<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>How do you like...?</title>
<link>https://ameblo.jp/matthew-925/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/matthew-925/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>何の変哲のない一日から、とんでもないことまで。映画、スポーツ観戦などの感想も少し。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>Recently...</title>
<description>
<![CDATA[ とてもとても久しぶりです。<br>前回の更新が４月ということになってたので<br>アメーバというSNSに顔を出すこと自体<br>３ヶ月ぶりということになってしまいました。<br><br>その頃となにが変わったかというと<br>仕事を増やしたということだけなんですが、<br>自分が目指している本分は忘れていません。<br>ただ、お金稼ぎを増やさなければならない<br>大人の事情があったとだけ報告しておきます。<br>そんな暗い話では全くありませんのでｗ<br><br>ほぼ毎日働いている現状で、<br>その毎日にしがみつくことで手一杯で<br>人と接するということが職場の人達しか<br>いなかった現状でした。<br>昔から忙しくなってしまうと<br>人と連絡を取ることが億劫になってしまって<br>人と接することを拒みがちな自分です。<br>こういう一面は昔はなかったので<br>直したいと思っているのだけれど・・・。<br>そう考えてみると、<br>職場だけの関係とかではなく<br>職場の人達と私生活でも連絡を取り合える仲というのは<br>仕事を継続して全うしていく中で大事な要素だと知りました。<br>逆に言えば、そうでなければ仕事は<br>充実しないのではないかとも思いました。<br>あくまでこれは「僕にとって」の話。<br><br><br><br>忙しい～ヽ(；▽；)ノっていうのは<br>少しネガティブになりがちなので<br>忙しかった話はここまでとして・・・<br>この３ヶ月で一つ良かった？かもしれない出来事も。<br>それはある試験を受けて<br>２次試験の結果を待たせていただいていること。<br>れっきとした社会人の一員として<br>新しい人生が始まるかもしれないということです。<br>あまり詳しくは言えない話なので<br>これは落ち着いたらまたお話をしようかな、と。<br><br>もう一つこの３ヶ月での出来事で<br>これは素晴らしい出来事。<br>５歳上の兄がいるのですが、<br>そんな兄が結婚をすることになりました。<br>お腹にはベイビーもいまして、<br>喜ばしく叔父さんになることに。<br>楽しみだなあ～～～ベイビー大好きだから～～～。<br><br><br><br><br>と、まあこの３ヶ月で起きたことはこれくらいです。<br>忙しかっただけであまり変わりのない状況。<br>どのようであれこういったように時間に追われたり<br>忙しかった時間が将来の自分の力になることを信じて<br>またこれから忙しくしていきまっする。<br><br><br><br><br><br>もう少し頑張れば、息抜き沖縄４日間ぴーやーが待ってるぜい。<br><br><br><br><br><br>How do you like "you these days"?
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/matthew-925/entry-11889950557.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Jul 2014 21:29:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「最強のふたり」</title>
<description>
<![CDATA[ また久々のブログ更新になってしまいました。<br>すっかり季節は心地よい日差しが差し込むようになり、<br>また打って変わって冷える日もある、<br>そんな季節になってきましたね。<br>風は気持ち良いけど、風邪は引かないように。<br><br><br><br>今日は今までのブログとは少し雰囲気を変え<br>映画についてのほほんと指を動かしていきたいなと。<br>当然ネタバレ無しでいきますヽ(´▽｀)/<br><p><br></p><p></p><p></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140412/23/matthew-925/69/ca/j/o0800055112906723819.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140412/23/matthew-925/69/ca/j/t02200152_0800055112906723819.jpg" style="width: 300px; height: 207.27272727272725px; border: none;" ratio="1.4473684210526316" id="1397314959048"></a><br><br>「最強のふたり～Untouchable～」<br><br>これはフランスの映画なので<br>観ていて、「あ、この人って・・・」って<br>思うことはあまり無いかなと思います。<br>まあこれはぼくだけかもしれませんが。<br>2011年に日本では公開され、<br>普段フランスの映画はわざわざ<br>映画館に足を運ばないのですが<br>一緒に観に行こうと誘われて<br>暇だから行こうかなという次第で<br>映画館でまず観させてもらいました。<br>それに加え、先日CATVで放送していたのを観て<br>計2回しか観ていないのでこの後繰り広げられる<br>戯れ言は気楽に読んで頂ければなと思いますｗ<br><br><br>以下、あらすじ<br><br>パリに住む富豪のフィリップは頸髄損傷で<br>首から下の感覚がなく、動かすこともできない。<br>フィリップは新しい住み込みの介護人を雇うため<br>候補者の面接を自宅で行っていた。<br>そこにやってきた黒人青年のドリス。<br>この青年は失業手当をもらうのに必要な<br>不合格になった証明をもらいに来ただけであって<br>働く気なんてさらさら無かった。<br>気難しいところのあるフィリップは<br>他の候補者を気に入らず<br>介護や看護の資格も経験もないドリスを<br>周囲の反対を押し切って雇うことにする。<br>フィリップは自分のことを障害者としてではなく<br>一人の人間として扱ってくれるドリスと<br>次第に親しくなっていく・・・。<br><br>とまあこういう話になっています。<br>キャストはというと<br>富豪のフィリップ：フランソワ・クリュゼ<br>黒人青年のドリス：オマール・シー<br>この二人が中心にストーリーは進んでいきます。<br><br><br><br>2回観るということですから<br>それはそれは好きな映画なんです。<br>まず、この映画の始まりは車が<br>走っているシーンから始まっていくのですが、<br>まあなんとその車がかっこいいこと。<br>あまり車に詳しくないんですが、<br>おそらくフェラーリかと思う・・・・・・・・・・。<br>将来大金持ちになって、と夢がふわふわと膨らみました。<br>あと、そのシーンからもうひとつ感じたことは<br>BGMのセンスがいいなあって。<br>富豪のフィリップはクラシックが好きで、<br>黒人青年のドリスはボカスカ系。<br>そのコントラストが心地よかったなって。<br>コントラストというと、<br>フィリップは大富豪ですごい額の絵画を<br>即決で買ったりするくらいのに対し、<br>ドリスはスラムで育ち、小さなアパートに<br>大家族で暮らしています。<br>そんな天と地ほどの差のある二人の絡みが<br>ほんっとにおもしろいです。<br>ドリスはお金は無いものの、とてもユーモアがあり<br>その冗談の数々に感動さえしました。<br>日本人は冗談が苦手ですからね・・・。<br><br><br>とまあ予定通りの戯れ言なのですが、<br>こんなにも境遇が違う二人の関係が<br>どうなっていくか少しでも興味を持ってもらえたらと思います。<br>このブログを読んで、この映画の結末を<br>どのように想像するかは人それぞれではありますが、<br>その結末が想像通りであったとしても、<br>結末を知ってしまっていても観る価値のある<br>素晴らしい映画だなって感じました。<br>また何度も何度も観たいな・・・と・・・。<br><br><br><br><br>ただ、調べてみると<br>人種差別の件で少し問題はあったようで<br>ハリウッドリメイクはすでに決定しているそうです。<br>リメイクされたものは大概オリジナルを<br>超えることができないというイメージはありますが<br>公開されたらぜひ観に行きたいですね。<br><br><br><br>最後に、ぼくがこの映画を観て思ったことは<br>人生なにが起こるかわからない。<br>そして、「縁」というものについて。<br><br><br>ネタバレせずに書くって難しいですね・・・<br><br><br><br><br><br>あ、この映画ノンフィクション、<br>つまり実話です。<br><br><br></p><p></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/matthew-925/entry-11821110317.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Apr 2014 23:11:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Laissez faire.</title>
<description>
<![CDATA[ やばい・・・。<br>気づいたらこの更新のしなさ・・・ｗ<br><br>ブログだけは頑張ろうと思ってたのに・・・。<br>昨日見ていたいいともの最終回を見て<br>「継続は力なり」という言葉を思い出し、<br>「継続・・・？はて・・・？おれは・・・」という次第で<br><br>「ブログ！！！！！！！」の流れでございます。<br><br>題名とは関係なく、<br>昨日そのいいともの最終回を見て思ったことを。<br>継続できることは力があること。<br>かつ、継続した結果力になること。<br>表裏一体で、ぼくは継続できることが<br>すこし人よりも苦手ですからそういった意味で感動しました。<br>（普段泣かない人たちが涙を流していることに、ではなく）<br>ブログでの一人称は「書くのはぼく」<br>「実際に起きている回想等ではおれ」と<br>区別しているので悪しからず・・・。<br><br><br><br>と、前置きはさておき<br>今日はぼくの座右の銘について触れようかなと思いました。<br>特にこれを書くに至ったきっかけはありません。<br>題名にもした「Laissez faire」（レッセフェールと読みます）<br>これがぼくの座右の銘です。<br>これはフランス語で「なすに任せよ」という意味で<br>イギリスの経済学者のアダムスミスが<br>「諸国民の富」（あるいは「国富論」ともいわれる）<br>という本の中で体系化されました。<br>アダムスミスはその本の中で<br>「神の見えざる手」という有名な言葉を使い<br>市場経済というものは、各個人が自己の利益を追求すると<br>結果的にそれは社会全体において適切な資源配分を達成し<br>価格メカニズムにより需給関係が<br>調節されるということを主張しました。<br><br>「Laissez faire」という言葉で自由放任主義を理論付けました。<br><br><br>と、また前置きの次に前置きを置くという<br>支離滅裂なことをしてしまいましたが<br>経済の話をしたかったなんて思いは皆無でｗ、<br>むしろ経済学はとても苦手でございます・・・。<br><br><br><br>この言葉の何が好きかというと<br>「なすに任せよ」という部分。<br>茄子じゃないですからね。<br>為す、あるいは成す。<br>ぼくはこの言葉を「なるようになる」と解釈し、<br>「あれこれ悩んでいたってしょうがない。<br>なるようになるさ」と捉えています。<br>だから英語では「Let it be.」みたいなものですね。<br>なにかの問題にぶち当たってしまった場合<br>「あーどうしよう」と悩みに悩み続け、<br>「もうわからないよ」と頭を抱えてしまう。<br>悩むということは選択肢が複数個あるわけで<br>そのどちらかを選ぶと、どちらかを捨てるわけです。<br>だから「悩む＝後悔」という関係に<br>なるんじゃないかって思ってます。<br><br><br>そんな中、高校時代に出会ったこの言葉。<br>「Laissez faire」うん、いい響きｗｗ<br>結局悩んだって後悔するのは必然。<br>ならば悩んでいたってしょうがない。<br>なるようになるさ！なすに任せよ！！と考え<br>今となっては座右の銘という形で<br>ぼくの言葉ランキングの１位に君臨しているわけです。<br><br>一時期タトゥーをいれようか迷ったくらいです。<br>↑<br>周りからの反対の数に圧倒され呆気なく消滅。<br><br><br><br>悩むことが悪いと言っているわけではなく、<br>悩んだって答えは見つからず<br>途方にくれてしまい、とほほ・・・の状態に陥ったとき<br>（悩んだ結果答えが見つかった場合はそれがベストですよね）<br>この言葉があるおかげで前を向くことができている次第です。<br><br><br><br><br><br><br>とまあ、今回は座右の銘について<br>徒然に書いてきたのですが、<br>人がいる数だけある一つの言葉に対しての<br>捉え方はあると思います。<br>たとえば、河童の川流れ、弘法も筆の誤り、猿も木から落ちるは<br>全く同じ意味のことわざですが、好みってあると思います。<br><br><br>もしこのブログを見て気が向いていただいたら<br>皆さんの座右の銘についても聞かせてください。<br><br><br><br>本日も最後まで読んでいただきありがとうございます。<br>また、定期的に更新していけたらなと・・・。<br><br><br><br><br><br><br><br>How do you like "a your motto"?<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/matthew-925/entry-11810570645.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Apr 2014 14:07:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>一段落</title>
<description>
<![CDATA[ 昨日、前々から何度となく話してきた<br>就職活動について進展がありました。<br>進展というか、まあとにかく<br>動きがあったというか・・・・・・。<br><br>結論から話すと<br>現在その会社で空いていたポストは<br>高卒出身者で埋め合わせしたいと。<br>そのポストの上には高卒という経歴の<br>上司が２人ほどいて、急に入ってきた子が<br>大卒だからといって優遇することはできなく、<br>かつ「幹部候補」を現時点では望んでいない。<br>せっかく名前のある大学を出たのだから<br>今うちで働いてもらうということはしたくないと。<br><br><br>と、ここまでは残念な話。<br>やっぱり自分の脳内は<br>「期待＞不安」ということが成り立っていたから<br>残念だと思っていないと言えば大きな嘘になる。<br><br><br><br><br>ただ、いいお話もしていただきました。<br>まずその社長さんから<br>第一印象は素晴らしかった、と。<br>人となりを褒めてもらえるということは<br>とてもとても嬉しいことですよね。<br>仮に仕事ができない人がいても、<br>あいつはちょっとバカだけど憎めないんだよなと<br>言われる人っていると思うけど、<br>何よりも社会（ここでいう社会は周りに人間がいるもの）で<br>一番大切なことは人間関係を円滑に築くことだと思い、<br>そのように行動してきました。<br>そのように人との関わりに重きを置いて生きてきた結果<br>ひとつの会社を経営する大先輩に<br>評価してもらえたということは揺るぎない自信になりました。<br><br>また、社長というだけあって<br>コネクションはそれなりに持っている。<br>たまに食事をしているときに<br>「いい奴はいないか？」という話が出れば<br>君を紹介したいと思う、と。<br>それだけの仕事に対する熱意があるのであれば<br>期待を裏切ることはないと思う、と。<br>履歴書を私に預けなさい、と。<br>応援している。頑張りたいことを頑張りなさい、と。<br><br>初対面であるにも関わらず、<br>こんな若造にここまで言ってくれ感銘を受けました。<br>もちろん先輩がいてくれたからというのは言わずもがな。<br>今回、チャレンジさせてくれた先輩や家族、<br>そしてその結果出会うことができた社長。<br><br>本当に良い出来事だったなと思います。<br><br><br>正直就職活動するまでの学生時代の自分は<br>挫折を知らず、なんとかなってきた。<br>大学の名前を言えば、日本人の６割くらいの人は<br>すごいねって言ってくれるような大学にも行くことができ<br>あまり苦労することはなかった。<br>そんな中迎えた震災後初めての就職活動シーズン。<br>ぼくが第一志望で何週間も練りに練った履歴書は<br>「今年は採用活動を致しません」というお返事で<br>返ってきました。無気力になることもなく<br>行きたいと思える企業に何十通と履歴書を送り<br>何度となく返ってくるお祈りメール。<br>あるいは、何千もの学生を見てきた大人の優しい笑顔に<br>多くの期待を持ちすぎて落胆。<br>行きたい企業とは何一つご縁が無く、<br>それがより一層自分の「安定」という根っこを強固なものにした。<br>何が起こるかわからないこの世で<br>いつ倒れるかわからない中小企業に入るのであれば<br>歳を取れば賃金を多くもらえる所に身を置こうと思った。<br><br>その答えが「公務員志望」。<br><br><br>ただ、今回のチャレンジは<br>答えはひとつじゃないと思えた出来事でした。<br>たまたま起きたという意味でハプニングとも言えますが。<br><br><br><br><br>安定も然り。<br>したいことをするのも然り。<br>どちらにしてもチャレンジは欠かすことなく<br>さらに高みを目指す。<br>然るべきことは人によって様々。<br>自分の中にそれが複数あれば<br>これからいくらだってチャンスがあると思え、<br>今までよりもポジティブになることができました。<br><br><br><br><br><br>３歩進んで２歩下がります。<br>１歩も進んでないわけじゃないんだから、<br>それでいいんですよね。<br><br><br><br><br><br>How do you like "your answer"?
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/matthew-925/entry-11793431204.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Mar 2014 15:03:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今日は</title>
<description>
<![CDATA[ 今日は職場の送別会ー<br><br>１３人辞めるｗｗｗ<br>そのおかげで、そのせいで<br>今後とても忙しくなるでしょう・・・<br>春期講習も始まるというのに。<br><br><br>この職場の人たちとは<br>普段は勉強の話しかほぼせず、<br>個人的に仕事終わり飲みに行ったのも<br>たったの２回だけ・・・。<br><br>今日でお別れの人も<br>まだ残る人も少しだけでも<br>仲良くなれればいいなー。<br><br><br><br>６時からお好み焼き！<br>その後カラオケ！！！<br>おっけーーーーい！！！！！<br><br>今日はがっつりした休日ですな、うん。<br><br><br><br><br>How do you like "your holiday"?
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/matthew-925/entry-11791792373.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Mar 2014 16:56:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ついに・・・</title>
<description>
<![CDATA[ ついに前々から話していた話が<br>前に進みそうです＾＾<br>来週の月曜に社長さんとアポイントメントが取れ<br>お昼を食べながらお話できることになりました。<br>自分の気持ちは固まってはいるものの、<br>業界研究等、できることはちゃんとして<br>失礼のないようにしていきたいと思います。<br><br>備えあれば憂いなし。<br><br><br>また、どうなるにせよ、<br>チャレンジの一歩は踏み出せたかと。<br>もしその話がダメになってしまっても<br>腑抜けにならずしっかり地に足をつけて<br>前を向いて頑張り続けようと思います。<br><br><br><br><br>幸あれ。<br><br><br><br><br><br>How do you like "your challenge"?
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/matthew-925/entry-11790140697.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Mar 2014 17:40:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>良い出会い。</title>
<description>
<![CDATA[ <div>「信頼されることほど大きなチャレンジはなく、</div><div>その期待に応えることほど大きな満足はない。」</div><div><br></div><div>『君の中には、君に必要なすべてがある。「太陽」もある。「星」もある。</div><div>「月」もある。君の求める光は、君自身の内にあるのだ。』</div><div>『君自身であれ！そうすれば世界は豊かで美しい！』</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>ある方のブログを読み</div><div>とても心に響いた言葉と出会えました。</div><div>そんな夜です。</div><div><br><br><br><br></div><div>こんばんわｗ</div><div><br><br></div><div>先日ブログに書いたように</div><div>ぼくは就職の迷いの中、</div><div>ある先輩から良いお話をいただきました。</div><div>そういう話を持ちかけてきてくれてたというのは</div><div>人間性を評価してくれ、ある種の信頼をしてくれ</div><div>連絡してきてくれた、といったように</div><div>ポジティブに捉えました。</div><div>いままで迷いに迷って送ってきた日々は</div><div>間違いだらけではなかった。</div><div>そう思わせてくれた、</div><div>それだけでもとても良い出来事でした。</div><div><br></div><div>そんな中見つけた言葉。</div><div>信頼されるほどのチャレンジはない。</div><div>どう思うかは人それぞれで、</div><div>人間の数だけ価値観は存在するものですから。</div><div>その中でぼくはこの言葉が響きました。</div><div>「認められることが人間の一つの生きがい」</div><div>そう思って生きてきたからであって、</div><div>たとえば小さい話で言えば、</div><div>幼い頃から学級委員とかいった類のものに</div><div>なることはとても多かったです。</div><div>部活動やサークル活動・・・</div><div>自分が何かを働きかけ、結果を出すことに</div><div>なにか喜びみたいなものを感じていたのかもしれません。</div><div><br></div><div>まさに今「自分」という人間を信頼してくれ</div><div>話を持ちかけてきてくれチャレンジしています。</div><div>まだどうなるかはわかりませんが・・・。</div><div>そしてもしその話が双方にとってうまくいき</div><div>働き始めるとすれば、その期待に応えることが</div><div>恩返しとなるはずだと考えています。</div><div><br><br></div><div>「信頼されることほど大きなチャレンジはなく、</div><div>その期待に応えることほど大きな満足はない。」</div><div><br><br></div><div>おもしろいように今の自分にぴったりな言葉。</div><div><br><br><br></div><div>また、その中でチャレンジしていく中で</div><div>自分のもっている才能、ポテンシャルを</div><div>努力とともに最大限に活かしていく。</div><div>周りに惑わされずにまっすぐ進む。</div><div>何かを新しく取り入れようと無理することなく</div><div>今の自分を認め、その花を咲かせる。</div><div>それでいい。そう思わせてくれる2つ目の言葉。</div><div><br><br></div><div>『君の中には、君に必要なすべてがある。「太陽」もある。「星」もある。</div><div>「月」もある。君の求める光は、君自身の内にあるのだ。』</div><div>『君自身であれ！そうすれば世界は豊かで美しい！』</div><div><br><br></div><div>人間は否定されることが苦手な生き物で、</div><div>自己肯定できなければどんどん沼にはまっていくと思います。</div><div>人を羨望の眼差しで眺めるのではなく、</div><div>自分には自分の長所があると考えながら</div><div>生きていけるとすればそれはとても良い事。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>良い夜だ・・・ｗｗ</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>How do you like "your favorite words"?</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/matthew-925/entry-11787751405.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Mar 2014 01:19:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>０か１００。</title>
<description>
<![CDATA[ ぼくは人間は０か１００という行動は<br>好ましくないと思っています。<br>０というのは消極的ということ。<br>１００というのは攻撃的ということとして、<br>みんな０か１００の間を考えに考えて、<br>その間の何十とかの折衷案を取り入れて<br>生きているって考えてます。<br>まずああしようかこうしようか悩んだりしている時点で<br>０か１００はないと思います。<br><br><br>なんでこういう意味わかんない話をしているかというと<br>２日に観に行ったJ２の開幕戦で起こった出来事を知り<br>「良くないんじゃないかな、それは」と<br>思わされたからであって・・・。<br>実際にぼくもその試合を観に行ってました。<br>千葉県千葉市のフクダ電子アリーナで行われた<br>ジェフ千葉　VS　栃木SC。<br>ぼくはジェフサポーターでここ何年か<br>月に1回程度そのスタジアムに通っています。<br>立っていたり、座っていたり、上半身裸になっていたり<br>いろんな人がいますが、みんなジェフを応援しに来ていて<br>地域密着のアットホームな雰囲気がとても好きです。<br>観に来ているみなさんがそう思ってるはずです。<br>そんな中開幕戦で起きた出来事。<br>試合は０－２で栃木SCに破れてしまい、<br>終わった瞬間に起きた一部熱狂的サポーターから<br>起きたブーイングの嵐・・・。<br>確かにぼくも思いました。不甲斐ない試合だと。<br>これから優勝を目指していくには少し物足りないと。<br>その中で起きたブーイング。<br>それはもっとしっかりしろといったような怒りを表したもの。<br>あとは、もっと頑張ってくれよという激励まがいを表したもの。<br>そういった類のものだと思います。<br>プロはサッカーを楽しむだけではダメで、<br>観に来てくれている人のための気持ちを納得させる<br>ものでなくてはならないわけであって、<br>それに必死に応えようと頑張っています。<br>そう理解できて拍手を送る人。<br>それに手を上げて「次は頑張ります」と答える選手。<br>いくら内容が悪くてもそれでいいと思います。<br>ブーイングが悪いと言っているわけではありません。<br>もっと頑張らなきゃと選手に思わせる<br>馬のお尻を叩く鞭のようなものだと思いますし。<br><br><br>嵐のようなブーイングをした熱狂的サポーターは<br>スタジアムに２時間強居座りました。<br>「監督を出せ。話がしたい。」と。<br>また、選手を送るバスを囲み立ち往生させる。<br>これはぼくから言わせれば１００の行動です。<br>スタジアムを警備してくださったり運営してくださっている方々、<br>「迷惑」をかけているという意識を持てずに<br>そのような攻撃的な行動をするというのは<br>どのような場面であっても許されないと思います。<br>なぜ頑張ってもらいたい選手達の邪魔をするのか、<br>なぜそういったプレッシャーのかけ方をするのか、<br>そのような行動がチームを強くするのか・・・。<br>こういった疑問を出せばキリがありません。<br>そして彼らは、「次の試合から太鼓、旗の応援はしない」と<br>いった答えを導き出したという噂です。<br>ネットをあれこれ見てみるともはや笑い者です。<br>Yahoo!ニュースに不名誉な形で載り、<br>彼らは鼻が高いのでしょうか。<br>確かに旗や太鼓といった応援に欠かせないものを<br>有志で用意してもらって、あのスタジアムをリーダーシップを取り<br>盛り上げてくれてきたのは彼らのおかげです。<br>では、１００の行動を取っていいのか。<br>ぼくの価値観ではそれは「NO」です。<br><br>０か１００の間の折衷案を違う形で取れないか、<br>まずその模索をするべきではなかったのではと思います。<br><br><br>今回はジェフ千葉のサポーターの話を出しましたが、<br>普段の生活でもこのようなことってあると思います。<br>違うと頭ごなしに否定をするだけの人、<br>自分の利益のみを考えて周りを見ない人、<br>私は関係ないと何も考えず、発言もしない人・・・・。<br><br><br><br>人間は社会的存在という言葉がありますが、<br>人間は家族、学校、会社など<br>誰かと関わらずして生きていくというのは不可能です。<br>そのような環境の中で<br>「０か１００の行動は好ましくない。」<br>そう思った出来事でした。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/matthew-925/entry-11786821727.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Mar 2014 01:11:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>海はなんでしょっぱいん</title>
<description>
<![CDATA[ この前小学5年生と話してたとき<br>「なんで海はしょっぱいの？」って聞かれて。<br>「なんでだと思う？」って逆質問したら<br>「総理大臣が塩まいてるんじゃないの？」って笑。<br>そしたらその隣にいる小学3年生が<br>「だってその塩は海から作られるんだよ？」って。<br><br><br>小学生の想像力ってほんとすごい・・・。<br>またその3年生も機転が利いてて。<br><br>そんな無垢な考えをしていたのは<br>はるか昔のことであって今は<br>なーんにも疑問に思わず<br>のほほんと毎日をダラダラ過ごしてます笑。<br><br>子供と接するのは少し面倒な時もあれば<br>考えさせられることもありますよね。<br>好奇心の始まりが、いつのまにか<br>自分の長所にも繋がってたりするんだと思います。<br><br>昔読んだ本で、<br>「大人は疑問をもたない。<br>知らないということを知らない。<br>それに対して子供を知らないことを知っている。<br>その点で大人より子供は長けている。」<br>こういう言葉が載っていて、<br>これはソクラテスの言葉なんですけど<br>本当にその通りですよね・・・。<br><br>「海がなんでしょっぱいか」<br>そんなことぼくは考えたことなかったです。<br><br><br><br>何事にも疑問をもつことは大事。<br><br><br><br>またつまらない話を・・・笑。<br><br><br><br>How do you like "your question"?
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/matthew-925/entry-11784339847.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Mar 2014 00:51:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>話した結果・・・</title>
<description>
<![CDATA[ 先輩におすすめされた話は<br>とてもいい話でした。<br>中小企業というと、<br>今のご時世安定しないという<br>デメリットが目立つ中で<br>日本の企業の約99.7％を占めています。<br><br>大学時代に就職活動をした際の<br>ぼくの価値観は「安定」。<br>もちろん大きくて、名前の売れた<br>企業に行くことにしか目がありませんでした。<br>そして大学を卒業し、公務員一本。<br>そんな価値観を変えてくれたのは<br>今アルバイトとして働いている塾。<br>海外展開もしている程の大企業というのに<br>ぼくの住んでいる田舎に<br>社員たった10人のために出向いている社長。<br>そんな光景を見て、社長と会える環境であれば<br>将来経営などに携わることができる地位に立ち<br>常にチャレンジできる環境で働くことが<br>できるのでは・・・と思いました。<br>お客様のためにあれこれ試行錯誤し、<br>それが良い悪いにかかわらず結果として出る。<br>そんなやりがいのある仕事って楽しいのでは・・・と。<br><br>中小企業といってもいろいろですが、<br>ぼくが話を頂いた企業は<br>頑張れば頑張った分評価される企業で、<br>それなりに歴史もある企業。<br>とことん企業のために、そして自分のために<br>アピールしていき、充実した人生を<br>送っていきたいと素直に思うことができました。<br><br>まだ結論を出すことはしていません。<br>ただ、今まで地面に張り付いたガムのように<br>はびこっていた価値観がきれいにはがれ、<br>刺激のあって気持ちがいいです。<br><br><br><br><br>どうなるにせよ、いいことがあったと言いたいですね。<br><br>また、進展があればここに書いて<br>整理したいなと思います。<br><br><br>今日もつまらない話。笑<br><br><br><br>How do you like "your values"?
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/matthew-925/entry-11783920686.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Feb 2014 15:14:14 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
