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<title>オーガニック起業道～好きなことして豊かに暮らす～</title>
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<description>30代主婦mauが「ガーデニング×LOHAS」をコンセプトにショップ経営を夢見て行動開始！金ナシ、経験ナシ、コネナシのないないづくしでいったいどこまでいけることやら・・・でもでも。夢は大きく、ガーデニングから社会を、世界を考えるショップを作りたい！</description>
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<title>組織ってむずかしい。</title>
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<![CDATA[ 花屋勤務も、はや二ヵ月が経ちました。<br>スタッフは個性豊かでいい人ばかりだし、毎日緑に囲まれて草花の名前を覚えながら過ごす、体力的にはハードでもほんとに楽しい毎日。<br><br>でも、やっぱりここでも組織の問題が(´Д｀)<br>オーナーとスタッフの間に埋まらない溝があるのです。<br><br>最近ベテランが相次いで辞める（辞めさせられる）出来事がありました。オーナーとしては、自分の意にそぐわない人には辞めてもらって当然なんだろうけど、長年にわたって店に大きく貢献してきたスタッフは本来宝物であるはず。お互い様でもあるのかもしれないけどどうしてもっと話し合う機会を作ってこなかったのか…<br><br>もともとオーナーが花屋の仕事をほとんどしないのにたまに出てきてかき回す、忙しいスタッフにいろんな仕事を課しておきながら待遇はなおざり…のようなことが不満の大きな原因みたい。たてついたものや気に入らない人は切る。自分は結局何も変わらない。悪いとも思ってない。<br><br>前いた会社とまったく同じ。<br><br>現場の声を聞いてばかりでも組織は動かないのだろうけど、もっとお互いが立場を超えて尊敬しあう努力をすることが組織を強くしていくのでは…と思うけど、それってやっぱり理想に過ぎないのかな。<br><br>うまくいってる良い組織ってどんなのなんだろう。そもそもそんなのありえないのかな。だから鬱病がこんなに増えてるんだもんね…<br>とくに20～30人規模の組織ってまとめにくくて一番難しい気がする。<br><br>私は少なくともこれから組織を作っていくときにも今の気持ちを忘れずにいたいと思います。<br>
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<pubDate>Fri, 20 Jun 2008 13:30:19 +0900</pubDate>
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<title>薬品漬けのプレゼント！？</title>
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<![CDATA[ <p>花屋さんが１年のうちで一番忙しいのは<strong><font color="#ff0000">母の日</font></strong>。</p><br><p>私の修業先であるお店ももちろん例外ではなく、</p><p>とにかくものすごい忙しさでした！</p><br><p>何が大変って、<strong>梱包・発送作業</strong>です。</p><br><p>多くの方は事前にインターネットや来店にて注文され、</p><p>母の日前後着でお花を送ることが多いからです。</p><br><p>とくに入ったばかりでアレンジメントも作れない私は</p><p>母の日ウィークの数日間、ひたすら梱包作業をしていました。</p><br><p>おかげで梱包だけには少し自信が持てるようになったほどです・・・(＠Д＠；</p><p>段ボールばかり触っているので、手先ががっさがさになってしまいましたが。</p><br><p>でも、いつもはなかなか伝えられないお母さんへの感謝の気持ちを</p><p>届けているのだなあ～と思うと、なんだかとても温かい気持ちになったりして。</p><p>それを糧にがんばりましたっっ<img height="16" alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16"></p><p>もちろん自分の母にも山野草の寄せ植えを送りました。</p><p><font size="1">・・・そしたら後日「バラが欲しかったのに」なんて言われてしまいましたが（-""-；)</font></p><br><br><p>さてさて、そんな母の日関連の話題ですが、</p><p>先日朝日新聞の投稿欄に気になる文章を見つけました。</p><br><p>母の日にケーキ屋さんでもらった<strong><font color="#ff1493">カーネーション<img height="16" alt="ブーケ１" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/052.gif" width="16"></font></strong>を部屋の机に</p><p>飾ったところ、その前で作業をしていたお母さんの<strong>目がかゆくなり</strong></p><p><strong>腫れてしまった</strong>とのこと。</p><p>眼科に行くと<font color="#0000ff"><strong>アレルギーによる炎症</strong></font>と診断されたそうです。</p><br><p>問い合わせた結果、そのカーネーションは米国産の花だったことが</p><p>分かり、<strong><font color="#0000ff">輸入切り花の安全性</font></strong>について不安視する文章で終わっていました。</p><br><p>まったく同感です。</p><br><p>花の輸入量は昨今非常に増えており、とくに中国を始めとする</p><p>アジアや南米、アフリカから価格の安いものが大量に入ってきています。</p><br><p>一方で、生ものである生花を鮮度を保ったまま、</p><p>長い距離輸送するためには保存料など大量の薬品が</p><p>使われていることは想像に難くありません。</p><p>（現に、うちの花屋には全国各地から産直が送られてきますが、</p><p>それらは届いた時点でシナっとしていて水揚げも大変です。</p><p>いわんや輸入花をや！）</p><br><p>安いという理由だけで企業に選択されていく輸入花。</p><p>価格競争に敗れて勢いを失っていく日本の花き業界。</p><br><p>こうした問題を克服するべく、最近では、環境に配慮した</p><p>生産工程を経たものにエコマークらしきものをつけて</p><p>付加価値を高める努力もされているようです。</p><br><p>食べ物と同様に、切り花や苗にもどこ産でどのように</p><p>作られているのかを明記するようになってもらいたいものです。</p><br><p>そして、私自身も意識を高く持って良い商品づくりを行っている</p><p>生産者の方々がますますがんばれるような仕組みになるよう、</p><p>小売りとして、消費者として、応援していきたいと思っています。</p><br><p>参考リンク</p><p><a href="http://www.maff.go.jp/www/press/cont2/20041018press_7s5.pdf">http://www.maff.go.jp/www/press/cont2/20041018press_7s5.pdf</a></p><p><a href="http://www.pref.gunma.jp/e/04/toen/topics/kaki/kakiimport04.pdf">http://www.pref.gunma.jp/e/04/toen/topics/kaki/kakiimport04.pdf</a></p><p><a href="http://www.hanasaki.com.cn/news.php?iid=3">http://www.hanasaki.com.cn/news.php?iid=3</a></p><p><a href="http://www.otakaki.co.jp/blog/ceo/archives/2007/01/22.html">http://www.otakaki.co.jp/blog/ceo/archives/2007/01/22.html</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/maugarden/entry-10099631696.html</link>
<pubDate>Sat, 24 May 2008 12:10:41 +0900</pubDate>
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<title>花屋で修行開始！</title>
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<![CDATA[ <p>これまで、オーガニック商品を扱う知り合いの店で約１年働いてきましたが、</p><p>このたび念願の！？<strong><font color="#008000">ガーデニングショップ（ま、いわゆるお花屋さんです）</font></strong>で働くことにしました。</p><br><p>これまでちょこちょこと求人を探してはいたのですが、</p><p>私は切り花ではなく、苗を多く扱う店で働きたかったので、</p><p>そうすると、結構むずかしい。</p><p>とくに、東京の東側にはそういう店が少ないのです。</p><p>郊外型のガーデニングショップもなかなか便の良いところがなく。</p><br><p>そんななか、ようやく<strong>「ここで働きたいっ<img height="16" alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16">」</strong>と思える店を見つけ</p><p>そこで採用されたので、</p><p><strong><font color="#ff0000" size="4">すごいウレシイよぉぉぉ～。・ﾟﾟ･(≧д≦)･ﾟﾟ･｡</font></strong></p><p>て感じです。</p><br><p>しかも、都内のかなり有名店です。</p><p>店の雰囲気も独自の雰囲気を醸し出していてほんとに素敵<img height="16" alt="キラキラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" width="16"></p><p>こりゃあ、良い勉強になるわー<img height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16">頑張らねばっ</p><br><br><p><font size="3">しかし。</font></p><p>わたくし販売の仕事はともかく、花屋の勤務は初めて<img height="16" alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16"></p><br><p>５月から本格的に働き始めたのですが、</p><p>先週までの約２週間、母の日ウィークはほんとすごかった・・・(￣Д￣；；</p><br><p>ただでさえ、かなり思いものも持ち運びする肉体労働なのに加えてものすごい忙しさ。</p><p>営業が終わってからも発送の準備に追われる毎日。</p><br><p>お花屋さんは、噂には聞いていたけど本当に大変な職業です。</p><p>でも、スタッフはみんな明るく楽しそうに働いていて、</p><p>大変ながらも花が、花屋が好きなんだな～って感じ。</p><p>いつも和やかな雰囲気が漂いとても良い職場です。</p><br><p>まだ働き始めて数週間ですが、かなりハードな日々をこなしたせいか</p><p>だいぶ慣れてきました。</p><p>これから花の名前<img height="16" alt="コスモス" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/058.gif" width="16">もたくさん覚えていくぞー！</p><br><p>そして、自分の情報発信の場所をはやく作りたい。</p><p>今はその思いを胸に秘めつついろんなことを吸収すべく頑張る日々です。</p>
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<pubDate>Wed, 14 May 2008 21:55:27 +0900</pubDate>
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<title>“環境の仕事”って。</title>
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<![CDATA[ <p>先日、以前働いていた会社の同僚と久々に会いました。</p><br><p>彼女とは私が入社するきっかけをつくってくれた経緯があり</p><p>（環境系人材会社に登録に行った私の担当が彼女だったのです）、</p><p>入社してからも、妙に！？気があってとても仲良くしていました。</p><br><p>私が夢に向かって行動を始めるため会社を辞めることを決意した頃、</p><p>彼女も結婚を機に地元に帰ることとなり、今はそこで支店を立ち上げ</p><p>がんばっています<img height="16" alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16"></p><br><p>ちょこちょこメールや電話で連絡は取り合っていたものの、</p><p>実際にはなかなか予定が合わずに長らく会えずにいたのです。</p><br><br><p>お互いの近況を話し合うなかで、だいたい二人の話は</p><p><strong>「環境の仕事」</strong>になることが多いです。</p><br><p>自分たちも、いわゆる「環境の仕事」を目指しているし</p><p>（あるいは就いているという実感があるし）、</p><p>仕事柄、彼女は「環境にかかわる仕事に就きたい」などの</p><p>いろんな相談を受けます。</p><p>私自身も、周りからそんな相談をうけることがちょこちょこあります。</p><br><p>そのなかで、最近の私達の意見として合致したのは、</p><p><strong><font color="#ff0000">「“環境の仕事”なんてもんは、ほんとはないよね」</font></strong>ということでした。</p><br><p>私自身も、ずっと「環境問題」に関心をもっていて、学生時代から</p><p>「将来は環境問題の解決に役立つ仕事がしたい」と思ってきましたが、</p><p>いろいろな経験をしてきたなかで、ようやく実感として分かってきたのです。</p><br><p><font size="3"><strong>ようは、タテ糸とヨコ糸の問題なのだと。</strong></font></p><br><p>本当に仕事をしたいと思ったら、何か<strong><font color="#0000ff">＋αの</font><font color="#0000ff">「強み」</font></strong>を持つべきだと。</p><br><p>それは、法律や会計などの専門知識、マーケティング、経理、</p><p>ＩＴ関連知識などのオフィス知識、さらには絵を描く、文章を書く、</p><p>楽器を弾く、人の相談に乗る、などなんでも構わない。</p><br><p><strong>「環境」というテーマをわきに置いても、</strong></p><p><strong><font color="#ff0000">「これなら自分も大好きだし、得意」</font>と思えることを、</strong></p><p><strong>何かひとつでも探すこと。そして、それを伸ばしていくこと。</strong></p><p>これが、結果として「環境の仕事」に就く大きな要素だと思うのです。</p><br><p>ここで、<strong><font color="#ff1493">「好き」</font></strong>は重要な要素です。</p><p>好きなことは一生懸命知識を増やそうとするし、がんばれるから。</p><p>もちろん、意識はしないまでも、それまで経験を積み重ねてきたものが</p><p>あれば、それも充分「強み」になると思います。</p><br><p>それがタテ糸。</p><br><p>で、「環境」「福祉」「平和」などの比較的漠然とした大きなテーマがヨコ糸。</p><br><p>このヨコ糸だけで仕事を探そうとすると（そういう人が多いと思うのですが）、</p><p>結果的に自分に何も残らなくなってしまうこともある。</p><p>また、自分が本当は何をやりたいのかが見えなくなりやすい。</p><br><p><strong><font color="#008000" size="3">でも、このヨコ糸を志向する心はとっても重要です。</font></strong></p><br><p>もしも、今「環境の仕事に就きたい」と思ってる人がいたとしたら、</p><p>この心は、この先思うように物事が進まないことがあっても、</p><p>あきらめずに持っていて欲しいな。</p><p>そしたら、きっといつか思いは現実になります。</p><br><p>私もまだまだ路の途中ですが、この心だけはずっと持っているのが</p><p>自分の誇りでもあります。</p><br><p>１０年前と比べると、オーガニックやフェアトレード商品を扱うお店も</p><p>本当に増え、小手先でない、世の中を本質的に変えようとする動きも</p><p>とても大きくなっていると感じます。</p><br><p>一人でも多くの人が、大きな理想のもとに、自分の好きなこと・得意なことで</p><p>貢献できる日がくることを願ってやみません。</p>
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<pubDate>Wed, 02 Apr 2008 13:39:25 +0900</pubDate>
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<title>オーガニック・ガーデン・マイスターを目指します！</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">3月から開催される「<strong><font color="#008000"><a href="http://www.joga.jp/meister/" target="_blank">オーガニック・ガーデン・マイスター講座</a> </font></strong>」を</font></p><p><font size="2">受講します。</font></p><br><p>これは、埼玉県飯能市で無農薬の植木屋さんを営みつつ、</p><p>オーガニック・ガーデニングの普及を目指して日本オーガニック・ガーデン協会を立ち上げられた曳地ご夫妻が中心となって行われるものです。</p><br><p>講座では、生態系を利用した持続可能な環境を</p><p>身近な緑から作ることを学びます。</p><br><p>以前、別の講座の一環で曳地さんのお宅に伺ってお話を聞いたことが</p><p>ありますが、実直な印象の義治さんと明るく活動的な印象のトシさんの</p><p>お二人のお話はとても魅力的で、ガーデニングが誰にとっても楽しめる</p><p>ものであり、またあくまでも自然の営みの一部であるべきという思いに</p><p>あふれていました。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/66/ad/10048487769.jpg" target="_blank"><img style="WIDTH: 129px; HEIGHT: 145px" height="145" alt="ユニバーサルデザイン" src="https://stat.ameba.jp/user_images/66/ad/10048487769_s.jpg" width="129" border="0"></a> </p><p><font size="1">ユニバーサルデザインの芝生？</font><font size="1">腰掛けにも使えて便利！</font><br></p><br><p>ガーデニングで一番問題となるのは虫の存在ですが、</p><p>虫を怖がったり嫌がるのではなく、虫たちが発するメッセージを聞き、</p><p>そこから学ぶ。</p><p>そんな姿勢に共感したことを覚えています。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/40/f9/10048487768.jpg" target="_blank"><img style="WIDTH: 156px; HEIGHT: 184px" height="184" alt="葉っぱ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/40/f9/10048487768_s.jpg" width="156" border="0"></a> </p><p><font size="1">これも曳地さんのガーデンの一部です♪</font><br></p><p>曳地さんのほかにも、色々な専門家の方々のお話が聞けそうで、今からとても楽しみです<img height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/maugarden/entry-10070943864.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Feb 2008 17:45:33 +0900</pubDate>
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<title>リッチについて考える。</title>
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<![CDATA[ お店を開く人にとって、<font size="2"><span style="FONT-WEIGHT: bold; COLOR: rgb(255,0,0)">立地</span></font>というのはすごーく大切なポイント<img alt="キラキラ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/6913.gif">ですよね。<br><br><br>でも、<font style="FONT-WEIGHT: bold; COLOR: rgb(0,0,255)" size="3"><br>何をやってもうまくいかない場所<img alt="ドクロ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/152.gif"></font>、<br>というのがなぜか存在すると思います。<br><br>たとえば、我が家の最寄りの駅前にも、<br>一般的には駅の目の前にあり、人通りも多く、<br>いわゆる<span style="FONT-WEIGHT: bold; COLOR: rgb(255,0,0)"><font size="3">一等地</font></span>と思える場所なのにも関わらず、<br><font size="1">ここ</font><font size="1">3年ほどの間だけみても<br>４、５つのお店に変わっている場所</font>があります。<br><br><font size="2"><span style="FONT-WEIGHT: bold">つまり、ほとんどの店が１年も続いてない。</span></font><br><br>まー一目見て、<br>「これは・・・続かないだろーなあ・・・(￣ー￣；」<br>なんて思っちゃうような店構えや雰囲気（看板の文字とか<br>イケてなかったりとか）の店もあるのですが、<br>なかには<br>「結構頑張ってる感じだったのに・・・やっぱダメだったか<img alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif">」<br>みたいな店もあって、<br><br><font style="FONT-WEIGHT: bold" size="2">結局どこがやっても何をやってもダメなんじゃん<br>的な場所なんですよね。そこは。<br></font><br>で。<br><br><font style="FONT-WEIGHT: bold; COLOR: rgb(0,0,255)" size="2">現在私が働いているお店も、<br></font><font style="COLOR: rgb(0,0,255)" size="2"><span style="FONT-WEIGHT: bold">どうやらそんな場所らしい・・・</span><br></font>ということがいよいよ明らかになってきたのです(((( ;°Д°))))ヒー<br>正確にいえば、その通り一帯という感じでしょうか。<br><br>うちの近くのチンケな<img alt="ガーン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif">一等地とは違って、<br>そこは誰もが認める有名一等地<img alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif"><br>賃料だってバカになりません。<br><br>でも、やっぱり・・・<br><font style="FONT-WEIGHT: bold" size="3">人がこないのです・・・<br></font><br>もちろん、お店の宣伝の仕方とか、<br>内装や雰囲気づくりとか、お店自体にも問題は多々あるでしょう。<br><br>前に銀座で同じ内容のお店をやっていたときは<br>結構盛況だったようなんですが。<br>時代の変遷というのもあるのでしょうが・・・<br><br>でも、<span style="FONT-WEIGHT: bold">オーナーはかなりこだわりをもって商品を売っているし、</span><br style="FONT-WEIGHT: bold"><span style="FONT-WEIGHT: bold">その品質や機能もかなり高いと私も思っています。</span><br>オーガニック商品も多く扱っていて、どれも自信をもってお勧めできる商品です。<br><br>でも、新規のお客さんがほんとに少ない。<br>今は、これまでのお得意さんをメインに細々と！？続けているという状況です。<br><br><br>こういう場合、<font style="FONT-WEIGHT: bold" size="2">どこで「見切り」をつけるか</font>、というのも難しい問題。<br>ここでお店を開いてまだ1年半くらい。<br><span style="FONT-WEIGHT: bold; COLOR: rgb(0,0,255)">もう少しがんばるべきか、早く次なる場所を探すべきか。</span><br>オーナーもかなり迷っているようです。<br><br>ここ良いな～と思う場所があっても、<br><span style="FONT-WEIGHT: bold; COLOR: rgb(255,0,255)">時間帯や平日・休日などシチュエーションを変えて何度も通ってみて、</span><br style="FONT-WEIGHT: bold; COLOR: rgb(255,0,255)"><span style="FONT-WEIGHT: bold; COLOR: rgb(255,0,255)">実際にどういう人達がどれくらい目の前を通るのか、<br>周りのお店の状況はどうなのか、</span><br style="FONT-WEIGHT: bold; COLOR: rgb(255,0,255)"><span style="FONT-WEIGHT: bold; COLOR: rgb(255,0,255)">よくよくリサーチすることがすごく重要</span>だなと思います。<br><br><br>現在は、ちょこちょこ他の場所を探しつつ、<br>レイアウトを変えて顧客の視点を変えるようにするなど<br>（従業員と外から目が合わないようにするとか、お店に入ったら<br>すぐ目につくところに主力商品を置くとか、まあ当たり前のことだったりしますが<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif">）<br>いろいろと工夫をしています。<br><br><br>お店の経営はほんとに大変だということ、<br>資金力がない人はなおさら知恵をしぼらないとやっていけないということを、<br>身をもっていろいろと考えさせられる日々です。。。(￣Д￣；；
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<pubDate>Fri, 25 Jan 2008 13:03:44 +0900</pubDate>
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<title>あけまして、おめでとうございます。</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#ff0000" size="3"><strong>いよいよ、２００８年。</strong></font></p><br><p>今年は、私にとって勝負の年だと思っています。</p><br><p>去年、自分の仕事環境を変え、やりたいことが、</p><p>少しずつクリアになってきました。</p><br><p><strong>どういう働き方をしたいのか。</strong></p><p>　→子育てと両立させながら、自分が楽しいと思うことで事業をする。</p><br><p><strong>どんなモノ・サービスを提供していきたいのか。</strong></p><p>　→環境にも、人間の健康のためにも良い商品。ガーデニングの方法。</p><p>　　そして、人が心身共に健康であるためのハーブ・薬草。その利用法。</p><p>　　花のもつ治癒力を使ったセラピー。</p><br><p><strong>モノ・サービスを提供した先に、何を求めているのか。</strong></p><p>　→一人一人の心の平和。</p><br><p>今年は、自分にまだ足りない知識やネットワークを得るために、</p><p>積極的に動いていこうと思っています。</p><br><p>でも、何よりまず、自分の心が平穏でありたい！</p><p>何事にも動ぜず、腹を立てず、周りの人に優しくできる自分でありたい！</p><p>これが意外に難しいのですが・・・（とくに、親にはついついいまだ反抗してしまいます）<img height="16" alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16"></p><br><p><font color="#ff00ff">幸せと笑顔がいっぱいの１年になりますように</font><img height="16" alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16"></p>
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<link>https://ameblo.jp/maugarden/entry-10064419141.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Jan 2008 17:06:18 +0900</pubDate>
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<title>LOHASって・・・</title>
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<![CDATA[ <p>新しくブログを開設したは良いけれど、</p><p>なかなか更新できない日々。</p><br><p>書きたいことは山のようにあって</p><p>思いつくたびメモに残しているのですが</p><p>そればかりが増えていっている毎日です。。。</p><p>なんとかせねばっ(￣Д￣；；</p><br><p>さて。</p><br><p>自分の理想のお店のコンセプトとして、</p><p><strong><font color="#0000ff">「ガーデニング×LOHAS」</font></strong>と書きました。</p><br><p>LOHASって何？という人は、</p><p>かなり減ってきていると思われるほど</p><p>この2～3年ですっかり浸透しましたよね。</p><br><p>念のためですが。</p><br><p>LOHASとは、</p><p><strong>「Lifestyles of Health and Sustainability 」</strong></p><p>の頭文字をとった略語で、<br>健康と環境、持続可能な社会生活を心がける生活スタイルのこと。</p><br><p>1990年代後半にアメリカで誕生した新しいビジネス・コンセプトで、<br>日本でも2004年頃からエコ系雑誌「ソトコト」をはじめ、<br>マスメディアに頻繁に登場するようになっています。</p><br><p>このコンセプトが世の中の感度の高い人に支持されたことを背景に、</p><p>オシャレなエコ系雑誌はどんどん種類が増え、</p><p>エコグッズもどんどんデザイン性の高いものが出てきて</p><p>いまや環境問題は暗い、あやしい反対運動などではなく、</p><p>すっかりファッションの一部になっているかのようです。</p><br><p>この１０年で、環境問題を取り巻く環境はだいぶ変わりました。</p><p>関心をもつ人の裾野はずいぶん広がったように思います。</p><br><p>それ自体は喜ばしいことなのですが、私は少し気がかりです。</p><br><p>というのも、問題がここまで深刻化している今になっても、</p><p>たとえば、エネルギーの問題も化学物質の問題も、</p><p>本当の深刻な問題点についてはマスコミは伝えないまま</p><p>まだ「できるところからやっていこう♪」みたいな</p><p>軽いノリの浅い運動にとどまっているような気がしているからです。</p><br><p>もちろん、その考え方は導入としてはとても大切で、</p><p>あまり過激な情報ばかりに目を奪われて</p><p>怒ったり悲観してばかりいても問題は解決しないし、</p><p>そういうマイナスのエネルギーだけでは物事を好転させません。</p><br><p><strong>でも、「なんとなくオシャレ、なんとなく楽しい」だけでも物事は進まないのです。</strong></p><br><p>たとえば<strong><font color="#008000">エコバッグ</font></strong>。</p><p>エコバッグを持つことが目的ではないですよね。</p><p>今はいろんな可愛いバッグが出ていますが、１つ、２つあれば十分です。</p><p>これをいくつも買うことは、かえって環境問題に逆行する気がします。</p><p>できれば、この素材にも気を使いたいところです。</p><p>その前に、買う商品自体をよく考えて選択しないといけませんしね・・・</p><br><p>食品や化粧品などに<strong><font color="#008000">「無添加」</font></strong>という言葉も大流行ですが、</p><p>いかにも自然素材のみでできているパッケージにしているけれど、</p><p>実際原材料を良く見ると、結局○○は確かに無添加だけど</p><p>代わりに他の添加物が入っているとか、</p><p><font size="3">「・・・つか、結局無添加じゃないじゃん！」</font></p><p>とつっこみを入れたくなる商品も多いですよね。</p><br><p>オシャレとか、イメージで良さそう、というだけで商品を選ぶのではなく、</p><p>企業の思惑に踊らされずに、どこまで消費者として誠実な行動ができるか。</p><br><p>限られている情報のなかで、</p><p>そして、誰しもお金をいくらでも使えるわけではないなかで、</p><p>完璧を求めることはとっても難しいですが（たとえば、味噌やしょうゆの</p><p>大豆がどこ産で無農薬なのか、遺伝子組換えなのか、</p><p>などは相当こだわっている商品でないとわからない、とか）</p><p>それでも、<strong><font color="#0000ff">できるだけ自分で情報を集める、</font></strong></p><p><strong><font color="#0000ff">そしてより誠実な商品を選択する</font><font color="#0000ff">というのは、</font></strong></p><p><font color="#0000ff"><strong>私たち誰にでもできる、環境への配慮の第一歩</strong></font>だと思います。</p><br><p>・・・書いているうちに、なにやらLOHASとは異なる方向に</p><p>話が行ってしまった感がありますが(●´ω｀●)ゞｴﾍ</p><p>私としては、「ガーデニング×LOHAS」というコンセプトを</p><p>ただ時代の流れだから決めたのではなく、</p><p>"環境と健康”ということに関して真剣に考え、</p><p>誠実に深く考えていきたいと思っているということを伝えたかったのでした♪</p><br><p>エラソウに書きましたが、私もまだまだ未熟者です・・・</p><p>お財布と相談しながら、がんばっていきます<img height="16" alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16"></p>
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<link>https://ameblo.jp/maugarden/entry-10058851000.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Dec 2007 16:06:10 +0900</pubDate>
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<title>はじめまして。mauです。</title>
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<![CDATA[ <p><strong><font size="3">私はガーデニングが大好きです。</font></strong></p><font size="3"><p><font size="2"><br>庭に出て植物の世話をしていると、やりたいことが次々に出てきて</font></p></font><p>ついつい時間が経つのを忘れてしまいます<img height="16" alt="ハチ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/059.gif" width="16">。</p><br><p><strong><font size="3"><font color="#ffcc33">幸せなひとときです</font><img height="16" alt="キラキラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" width="16"></font></strong></p><br><p>でも、昔から植物の世話が好きだったのか、というとそうではありません。</p><br><p>結婚するまでは、実家の庭であんな花が咲いた、こんな花が咲いたと</p><p>母が喜んでいても、「ふーーーん(｡-　-｡)」と聞いている程度でした。</p><br><p>母が旅行に行っている間も水をやり忘れて、怒られることもしばしばでした。</p><br><p>そんな私が植物に目覚めたのは、</p><p>結婚後の新居への引越祝いでもらったひとつの鉢植え。</p><br><p>ずっとキレイに咲いていたと思った黄色いビオラが、</p><p>いつの間にかすっかり元気がなくなり、しおれかけていました。</p><br><p>あわててこまめに世話するようになりましたが、時すでに遅し。</p><p><font color="#663300" size="3"><strong>枯れたようになってしまったのです。</strong></font></p><br><p>仕方なく<font color="#0000ff"><font color="#000000">、</font><strong>「</strong></font><font color="#0000ff"><strong>もうだめかな～(´д｀lll) 」</strong></font>と思いながらも、</p><p>葉を切りつめてしばらくそっとしておきました。<br></p><p><br>しかし、しばらくたったある日。</p><br><p>ふとそのビオラに目をやると、<font color="#000000" size="2"><strong><font color="#00ff00"><font size="3">青々とした葉</font><img height="16" alt="クローバー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif" width="16"></font></strong>が</font></p><p><font color="#000000" size="2">いつの間にか伸びているではないですか。</font></p><p><font size="2">そして、またきれいな黄色い花をつけ始めたのです。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="3"><strong>生命ってなんて強く、美しいんだろう・・・（ｉДｉ）</strong></font></p><p><font size="2">なんて、クサイことを素直に思って感動してしまいました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">それからです。</font></p><p><font size="2">ガーデニングにはまったのは。</font></p><br><br><p>それからは、本や雑誌を読みあさり、花を次々買い足し庭に並べる毎日。</p><p><img height="16" alt="チューリップ黄" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/060.gif" width="16"><img height="16" alt="チューリップ赤" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/061.gif" width="16"><img height="16" alt="チューリップ紫" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/062.gif" width="16"><img height="16" alt="チューリップピンク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/063.gif" width="16"><img height="16" alt="チューリップオレンジ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/064.gif" width="16">　<img height="16" alt="チューリップ黄" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/060.gif" width="16"><img height="16" alt="チューリップ赤" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/061.gif" width="16"><img height="16" alt="チューリップ紫" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/062.gif" width="16"><img height="16" alt="チューリップピンク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/063.gif" width="16"><img height="16" alt="チューリップオレンジ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/064.gif" width="16">　<img height="16" alt="チューリップ黄" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/060.gif" width="16"><img height="16" alt="チューリップ赤" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/061.gif" width="16"><img height="16" alt="チューリップ紫" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/062.gif" width="16"><img height="16" alt="チューリップピンク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/063.gif" width="16"></p><p>夫や両親からは、「買いすぎだ」とあきれられる始末。</p><br><p>そんな日々を経て、少しずつ私の心にも変化が出てきました。</p><br><p><font color="#ff0000" size="4"><strong>植物を育てることを仕事にしたい。</strong></font></p><br><p><strong>「人は武器を拾いながら生きる」</strong>という言葉に出会ったことがあります。</p><p>社会に出てすぐは、何ももたない素手の状態。</p><p>いろんな経験を積むことによって、いろいろな武器を手に入れて</p><p>何が得意なのか、どんな技が磨けるのかを知り、</p><p>少しずつ強くなっていく。</p><br><p><font size="2">私は、今までどう生きるかをずっと模索してきました。</font></p><br><p>学生時代から環境問題に強い関心をもち、いろいろと経験を積み</p><p>重ねてきたものの、それは経済、社会、技術革新に至るまで、</p><p>あまりにも大きく漠然とした問題で、自分がそのどこに身を置き、</p><p>どういうポジションでその問題と向き合うのかということを</p><p>ずっと悩み考え続けてきたのです。</p><br><p><font size="3">ガーデニングに出合って、</font></p><p><font size="3">自分なりのひとつの武器を見つけたような気がしました。</font></p><br><p><strong>働くということは、生きることそのもの。</strong></p><br><p>生きるのに必要なのは、お金という現実的な問題はもちろんあるけれど、</p><p>何より、自分が情熱を注げるもの、楽しめるものがあるということ。</p><br><p>自分が楽しみつつ、人の心に響く何かを発信していけたら。</p><br><p>そんな考えから、オーガニック・ガーデニングを軸とした</p><p>私の起業への思いは募っていきました。</p><br><br><p>このブログでは、夢を現実のものとするべく、</p><p>その過程を記していきたいと思います。</p><br><p>また、ますます深刻化する環境問題や社会問題に対して、</p><p>私が1人でも多くの人に伝えたいと思うことも</p><p>どんどん書いていきたいと思っています。</p>
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<pubDate>Thu, 15 Nov 2007 15:44:36 +0900</pubDate>
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