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<title>マキシマム07さんのブログ</title>
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<title>マキシマムログ</title>
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<![CDATA[ <p>ここはバンド、「マキシマムザホルモン」の応援サイトです。</p><p>偶然<font color="#ff0000">デスノート</font><font color="#000000">で、第二期op&amp;edにはまったので探しました。するといっぱいありました。</font></p><p>・メンバー</p><dl><dt>マキシマムザ亮君（本名：川北亮（かわきた りょう）、1978年12月13日-） </dt><dd>ギター・ボーカル（MCは一切しない）担当。“<b>歌と6弦と弟</b>”。マイクをにらみつけ、噛み付くような表情でメロディアスなパートからシャウトまで歌い、なおかつヘヴィ一辺倒にとどまらない、ブッとくも変幻自在なギターをプレイするその姿は狂人さながら。体重87kgの巨漢。すべての楽曲の作詞作曲を担うほかに曲の解説や、イラストなども描いている。ドラムのナヲの実弟。靴を履く事を嫌い常に靴下に便所サンダルを履いている。ちなみに便所サンダルのブランドにもこだわりがあり、本人はVICのサンダルしか履かない、と話している。地声は見た目からは想像できないような可愛い声。精神的にデリケートであるため「少しでも勝手なことを言われるとご飯を2杯までしかおかわり出来なくなるくらいへこんでしまう」という理由で2ちゃんねるは5年前から見ていないという（公式サイト『今日の亮君』参照）。亮君の「君」は暴君の「君」からきていると公言。そのため敬称をつけるときは「亮君くん」となる。 </dd></dl><dl><dt>ダイスケはん （本名：津田大輔（つだ だいすけ）、1977年9月13日-） </dt><dd>ボーカル（MC）担当。“<b>キャーキャーうるさい方</b>”（デスボイス、ヘッドシャウト等）。香川県出身。香川県立高松西高等学校卒。メディアなどには、ダイスケはんとナヲの2人（オリジナルメンバー）で対応することが多い。ヴォーカルスタイルに関してはパンテラのフィル・アンセルモの影響を公言。ハゲに悩まされるが、ナヲによくそのことでいじられる。ライブ中に3回脱糞したらしいが、真相は定かではない。ライブではその派手なパフォーマンスゆえに、終了後はいつも嘔吐しているらしく、2007年8月に水戸で行われたライブ直後に倒れ、病院に運ばれた事もある。アルバム『耳噛じる』収録の「パトカー燃やす」と「ポリスマンファック」では、ドラムを叩いている（「ポリスマンファック」はナヲがボーカルを担当しているため）。お笑いコンビのトータルテンボスやダイノジと仲が良い。SABOTENのアルバム『ISLANDS』収録曲「チャイナリズム」にコーラスとして参加している。ロックバンドlocofrankのアルバム『ripple』の「voyage」にはダイスケはんがヴォーカルとして歌った（歌詞も本当の英語歌詞とは全くちがうもの）バージョンがある。痩せ型で坊主頭だった頃の姿は品川庄司の品川祐に激似である。 </dd></dl><dl><dt>上ちゃん （本名：上原太（うえはら ふとし）、1980年4月15日-） </dt><dd>ベース担当。“<b>4弦</b>”（以前公式サイトには“4弦と鬱”と記載されていた）。東京都立日野台高等学校卒。レッド・ホット・チリ・ペッパーズの熱狂的なファンで、そのメンバー全員に敬意を表し、同じ柄のタトゥーを入れている。特に同じベース担当のフリーを敬愛し、彼同様チョッパー奏法を駆使して演奏する（メンバーから、「チョッパーばっかもうええて！」と言われる）。ライブDVDからメンバーやファンから「八王子のフリー」と称されている。グルメに全く興味がなく、メンバーが北海道へ高級寿司を食べに行こうとした際、「僕、マックでいいや」と言って断ったらしい。主食はコンビニで売ってる「レモンウォーター」とポテトチップス（堅揚げポテトと思われる）。食べすぎで口から血が出るという伝説の事件がある。亮君の年中便所サンダルに対抗し、年中下駄を履いている。また、介護福祉士の資格を持っており、ダイスケはんが怪我をした際、リハビリなどに尽力していた。ツアー中、GOOD 4 NOTHINGのベース・マッキンに「マッキンソープランド」をやられたり、「太」という名前なのにガリガリの体型をライブでネタにされるなど、とにかくイジられ役。アルバム『ぶっ生き返す』収録曲「恐喝～Kyokatsu～」で、初めてメロディーを歌っている（マキシマムザ亮君に無理矢理歌わされることになり、初めは嫌がっていたが後から自分でコーラスを入れるなどしてノリノリだったという）と公表しているが、それ以前に「包丁・ハサミ・カッター・ナイフ・ドス・キリ」やザ・ブルーハーツのカバー「皆殺しのメロディ」ではどちらもBメロでボーカルをとっているが、シャウト的コーラスである。また、アルバム『耳噛じる』収録の「握れっっ！！」でもワンフレーズ歌っている。アルバム『ロッキンポ殺し』に収録されている「上原-FUTOSHI-」は彼のことをテーマにした歌である。友人バンドはMUSHA×KUSHAとPANである。 </dd></dl><dl><dt>ナヲ （本名：川北奈緒（かわきた なお）、1975年12月16日-） </dt><dd>ドラム・ボーカル（MC）担当。“<b>ドラムと女声と姉</b>”。相模女子大学短期大学部卒。女性ながら、非常にパワフルなドラムを叩く、バンドの実質的リーダーである。本人曰くドラムは「顔で叩く」らしい。マキシマムザ亮君の実姉で、亮君が脱糞をした際にファブリーズを買ってきてあげるなど、深い姉弟愛で結ばれている。実際に亮君とは顔、体型ともよく似ている。ロックバンドlocofrankのアルバム『ripple』、サンボマスターのアルバム『新しき日本語ロックの道と光』収録曲「Ohベイビー」、味堂のアルバム『風味堂2』収録曲「家出少女A」などにコーラスとして参加している。サンボマスターのボーカルである山口隆は、彼女を「タイプの女性」と公言している。芸人並みのトークの腕には定評があり、ロンドンブーツ1号2号の淳に「自分のレギュラー番組に呼びたい」とまで言わしめた。 </dd></dl><p>さすがホルモンです。</p><br><p><span class="mw-headline">シングル</span></p><ol><li>ブルペン キャッチャーズ ドリーム（2000年8月30日）- 予算の関係で歌詞カードが無い。この作品から現メンバーに。 <ol><li>B.B. </li><li>メタルちゃん </li><li>THE CLAIM OF YOUTH 2000 </li></ol></li><li>肉コップ（2002年5月29日）- 「ミミカジル」からの初リリース。廃盤。 <ol><li>アナル・ウイスキー・ポンセ </li><li>ジョニー鉄パイプ </li><li>渚のシンドバッド（ピンクレディーのカバー） </li></ol></li><li>延髄突き割る （2003年9月3日）- オリコン最高位53位。 <ol><li>ROLLING1000tOON （日本テレビ系アニメ「エアマスター」エンディングテーマ）(音楽シミュレーションゲーム｢GuitarFreaks｣｢DrumMania｣提供収録曲) </li><li>恋のスウィート糞メリケン </li><li>フォーエバーHEY!HO!LET'S GO! ～ラモーンズに捧ぐ～ </li><li>アバラ・ボブ（BAMBOOMAN Mix#2） </li></ol></li><li>ロック番狂わせ／ミノレバ☆ロック（2004年6月23日）-　オリコン最高位33位。メジャーデビュー作品。￥1129（いい肉価格） <ol><li>ロック番狂わせ（日本テレビ系「AX MUSIC-TV」AX POWER PLAY #061） </li><li>ミノレバ☆ロック </li><li>W×H×U×～ワシかてホンマは売れたいんじゃい～ </li><li>R.H.C.P.が僕をさらいにやってきた（BONUS TRACK） </li></ol></li><li>包丁・ハサミ・カッター・ナイフ・ドス・キリ／霊霊霊霊霊霊霊霊魔魔魔魔魔魔魔魔（2004年11月25日）- オリコン最高位50位。￥1182（イイヤツ価格） <ul><li>DISC-1 </li></ul><ol><li>包丁・ハサミ・カッター・ナイフ・ドス・キリ </li><li>人間エンピ </li></ol><ul><li>DISC-2 </li></ul><ol><li>霊霊霊霊霊霊霊霊魔魔魔魔魔魔魔魔 </li><li>椎名バス停で待つ。 </li></ol><dl><dd>※『包丁・ハサミ・カッター・ナイフ・ドス・キリ』は正確には各単語に×印が重ねられる。 </dd><dd>※初回版には特典としてミミホジル（綿棒が封入されていた。 </dd></dl></li><li>ざわ…ざわ…ざ‥ざわ……ざわ（2005年11月16日）- オリコン最高位14位。￥1193（いい草☆価格） <ol><li>What's up, people?!（日本テレビ系「女優魂」エンディングテーマ、日本テレビ系「爆笑問題のススメ」エンディングテーマ、北海道テレビ放送系「NO MATTER BOARD」オープニングテーマ、テレビ埼玉「HOTWAVE」エンディングテーマ、日本テレビ系アニメ「DEATH NOTE」オープニングテーマ） </li><li>アカギ（日本テレビ系アニメ「闘牌伝説アカギ ～闇に舞い降りた天才～」エンディングテーマ） </li><li>ブラック￥パワーGメンスパイ </li><li>皆殺しのメロディ（THE BLUE HEARTSのカバー） </li></ol><dl><dd>※初回盤は特典として弁当の仕切りに使われる葉欄（ばらん）が封入されていた。 </dd></dl></li><li>恋のメガラバ（2006年7月5日）- オリコン最高位9位。￥1172（E!夏価格） <ol><li>恋のメガラバ（TBS系「CDTV」オープニングテーマ） </li><li>ルイジアナ・ボブ </li><li>ロッキン・アグリーモーション </li><li>ジョニー陰部LIFE </li></ol><dl><dd>※初回版には特典としてタトゥーシールが封入されていた。 </dd></dl></li></ol><p><a name=".E3.82.A2.E3.83.AB.E3.83.90.E3.83.A0"></a></p><h3> <span class="mw-headline">アルバム</span></h3><ol><li>A.S.A. CREW（1999年8月29日）- 初期メンバーによる作品。廃盤。 <ol><li>See The Sea </li><li>Purple Fire Tail </li><li>The Claim Of Youth 2 </li><li>Fake </li><li>Shine </li><li>Pineapple </li><li>Lost Crap Your Life </li><li>You Can't Escape </li><li>The Claim Of Youth </li><li>Kipo#40 </li><li>Gimme Coke </li></ol><dl><dd>※CDの帯はミスプリントで「マキシム・ザ・ホルモン」と印刷されている。 </dd></dl></li><li>鳳（2001年2月14日）- ミニアルバム。 <ol><li>FORCE </li><li>マキシマム ザ ホルモンのテーマ ～麺カタこってり～ </li><li>マキシマム ザ 21世紀 </li><li>B×B× </li><li>移民の豚（仮） </li><li>W･H･U </li><li>マシンガン糞ブギ（国内版のみボーナストラック） </li></ol></li><li>耳噛じる（2002年10月23日）- このアルバムからジャケットには漫☆画太郎の書き下ろしイラストが使用されている。 <ol><li>握れっっ!! </li><li>ジョニー鉄パイプ </li><li>アバラ・ボブ </li><li>ジョニー・ママミヤ・カリフォニア ～ジョニー鉄パイプⅡ～ </li><li>三品 -SANPIN- </li><li>薄気味ビリー </li><li>NOBODYS（カバー） </li><li>人間エンピ </li><li>パトカー燃やす（Bonus Track） </li><li>ポリスマンファック（Bonus Track） </li></ol></li><li>糞盤（2004年1月21日）- オリコン最高位64位。 </li><li>ロッキンポ殺し（2005年3月2日）- オリコン最高位26位。￥2259（夫婦で号泣価格） </li><li>ぶっ生き返す（2007年3月14日）- オリコン最高位5位。￥2564（ぶっ殺し価格） </li></ol><p><a id="DVD" name="DVD"></a></p><h3><span class="mw-headline">DVD</span></h3><ol><li>マキシマムザホルモンのDebu Vs Debu （2005年9月15日） ￥3840（サバ塩価格） </li></ol><p><span class="mw-headline">概要</span></p><span class="mw-headline"><ul><li>意味が無いようで深い意味が隠された独特な言語感覚の歌詞（日本語として聴き取り難いため、一部のPVでは字幕版が制作されている）、ボーカルスタイルが特徴で、ネタ満載のMCにも定評がある。ライブにて、強制参加の<b>「恋のおまじない」</b>があるが、メンバーがやさしくレクチャーしてくれる。合言葉は<b>「三度の飯より飯が好き」</b>。 </li><li>バンド名の由来とされる「脳内分泌物（ホルモン）が最大級（マキシマム）に分泌されるくらいの音楽をぶちかますっっ!!!」というのは後付であって、実際はメンバーが肉好きだったため焼き肉の「ホルモン」の名前を入れ、そこに更にバンドらしさを加えていった結果の名称である。当初は「Maximum The Hormone」と英語表記だったが、メンバーチェンジ後は現在のカタカナ表記が基本となった。 </li><li>1stアルバム『耳噛じる』より、曲ごとにマキシマムザ亮君によるセルフライナーノーツ（曲解説）がついている。目からうろこがこぼれるような熱いロック魂が込められた話から、どうしようもない嘘話まで書かれている。中でも「全部嘘だ！調子に乗るな！この野郎」などの逆ギレはお約束台詞となっている。 </li><li>シングル『延髄突き割る』収録曲「ROLLING1000tOON」は「延髄突き割る」というタイトルで収録予定だったが、アニメ『エアマスター』のエンディング曲として採用されるにあたり、番組の制作サイドであったバップ（後にメジャー移籍元となる）から「怖い印象を与える恐れがある」と却下され、夜中の格闘アニメに怖いも何も無いだろうと考えたマキシマムザ亮君は「深夜にアニメなんか見てないでさっさと寝ろ！」というタイトルを発案したが、これも数秒で却下され今のタイトルとなった（が、問題のエンディングではデカデカと「延髄突き割る」の書き文字が画面一杯に表示されていた）。曲タイトルが変更となったのはこの一件のみではなく、アルバム『ロッキンポ殺し』収録曲「川北猿員」は「川北サリン」というタイトルで収録予定だったが、サリンがオウム真理教による地下鉄サリン事件を彷彿させるとのことからレコード会社からクレームが来たため、現在のタイトルとなり、オフィシャルサイト上でも謝罪とコメント文が掲載された。 </li><li>リリースアイテムの価格は語呂合わせになっている（2564円→「ぶっ殺し」価格、1193円→「いい草」価格、1129円→「いい肉」価格など）。</li><li>両手でメロイックサインを作りそれを胸の前で腕をクロスさせる、ヘヴィメタルバンド御用達の「メタルポーズ」を再び流行らせた。メンバー写真では常にこの「メタルポーズ」を取っている。マキシマムザホルモンのシンボル的ポーズとなりつつある。 </li><li>ONLINEのみ販売のグッズが非常に凝っており、すぐに売切れてしまう。中でもホルモンパーカーは入荷後五日ほどで品切れしてしまうほど人気がある。 </li></ul><br></span>
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<pubDate>Wed, 03 Oct 2007 05:14:33 +0900</pubDate>
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