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<title>オートバイについてのブログ</title>
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<description>２輪車のこと、免許や教習などを書いてみました。</description>
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<title>オートバイ事故の原因（その３）</title>
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<![CDATA[     その3.  身体が剥き出しとなっていること          <br><br>オートバイは、自動車などの多くの乗り物とは異なり<br>乗員を保護する箱構造を持たず、<br>むき出しのまま乗車する。<br><br>そのため事故の際は乗員は身ひとつで放り出され、<br>衝撃を受けることになります。<br><br>夏場でも、薄着をせずに乗るように心がけてください。<br><br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』より<br><br>おすすめサイト：<a href="http://www.yaenosato.com/">大阪 二輪 教習所</a>
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<link>https://ameblo.jp/maxhills/entry-10088960519.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Jun 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>オートバイ事故の原因（その２）</title>
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<![CDATA[ その2. スリップの危険          <br><br>オートバイは、四輪車に比べると、特にスリップはとてもシビアな条件のもとで、起こります。<br>もちろん、同じ二輪車でも原付と普通二輪車など、<br>車体の大きさや重さの違いなどで状況は変わってきます。<br><br>特に、雨天時の濡れた路面や冬場の路面凍結時などは注意が必要です。<br><br>このような状況で走行する場合は、<br>車間距離を晴天時より広めに取り、<br>センターラインなどの白線の上やマンホールの蓋の上、<br>路面に砂が飛び散っている所など、<br>摩擦抵抗の少ない所は出来るだけ避けて走るようにしましょう。<br><br>常に危険予測を心がけて走ることが望ましいのです。<br><br>タイヤの磨耗が進行すると、更にスリップの危険性が高まるので注意しましょう。<br><br>　　　　　　　　　　　　　　　　出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』より<br><br>おすすめサイト：<a href="http://www.yaenosato.com/">大阪 二輪 免許</a>
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<link>https://ameblo.jp/maxhills/entry-10088959844.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Jun 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>オートバイ事故の原因（その1）</title>
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<![CDATA[  オートバイには、いろいろな危険が存在します。<br>それを念頭に置かずに乗車・運転すれば危ない乗り物であるのは当たり前です。<br><br>反対に、その特性を理解して、ライダーが危険を自覚していたら、<br>事故を避けることはできるのです。<br>だから、何十年も無事故でオートバイに乗り続けている人が多くいるのです。<br><br>原因 その1　 自立できない          <br><br>オートバイは自転車と同じように、タイヤが二つしかない乗り物です。<br>それゆえに、特有の不安定さを持つ。<br><br>停車時には乗員が足で支える必要となり、<br>低速走行時にはバランスが取りにくいのです。<br><br>ある程度以上のスピードでの走行中は安定するのですが、<br>そのバランスもスリップなどでバランスを崩してしまい、<br>オートバイは転倒してしまうのです。<br><br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』より<br><br>おすすめサイト：<a href="http://www.yaenosato.com/">東大阪 自動車教習所</a>
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<link>https://ameblo.jp/maxhills/entry-10088958946.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Jun 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>2輪車の特別な使い方</title>
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<![CDATA[ 2輪車にも、緊急自動車    があります。<br><br>その機動性に着目して、オートバイを緊急自動車として使う場合もあります。<br><br>よく見かけるのは交通取締りなどの用途に使われる白バイ。<br><br>他にも初期消火などを担当する消防バイク、<br>とりあえずの救護処置を行い救命率を高めるための救急バイクなどがあります。<br><br>消防二輪車陸上自衛隊偵察用<br><br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』より<br><br>おすすめサイト：<a href="http://www.yaenosato.com/">大阪 二輪 免許</a>
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<link>https://ameblo.jp/maxhills/entry-10088957892.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Jun 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>サイドカーの取扱い</title>
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<![CDATA[ サイドカー（側車付バイク）とは、<br>普通のバイクの側方に座席のある車を取り付けたものです。<br><br>通常は、生産もしくは改造された国での四輪車における助手席側に取り付けられる。<br><br><a href="http://www.yaenosato.com/">運転免許</a>の区分は、本車の排気量に応じて<br>普通自動二輪免許または大型自動二輪免許となります。<br>サイドカーに対する特別な免許は存在していません。<br><br>側車を外した状態で運転できない構造の車両は 普通免許となります。<br>(たとえば『ウラル トリフ』や『ゼウス』およびトライク など)<br><br>レースベース車    競技走行用の車両。<br>保安部品を備えず、証明書類は発行されないのが一般的である。<br>レギュレーションに基づいて製造販売される物あります(ホモロゲーション)。<br>これらは、基本的には公道を走行する事は出来ない車両を指していますが、<br>日本国外から輸入した車両については 通関証明書類を提示し保安部品を備えれば、<br>正規に車両登録することが可能で公道でも走ることができます。<br><br>そこで、日本でも販売している競技用車両を、<br>わざわざ外国から買い入れ、<br>輸入(いわゆる逆輸入)して公道走行仕様にする業者も多いです。<br><br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』より<br><br>おすすめサイト：<a href="http://www.yaenosato.com/">東大阪 自動車教習所</a>
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<link>https://ameblo.jp/maxhills/entry-10088957282.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Jun 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>自動2輪車の免許</title>
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<![CDATA[  現在、持っている免許によって、教習時間や受講しなければならない学科は異なります。<br><br>また、状況によっては、限定解除審査となり、<br>免許センター(試験場)で免許証は新規に発行されず、<br>限定解除の裏書となることもあります。<br><br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』より<br><br>おすすめサイト：<a href="http://www.yaenosato.com/">大阪 二輪 教習所</a>
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<link>https://ameblo.jp/maxhills/entry-10088956356.html</link>
<pubDate>Sat, 31 May 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>自動2輪 ＡＴ車限定の技能試験</title>
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<![CDATA[  AT車については、技能試験はありません。<br>これは、試験なしで免許が取れるというのではなく、<br>100～125ccのスクーターで<a href="http://www.yaenosato.com/">教習・試験</a>が行われる<br>300～400ccのスクーターで<a href="http://www.yaenosato.com/">教習</a>・<a href="http://www.yaenosato.com/" target="_blank">試験</a>が行われる <br>600～650ccのスクーターで<a href="http://www.yaenosato.com/">教習</a>・<a href="http://www.yaenosato.com/">試験</a>が行われる <br>ということです。<br><br>AT限定免許で、MT車に乗るには、<br><a href="http://www.yaenosato.com/">AT限定解除審査</a>を受け、<br>これに合格することで、<br>技能試験無しでMTに乗れるようになります。<br><br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』より<br><br>おすすめサイト：<a href="http://www.yaenosato.com/">大阪 自動車教習所</a>
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<link>https://ameblo.jp/maxhills/entry-10088955452.html</link>
<pubDate>Wed, 28 May 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>2輪にもあるＡＴ限定</title>
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<![CDATA[ 自動2輪でのAT車とは、クラッチ操作を必要としないオートバイのこと。<br>事実上スクーターが対象となります。<br><br>ＡＴ車に限定した普通自動二輪・大型自動二輪(650cc以下)のAT限定免許は、<br>2005 年6月1日から新設されました。<br>これにより、大型スクーターの運転免許が取得しやすくなり、<br>普及への一助となると考えられます。<br><br>ただし、識者の間では実際に免許を取得する際の技量としては、<br>特に車体操作に関してAT車両のほうが難易度が高いともいわれています。<br>車体操作の要であるニーグリップが構造的に不可能で、<br>足首と手のみで車体を支持し操作するからだそうです。<br><br>また、大型スクーターの車体の大きさや重さにより、<br>試験場や教習所でのスラロームなどの課題をこなすのが難しいとされています。<br><br>なお650ccを超えるスクーターは事実上存在しないので<br>「AT限定大型二輪」は650cc限定とされ、<br>ボスホス車などそれ以上の排気量を持つAT車に乗る場合は<br>限定なしの大型二輪免許が必要となります。<br><br>AT車限定の二輪免許を取得させようとする<a href="http://www.yaenosato.com/"><br>自動車教習所</a> や運転免許試験場では、<br>クラッチの付いた大型・中型・小型、大型スクーター、<br>中型スクーター、小型スクーターを用意する必要があり、<br>スクーター購入の追加設備投資が必要となってきます。<br><br>なお、AT限定大型自動二輪免許の条件欄には<br>「0.650リットル以下のAT車に限る」と表記されます。<br><br>　　　　　　　　　　　　　　出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』より<br><br>おすすめサイト：<a href="http://www.yaenosato.com/">大阪 二輪 免許</a>
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<link>https://ameblo.jp/maxhills/entry-10088954260.html</link>
<pubDate>Sun, 25 May 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>2輪車のナンバープレート</title>
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<![CDATA[ 通常の2輪車なら ナンバープレートの色は、自家用の場合と同じ。<br>ただし、公用である警察・郵便、事業用のバイク便(緑色ナンバー)などは<br>違う色の場合があります。<br><br>原付 （125cc以下）は市区町村によって、形状や色が違うところがあります。<br><br>なお、大型自動二輪免許に関する法改正後は、<br>法令上は単なる「自動二輪車」と言う表記は使われなくなりました。<br>一般的にはこの表記は、<br><a href="http://www.yaenosato.com/">大型自動二輪車</a>および<a href="http://www.yaenosato.com/">普通自動二輪車</a>の総称として使わます。<br>ただし、道路標識等における「自二輪」と言う表記については、<br>法令上も大型自動二輪車および普通自動二輪車を意味しているので、注意。<br><br>ちなみに、トライクは普通自動車の扱いとなっているので、<br>普通免許等が必要となります。<br><br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』より<br><br>おすすめサイト：<a href="http://www.yaenosato.com/">東大阪 自動車教習所</a>
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<link>https://ameblo.jp/maxhills/entry-10088953200.html</link>
<pubDate>Thu, 22 May 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>各国の免許事情</title>
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<![CDATA[ ○ アメリカ合衆国<br>　アメリカ合衆国では道路交通法が道路局（または自動車局など相当部署）が発給を担当しています。<br>取得は16歳以上。<br>助手席に指導者が乗車していれば、<br>全く運転をしたことがない人が「練習中」と表示して、路上で練習してよいところもあります。<br>実技試験は日本より簡単なようだ。<br><br>○ 大韓民国<br> 　第一種普通免許、第二種普通免許（第一種が商業用運転免許に該当）は<br>仮免許（練習免許という）を経て本免許を取得するというもの。<br>韓国の免許取得の基本的な流れは日本と似ています。<br>運転免許試験管理団が発給を担当している。<br>韓国に滞在する日本の免許保持者は<br>適性検査（簡単な識字、運動機能の確認）のみで<br>切り替え発給を受けることができます。<br>取得は満18歳以上（第一種普通免許、第二種普通免許、第二種小型免許）。<br>20歳以上で、かつ第一種普通免許、<br>第二種普通免許を取得してから一年以上（第一種大型免許、第一種特殊免許）<br>16歳以上（原動機付自転車免許）となります。<br><br>○ ヨーロッパ<br>　欧州では、助手席に指導員が同乗していれば<br>免許の無い者が公道で練習できる国もあります。<br>だから、練習場を備えた教習所で練習するのではなく<br>いきなり路上で教習ということになるのです。<br>練習場を持たず、事務所と教習車だけ所有する教習所も多いです。<br><br>○ 発展途上国<br>　発展途上国にも運転免許の制度があるのですが、<br>無免許で運転しているケースも地域によっては珍しくありません。<br>（運転技術自体は習熟で何とかなってしまいます）<br>免許を取得できない理由としては、<br>文字が読めないため受験できないといったことがあげられるています。<br><br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』より<br><br>おすすめサイト：<a href="http://www.yaenosato.com/">大阪 二輪 教習所</a>
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<link>https://ameblo.jp/maxhills/entry-10088769911.html</link>
<pubDate>Mon, 19 May 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
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