言います。<br><br>お彼岸は日本独自のもので、「彼岸」とはあの世のことで<br>この世の事は「此岸（しがん）」と言うんですね。<br><br>お盆はご先祖様が帰ってくるので、<br>迎え火でお迎えし、送り火でお送りしますが、お彼岸はこ<br>ちらから近くに行くということで、お墓参りに行くんです<br>ね。<br><br>私の家のお墓は車で３０分くらいの所にありますが、彼岸<br>の時は欠かさずお墓参りに行ってます。<br><br>みなさんはどうでしょう？<br><br>私たちの現在が有るのも、ご先祖様あってのことなので、<br>そのことに感謝して過ごしたいと思います。<br>
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<link>https://ameblo.jp/mattaripokopoko/entry-11929059106.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Sep 2014 13:31:23 +0900</pubDate>
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