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<title>抹茶犬のぬくぬく日記</title>
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<title>おわった</title>
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<![CDATA[ やった！<br>おわったよ！！<br>中間テスト！！！<br>点数も終わったよ！！！！！！<br>イコール<br><font color="#40ffff"><span style="font-size: 36px;">最低<img alt="ハート" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ma/matyakenn/4376579.gif" amebaid="matyakenn" emojiid="4376579"> <img alt="ハート" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ma/matyakenn/4376579.gif" amebaid="matyakenn" emojiid="4376579"><br><br></span></font>
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<pubDate>Thu, 30 May 2013 21:29:13 +0900</pubDate>
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<title>ひさしぶりに</title>
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<![CDATA[ ワーイ　久しぶりのパソコンだ～<br>にくきあいつ（中間テスト）のせいでで見れなかったピクシブ見れてうれしい！<br><br>ちょと話を変えますが最近私の周りで嫌なことが沢山起こってます<br><br>1位　２９、３０日に中間テスト<br>金がない時点で買えない<br>2位　本やCDを買う金がない<br>いざとゆうときは友達に借りる（本とCDを）<br>3位　最近ゴークリが少ない<br>今はカノキドでHPを回復しているがやっぱりゴークリの方が回復がいい<br>イコール<br><br><span style="font-size: 36px;"><font color="#00beff">いきるのがつらい</font></span><br>なんか悲しくなりました
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<pubDate>Sun, 19 May 2013 16:11:10 +0900</pubDate>
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<title>なんでこうなった</title>
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<![CDATA[ カラオケにいって絵を書いていたとき<br>さ：「うまくかけたぜぇ～」<br>と、いったら<br>と１：「ははは.....」<br>と２：「ちょと一回死のうか」<br><br><br>そんな夢を見た<br>
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<pubDate>Sun, 05 May 2013 16:23:37 +0900</pubDate>
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<title>続き</title>
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<![CDATA[ <font color="rgb(0,0,0)">1話の続きです<br>*****************************<br>理由はわからないが、長年一緒にいるからわかるのだが、明らかに困っている表情をしている<br>ゴールドもわかったらしく「お、おう」とだけ言い目をそらした<br>また、ロケット団にでも狙われているのだろうか？　いや、そしたら携帯にかけてくるはずがない　あれ？だいたいシルバー携帯もっていたっけ<br>最近シルバーの行動が読めない　でもシルバーはシルバーだし...　とりあえず今ある物をかたずけなくちゃ　後で聞くとしよう<br>そう思い、資料に目をとうした時<br>「すみませ～ん」<br>声がした　目をドアの前に移すと黒いパーカーを着てフードを深くかっぶたひとがいた<br>「あの～、ここにシルバーくんはいますか～？」<br>「え、　シルバーはいません」<br>「え～...わかりました....」<br>その人は少し顔を膨らませ、さっていった<br>「....いったか？」<br>「え、ええ　でもなんでかくれているの...」<br>「そーだよ、おいシル公教えろよ」<br>シルバーは出てきて困った顔をして出てきた<br>「あいつのかかわるととてもやったいなんだ　お前らもいずれわかるだろう　あいつのｙ」<br>「へえ～、やったいなんだ！！　私ぜ～んぜん知らなかったな～　...モットオシエテ？」<br>「ああ、あいつに会うと....」<br>「ト？？　な　あ　に？？？」<br>ビックリした　おもわず椅子から転げ落ちるところだった<br>い、いつのまにかいたのだ　さっきさっていったのに<br>ところでだれなのだろう？　そう思ったとき<br>風が吹いた<br>窓から暖かな風がはいる　その風はフードを脱がすのには十分過ぎる風だった<br>...目に入ったのは髪　それもとても長くとてもきれいな髪<br>そしてとてもきれいな顔、<br>......しっている　私この人を知っている<br>それはとても...<br><br><br><br>はい！またまたきります<br>すみません。　時間がきてしまったので.....<br>パソコンできる時間みじかくて....<br>しかも携帯もってないんで...</font>
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<pubDate>Thu, 02 May 2013 00:05:13 +0900</pubDate>
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<title>第１話　　出会い</title>
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<![CDATA[ 季節は春、桜がまう<br>そんな世界の中の一人である僕は廊下を歩いていた<br>「イエロー！！きいてるの」<br>ビックリした　が、僕はすぐ声の主がわかった<br>「何ですか？ブルーさん」<br>「やっぱり聞いていなかったのね」<br>「すみません」　あやまったら「まあいいわ」とゆるしてくれた<br>「で、戻るけど　イエローしってる？　一昨日急にやめたあの三人組」<br>しっている　あんまり芸能界のことを知らない僕でも　とても人気があった、確かライブのチケットは販売開始直後すぐなくなったとか<br>「でも、なんでやめたのかしら？　このまま続ければよかったのに」<br>「ブルーさん、すきだったんですか？」<br>「まあね　　......にしてもイエロー　うれしいでしょ？」ニコニコ<br>「　？　意味がよくわかりませんが」<br>「もーてれちゃて　レッドと同じクラス、しかも隣の席、うれしいでしょう？」ニコニコニコ<br>「！！！！！　な、ななななにいってるんですか！！！！」<br>「図星ね♪」<br>...たぶん今、僕の顔はとてつもなく赤いだろう　今ここであの人にあったら...<br>考え込んでたその時<br>「よう！　イエロー　」<br>......どうしよう　本当におこってしまった...　けど..<br>後ろに振り返ったその時<br>　　　　　雪崩が起きた<br><br>****************<br><br>えっと..私の名前はクリスタル　みんなはクリスとよんでいます<br>自己紹介はここまでにします　詳しいはなしはまたいつか<br>今、私は生徒会室に友達？てきな人（ゴールドとシルバー）といます<br>なぜ二人がいるのかわかりませんが..います　<br>特に話すことがないので静かです　今は<br>プルプルプルプル<br>何かがなった　シルバーの携帯だった<br>「..もしもし..........はぁ！.............おいちょとま.......はぁー」<br>ビックリした　シルバーが突然大きな声をだしたからだ<br>私と同様、ゴールドもビックリしていた<br>「おい、ゴー..いやクリス、今から俺は隠れるから、俺を探しているやつがきたらいないといってくれ」<br><br><br><br><br><br><br>すみません　「やめろ」といわれたので明日......<br><br>おやすみなさい<br>
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<pubDate>Tue, 30 Apr 2013 23:05:26 +0900</pubDate>
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<title>クリスハピバ！！！！</title>
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<![CDATA[ 4月３０日はクリスの誕生日！！！！！！！！！！！！！！！！！！！<br>てことでpixiv見たら.....もう..................皆様が描くクリスが可愛らしくて<br>どうしたらこんなにかけるのか...自分がかくクリスはもう.........................................<br>誰か私に画力をください　（土下座＆泣）<br>それはさておき、.........ゴーーーーーーーーーーーーーーーーーーークリーーーーーーーーーーーーーー(≧▽≦) <br>私の一番好きなゴークリが多い！<br>ジョウトトリオも好きですがががががが！<br>ゴークリおいしい　ゴークリおいしい　ゴークリおいしい　ゴークリおいしい　ゴークリおいしい　ゴークリおいしい　ゴークリおいしい　ゴークリおいしい<br>ゴークリおいしい　ゴークリおいしい　ゴークリおいしい　ゴークリおいしい　ゴークリおいしい　ゴークリおいしい　ゴークリおいしい　ゴークリおいしい<br>ゴーくｒ　げほっ<br>さ..ん...そ......　　チーン<br><br>「えっと...作者がたおれたので代わりに僕、イエローがいいます<br>作者はつまり..クリスさんのことを愛していて、誕生日おめでとうといいたか...ん？」<br>さ：「ゴーｋ............おえ」<br>イ：「........あっ、ゴークリも愛している....って、それさっき何回もいったからいいじゃないですか」<br>さ：「たいｓ..........げほっ..おえっ...やば......はく....」<br>イ：「えっ、ちょと我慢してくださいよ　だいたいここではかないでください！　よ、よごれるー！」<br>レ：「イエロー！　ここにいたのかー　ブルーが呼んでたｚ」<br>イ：「レ、レッドさん！！　ちょうどよかった　この汚物たのみました！」<br>（まだはいていないのに.....ひどい！）<br>レ：「うわっ　なんだこいつ　きもっ！」<br>（作者デス！！みんなして.......どいひーーーーーーーーーー　　　　やばっ、もうはｋ）<br><br>ピーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー（放送できません。　皆様、目を閉じてゴークリを思い浮かべましょう）<br><br>イ：「えー続けます.....この汚物がはいた理由は『のどが痛いのにはしゃぎすぎて思い切り叫んだため酸素がなくなり』だそうです<br>なさけないですよねー　後近々クリスさんの誕生日の小説もかくといってました<br>なぜ今ださないのかというと..秘密だということです。汚物のくせになまいきですよねー<br>まあ、付き合ってあげてください　喜びますから　では」<br><br><br>　　　　　　　　　　　『クリス誕生日おめでとーーー』（by一同＆汚物）<br><br><br>
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<pubDate>Tue, 30 Apr 2013 21:44:09 +0900</pubDate>
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<title>ごめんなさい</title>
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<![CDATA[ えーごめんなさい<br>昨日「１話かくぞ」といいましたがなんと今日は愛犬がどっかに消えたり、<br>１話書いているとき、なぜか急にログアウトになり、書いていたのが消えたり<br>いろいろあって疲れてしまいました<br>（愛犬は無事にみつかりました）<br>明日書きます<br>......どうでも言いですよね..........................<br>では、おやすみなさい　ZZzz....
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<link>https://ameblo.jp/matyakenn/entry-11520220512.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Apr 2013 22:38:45 +0900</pubDate>
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<title>もう</title>
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<![CDATA[ さあ、１話かくぞー<br>と思ったら母からパソコンやめろといわれました<br>書くのは明日にします<br>....こんなことどうでもいいですよね<br>では、おやすみなさい
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<link>https://ameblo.jp/matyakenn/entry-11519529163.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Apr 2013 21:43:23 +0900</pubDate>
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<title>第0話　みつけた</title>
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<![CDATA[ ？？？：やっと見つけた　　　　やっと会えた<br><br>最初はそれでよかった　　君がこの世界にいてくれただけで<br><br>.......けど<br>君を思えば思うほどもっと一緒にいたいと思う<br><br><br><br><br>.......あぁ　きっと私は君に依存している<br><br>*********<br>・ある森ノ奥深く<br><br>？？？？：あ、ごめん忘れてた　....じゃあこれからはじまるヨ　　　みんなおいで？<br>？、なんの話かって<br>......これは少年少女のとてもとても.........な物語<br>そして、私ノ大切ナ友達の悲しく*****な物語　ソレハ...<br><br>『もう、はじまってるよ』　<br><br><br>　　　　　　<br>　　　　　　　
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<pubDate>Sat, 27 Apr 2013 20:27:38 +0900</pubDate>
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<title>設定４</title>
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<![CDATA[ <p>ダイヤモンド　２－B<br>可愛い系担当　家庭科部所属<br>食べるの大好き　よくパールと漫才をしている<br>「んー、これおいしいなー」<br><br>パール　２－B<br>ツッコミ　ポケモン部所属<br>頭の中はポケモンと漫才<br>「食いものをおけー！」<br><br>プラチナ　２－B<br>お嬢様　ポケモン部所属<br>いろんなことに興味津々　いつも二人と一緒にいる<br>「まぁ、これはなんでしょう？」<br><br><br>よっやぁー、おわったーーー　やっと小説かけるーーーーーー<br>と、思ったがまだオリキャラたちが.......<br>まあ、１話書き終えてからでいっか！<br>とゆうことでいちようおわりです　イェイ！</p>
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<link>https://ameblo.jp/matyakenn/entry-11519471094.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Apr 2013 20:27:20 +0900</pubDate>
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