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<title>Merhab@ いすたんぶる、イスタンブール。</title>
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<description>のんびりとした時間の不思議な国で。飲む、食べる、踊る。美味しいご飯と踊り子と。のほほんと生きる事。</description>
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<title>豊胸手術。</title>
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トルコ君親戚、18歳女子校生との話は、いつもかなり衝撃的。彼女の通っている学校は、イスタンブルの中でも経済的に余裕がある子女が通う学校ゆえ。普通の生活とは、かけ離れた生活がそこにはあるのではないか？と、思うのですが。何にせよ、彼女の生きている世界を垣間見ると、日本での生活は、実に平和でのんびりしていたなぁ。そう感じます。ちなみに、今日のびっくりニュースは、長期休暇中に豊胸手術をした後輩の話。え？まだ、17歳なのに、豊胸手術の必要あるの？？「まぁ、確かに、あの子。胸はまっ平らで何もなかったからね。
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<dc:date>2011-02-23T05:40:28+09:00</dc:date>
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<title>大根の花。</title>
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今朝、大根のお花が咲いていました。伸びてくれるかな？と、お水に浸けて。せっせと面倒看ていた甲斐があった。意外と筋があるお花なのね。小さくてかわいい。後続部隊もきちんと咲ける様、お世話したいと思います。　お散歩の帰り、家の近くを歩いていたら。後ろから来たパトカーに職務質問を受けた私達。「身分証明書を見せて下さい。」と、ぶっきらぼうに言う警察官。怪しく無いのに、ちょっと怯えた私。すると、トルコ君。平然と証明書を渡しながら、こう言った。「これ、渡しますけど。身分証明書を要求するには、どんな理由があるの
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<dc:date>2011-02-21T06:03:06+09:00</dc:date>
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<title>踏んだり蹴ったり、救われたり。</title>
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数年に一度の行事、外国人警察へビザ書き換えに行ってきました。場所はとにかく、ものすごく遠い田舎。イスタンブルで取った時は、ものすごく感じの悪い警察官達と。ひたすら待たされた8時間だったので、この作業は非常に嫌な思い出があり、今回も半ば諦めの気持ちで出頭。ビザを出したら困った事に。私のパターンはこれまで、取り扱った事が無いとかで、外人係のトルコ人達が寄って集まって、おもむろに法律を読み説き始めた。。。先が長いんだろうなぁ、と小さくため息。ま、イライラしてもしょうがないので、有難くあったベンチに座っ
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<dc:date>2011-02-19T00:07:22+09:00</dc:date>
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<title>発見！トルコ的焼き肉店。</title>
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先日、ふらふら歩いて居た時に見付けたお店。トルコ的焼き肉店。焼き肉屋と言っても、普通のケバブ屋じゃなくて、セルフ・ケバブ屋とでも言うのでしょうか。そんなお店があるよ、と言う話だけは聞いていたけれど。店内を見た時には自分の目を疑う程、びっくり。あまりにも「私達にとって普通の」焼き肉店、みたい。シルクロードはこんな所も繋がっていたのかしら。本当に不思議。今夜はこのトルコ的焼き肉店を、お友達と探検する事に。場所はアジア側、ボスタンジュ。タクシムからドルムシュで終点迄乗るだけ。そして、お店はドルムシュ乗
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<dc:date>2011-02-16T14:15:21+09:00</dc:date>
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<title>プラプラな週末。</title>
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「たまには、車を気にせずプラプラしたい。」そんな気分だったのだとか。この週末は先日、気になったホテルに泊まってみる事にしました。Palazzo Donizetti http://www.palazzodonizetti.com/開業して間もないこちらのホテル。お部屋もアメニティーも、ハマムやサウナも悪くなく、快適に過ごせましたが。ビジネス・旅行用では無く、夜遊び用としてお勧めかな。と、言うのも、周りが賑やかなのは簡単に予想が付いた立地ゆえ。「できるだけ静かなお部屋を。」そうリクエストして、高層階
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<dc:date>2011-02-14T19:50:54+09:00</dc:date>
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<title>エシェッキしない？</title>
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この所、何かと忙しかった2週間。家にはお客さんが、頻度高くいらしていた為。そういや、夜はコックと化していた。でもまぁ、誰かが来ると、いつもより良い食材を使う＝美味しいモノが食べられるし。ちょっと手の込んだ物も作れるので、結構、楽しい事に気付いた、ここの所の来客続き。これまでお家に誰かを招待するの、ちょっと苦手だったんだけどね。今はもう、ドンドン来て貰いたい。ちょっと変わった自分が面白い。新しい家の周りをウロウロしていたら。近くに、移動式のパザールが来るのを見付けた、ここ最近。美味しい無農薬野菜達
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<dc:date>2011-02-07T05:31:29+09:00</dc:date>
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<title>お家ご飯はそれなりにイイ。</title>
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先週は外食が多かった上、家にひっきりなしにお客さんが来て飽食過ぎたり、遊び過ぎた週末だったり。胃も身体も外食＆おもてなし料理にて、やたらと疲労していたので。久しぶりのお家ご飯をした、日曜日。朝ご飯をゆっくり家で食べたのは、いつぶりだろうか。最近はお箸が上手に使える様になって、何をするにも家ではお箸派のトルコ君に。前日の岐路、近隣会社の皆さんが美味しい！とお勧めのスジュックを購入したので。味見用にすこしだけ、焼き上げてもらいました。その他、・白チーズ・チョレッキオトゥ入りカシャールチーズ　（上記、
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<title>バイク初乗り。　～Agvaへ～</title>
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先日、バイクを手に入れたオヌル君と初乗りの会。神様がこれを知ってか、この季節にしては最高のお天気を用意してくれました。行き先を決めないまま、とりあえず、村々を抜けて黒海方面を目指します。　イスタンブル近郊にある大工業団地。そこからほんの5分程で始まる、こんな自然一杯・のんびりした田舎風景。びっくりしました。あれだけの大きな会社達のすぐ近くに、こんな景色が残っているなんて。出来あがっちゃった街の中だけに居ると、この国の本当の顔は分からないかもしれない。トルコ君達も、そう感じるそうです。さて、分岐点
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<title>素晴らしき、女性ボーカリスト達。</title>
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ガランティ銀行主催のJazzコンサート。Caz Agacihttp://www.istanbul.net.tr/istanbul_konser_detay.asp?id&#61;13936銀行からの招待を頂いたそうで。トルコ君妹夫婦と一緒に、行ってみる事にした、金曜夜。実力派Jazzトランぺッター・Imer Demirer、今のトルコを代表する6人の女性ボーカリストの夕べ。いつも、紹介文は錚々たるトルコ。本当かな～、と思いつつ会場へ。Romeo&amp;Juliet。http://www.romeojuliet
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<title>ブルガリア　～Sofiaのホテルにて～</title>
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方向感覚が全く分からない中、Sofiaでどうにか辿り着いた宿は。基本的に無愛想、仕事はのんびりこなす従業員。建物の外観に反して、中の空気はどこかしら寂しげ。ほんのり、共産主義な香りが漂う、そんなホテル。Hotel Rodinahttp://www.rodina.bg/EN/Home.htm施設的には、これと言って特に素晴らしい所は無く、全てにおいて老朽化が進んでいましたが。「この街の顔、だった時があったんだろうな。」そんな昔の華やかさを感じさせる、日本で言うとこの、赤坂プリンスにそっくりな寂れた
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