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<title>My Way</title>
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<description>What do u think?</description>
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<title>性格</title>
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<![CDATA[ <br><div>自分の事は知っているようで知らないことも多い。小学生や中学生の頃は他人の長所や短所を言い合って新しい自分を知った。高校の頃は自分を見つめ直した。</div><div><br></div><div>自分は喜怒哀楽がはっきりしていて、早く仲良くなりたい性格だと思う。しかし仲良くなってもあまり素直に感情を出さず、押さえ込んでしまう。そのせいでとても疲れる。とくにイライラした時を抑えるのはとても疲れる。とくに他人と話している時は感情を抑えるのに必死で、恥かしいけれど感情の行き場所が無く、泣いてしまうことがある。だから多分泣き虫。</div><div>最近は感情移入しやすく、ドキュメンタリーでも泣きそう。笑<br></div><div><br></div><div>凄く面倒くさい性格だと自分でも思う。最近はそんな自分の対処法を模索中。。</div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/matujunn2/entry-12110205582.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Dec 2015 20:10:14 +0900</pubDate>
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<title>挑戦と失敗</title>
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<![CDATA[ <br><div>スポーツをしていれば誰だって憧れの選手がいる。その選手のようになりたくて日々練習をすることはとても大切なことだ。</div><div>僕も小さい頃からたくさんのスポーツを経験してきた。その度に憧れの選手がいた。</div><div><br></div><div>でもすのスポーツを辞めてしまえばそれまでだった。</div><div><br></div><div>けれど1人だけ、尊敬する憧れの選手がいる。誰でも一度は聞いたことのあるバスケットボール選手、マイケルジョーダン選手。</div><div><br></div><div>僕はバスケットボールの経験はほとんどない。しかし、彼の考え方はどのスポーツにも通じている。</div><div><br></div><div>大切なことは「失敗」だった。強くなるために何度も挑戦し、何度も負けて、勝敗を分けるシュートを何回も外した。彼の強くなれた理由は失敗の連続だった。</div><div><br></div><div>彼のブランドjordanを着る度に「挑戦する気持ち」を大切にしたいと思う。</div><div><br></div><div><div id="{7AD68B96-8926-4F46-883A-E6D96394BFAB:01}" style="text-align:left"><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151101/23/matujunn2/d9/60/j/o0480048013471738040.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151101/23/matujunn2/d9/60/j/o0480048013471738040.jpg" border="0" width="400" height="400" alt="{7AD68B96-8926-4F46-883A-E6D96394BFAB:01}"></a></div></div><br><br></div><div style="text-align: center;"><br></div><div style="text-align: center;">「Just do it」</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/matujunn2/entry-12090880416.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Nov 2015 23:30:13 +0900</pubDate>
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<title>Back To The Future</title>
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<![CDATA[ <br>今日は2015年10月21日、バックトゥザフューチャーでマーティーが来た未来の世界が今日です！<br>興奮しますね笑<br>映画の世界のようにはなりませんでしたね笑<br>ですが見ていた当時は子供ながらにこんな世界になるのかとワクワクしていたものです。<br><br>僕が一番楽しみなのはマーティーが履いていたナイキのシューズ、Air Magです。<br>↓こちら↓　<br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151021/11/matujunn2/4b/25/j/o0620038213460628748.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151021/11/matujunn2/4b/25/j/t02200136_0620038213460628748.jpg" style="width:220px; height:136px; border:none;" ratio="1.6176470588235294" id="1445395898349"></a><br><br>履いたら自動で靴紐が縛るナイキの未来のシューズ。<br>以前日本のナイキ原宿での1足のオークションでは220万だったそうです！<br>すごいプレミア値ですね笑<br><br>今日、ナイキは果たして夢を叶えてくれるのでしょうか。。<br><br>ですが未来のお話が今日を境に過去となってしまうのは寂しいですね。。<br></p><div style="text-align: center;"><br><br>「The world future from today」</div><br><br><p></p><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/matujunn2/entry-12086618432.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Oct 2015 11:25:50 +0900</pubDate>
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<title>3度目</title>
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<![CDATA[ <br>同じ人を3度も好きになってしまった。<br>もうここまできたら自分が変態なんじゃかいかとすら思ってくる笑<br><br>ただ気づいたのは、あの頃の自分と何も変われていなかったことが何よりも情けなかった。<br>でも付き合っていた頃よりとても幸せを感じた。<br>初めて時計が止まってほしいと本気で思った。<br><br>こんな幸せが続いてほしいって思ったら、結果がどうあれ自分が一歩踏み出さなければいけない。あの頃と違う自分にならなきゃいけない。<br><br>フラれた経験が弱い自分にしてしまう。。<br>でも、どこかで男にならなければ。。<br><br><div style="text-align: center;">「後悔だけはしたくないよ」</div><br>
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<link>https://ameblo.jp/matujunn2/entry-12080999658.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Oct 2015 23:35:21 +0900</pubDate>
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<title>突然</title>
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<![CDATA[ <br>いつも勉強で使っている駅前のスターバックスに<br>今日も大学の課題を終わらせに行きました。<br>自分を接客してくれたのは高校の時付き合ってくれた彼女。。<br><br>目が合った瞬間びっくりしすぎて心臓飛び出そうでした笑<br>あちらもびっくりした様子でした笑<br>何しろ3年ぶりですから。<br><br>正直どんなテンションでいけばいいかわかりませんでしたが<br>久しぶりに会った友達感覚で行きました。<br>とか言いつつかなりドキドキしてました笑<br><br>3年前と変わらない笑顔。<br>僕は変わっていましたか？<br><br>勉強が終わり、バイトの休憩中に席にきてくれた。<br>平静を装っていたと思うけどそうとうドキドキしてました笑<br>顔は赤くなってなかっただろうか笑<br>少ない時間だったけど色々話せてうれしかった。<br>目を合わせるのが精一杯だった気がする。。<br><br>かっこいい彼氏はできただろうか。<br><br>このブログ見てたらくっそ恥ずかしいけど<br>ブログでは本当の自分を伝える。<br><br>作り笑い、バレバレだよ笑<br>でもまぁ元気そうでなにより。。<br><br><br><div style="text-align: center;">「何だろこの感じ」</div><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/matujunn2/entry-12041626175.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Jun 2015 22:05:55 +0900</pubDate>
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<title>褒める</title>
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<![CDATA[ <br>前のブログで小学校のサポートをする<br>というチャレンジをするといいました。<br>昨日からその挑戦がはじまりましたが<br>昨日は運動会でした。<br><br>児童の頑張る姿を見て運動会までのプロセスを<br>とても知りたかったと感じました。<br>成果しか見れませんでしたが沢山の努力をしたことが見受けられました。<br><br>そして先生方の反省会に出席し2年生の担任をしている先生が<br>「沢山叱ってしまったが成功してよかった」<br>と言っていました。<br><br>結果は良かったとしても児童にとって<br>練習はとても大変だったと思いました。<br><br>悪いことをしたとき、親や教師は叱ります。<br>悪いことだとは思いませんが、叱ることの倍以上に児童を褒めてほしいです。<br>一つの授業に100回以上褒めるのが良い教師だと思います。<br>ただ褒めるだけでなく名前を呼んであげたり<br>細かいところも気づいて褒めて欲しいと思います。<br><br>教師や親には「子供はいたずらをするもの」だとまず分かって欲しいです。<br>喧嘩やいたずら、悪いことをしない子供なんていないんです。<br>そして完璧な人間はいないのです。<br>だれにでも苦手があります。<br>出来ないことや好き嫌いに叱ることはいけません。<br>苦手や嫌いなことを少しずつでもいいから克服していく。<br>その手伝いができればいいのではないかと思います。<br><br><br>自分は現場に立ったのは昨日が初めてで全児童に自己紹介はしていませんが<br>教員リレーに参加させてもらった時に一度生名前を呼んでもらえました。<br>その時なにか自分を覚えてもらいたくて咄嗟にバク宙をしたところ<br>児童に自分を一瞬で覚えてもらえ、先生方や運動会に来てくれた方にも<br>自分を好印象にアピール出来たのではないかと思います笑<br><br>現場では大学の座学では教えてくれないことも様々あると思います。<br>貴重な体験を大切にしたいです。<br><br><br><div style="text-align: center;">「子供の吸収力はスポンジ並」<br><br><br></div>
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<pubDate>Sun, 24 May 2015 17:25:13 +0900</pubDate>
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<title>チャレンジ</title>
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<![CDATA[ <br>そういえば新年の抱負を言ってありませんでしたね。<br>今年の目標はタイトルにもあるようにチャレンジをすることです。<br>大学生になり教えられる立場というより<br>自分で意欲的に調べる立場へとかわりました。<br><br>今計画中のチャレンジリストは<br>東北ボランティア、漢字検定、小学校保育園のサポート<br>です。<br><br>学校の授業やサークルを中心として生活していますが<br>アルバイトも始め、時間が限られた中<br>たくさんのことに挑戦するのは<br>大変ではありますがとても充実しているように感じます。<br><br>運動が苦手な子供たちを楽しく上達させるための<br>児童スポーツ教育学の本も読み始め<br>自分のなりたい職業に繋げられればと思っています。<br><br>東北ボラティアは自分の目で事態を確認し<br>少しでも東北の役に立ちたいと思いました。<br><br>漢字検定は自分の語彙力を高める第一段階として<br>次の国語力検定に繋げ、モンスターペアレンツに負けない<br>語彙力を身につけたいと思いました。<br><br>小学校保育園サポートは同じ職業を目指している学生に負けないために<br>早くから子供と接し、慣れておきたいと思いました。<br><br>全ての挑戦が今と将来の自分のメリットであり<br>充実した生活へと繋がります。<br><br><br><div style="text-align: center;">「一歩ずつ」</div><br><br>
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<pubDate>Tue, 28 Apr 2015 14:51:45 +0900</pubDate>
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<title>伝える難しさ</title>
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<![CDATA[ <br>大学の授業が本格的に始まってきました。<br>60点以下は単位が出ない過酷な状況ですが、<br>日々文武両道し頑張っていきたいと思います。<br><br>さて、そんな中もっとも興味のある授業について書きたいと思います。<br>例えば、自転車が乗れない子供をどのように乗り方を教えるでしょうか。<br>両足で地面を蹴ったり、補助輪をつけたり、後ろをおさえてあげたり<br>そんなことをすると思います。<br><br>簡単な例でしたが、抽象的に言うと<br>運動の苦手な子供を楽しく上達させるには<br>どのように教えたらいいのだろうか。<br>という授業内容です。<br><br>僕自身、高校の陸上部で後輩に走り方のドリルなどを教える立場にいました。<br>ほとんどの部員は経験者で教えるのは簡単で飲み込みも早かったですが<br>高校から始める部員は全ての動きが初めてなので、<br>何からどのように教えるかとても迷ったのを覚えています。<br>当時そんな僕が導き出した答えは「慣れ」でした。<br>ぎこちないながらも繰り返せばできるようになる。<br>我ながら見捨てているような考え方ですね笑<br><br>ですが自分も高校から始めたスポーツだったので<br>先輩から同じように「慣れ」と教わりました。<br><br>自分の知識とボキャブラリーが無いあまり<br>このようになってしまったのだと思います。<br><br>大学の授業ではスポーツの苦手な小学生がメインです。<br>理屈で説明したりくちうるさく言うともっと好きではなくなってしまいます。<br>難しい内容ですがとても興味深く感じました。<br><br>近々、母校の小学校のサポートをできることになったので<br>自分なりに色んな事にチャレンジしてみたいと思います。<br>大学の環境をフルに使い、自分の力で視野を大きく広げ<br>学費を払ってくれた親に感謝し、他の大学生や現役教師に負けない<br>教師を目指したいと思います。<br><br>そのために毎日の貴重な時間を大切に。。<br><br><br><div style="text-align: center;">「自分なりに自分らしく精一杯に」<br><br><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/matujunn2/entry-12017454895.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Apr 2015 15:50:51 +0900</pubDate>
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<title>考え方</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div>自分が年を重ねるごとに色んな事を学んで当時の自分じゃありえなかった事を思うようになった。</div><div><br></div><div>たとえば最近思ったこと。</div><div><br></div><div>高校生のときある女の子はしょっちゅう色んな男性と付き合っていて</div><div>「あの子はチャラい」とか</div><div>「あの子に騙されるな」とか言われていた。</div><div><br></div><div>自分から見たら色んな男性と遊んで軽く見られている。</div><div>最低の奴。</div><div><br></div><div>でも将来は誰かと結婚する時がくるかもしれない。</div><div>そんな時、たくさんの異性と付き合ってきた経験は役に立つと思う。</div><div>このタイプの人にはこんな事をしたらいいんじゃないか。とか、以前こんな事して失敗したからこうした方がいい。とか。</div><div><br></div><div>結局、例えばこの子が経験によってイケメンのお金持ちと結婚して</div><div>僕が経験不足で結婚詐欺にあってしまったら、それは確実に経験の差である。</div><div><br></div><div>この女の子がどう思ってるかは分からないけれど、少なくとも僕は悪い事ではないと思う。</div><div>ただ、自分は絶対に付き合いたくはない笑</div><div><br></div><div>前の自分ならありえなかった考えが</div><div>視点を変えて見れるようになっている。</div><div>不思議だけど、成長してるなって感じる。</div><div><br></div><div>でも、そう思った今の僕は恋愛経験が浅いまま18歳まできてしまい、もったいない感がある。。</div><div><br></div><div>好きな人とずっと一緒にいられることが1番いい事って考えは今も変わらないので、あの頃の自分は間違ってないと思うよ！</div><div><br></div><div><br></div><div style="text-align: center;">「タイムリープしたい」</div><div><br></div>
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<pubDate>Wed, 08 Apr 2015 22:06:33 +0900</pubDate>
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<title>突然の告白</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div>久しぶりに恋愛系の記事を書きます。</div><div>久しぶりすぎて何か恥ずかしいです笑</div><div><br></div><div>受験シーズンも無事終わり</div><div>楽しい春休みの最中</div><div>部活で知り合った女の子から</div><div>突然の告白をされました。</div><div><br></div><div>僕はその人と同じ学校でもなく</div><div>話したこともあまりありませんでした。</div><div><br></div><div>でも即答で返事を返すのも失礼だと思い</div><div>何度か遊びに行ったり</div><div>話してみたりしました。</div><div><br></div><div>色々と話したり遊んだりしてみた結果。</div><div>友達がみんな付き合っていて</div><div>自分はとても寂しい。</div><div>近くにいるだけでいいからいて欲しい。</div><div>と言う理由だった。</div><div><br></div><div>人には色んな「好き」があって</div><div>色んな価値観があっていいと思う。</div><div>でもその人の好きの気持ちは</div><div>別に僕じゃなくても成り立つ</div><div>ものだと思う。</div><div>僕は少なくとも周りに流された</div><div>一過性の感情は信用しない。</div><div><br></div><div>そして数日後にお付き合いはできません</div><div>と言いました。</div><div>案の定、その数週間後</div><div>彼氏をつくっていました。</div><div>でもそれでお互いに幸せなら</div><div>ハッピーエンド。<br></div><div>お幸せに。。</div><div><br></div><div><br></div><div>1年3ヶ月、フリー継続中ですが</div><div>好きな人はいまだ現れません笑</div><div><br></div><div><br></div><div style="text-align: center;">「危機感」</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/matujunn2/entry-12007367078.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Mar 2015 23:21:44 +0900</pubDate>
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